『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.31

      発売

      1まとめらいぶ2017/04/09(日) 20:16:28.50ID:CAP_USER9.net
      茨城県立那珂湊高(ひたちなか市)の生徒たちが発案した2種類の炭酸飲料が近く、
      関東地方の自動販売機などで販売開始される。甘酸っぱくも刺激的な味わいで、学校
      帰りの高校生たちの「定番」に育つか注目される

      この炭酸飲料は、メロン味の「メロメロソーダ」とエナジードリンク「POTENT
      IA(ポテンティア)」。メロメロは、キスとハグの意味がある英語のインターネッ
      ト用語「XOXO」に表記が似ていることから名付けた。またPOTENTIAはラ
      テン語でエネルギーの意味で、未来の可能性(ポテンシャル)にあふれた高校生にぴ
      ったりとして名付けた。

      同校の生徒が昨年10月、開発に協力する企業を探そうと、地元の銀行が主催するイ
      ベントにブースを設置したところ、飲料販売会社の「北関東ペプシコーラ」(群馬県
      前橋市)から依頼を受けた。

      生徒たちは、関連メーカーの協力を受けて、甘さや炭酸の強さを変えたものを他の生
      徒たちに試飲してもらい、高校生が飲みたい炭酸飲料を追求した。

      さらに簿記を勉強する生徒たちが材料の原価などを元に販売価格を検討したほか、グ
      ラフィックデザインを学ぶ生徒たちがペットボトルのデザインを考えるなど、それぞ
      れ得意技を生かして半年かけて作り上げた。

      3年生の植田美優さんは「高校生ではなかなかできない経験をさせてもらった。名前
      を決めるだけでも大変だったけど、楽しかった」と話している。いずれも1本500
      ミリリットルで130円。【川崎健】

      自ら発案した2種類の炭酸飲料をアピールする那珂湊高校の植田さん



      【毎日新聞】
       http://mainichi.jp/articles/20170410/k00/00m/040/038000c
      【【茨城】『メロメロソーダ』ペプシコーラからの依頼で女子高生、炭酸飲料を発案!関東で発売。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/04/05(水) 07:17:38.29ID:CAP_USER.net


      森永製菓は4月10日、ポンジュースとコラボレーションしたアイスバー
      「ポンジュースアイスバー」をコンビニエンスストア限定で発売する。

      フルーツジュースの代表的なPONブランドとコラボした「ポンジュースアイスバー」は、
      ポンジュース果汁100%(生換算)を使い、ポンジュースの酸味と甘みをバランスよく再
      現してセンターをなめらかなジェラートのような食感に仕上げた。

      主要ターゲットは、20~40代男女。

      内容量は85ml、参考小売価格が130円(税別)。

      【メーカーニュース】
       http://makernews.biz/201704047314-4/
      【【アイス】『森永製菓』ポンジュース果汁100%(生換算)使用の『ポンジュースアイスバー』4月10日コンビニ限定発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/29(水) 19:53:25.93ID:9Sp/tDIf0.net BE:123322212-PLT(13121)
       パナソニックは、高級木材を採用したプレミアムリビング扇「RINTO(リント) F-CWP
      3000」を、5月20日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は12万円前後
      (税抜)。

       細部までこだわり抜いたプレミアムリビング扇。支柱部分に、世界三大銘木である高級
      木材「ウォールナット」を採用した点が特徴。背面からの立ち姿や羽根などの細部までこ
      だわり抜いた、精緻なデザインで空間の格調を高めるという。表面からはネジやビスが見
      えない造りで、美しいフォルムを際立たせる。

       支柱は、猟銃作り100年の歴史を持つ「ミロク」グループの匠が、材木調達から削り出し、
      生地研磨、塗装まですべてを手掛ける。削り出しは、独自の「深孔加工技術」で行なう。

       羽根はべっこう色を採用。羽根全体を流線型デザインにすることで、回転時の空気抵抗を
      減らし、よりなめらかで心地よい風を実現したという。独自の風技術「1/fゆらぎ」も搭載し、
      自然に近い風を再現する。

       このほか、室温を検知する「温度センサー」を採用。室温に応じて自動で運転のオン/オフ
      や、風量を調節し、リラックス時や睡眠時などで賢く運転を制御する。

       モーターはDCモーターを採用。首振り角度は「60度/75度/90度」。風量切り替えは8段階。
      切タイマーは1/2/4時間。

       本体サイズは、380×1,136mm(直径×高さ)で、重量は約5.6kg。消費電力は最大19W。
      コード長は1.7m。リモコンが付属する。



      【家電ウォッチ】
       http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1051956.html
      【【家電】パナソニック、12万円の扇風機を発売!支柱に高級木材を使用。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/21(火) 20:12:24.15ID:CAP_USER.net
      【日本経済新聞】
       http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21IAX_R20C17A3TI5000/




       パナソニックは21日、高級オーディオブランド「テクニクス」から、アナログの
      レコードを聴くことができる音響機器「ターンテーブル」で従来のほぼ半分の価格
      にした新製品を発売すると発表した。最近は若者層の間でもレコードの人気が高ま
      っていることに対応した。新開発のモーターで振動を減らし音質の高さは維持させ
      た。発売日は5月19日で、販売価格は税別で14万8000円。

       新商品のターンテーブルは「SL―1200GR」。年間1200台の生産を計画してい
      る。5月以降、専用のトレーラーを用意して各地を回る販促イベントを実施する。
      トレーラー内でターンテーブルを含めたテクニクスブランドの全機種の試聴などが
      できるようにする。同ブランド担当の小川理子役員は「(ターンテーブルなど)機
      器を実際に使ってもらうことで若者らに(音質などの)良さを知ってもらいたい」
      と指摘する。

       ターンテーブル以外に、デジタルアンプや
      スピーカーシステムなどの新商品なども発売する。
      【【オーディオ】パナソニック、価格を半額に抑えたレコードプレーヤーを発売『若者に音質の良さを知ってもらいたい』。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/16(木) 17:20:56.36ID:CAP_USER.net
      【価格.com】
       http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2041/id=63418/






      LGエレクトロニクス・ジャパンは、自発光ディスプレイ搭載の有機ELテレビ
      「LG OLED TV」の2017年モデルとして、全3シリーズ4モデルを発表。4月
      上旬より発売する。ラインアップは、「OLED W7P シリーズ」より、65V型
      の「OLED 65W7P」「OLED E7P シリーズ」より65V型の「OLED 65E7P」、
      「OLED C7P シリーズ」より65V型の「OLED 65C7P」と
      55V型の「OLED 55C7P」の計4モデル。

      上位モデル「OLED 65W7P」の特徴は、テレビの究極の形を追求し、専用の
      ブラケットのみで壁面に直接張り付けるような新感覚のデザイン「Picture-on-Wall
      (ピクチャー・オン・ウォール)」を採用した点。壁からパネルの表面まで約3.9mm
      の薄さで一体化し、テレビ画面が宙に浮いているようなデザインを実現した。そのほか
      のモデルは 「OLED E7P」は、ガラス製バックカバーの上に、一枚の壁紙のような
      極薄パネルが一体化したような「Picture on Glass」デザインを採用。有機ELなら
      ではのスマートデザインとなっている。また、「OLED C7P」は最薄部が約4.6mmと、
      横から見ると一枚のブレードのような「Blade Slim」デザイン。壁際のみならず、
      リビングのどこに置いてもスタイリッシュであるという。2017年モデルの大きな
      進化として、画質面においてはピーク輝度を25%向上。また、日常的に観る映像
      コンテンツの約9割を占めると言われる輝度レベル(APL)が50%以下のシーン
      での輝度処理を飛躍的に改善したことにより、コントラストの美しい映像を映し
      出せる。さらに、色彩能力を向上させる技術「True Color Accuracy」を導入した
      ことにより、色の再現性は前モデルの約6倍となり、4Kや8Kなどの次世代放送で
      採用される広大な色域規格「BT.2020」もカバーする。また、さまざまなHDR
      規格に対応する当社独自の最新技術「Active HDR」を採用。「ドルビービジョン」
      のほか、1コンテンツに1メタデータの「HDR10」のコンテンツでも、1フレーム
      ごとに活性処理を行うことで、輝度と明暗比を向上させ、今までのテレビでは再現
      できなかった色を映し出し、臨場感あふれる視聴体験を可能にします。さらに今後、
      「HLG」規格への対応も予定しているという。音響面では、テレビ製品では世界で
      初めて、立体的な音響表現を実現したサウンド規格「ドルビーアトモス」を搭載。
      最上位モデル「OLED 65W7P」は、ドルビーアトモスとの最適化を追求した
      専用のムービングスピーカーを開発した。

      65V型の「OLED 65W7P」の主な仕様は、パネル解像度が3840×2160ドット、
      チューナーは地上/BS/110度CSデジタル×2を装備。視野角が上下左右178度。
      インターフェイスは、HDMI入力×4、コンポーネント/ビデオ入力×1、ヘッド
      ホン出力×1、光デジタル音声出力×1、USB 3.0×1、USB 2.0×2、LAN×1など
      を備える。スピーカーはハイトムービングスピーカー×2(20W)、ミッド
      レンジ+ツイーター×4(20W)、ウーハー×2(20W)。
      パネルサイズは145(幅)×82.5(高さ)×0.4(奥行)cm、重量は7.6kg
      (スタンド含まず)、コンパニオンボックスのサイズは
      126(幅)×19.8(高さ)×7.8~9.4(奥行)cm、重量は10kg。
      市場想定価格は1,000,000円前後(税別)。
      【【家電】『LG』薄さ3.9ミリ壁紙のような65型有機ELテレビを国内発売】の続きを読む

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