『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.20

      発売

      1まとめらいぶ2017/03/21(火) 20:12:24.15ID:CAP_USER.net
      【日本経済新聞】
       http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21IAX_R20C17A3TI5000/




       パナソニックは21日、高級オーディオブランド「テクニクス」から、アナログの
      レコードを聴くことができる音響機器「ターンテーブル」で従来のほぼ半分の価格
      にした新製品を発売すると発表した。最近は若者層の間でもレコードの人気が高ま
      っていることに対応した。新開発のモーターで振動を減らし音質の高さは維持させ
      た。発売日は5月19日で、販売価格は税別で14万8000円。

       新商品のターンテーブルは「SL―1200GR」。年間1200台の生産を計画してい
      る。5月以降、専用のトレーラーを用意して各地を回る販促イベントを実施する。
      トレーラー内でターンテーブルを含めたテクニクスブランドの全機種の試聴などが
      できるようにする。同ブランド担当の小川理子役員は「(ターンテーブルなど)機
      器を実際に使ってもらうことで若者らに(音質などの)良さを知ってもらいたい」
      と指摘する。

       ターンテーブル以外に、デジタルアンプや
      スピーカーシステムなどの新商品なども発売する。
      【【オーディオ】パナソニック、価格を半額に抑えたレコードプレーヤーを発売『若者に音質の良さを知ってもらいたい』。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/16(木) 17:20:56.36ID:CAP_USER.net
      【価格.com】
       http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2041/id=63418/






      LGエレクトロニクス・ジャパンは、自発光ディスプレイ搭載の有機ELテレビ
      「LG OLED TV」の2017年モデルとして、全3シリーズ4モデルを発表。4月
      上旬より発売する。ラインアップは、「OLED W7P シリーズ」より、65V型
      の「OLED 65W7P」「OLED E7P シリーズ」より65V型の「OLED 65E7P」、
      「OLED C7P シリーズ」より65V型の「OLED 65C7P」と
      55V型の「OLED 55C7P」の計4モデル。

      上位モデル「OLED 65W7P」の特徴は、テレビの究極の形を追求し、専用の
      ブラケットのみで壁面に直接張り付けるような新感覚のデザイン「Picture-on-Wall
      (ピクチャー・オン・ウォール)」を採用した点。壁からパネルの表面まで約3.9mm
      の薄さで一体化し、テレビ画面が宙に浮いているようなデザインを実現した。そのほか
      のモデルは 「OLED E7P」は、ガラス製バックカバーの上に、一枚の壁紙のような
      極薄パネルが一体化したような「Picture on Glass」デザインを採用。有機ELなら
      ではのスマートデザインとなっている。また、「OLED C7P」は最薄部が約4.6mmと、
      横から見ると一枚のブレードのような「Blade Slim」デザイン。壁際のみならず、
      リビングのどこに置いてもスタイリッシュであるという。2017年モデルの大きな
      進化として、画質面においてはピーク輝度を25%向上。また、日常的に観る映像
      コンテンツの約9割を占めると言われる輝度レベル(APL)が50%以下のシーン
      での輝度処理を飛躍的に改善したことにより、コントラストの美しい映像を映し
      出せる。さらに、色彩能力を向上させる技術「True Color Accuracy」を導入した
      ことにより、色の再現性は前モデルの約6倍となり、4Kや8Kなどの次世代放送で
      採用される広大な色域規格「BT.2020」もカバーする。また、さまざまなHDR
      規格に対応する当社独自の最新技術「Active HDR」を採用。「ドルビービジョン」
      のほか、1コンテンツに1メタデータの「HDR10」のコンテンツでも、1フレーム
      ごとに活性処理を行うことで、輝度と明暗比を向上させ、今までのテレビでは再現
      できなかった色を映し出し、臨場感あふれる視聴体験を可能にします。さらに今後、
      「HLG」規格への対応も予定しているという。音響面では、テレビ製品では世界で
      初めて、立体的な音響表現を実現したサウンド規格「ドルビーアトモス」を搭載。
      最上位モデル「OLED 65W7P」は、ドルビーアトモスとの最適化を追求した
      専用のムービングスピーカーを開発した。

      65V型の「OLED 65W7P」の主な仕様は、パネル解像度が3840×2160ドット、
      チューナーは地上/BS/110度CSデジタル×2を装備。視野角が上下左右178度。
      インターフェイスは、HDMI入力×4、コンポーネント/ビデオ入力×1、ヘッド
      ホン出力×1、光デジタル音声出力×1、USB 3.0×1、USB 2.0×2、LAN×1など
      を備える。スピーカーはハイトムービングスピーカー×2(20W)、ミッド
      レンジ+ツイーター×4(20W)、ウーハー×2(20W)。
      パネルサイズは145(幅)×82.5(高さ)×0.4(奥行)cm、重量は7.6kg
      (スタンド含まず)、コンパニオンボックスのサイズは
      126(幅)×19.8(高さ)×7.8~9.4(奥行)cm、重量は10kg。
      市場想定価格は1,000,000円前後(税別)。
      【【家電】『LG』薄さ3.9ミリ壁紙のような65型有機ELテレビを国内発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/01(水) 20:36:32.17ID:CAP_USER.net
      江崎グリコは1日、創業のきっかけとなったキャラメル「グリコ」のおまけのおもちゃを
      28日からリニューアルすると発表した。シマウマやキリンなど木製の動物10種類で、
      スマートフォンやタブレット端末で撮影して読み取ると、動物が画面の中で歩き回る。
      クイズもあり、子供たちが楽しく遊びながら動物の生態を学ぶことができる。

      グリコは今年、大正11(1922)年の発売から95周年。
      おまけは時代に合わせて人気キャラクターや家電、自動車
      などのおもちゃが選ばれ、現在も進化を続けている。

      新しいおもちゃは初のデジタル対応となった。
      スマホなどで読み取った動物は専用アプリ(無料)の草原を模したステージに集められる。
      タッチパネル機能を利用し、指でなでたりすると口を開けるなどの反応も示す。
      生態や特徴の解説もあり、図鑑としても活用できる。
      想定価格はキャラメル4粒とおもちゃ1個入りで108円。

      写真:キャラメル「グリコ」の新製品のおまけに付く、木製の動物のおもちゃ(手の上)。



      【産経west】
       http://www.sankei.com/west/news/170301/wst1703010080-n1.html
      【【食玩】グリコのおまけ新時代、スマホで遊べるおまけが登場!発売から95周年。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/28(火) 20:39:48.17ID:CAP_USER.net
      【engadget】
       http://japanese.engadget.com/2017/02/27/xiaomi-smart-mirror/

      【イメージ】
       https://static.home.mi.com/app/shop/img?id=shop_7d516603eee6451d49a3a1c8cacae078.jpeg&w=1080&h=802



      中国のシャオミは2017年2月21日、新製品
      「Smart Rearview Mirror」を公開しました。

      8.88インチの横長ディスプレイを採用し、対話型の音声操作や4G LTE / Wi-Fi接続、
      通話、ナビ、ドライブレコーダー、さらに車間距離警告などドライバーアシスト
      機能も搭載します。本体価格は中国市場では999人民元(約1.6万円)。

      シャオミ(小米)の Smart Rearview Mirror は、自動車のインナーリアビューミラーを
      横長のスマートフォンとカメラで置き換えたようなデバイス。

      ディスプレイの解像度は1920×480ドットで、約1670万色のカラー表示に対応します。
      機能はカーナビゲーションの他、電話や音楽再生など。 ミラーの背面には広角160度で
      F1.8と明るいレンズを備えた OmniVision 2718 カメラセンサーを搭載。フルHD 30fps
      で前方を記録するドライブレコーダーの機能もあります。

      ドライバーアシストシステム「ADAS」は、前後の車間距離
      (FCS、PVS)や左右の車線逸脱警報 (LDW) に対応。
       
      CPUにはMediaTek製のMT8665プロセッサを採用。シャオミによると、
      本体やクラウド上の他に最大64GBまでのmicroSDカードへの映像の記録が
      可能で、-20℃から70℃までの幅広い環境下で快適に動作するとしています。

      WiFiや4G LTE通信サービスにも対応。LTE使用時には15のバンドに
      接続することが可能で、下り最大100Mbpsの高速通信サービスを利用できます。

      シャオミは クラウドファンディング でSmart Rearview Mirror への出資を
      募っており、すでに目標額の1200%を達成済み。3月31日までには出荷の見込みです。
      【【商品】シャオミ、SIMが挿さる多機能液晶バックミラーを発売!通話・カーナビ・ドライブレコーダー機能を搭載。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/16(木) 16:33:36.49ID:CAP_USER.net
      【ナリナリドットコム】
       http://www.narinari.com/Nd/20170242348.html



      マクドナルドは2月22日から、「おてごろバーガー」の新レギュラーメニュー
      「しょうが焼きバーガー(ニックネーム:ヤッキー)」を発売する。
      価格は200円(税込み)。「しょうが焼きバーガー」は、その名の通り
      “しょうが焼き”をイメージした新メニューで、生姜風味を前面に押し
      出したコクのある醤油味の和風ソースは、香ばしくグリルした
      ジューシーなポークパティと相性抜群。

      さらにスライスオニオンの食感と風味がアクセントとなり、まさに
      しょうが焼きを食べているような絶妙な味わいに仕上げた。

      「おてごろバーガー」は、単品200円(税込み)、おてごろセット(バリューセット)
      はワンコインの500円(税込み)という手頃な価格が人気で、2015年10月の販売開始
      以来、累計約1億2,500万食を達成。この「おてごろバーガー」の新たなラインアップ
      として登場する「しょうが焼きバーガー」は、ビーフの「エグチ」、チキンの
      「チキチー」と同様に、身近に感じてもらえるようにとの想いを込め、
      「ヤッキー」とニックネームが付けられている。

      なお、「ヤッキー」の販売を記念して制作した、世界初の“五感を刺激する
      ”ハンバーガー4D映画試写&試食会へ招待するキャンペーンや、抽選で
      総額100万円が当たるリツイートキャンペーンも実施する。
      【【食料】『マクドナルド』しょうが焼きバーガーをレギュラーメニューで発売】の続きを読む

        このページのトップヘ