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1:まとめらいぶ 2018/09/12(水) 15:09:53.69 ID:CAP_USER
シャープは、新4K8K衛星放送における8K放送も受信できる、世界初の「8Kチューナー」を11月下旬に発売する。
2017年12月に発売した8K液晶テレビ「AQUOS 8K」(LC-70X500)と接続し、12月1日開始予定のBS 8K放送が楽しめる。

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BS 8K、BS 4K、110度CS 4Kチューナを2基搭載。8K映像は4つのHDMI端子から出力し、LC-70X500と接続する。
テレビとの連携操作が可能な「AQUOSファミリンク」にも対応しており、8Kチューナに付属するテレビ兼用リモコンを使い、
チューナとLC-70X500を両方操作できる。

なお、使用する際にはLC-70X500のソフトウェアの更新が必要。更新は、チューナの発売時期に提供される予定。

【AV Watch】
 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1142634.html

引用元: 【製品】シャープ、世界初「8Kチューナー」11月下旬発売。HDMI×4で「AQUOS 8K」と接続

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1:まとめらいぶ 2018/08/07(火) 18:06:03.24 ID:lJI9u7OT0● BE:324064431-2BP(2000)
「iPhone X Plus」の価格は13.6万円を超える?

【iPhone マニア】
 https://iphone-mania.jp/news-221191/

「iPhone X Plusは、1,200ドルになる」と調査会社CCS Insightのアナリスト、
ベン・ウッド氏は予測しつつ、「もっと高価でも売れるだろう」と付け加えています。

「iPhone X Plus」の価格発表後に人々が見せる反応についてウッド氏は、
以下のように予想しています。すぐにソーシャルメディアで「馬鹿げている!」と
大騒ぎになるでしょうが、騒ぎは静まって、皆がそれを買うことになるでしょう。


iPhone Xのアメリカでの販売価格999ドルと、日本での販売価格112,800円を比較すると、
1ドル=約113円のレートで価格設定されている計算です。このレートから、アメリカで
「iPhone X Plus」が1,200ドルで売られるなら、日本では約136,000円で販売されると
推測されます。

仮に、アメリカでの販売価格が1,299ドルになれば、
13インチMacBook ProのTouch Bar非搭載モデル
(日本での販売価格は142,800円)と並びます。

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引用元: 【画像】今秋発売「iPhone X Plus」 価格は13.6万円(税別)から

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1:まとめらいぶ 2018/06/18(月) 13:40:49.02 ID:BIBCRRaF0 BE:837857943-PLT(16930)
スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ

スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデル
チェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが
公開された。

今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを
継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き
続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する
「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されたのは大きなニュースだ。ジムニー
としては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。

【オートックワン】
 https://autoc-one.jp/news/5002267/

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引用元: 【画像】スズキ、ジムニーが20年ぶりのフルモデルチェンジ!2018年7月発売

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1:まとめらいぶ 2018/03/11(日) 21:27:23.22 ID:r4aR7irp0● BE:423476805-2BP(4000)
レクサスは新型UXシリーズをジュネーブモーターショー2018で公開した。
エクステリアでは、一文字のLEDテールランプで左右リアコンビネーションランプを
連結させる新デザインを採用。インテリアは非常にシンプルで、ラグジュアリーを期
待すると落胆するだろう。今回、公表されたモデルはUX200とUX250hの2種類でいず
れもパワートレインは新開発型。UX200には2.0L直噴NAユニット、UX250hには2.0L
ハイブリッドが搭載される。新型UXシリーズの日本発売は2018年冬頃が予告されて
いる。

【自動車リサーチ】
 https://car-research.jp/tag/ux

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引用元: レクサスUX250hジュネーブ最新画像、2018年冬発売

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1まとめらいぶ2017/12/01(金) 17:03:31.73ID:CAP_USER.net


 グーグル日本法人は1日、スマートフォン(スマホ)を差しこんで使う仮想現実
(VR)端末「デイドリーム・ビュー」を13日に発売すると発表した。利用者のス
マホをディスプレーとして活用することで価格を抑え、手軽にVR映像を体験でき
るようにする。

付属の専用コントローラーでゲームを楽しめるほか、グーグルの「ストリートビュ
ー」でピラミッドなど世界の名所を旅行する体験ができたり、映画やドラマを鑑賞
できたりする。VR映像をテレビに映すことも可能。端末を装着していなくてもゲ
ームや映像を一緒に楽しめる。

 発売にあわせてグリーがスマホ向け釣りゲーム「釣りスタ」のVR版を投入する
など、日本企業もデイドリーム用のコンテンツを提供する。本体価格は1万2000円。
グーグルの公式通販サイト「グーグルストア」で販売する。1日から予約を受け付
ける。

 デイドリーム・ビューに対応したスマホは、日本では韓国サムスン電子の「ギャ
ラクシーS8」や同LG電子の「LG V30+」など7機種。NTTドコモで「L
G V30+」を購入したら、デイドリーム・ビューを無料でプレゼントするキャン
ペーンも1月から実施する。

【日本経済新聞】
 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24138340R01C17A2X20000/
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1まとめらいぶ2017/11/01(水) 13:04:23.60ID:CAP_USER.net


ソニーは、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を発表した。
11月1日午後11時1分より、ソニーストアオンラインで数量限定として予約受付を
開始。発売およびサービス提供開始は2018年1月11日を予定する。価格はすべて税別。

「家庭の中で人とつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となることを目指して
開発した」というロボット。くるくると動く瞳、個性的な鳴きごえ、耳や尻尾、
体全体で表現するボディランゲージを組み合わせた愛くるしい「ふるまい」に
よって、「オーナーの日々の暮らしに心和むひとときを与える」という。

具体的には、「aibo」の気持ちを表出して、オーナーを魅了するふるまいを実現する
ために、超小型1軸・2軸アクチュエーターを自社開発し、コンパクトなボディに計
22軸の自由度を持たせることで、なめらかでやわらかな身体の駆動を可能にした。
多彩な感情を繊細に表現する美麗な瞳には、2枚のOLEDを採用する。

さらに、同社が培ってきたディープラーニング技術を活用し、内蔵センサーによって、
画像、音声の認識・解析。魚眼カメラを用いた地図作成(SLAM)技術を採用して、
オーナーに寄り添った生活を実現するという。

これにより、呼びかけを待つだけではなく、オーナーに能動的に働きかけるほか、
オーナーからのやさしい言葉や、笑顔、頭や背中をなでられたことなどを感じ取り、
オーナーが喜んでくれることを健気に学ぶ。周囲の環境を徐々に把握し、
慣れ親しんでいくことで、「aibo」は自分の歩く範囲を広げるとのことだ。

また、人々とのふれあいを重ねていくことで、「aibo」のふるまいに徐々に変化が
生まる点も特徴。やさしいオーナーには愛情を返すようになり、さらにオーナー
からの愛情を感じると、より深い愛情を返すようになるなど絆を深めていく。
これは、本体とクラウドが連携して実現するソニー独自のAI技術を活用し、
本体のAIがオーナーとのやり取りを学び、「aibo」を個性的に
成長させるしくみによるものだ。

なお、「aibo」を使用するためには、「aiboベーシックプラン」の加入が必要。
「aiboベーシックプラン」に加入すると、家庭でのWi-Fi接続やモバイル回線接続で、
クラウドで解析された情報をもとにした「aibo」の成長や、専用アプリ「My aibo」
との連携(aiboフォト、aiboストア)など、すべての機能を利用できるようになる。

このほか主な仕様は、プロセッサーが64bitクアッドコアCPU、ディスプレイが
OLED×2(瞳)、カメラ機能がカメラ×2(前方カメラ、SLAMカメラ)。
充電時間が約3時間、連続稼働時間が約2時間。
本体サイズは180(幅)×293(高さ)×305(奥行)mm(突起部を除く)、
重量は約2.2kg。

本体の直販価格は198,000円。「aiboベーシックプラン3年」の利用料金は一括払いが
90,000円、分割払いが2,980円/36回。

このほか同社は、「aibo」専用アクセサリーとして、骨型のおもちゃ「アイボーン」を
2018年1月11日より発売する。価格は2,980円。

【価格.com】
 http://news.kakaku.com/prdnews/cd=toy/ctcd=7753/id=69014/
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1まとめらいぶ2017/10/25(水) 20:22:02.47ID:CAP_USER.net
今年1月の国際家電博覧会(CES)2017で公開されて話題になったLG
エレクトロニクスの「空中浮揚スピーカー」が24日、韓国で発売された。
楕円形のブルートゥーススピーカーが宙に浮いて360度の方向に音楽を
聴かせることができる。

空中浮揚技術には同じ極同士が反発し合う磁気浮上技術が活用された。使用者が
スピーカー下段のウーファーステーションにある空中浮揚ボタンを押せば電磁石が
作動し、スピーカーが徐々に浮かび上がる。LG側は「スピーカーとウーファー
ステーションにそれぞれ4つの電磁石を東・西・南・北に設置し、宙に浮いた
スピーカーが位置を離脱しないよう調節する」とし「磁気浮上技術は特許が
満了し、誰でも使用できる技術」と説明した。

コンセントがなく野外でも使用できるよう1回の充電で最大10時間使用可能な
バッテリーも搭載した。スピーカーが作動してバッテリーが放電すれば、
ウーファーステーションに自動で下りて充電を始める。上段スピーカー
は水深1メートルで最大30分間の防水等級(IPX7)をクリアした。

スピーカーの外部デザインは光沢のない白に航空機のタービンにみられる
斜線形を適用した。このスピーカーの価格は36万9000ウォン
(約3万7000円)で、全国のLGベストショップとオンライン
ショッピングモールで購入できる。

LGの韓国マーケティング担当者は「視線を引くデザインで見る楽しみと
聴く楽しみを兼ね備えた

製品を開発することになった」と述べた。

【中央日報】
 http://japanese.joins.com/article/775/234775.html

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1まとめらいぶ2017/10/10(火) 17:51:25.38ID:CAP_USER.net
ファーウェイ・ジャパンは、若者をターゲットにしたAndroidスマートフォン
「honor 9」を10月12日に発売する。価格は5万3800円(税抜)。従来、honor
シリーズは楽天経由でのみ販売されてきたが、今回はIIJmioやイオンモバイル、
gooSimsellerなどでも取り扱われる。

 honor 9は、HUAWEI P10/P10 Plusなどの端末と同様にデュアルカメラを搭載した
モデル。背面はカメラ部を含め出っ張りが無いフラットな形状で、15層のレイヤーで
光の反射を演出。3D曲面ガラスを採用するなどしてデザイン性を高め、若者向けに
訴求していく。ボディカラーは、サファイアブルーとグレイシアグレーの2色が
基本となるが、楽天モバイルのオリジナルカラーとしてミッドナイトブラックが
用意される。

 背面のカメラは、2000万画素のモノクロセンサーと1200万画素のカラーセンサーの
組み合わせ。P10/P10 Plusのようなライカとのコラボは無いが、2つのカメラを使った
ハイブリッドズームやポートレートモードなど、多彩な撮影機能を実現している。
インカメラは800万画素。

ディスプレイ下部にホームキーを兼ねた指紋センサーを装備しており、その両脇に
バックキーやタスクキーの役割を果たすタッチセンサーも搭載されている。設定に
より、キーの機能の入れ替えを行ったり、指紋センサー上にバックキーや
タスクキーの機能を割り当てたりすることもできる。

 チップセットはKirin 960(2.4GHz×4、1.8GHz×4のオクタコア)で、
メモリー(RAM)が4GB、ストレージ(ROM)が64GB。外部ストレージは、
最大256GBのmicroSDカードに対応。ディスプレイは5.15インチ、1080×1920ドット
(フルHD)のIPSパネル。OSはAndroid 7.0を搭載して出荷される。バッテリー容量は
3200mAhで、充電端子はUSB Type-C。付属のACアダプターにより
9V/2Aの急速充電が行える。

 通信方式は、FDD-LTE(B1/3/5/7/8/19/20)、TDD-LTE(B38/40)、
W-CDMA(B1/2/5/6/8/19)、GSM(850/900/1800/1900MHz)に対応。
下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsでの通信をサポート。デュアル
SIMスロット(nano)を装備し、4G+3GのDSDSに対応する。
無線LANはIEEE802.11a/b/g/n/acに対応。Bluetooth 4.2、
NFCもサポートする。



【ケータイWatch】
 http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1084833.html
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