タグ:発行

1まとめらいぶ2017/10/10(火) 19:40:36.30ID:CAP_USER.net
国内大手暗号通貨取引所のbitFlyerはこのほど、ビットコインをチャージできる
プリペイドカード「bitFlyer VISA プリペイドカード」の発行を開始した。
bitFlyerアカウントからビットコインを円建てでチャージし、全国のVisa
加盟店でプリペイドカードとして利用できるという。ビットコイン取引所と
プリペイドカードの連携は国内初。オリエントコーポレーション
(以下オリコ)とフィンテックベンチャーのカンムとの連携で実現した。



bitFlyer VISA プリペイドカードは、カンムが発行しオリコが運営するVisaプリペイド
カード「バンドルカード」と提携したもので、bitFlyerが自社ブランドカードとして発行。
チャージや残高確認には、バンドルカード同様「バンドルアプリ」を使用するという。

 利用にはまずbitFlyerに登録し、Webサイトからカードを申し込む必要がある。
申し込み後バンドルアプリでアカウントを作成し、届いたカードのカード番号
などの情報を入力してカードを有効化。有効化が完了すれば、アプリのプリペイド
カード画面から、入金額を日本円で指定してビットコインをチャージできるように
なるという。

 チャージの上限は1回につき3万円、月12万円まで。ビットコイン以外にも、
各種コンビニやクレジットカード(Visa/マスターカード)、キャリア決済
(NTTドコモ)、ネット銀行、銀行ATM(ペイジー)などからチャージできる。

カードの有効期限は5年で、入会費・年会費・利用料金は無料。年齢制限も設けていない。
Visa加盟店でプリペイドカードとして利用可能で、利用時にはバンドルアプリへPush
通知がリアルタイムで届くという(※一部加盟店舗を除く)。

【IT media NEWS】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/10/news079.html
続きを読む

1まとめらいぶ2017/01/30(月) 18:07:45.77ID:CAP_USER9.net
日本ミシュランタイヤは1月30日、
今夏「ミシュランガイド宮城2017特別版」を発行すると発表した。

日本における「ミシュランガイド」は、2007年に初の東京版となる
「ミシュランガイド東京2008」を発行。続いて2009年には
「ミシュランガイド京都・大阪2010」を発行し、
これら2冊を毎年更新している。

また、特別版を次々と発表。現在では国内全体で14エリアを
カバーしており、宮城版は15エリア目の掲載地となる。

日本ミシュランタイヤのポール・ペリニオ代表
取締役社長は、次のようにコメントしている。

「宮城県を対象とする新しいミシュランガイドを発行できることを非常に嬉しく思います。
宮城県は東北の経済の中心である仙台を擁し、多数の見どころと豊かな食により、
国内外の観光客を魅了し続けるエリアです。

ミシュランガイドはミシュランの創始者であるミシュラン兄弟の発案により、
安全・快適に遠くまでドライブを楽しむための情報をまとめた冊子として
1900年に発行されました。車がほとんど普及していなかった時代のことです。

彼らが目指したことは、タイヤメーカーとして自動車の活用を促進してタイヤ市場を
発展させること、そしてそのために旅をより安全で楽しいものにすること
ーつまりはモビリティ(人や物の移動)を向上させることでした。

このガイドブックを通じ、モビリティの向上をサポートすると共に、
宮城県の魅力を発信するお手伝いができれば嬉しく思います」

【ナリナリドットコム】
 https://news.biglobe.ne.jp/trend/0130/nrn_170130_0550629531.html



続きを読む

↑このページのトップヘ