『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.5.1

      発生

      1まとめらいぶ2017/05/04(木) 09:16:08.67ID:CAP_USER.net
      そもそも「渋滞」とは、どのように定義されるものなのでしょうか。これについて
      NEXCO各社は、「40km/h以下で低速走行あるいは停止・発進繰り返す車列が、
      1km以上かつ15分以上継続した状態」としています
      (ただし、渋滞と判定される速度が異なる例外の路線もあります)。

       原因については、NEXCO東日本によると、2016年に同社関東支社管内で発生し
      た渋滞のうち、事故によるものは約17%、交通集中は約75%、工事によるものは
      約2%だそうです。事故や工事など原因をイメージしやすい渋滞は意外と少なく、
      実は道路が下り坂から上り坂に変化するサグ(凹部)や長い上り坂における速度
      低下が最大の原因で、これらは、交通集中の約58%、渋滞全体の約45%を占める
      といいます。

       サグなどにおける、渋滞の発生メカニズムはどのようなものでしょうか。
      後続車に伝わる「ブレーキの波」とは

       サグなどにおける渋滞の発生メカニズムについて、NEXCO東日本の

      「渋滞予報士」

      である外山敬祐さんは次のように説明します。

       まず、道路の勾配を意識せずに、下り坂でアクセルを緩めた状態のまま上り坂に
      差し掛かると、クルマは自然に減速してしまいます。交通量が多い状況でこうした
      クルマが存在すると、すぐ後ろのクルマは車間距離が詰まるため、思わずブレーキ
      を踏んでしまいます。さらに、ブレーキを踏んだ、そのさらに後ろのクルマもブレ
      ーキを踏むことによって、「ブレーキの波」が大きくなりながら、どんどん後続車
      へと伝わっていくため、最終的には停止してしまうクルマも出てきます。これが、
      サグや上り坂において、渋滞が発生するメカニズムだそうです。

       では、自分が渋滞の原因とならないために、どのようなことに気をつけたらよい
      のでしょうか。

      「後続車にブレーキを踏ませないためには、自分のクルマの速度に常に注意し、上
      り坂でもスピードを維持することが大切です。高速道路上で、『この先上り坂』や
      『速度低下に注意』という表示があったら、特に注意してください。クルマの性能
      上、スピードが出せない場合は、なるべく追い越し車線に入らないようにしたり、
      登坂車線を利用したりすることが効果的です」(外山さん)

       逆に、自分が渋滞に並ぶ場合、前のクルマの速度が少し下がってもブレーキを踏
      まなくて済むように、車間距離を置くことが大切とも。40mの車間距離を目安につ
      いていくとブレーキの回数が減り、渋滞を緩和させる効果があると外山さんはいい
      ます。

       また、渋滞をかわしいち早く進もうとして車線変更を行うと、その車線の後続車
      にブレーキを踏ませてしまい、これも渋滞悪化の一因になるそうです。「隣の車線
      が空いているように見えても、交通量レベルが高い状態では、事故などの影響があ
      る場合を除いて進み方にそれほど差はありません。後続車にブレーキを踏ませる原
      因になるため、むやみな車線変更は控えましょう」(外山さん)

       ゴールデンウィーク中のクルマの旅は、渋滞情報などを活用して渋滞を避けると
      同時に、自らが渋滞原因とならないような運転が必要です。

      【livedoorニュース】
       http://news.livedoor.com/article/detail/13017037/

      帰省ラッシュ

      【イメージ画像】
      【【経済効率】自然渋滞なぜ起きる?『渋滞予報士』に聞く発生のメカニズム!渋滞予報士ってwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/14(火) 19:29:22.41ID:CAP_USER.net
      【response】
       http://response.jp/article/2017/02/14/290641.html



      三菱ふそうトラック・バスは2月14日、大・中型バス『ふそうエアロミディ』
      などのセンターメンバー(緩衝装置の取付部)に不具合があるとして、
      国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

      対象となるのは、『ふそうエアロミディ』『ふそうエアロバス』『
      ふそうエアロクイーン』の3車種で、1993年9月20日~2007年8月28日に
      製造された9562台。

      前輪独立懸架方式の大・中型バスにおいて、センターメンバーの製造が不適切なため、
      センターメンバー内部に融雪剤等を含んだ水が浸入し、ロアアーム取付部付近が腐食
      することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、
      センターメンバーが破損して、最悪の場合、ロアアームが脱落して
      操舵不能となるおそれがある。

      恒久措置の検討に時間を要することから、全車両、暫定措置としてセンターメンバーに
      内部点検用の穴を開け、内視鏡を用いて内部腐食状態の点検を行い、著しい腐食が
      認められた場合は改良品のセンターメンバーに交換する。また、著しい腐食が
      認められなかった場合は防錆措置を実施する。なお、改良品の供給に時間を
      要することから、供給の準備でき次第、順次交換する。また、早急に
      恒久措置を検討し、決定次第を実施する。

      不具合は9件発生、人身事故が3件起きている。

      国土交通省からの指摘により発見した。
      【【リコール】『三菱ふそう』大・中型バス3車種でハンドル操作不能…人身事故も発生】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/10/22(土) 12:41:01.41ID:CAP_USER.net
      【乗り物ニュース】
       http://trafficnews.jp/post/58948/



       2016年10月20日(木)、「リカンベント」という自転車での死亡事故が起きました。
      亡くなられた漫画家 小路啓之さんのご冥福を深くお祈りいたします。

       この「リカンベント」という自転車、聞きなれない人も多いのではないでしょうか。
      端的に説明するなら「シートに寝そべる、もしくは、もたれかかるような姿勢で乗る自転車」
      といえるでしょう。このような形で注目を集めてしまったことは、個人的
      (守宮尚志:ポタリング・ライター)にも至極残念なのですが、今回はこの
      「リカンベント」がどのような自転車なのかを綴っていきたいと思います


      「リカンベント」最大の特徴は、まず「見た目」でしょう。おおよそ自転車とは思えない
      乗車方法、いうなれば路上でサマーベッドに寝転がっているような姿は、ほかのどの
      自転車とも異なるものです。そして、とにかく「速い」です。筆者はロードバイクにも
      乗るのですが、乗り慣れていそうなリカンベントのライダーさんには、道を譲ります。
       この一見、無関係そうな「見た目」と「速度」。これこそが最も密接につながった
      、リカンベント最大の特徴だと考えています。

       自転車に限ったことではありませんが、速度を出すものは常に空気抵抗と戦うことが
      多いかと思います。自動車や新幹線、飛行機における流線形も、その観点から生まれた
      部分が多くあるでしょう。しかし、自転車においては乗車する人間の、人体そのものの
      形を変えることは困難であり、姿勢を変えることで空気抵抗を減じるしかありません。
       ロードバイクなどではハンドルの下側を持ち、前傾姿勢を強めることである程度、
      空気抵抗を軽減することは可能ですが、それでも地面と垂直に立った人体は、
      大きな空気抵抗を受ける要素になってしまいます。

       しかし、地面とできる限り水平に乗車すれば、著しく空気抵抗が下がるはず。
      これを体現するのがリカンベントであり、とにかく「速い自転車」だといえる
      根拠になっています。

       もちろん、いついかなる場合でも最速、ということにはなりません。
      リカンベントの弱点は「登り」といわれています。通常の自転車であれば、
      立ちこぎで全体重をかけてペダルを踏み込むことができますが、
      リカンベントでは、それが非常に難しくなっています。つまり、
      登りや静止状態からの漕ぎ出しなどは、リカンベントにとって
      不利な状況ということです。

       また、その著しく特徴的な乗車姿勢は、通常の自転車と比べ多くの違いをもたらします。
      一般的にですが、「遠方は確認しやすい反面、足元が見づらい」「楽な姿勢で疲れにくいが、
      段差やギャップの吸収がしづらい」「高速安定性に比べて低速での安定が難しい」
      「自動車などから見えにくいため、旗などを立てる必要がある」といった、
      さまざまなメリット、デメリットが存在します。
      【【自転車】死亡事故も発生『リカンベント』の危険性】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/04/14(木) 22:33:49.10ID:XrwZRKTu0.net BE:961799614-PLT(13001)
      発生時刻 2016年4月14日 22時07分頃

      震源地 熊本県熊本地方

      深さ 10km

      マグニチュード 5.7

      緯度/経度 北緯32.8度/東経130.8度

      Yahoo 天気・災害

      非常灯

      【イメージ画像】
      【【緊急】『2016年4月14日』午後9時21分頃、熊本で震度7の地震発生!テレ東でもL字放送。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2015/11/05(木) 07:20:53.22ID:???*.net
      ◆Yahoo! JAPANで「ががばば」を検索するとヤバイ現象が発生!
        ~絶対に検索してはいけない~

      いま日本中で大騒ぎになっている出来事がある。
      インターネットポータルサイト『Yahoo! JAPAN』で、
      「ががばば」という言葉を検索すると、突然、
      警告ウインドウが表示されるのだ。

      ◇突如としてうめき声が聞こえだす!!

      しかも、警告を無視して「ががばば」の検索を続けると、
      恐ろしい怪奇現象が発生するのである!
      いったいどんな現象が発生するのか?
      編集部で実際に「ががばば」を検索し、警告を無視して進めたところ、
      突如としてうめき声が聞こえだし、パソコンの中に人間が出現したのだ!

      ◇「ががばば」を検索するべからず

      どうしてこのような現象が発生するのかよくわからないが、
      少なくともいまの時点で判明していることは、
      心臓が弱い人や怖いものが嫌いな人は「ががばば」という
      キーワードを検索してはいけないということ。











      ◇「がばがば」などでは無反応

      試しに「がばがば」や「ががんぼ」、「がっぽり」、「がちむち」などの
      キーワードを検索してみたが、それらでは何も異変は起きなかった。
      やはり「ががばば」というキーワードでだけ、異常な現象が発生するようだ。

      重ねて言うが、恐ろしい現象なので、安易に検索してはならない。
      怖いものほど見たくなる心情は理解できるが、「見ない」という決断も
      重要なのである。

      動画:



      バズプラスニュース
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