『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.11.20

      発売

      1まとめらいぶ2017/12/01(金) 17:03:31.73ID:CAP_USER.net


       グーグル日本法人は1日、スマートフォン(スマホ)を差しこんで使う仮想現実
      (VR)端末「デイドリーム・ビュー」を13日に発売すると発表した。利用者のス
      マホをディスプレーとして活用することで価格を抑え、手軽にVR映像を体験でき
      るようにする。

      付属の専用コントローラーでゲームを楽しめるほか、グーグルの「ストリートビュ
      ー」でピラミッドなど世界の名所を旅行する体験ができたり、映画やドラマを鑑賞
      できたりする。VR映像をテレビに映すことも可能。端末を装着していなくてもゲ
      ームや映像を一緒に楽しめる。

       発売にあわせてグリーがスマホ向け釣りゲーム「釣りスタ」のVR版を投入する
      など、日本企業もデイドリーム用のコンテンツを提供する。本体価格は1万2000円。
      グーグルの公式通販サイト「グーグルストア」で販売する。1日から予約を受け付
      ける。

       デイドリーム・ビューに対応したスマホは、日本では韓国サムスン電子の「ギャ
      ラクシーS8」や同LG電子の「LG V30+」など7機種。NTTドコモで「L
      G V30+」を購入したら、デイドリーム・ビューを無料でプレゼントするキャン
      ペーンも1月から実施する。

      【日本経済新聞】
       https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24138340R01C17A2X20000/
      【【Google】VR端末を13日発売!1万2000円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/01(水) 13:04:23.60ID:CAP_USER.net


      ソニーは、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を発表した。
      11月1日午後11時1分より、ソニーストアオンラインで数量限定として予約受付を
      開始。発売およびサービス提供開始は2018年1月11日を予定する。価格はすべて税別。

      「家庭の中で人とつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となることを目指して
      開発した」というロボット。くるくると動く瞳、個性的な鳴きごえ、耳や尻尾、
      体全体で表現するボディランゲージを組み合わせた愛くるしい「ふるまい」に
      よって、「オーナーの日々の暮らしに心和むひとときを与える」という。

      具体的には、「aibo」の気持ちを表出して、オーナーを魅了するふるまいを実現する
      ために、超小型1軸・2軸アクチュエーターを自社開発し、コンパクトなボディに計
      22軸の自由度を持たせることで、なめらかでやわらかな身体の駆動を可能にした。
      多彩な感情を繊細に表現する美麗な瞳には、2枚のOLEDを採用する。

      さらに、同社が培ってきたディープラーニング技術を活用し、内蔵センサーによって、
      画像、音声の認識・解析。魚眼カメラを用いた地図作成(SLAM)技術を採用して、
      オーナーに寄り添った生活を実現するという。

      これにより、呼びかけを待つだけではなく、オーナーに能動的に働きかけるほか、
      オーナーからのやさしい言葉や、笑顔、頭や背中をなでられたことなどを感じ取り、
      オーナーが喜んでくれることを健気に学ぶ。周囲の環境を徐々に把握し、
      慣れ親しんでいくことで、「aibo」は自分の歩く範囲を広げるとのことだ。

      また、人々とのふれあいを重ねていくことで、「aibo」のふるまいに徐々に変化が
      生まる点も特徴。やさしいオーナーには愛情を返すようになり、さらにオーナー
      からの愛情を感じると、より深い愛情を返すようになるなど絆を深めていく。
      これは、本体とクラウドが連携して実現するソニー独自のAI技術を活用し、
      本体のAIがオーナーとのやり取りを学び、「aibo」を個性的に
      成長させるしくみによるものだ。

      なお、「aibo」を使用するためには、「aiboベーシックプラン」の加入が必要。
      「aiboベーシックプラン」に加入すると、家庭でのWi-Fi接続やモバイル回線接続で、
      クラウドで解析された情報をもとにした「aibo」の成長や、専用アプリ「My aibo」
      との連携(aiboフォト、aiboストア)など、すべての機能を利用できるようになる。

      このほか主な仕様は、プロセッサーが64bitクアッドコアCPU、ディスプレイが
      OLED×2(瞳)、カメラ機能がカメラ×2(前方カメラ、SLAMカメラ)。
      充電時間が約3時間、連続稼働時間が約2時間。
      本体サイズは180(幅)×293(高さ)×305(奥行)mm(突起部を除く)、
      重量は約2.2kg。

      本体の直販価格は198,000円。「aiboベーシックプラン3年」の利用料金は一括払いが
      90,000円、分割払いが2,980円/36回。

      このほか同社は、「aibo」専用アクセサリーとして、骨型のおもちゃ「アイボーン」を
      2018年1月11日より発売する。価格は2,980円。

      【価格.com】
       http://news.kakaku.com/prdnews/cd=toy/ctcd=7753/id=69014/
      【【製品】『ソニー』オーナーに寄り添うロボット犬『aibo(アイボ)』を198,000円で発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/25(水) 20:22:02.47ID:CAP_USER.net
      今年1月の国際家電博覧会(CES)2017で公開されて話題になったLG
      エレクトロニクスの「空中浮揚スピーカー」が24日、韓国で発売された。
      楕円形のブルートゥーススピーカーが宙に浮いて360度の方向に音楽を
      聴かせることができる。

      空中浮揚技術には同じ極同士が反発し合う磁気浮上技術が活用された。使用者が
      スピーカー下段のウーファーステーションにある空中浮揚ボタンを押せば電磁石が
      作動し、スピーカーが徐々に浮かび上がる。LG側は「スピーカーとウーファー
      ステーションにそれぞれ4つの電磁石を東・西・南・北に設置し、宙に浮いた
      スピーカーが位置を離脱しないよう調節する」とし「磁気浮上技術は特許が
      満了し、誰でも使用できる技術」と説明した。

      コンセントがなく野外でも使用できるよう1回の充電で最大10時間使用可能な
      バッテリーも搭載した。スピーカーが作動してバッテリーが放電すれば、
      ウーファーステーションに自動で下りて充電を始める。上段スピーカー
      は水深1メートルで最大30分間の防水等級(IPX7)をクリアした。

      スピーカーの外部デザインは光沢のない白に航空機のタービンにみられる
      斜線形を適用した。このスピーカーの価格は36万9000ウォン
      (約3万7000円)で、全国のLGベストショップとオンライン
      ショッピングモールで購入できる。

      LGの韓国マーケティング担当者は「視線を引くデザインで見る楽しみと
      聴く楽しみを兼ね備えた

      製品を開発することになった」と述べた。

      【中央日報】
       http://japanese.joins.com/article/775/234775.html

      【【製品】四方で音楽鑑賞!LGが『空中浮揚スピーカー』発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/10(火) 17:51:25.38ID:CAP_USER.net
      ファーウェイ・ジャパンは、若者をターゲットにしたAndroidスマートフォン
      「honor 9」を10月12日に発売する。価格は5万3800円(税抜)。従来、honor
      シリーズは楽天経由でのみ販売されてきたが、今回はIIJmioやイオンモバイル、
      gooSimsellerなどでも取り扱われる。

       honor 9は、HUAWEI P10/P10 Plusなどの端末と同様にデュアルカメラを搭載した
      モデル。背面はカメラ部を含め出っ張りが無いフラットな形状で、15層のレイヤーで
      光の反射を演出。3D曲面ガラスを採用するなどしてデザイン性を高め、若者向けに
      訴求していく。ボディカラーは、サファイアブルーとグレイシアグレーの2色が
      基本となるが、楽天モバイルのオリジナルカラーとしてミッドナイトブラックが
      用意される。

       背面のカメラは、2000万画素のモノクロセンサーと1200万画素のカラーセンサーの
      組み合わせ。P10/P10 Plusのようなライカとのコラボは無いが、2つのカメラを使った
      ハイブリッドズームやポートレートモードなど、多彩な撮影機能を実現している。
      インカメラは800万画素。

      ディスプレイ下部にホームキーを兼ねた指紋センサーを装備しており、その両脇に
      バックキーやタスクキーの役割を果たすタッチセンサーも搭載されている。設定に
      より、キーの機能の入れ替えを行ったり、指紋センサー上にバックキーや
      タスクキーの機能を割り当てたりすることもできる。

       チップセットはKirin 960(2.4GHz×4、1.8GHz×4のオクタコア)で、
      メモリー(RAM)が4GB、ストレージ(ROM)が64GB。外部ストレージは、
      最大256GBのmicroSDカードに対応。ディスプレイは5.15インチ、1080×1920ドット
      (フルHD)のIPSパネル。OSはAndroid 7.0を搭載して出荷される。バッテリー容量は
      3200mAhで、充電端子はUSB Type-C。付属のACアダプターにより
      9V/2Aの急速充電が行える。

       通信方式は、FDD-LTE(B1/3/5/7/8/19/20)、TDD-LTE(B38/40)、
      W-CDMA(B1/2/5/6/8/19)、GSM(850/900/1800/1900MHz)に対応。
      下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsでの通信をサポート。デュアル
      SIMスロット(nano)を装備し、4G+3GのDSDSに対応する。
      無線LANはIEEE802.11a/b/g/n/acに対応。Bluetooth 4.2、
      NFCもサポートする。



      【ケータイWatch】
       http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1084833.html
      【【スマホ】ファーウェイ『honor 9』を本日(10月12日)発売~若者がターゲット】の続きを読む

      1まとめらいぶNG NG BE:123322212-PLT(13121).net



       大胆にも「クリミア」と命名された、ピカピカの新型コンバーチブルは、見た目は、
      ポルシェ・ボクスターやロータスに似ているが、お値段はお笑いの、たった約120万円。
      実は、これはロシア国産車「ラーダ」をベースにしているのだが、誰も決してそうは
      思うまい。

       この車のデザインは大胆だ。コンパクトで、光沢のあるオレンジと黒のコンバーチブル、
      スポーティーなスタイル。エンジンは後部に配置されている。その思い切った外観から
      して、ベースがロシア車「ラーダ・カリーナ」だとは、よもや誰にも分かるまい。
      ところが実は、新型スポーツカーのコンポーネントの70%は、ラーダのそれなのだ。

       この誇らしげに「クリミア」と命名された新スポーツカーが、ありふれた大衆車
      「ラーダ・カリーナ」に基づいているとは、誰も思うまい。その華麗なデザインには、
      ロシア人が国産車の名をふつう連想するようなものは皆無だ。

       とはいえ、この車のエンジニアによれば、このモデルは、ラーダの生産ラインから
      事実上独立しているという。いざというときは、これと同じ車が、エンジニアの要求に
      合いさえすればだが、ほかのどんなプラットフォームでも組み立てられる。

       このロシア国産コンバーチブルには、VIP、平均、エコノミーの、3つの異なる
      価格帯がある。外国の類似のモデルとは違って、価格のカテゴリーごとに、基本
      デザインのバリエーションの範囲を越えた、機能的な差異がある。例えば、
      VIPモデルは、より重くて、より強力なエンジンを備えている。

       とはいえ、「より強力なエンジン」という売り言葉は、あまり真に受けないほうが
      いいかも。マスコミ報道によれば、この新型車の排気量1.6Lのエンジンは、ささやかな
      106馬力しかない。車の軽量さ(900kg未満)が、馬力不足を補いはするものの、
      この“スポーツカー”が100 km/hに達するまでには、8.5秒もかかる。

       今のところ、エンジニアたちは、このスポーツカーの需要を把握し、それに応じて
      価格帯とデザインを調整しようとしているが、マスコミのほうは、新型車の価格を
      11000㌦(約120万円)と見積もっている。

      【RUSSIA BEYOND】
       https://jp.rbth.com/science/79203-sportcar-crimea
      【【画像】ロシア車メーカー、120万円の『スポーツカー』発売。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/25(月) 07:15:51.70ID:CAP_USER.net
      鳥山明原作によるアニメ「ドラゴンボール」と原宿のセレクトショップ・offshoreの
      コラボTシャツが発売される。

      Tシャツはブルマをモチーフにした、「offs Tee」「PUFF PUFF Tee」「Poster Tee」
      の3タイプをラインナップ。「offs Tee」には服をたくし上げたブルマと、それを見た
      亀仙人のイラストがプリントされている。「PUFF PUFF Tee」はその商品名通り、
      「PUFF PUFF(ぱふぱふ)」の文字を大きくデザインした1枚。「Poster Tee」には
      水着を着用したブルマの描き下ろしイラストがあしらわれた。

      価格は「offs Tee」が9000円、「PUFF PUFF Tee」が5000円、「Poster Tee」が
      8000円。いずれも10月10日10時までZOZOTOWNの特設サイトにて予約を受け付け
      ており、購入者には11月上旬に届けられる。なお「PUFF PUFF Tee」のみoffshore
      にて限定先行販売を行う。

      "DRAGONBALL" × "ZATUON"

      【offshore】 
       https://www.offshore-tokyo.com/2017/09/dragonball-x-zatuon/



      【ナタリー】
       http://natalie.mu/comic/news/249944
      【【グッズ】『ドラゴンボール』ブルマの服たくし上げや、ぱふぱふをモチーフにしたTシャツを発売。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/20(水) 19:48:43.83ID:CAP_USER9.net
      GSX-S125 ABS 

      10月11日発売



      スズキは、ストリートスポーツバイク「GSX-Sシリーズ」に125ccのエントリーモデル
      『GSX-S125 ABS』を追加し、10月11日より発売する。

      GSX-S125 ABSは、124cc水冷4バルブ単気筒DOHCエンジンを軽量・高剛性フレームに
      搭載。GSX‐Rシリーズの解析技術を用いた燃焼室の最適化や、吸気効率の向上、燃料噴
      射の最適化などにより、最高出力11kW、最大トルク11Nmを発揮するとともに、48.2km
      /リットル(60km/h定地燃費)の低燃費を達成。ショートホイールベースと、133kgの軽
      量・スリムなボディにより、街乗りにおける扱いやすさや、ワインディングにおける高
      い操縦性を実現する。

      デザインは、GSX-Sシリーズ共通のイメージとなる低く構えたアグレッシブなスタイリ
      ングを採用し、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、ス
      ズキの国内の125cc二輪車に初採用となるABSを標準装備。また、ワンアクション式シ
      ャッター付ステアリングロックや、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュす
      るだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い
      装備を採用した。

      価格は35万4240円。

      【レスポンス】 
       https://response.jp/article/2017/09/20/300008.html
      【【バイク】『スズキ』GSX-Sシリーズ新型モデル『GSX-S125・ABS』を発売!国内125ccにABSを初採用】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/13(水) 22:54:51.74ID:CAP_USER.net
      Appleは米国時間9月12日、同社が設計した無線充電アクセサリ「AirPower」を
      発表した。無線充電機能を搭載する新型「iPhone」3機種に対応する。
      2018年に発売予定だ。

       AirPowerは充電に対応するエリアが広く、「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」
      「iPhone X」のユーザーは、「Apple Watch Series 3」やワイヤレスヘッドホン
      「AirPods」用の新しい無線充電ケースなど、最大3台の機器を同時に充電できる
      ようになるという。Qi規格に準拠している。



      2018年発売時の価格は不明だ。

       Appleは12日のイベントで、AirPowerの短いデモを参加者らに披露した。
      AirPowerによる機器の具体的な充電時間について、詳細は語られなかった。

       iPhone Xの予約受付開始は10月27日、発売は11月3日の予定だ。iPhone 8と
      iPhone 8 Plusの予約受付開始は9月15日、発売は9月22日。AppleがAirPower
      の販売を開始する前でも、サードパーティー製のQi対応無線充電器が使用できる。

      【cnet】
       https://japan.cnet.com/article/35107168/
      【【製品】iPhoneやApple Watchを同時にワイヤレス充電できる『AirPower』発売】の続きを読む

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