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1:まとめらいぶ 2018/11/13(火) 17:55:15.43 ID:J9/WtDjM0 BE:837857943-PLT(16930)
トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 

ついに不評の外観デザインテコ入れ 好評のPHV顔へ大幅変更へ

外観デザイン不評の現行「プリウス」、大幅にテコ入れ
 
トヨタが新型「プリウス」を2018年12月に発売します。注目されるのは、現行プリウスで評判が良く
なかった外観を大きく変更することです。新型プリウスは2019年モデルとして、米国で11月末に開催
されるLAショーで世界初披露されることが正式にアナウンスされていますが、日本では12月に発売
となるようです。

新型プリウスは見た目が大幅に変わりますが、ビッグマイナーチェンジの扱いです。ガラリと変わる
デザインイメージは、プリウスPHVのデザインに近く、フロントマスクには独立式のLEDヘッドランプ
が装着され、現行プリウスに比べると、ランプを強調する目鼻だちのハッキリしたデザインになります。

【Yahoo! ニュース】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00010002-kurumans-bus_all
独立式のLEDライトを採用しているプリウスPHV
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引用元: トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 不評のダサいデザイン改良【画像】

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1:まとめらいぶ 2018/11/04(日) 08:25:58.91 ID:PMZSM0pi0
これ今の流れだと確実に来るぞ

【YouTube】

 

※ 参考

引用元: ニーアオートマタとその続編がSwitchで発売!?しかもレオタードじゃなく下着解禁か!!

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1:まとめらいぶ 2018/09/12(水) 15:09:53.69 ID:CAP_USER
シャープは、新4K8K衛星放送における8K放送も受信できる、世界初の「8Kチューナー」を11月下旬に発売する。
2017年12月に発売した8K液晶テレビ「AQUOS 8K」(LC-70X500)と接続し、12月1日開始予定のBS 8K放送が楽しめる。

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BS 8K、BS 4K、110度CS 4Kチューナを2基搭載。8K映像は4つのHDMI端子から出力し、LC-70X500と接続する。
テレビとの連携操作が可能な「AQUOSファミリンク」にも対応しており、8Kチューナに付属するテレビ兼用リモコンを使い、
チューナとLC-70X500を両方操作できる。

なお、使用する際にはLC-70X500のソフトウェアの更新が必要。更新は、チューナの発売時期に提供される予定。

【AV Watch】
 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1142634.html

引用元: 【製品】シャープ、世界初「8Kチューナー」11月下旬発売。HDMI×4で「AQUOS 8K」と接続

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1:まとめらいぶ 2018/08/07(火) 18:06:03.24 ID:lJI9u7OT0● BE:324064431-2BP(2000)
「iPhone X Plus」の価格は13.6万円を超える?

【iPhone マニア】
 https://iphone-mania.jp/news-221191/

「iPhone X Plusは、1,200ドルになる」と調査会社CCS Insightのアナリスト、
ベン・ウッド氏は予測しつつ、「もっと高価でも売れるだろう」と付け加えています。

「iPhone X Plus」の価格発表後に人々が見せる反応についてウッド氏は、
以下のように予想しています。すぐにソーシャルメディアで「馬鹿げている!」と
大騒ぎになるでしょうが、騒ぎは静まって、皆がそれを買うことになるでしょう。


iPhone Xのアメリカでの販売価格999ドルと、日本での販売価格112,800円を比較すると、
1ドル=約113円のレートで価格設定されている計算です。このレートから、アメリカで
「iPhone X Plus」が1,200ドルで売られるなら、日本では約136,000円で販売されると
推測されます。

仮に、アメリカでの販売価格が1,299ドルになれば、
13インチMacBook ProのTouch Bar非搭載モデル
(日本での販売価格は142,800円)と並びます。

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引用元: 【画像】今秋発売「iPhone X Plus」 価格は13.6万円(税別)から

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1:まとめらいぶ 2018/06/18(月) 13:40:49.02 ID:BIBCRRaF0 BE:837857943-PLT(16930)
スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ

スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデル
チェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが
公開された。

今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを
継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き
続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する
「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されたのは大きなニュースだ。ジムニー
としては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。

【オートックワン】
 https://autoc-one.jp/news/5002267/

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引用元: 【画像】スズキ、ジムニーが20年ぶりのフルモデルチェンジ!2018年7月発売

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1:まとめらいぶ 2018/03/11(日) 21:27:23.22 ID:r4aR7irp0● BE:423476805-2BP(4000)
レクサスは新型UXシリーズをジュネーブモーターショー2018で公開した。
エクステリアでは、一文字のLEDテールランプで左右リアコンビネーションランプを
連結させる新デザインを採用。インテリアは非常にシンプルで、ラグジュアリーを期
待すると落胆するだろう。今回、公表されたモデルはUX200とUX250hの2種類でいず
れもパワートレインは新開発型。UX200には2.0L直噴NAユニット、UX250hには2.0L
ハイブリッドが搭載される。新型UXシリーズの日本発売は2018年冬頃が予告されて
いる。

【自動車リサーチ】
 https://car-research.jp/tag/ux

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引用元: レクサスUX250hジュネーブ最新画像、2018年冬発売

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1まとめらいぶ2017/12/01(金) 17:03:31.73ID:CAP_USER.net


 グーグル日本法人は1日、スマートフォン(スマホ)を差しこんで使う仮想現実
(VR)端末「デイドリーム・ビュー」を13日に発売すると発表した。利用者のス
マホをディスプレーとして活用することで価格を抑え、手軽にVR映像を体験でき
るようにする。

付属の専用コントローラーでゲームを楽しめるほか、グーグルの「ストリートビュ
ー」でピラミッドなど世界の名所を旅行する体験ができたり、映画やドラマを鑑賞
できたりする。VR映像をテレビに映すことも可能。端末を装着していなくてもゲ
ームや映像を一緒に楽しめる。

 発売にあわせてグリーがスマホ向け釣りゲーム「釣りスタ」のVR版を投入する
など、日本企業もデイドリーム用のコンテンツを提供する。本体価格は1万2000円。
グーグルの公式通販サイト「グーグルストア」で販売する。1日から予約を受け付
ける。

 デイドリーム・ビューに対応したスマホは、日本では韓国サムスン電子の「ギャ
ラクシーS8」や同LG電子の「LG V30+」など7機種。NTTドコモで「L
G V30+」を購入したら、デイドリーム・ビューを無料でプレゼントするキャン
ペーンも1月から実施する。

【日本経済新聞】
 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24138340R01C17A2X20000/
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1まとめらいぶ2017/11/01(水) 13:04:23.60ID:CAP_USER.net


ソニーは、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を発表した。
11月1日午後11時1分より、ソニーストアオンラインで数量限定として予約受付を
開始。発売およびサービス提供開始は2018年1月11日を予定する。価格はすべて税別。

「家庭の中で人とつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となることを目指して
開発した」というロボット。くるくると動く瞳、個性的な鳴きごえ、耳や尻尾、
体全体で表現するボディランゲージを組み合わせた愛くるしい「ふるまい」に
よって、「オーナーの日々の暮らしに心和むひとときを与える」という。

具体的には、「aibo」の気持ちを表出して、オーナーを魅了するふるまいを実現する
ために、超小型1軸・2軸アクチュエーターを自社開発し、コンパクトなボディに計
22軸の自由度を持たせることで、なめらかでやわらかな身体の駆動を可能にした。
多彩な感情を繊細に表現する美麗な瞳には、2枚のOLEDを採用する。

さらに、同社が培ってきたディープラーニング技術を活用し、内蔵センサーによって、
画像、音声の認識・解析。魚眼カメラを用いた地図作成(SLAM)技術を採用して、
オーナーに寄り添った生活を実現するという。

これにより、呼びかけを待つだけではなく、オーナーに能動的に働きかけるほか、
オーナーからのやさしい言葉や、笑顔、頭や背中をなでられたことなどを感じ取り、
オーナーが喜んでくれることを健気に学ぶ。周囲の環境を徐々に把握し、
慣れ親しんでいくことで、「aibo」は自分の歩く範囲を広げるとのことだ。

また、人々とのふれあいを重ねていくことで、「aibo」のふるまいに徐々に変化が
生まる点も特徴。やさしいオーナーには愛情を返すようになり、さらにオーナー
からの愛情を感じると、より深い愛情を返すようになるなど絆を深めていく。
これは、本体とクラウドが連携して実現するソニー独自のAI技術を活用し、
本体のAIがオーナーとのやり取りを学び、「aibo」を個性的に
成長させるしくみによるものだ。

なお、「aibo」を使用するためには、「aiboベーシックプラン」の加入が必要。
「aiboベーシックプラン」に加入すると、家庭でのWi-Fi接続やモバイル回線接続で、
クラウドで解析された情報をもとにした「aibo」の成長や、専用アプリ「My aibo」
との連携(aiboフォト、aiboストア)など、すべての機能を利用できるようになる。

このほか主な仕様は、プロセッサーが64bitクアッドコアCPU、ディスプレイが
OLED×2(瞳)、カメラ機能がカメラ×2(前方カメラ、SLAMカメラ)。
充電時間が約3時間、連続稼働時間が約2時間。
本体サイズは180(幅)×293(高さ)×305(奥行)mm(突起部を除く)、
重量は約2.2kg。

本体の直販価格は198,000円。「aiboベーシックプラン3年」の利用料金は一括払いが
90,000円、分割払いが2,980円/36回。

このほか同社は、「aibo」専用アクセサリーとして、骨型のおもちゃ「アイボーン」を
2018年1月11日より発売する。価格は2,980円。

【価格.com】
 http://news.kakaku.com/prdnews/cd=toy/ctcd=7753/id=69014/
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