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1:まとめらいぶ 2019/02/21(木) 20:34:22.05 ID:mC40qE5L9
14歳で覗いたスカート 性依存、休日は一日中盗撮した

 盗撮や痴漢をやめられない。福岡県議会では21日、性犯罪
の再犯防止をめざす条例案が可決したが、自制できない行動に悩む人も
多く、支援は簡単ではない。専門家は、性犯罪の繰り返しを
「性依存症」という病気として捉え、治療環境を整えるように訴える。

 福岡市の男性(38)は数年前、コンビニで商品を見ていた女性の
スカートにスマートフォンを差し入れ、盗撮した。酒に酔っていた。
巡回中の県警の警察官に見つかり、県迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕。
2度目の逮捕だった。「盗撮をやめたくても、やめられない。
生きていても人を傷つける道しかない」。留置場で絶望した。

 14歳の時、デパートで女性のスカートに手鏡をしのばせ、警備員に
注意された。福岡の大学を卒業後、東京で働き始めると、
駅のエスカレーターや店で、カメラ機能付き携帯電話で盗撮を繰り返した。
31歳の時、東京で自宅に入ろうとした女性の体を触り、初めて逮捕された。
長期休み中で、勤務先には気づかれなかった。

 その後も、平日は勤務後に終電…(以下有料会員限定記事)


【朝日新聞】伊藤繭莉 
 https://www.asahi.com/articles/ASM2N6581M2NTIPE02Y.html?iref=comtop_8_02

過去に痴漢や盗撮を繰り返し、治療を続ける男性。

カメラ機能がない携帯電話を持ち歩く=昨年11月、福岡市内で 

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引用元: 【性犯罪】14歳で覗いたスカート、休日は一日中盗撮した「性依存症」という病気として捉える 福岡(画像あり)

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1まとめらいぶ2016/10/14(金) 20:01:55.27ID:CAP_USER9.net
◆「人生は完結」と思う高齢者の自殺ほう助認める動き、オランダ

安楽死の合法化から約15年を経たオランダで、病気でなくても人生は「完結した」と
感じている高齢者が自殺ほう助で死ぬ権利を法的に認めるよう、安楽死法の範囲
を拡大する動きが出ている。オランダ保健相と司法相は12日、議会に宛てた書簡
のなかで「熟慮した末に自分の人生は完結したとの確信に至った人たちが、厳格
な条件の下で、自身が選択した尊厳ある方法で生涯を終えられるようにすべきだ」
と提案した。オランダは来年3月に総選挙を控えているため、提案が法案として
審議される可能性は低いが、既にオランダ国内では激しい論争が巻き起こっている。

オランダと隣国のベルギーは共に2002年、世界で初めて安楽死を合法化した。
ただし安楽死は、他に合理的な解決法がなく患者の苦痛が
「耐えがたく改善の見込みがない」と2人以上の医師が
認めた場合に限るとの厳格な条件の下で行われている。

(中略)

安楽死の件数は2010年の3136件から確実に増加している。
安楽死は繊細な問題で、12~18歳の未成年の末期患者も安楽死を選択でき、
認知症など、ある種の精神症状が「耐えがたい苦痛」とみなされるなど、
国外ではいぶかしむ人も多い。

写真:仏パリで尊厳死協会が行った安楽死の合法化を
求める集会に参加する女性たち

(2015年1月31日撮影、資料写真)



(▼記事を一部引用しました。全文はリンク先でご覧ください)

AFPBB News

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