『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

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      1まとめらいぶ2017/07/17(月) 14:05:55.07ID:vJoj25J+0 BE:373518844-PLT(15931)
      内装工の男性がTwitterにとんでもない内容を公開しているという情報が、
      読者から寄せられた。

      (略)

      「この時間から大爆笑 これが自営業の楽しさ笑 #バカ #全裸」。

      深夜に全裸で作業をしているとのことで、
      その様子を撮影した画像を公開した。

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      6月には、手抜き工事の実態を公開していた。自身が内装を担当する店がプレオープンと
      なる予定の日が、近づいているという。だが、「今日は朝からグダグダの日 全くやる気
      おきず 朝からずーっと喋りっぱなしでやっとここまできた パテも適当やし」。この
      ように記して、中途半端な仕事をしていることを豪語していた。



      また、5月末に担当した別の作業でも、勤務時間中に怠ける様子を撮影した画像を公開。
      「仕事中に イト巻き巻き笑 バタバタ仕事終わらして バス釣り行ってきまーす」と
      書いている。その他のツイートにも、男性が札束を手に持って撮影した画像などがある
      のだが、いずれも自身の顔は塗りつぶしてある。



      (略)

      先述の店での作業を行っている様子を紹介したいくつかの画像に、場所を特定できる手
      がかりがあった。内装工事が行われている現場を撮影した画像の一部に、窓の外の風景
      が写っていたのだ。それらには、特徴のある建物や店舗の看板等を確認できた。上記の
      画像を詳しく調べた結果、男性が作業を担当した建物の所在地が判明。一方、その建物
      に入っている店はオープンしたばかりであるためと思われるが、店名や電話番号等の情
      報は見当たらなかった。しかし、建物を管理している不動産会社を特定することができ
      た。そこで、当サイトでは会社に連絡を取り、事情を説明した。

      (略)

      発覚に至る経緯や問題視されている主要な点を伝えたところ、担当者はその場で男性の
      ツイートを確認した。先述の画像に写っている、男性が作業を行ったとされる建物は、
      自社が管理しているものに間違いないという。店の経営者にも本件を伝えて、対応を検
      討するとのことだ。

      【探偵Watch】
       http://tanteiwatch.com/66777
      【【バカッター】内装工が作業中に全裸になって撮影、画像を公開!手抜き工事の記録もセルフ開示。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/13(木) 19:03:29.13ID:0Nebw3Mq0 BE:886559449-PLT(22000)
      11歳女子レーサーが「F1優勝」目指す…父の影響「怖いと言っていたらなれない」

       元F1ドライバーの野田英樹さんの次女、Juju(本名樹潤)が大舞台を目指して、
      着実に歩みを進めている。「夢は日本人初の女性F1レーサーになって、優勝すること」
      と愛くるしい笑顔を見せた。

       岡山国際サーキットがある岡山県美作市在住で、小学6年生の11歳。父の影響で、
      3歳でレーシングカートを始めた。「抜いたり、抜かれたりが楽しかった」。昨年、
      F4にデビューした。小学生がF4を走らせるのは、世界で初めてだったという。
      ことし4月には同サーキットのコースレコードをマークした。

       速度200キロを優に超えるF4。重力加速度(G)による負荷もかかる。事故で
      入院したこともあるそうで、周囲からは危険との声もあるが、「怖いと言っていたら
      F1レーサーになれない」。

       タイムを縮めるためにコーナリングなどを磨き「苦手なところを直そうと頑張って
      いる」と、1日に4時間もマシンを走らせることも。父の英樹さんは「とんでもない
      レーサーになる可能性を秘めている。自分と比べても、よっぽど才能がある」と目を
      細める。

       NODAレーシングジャパンに所属し、ミキハウスとも契約しているプロドライバー。
      F1までの道は、長く険しい。だが、厳しいコーチでもある父と、「負けても、負けても
      諦めない」と約束した。小さな体で大きな夢へ疾走する。

      【産経 WEST】
       http://www.sankei.com/west/news/170713/wst1707130028-n1.html



      【【画像】『抜くのが楽しい』F1優勝を目指す11歳の女の子をご覧下さい】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/17(月) 15:33:51.23ID:70qLSPB60 BE:601381941-PLT(13121)
      サイバー防犯ボランティアの大学生 北河佑樹さん(19)

      昨年7月に愛知県警から「サイバー防犯ボランティア」に委託され、SNS
      (ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上にあふれる有害な書き込みに目を光らせ
      てきた。援助交際の募集や、児童ポルノ画像などの投稿を見つけ、関係機関に通報。書き
      込みの削除やアカウントの凍結につなげた。女子中学生や女子高校生による書き込みも目
      立ち、「すごく危険。一時の感情に流されないでほしい」と訴える。

      ボランティアには県内7大学の148人が参加し、通報件数は今年3月末までで
      計8841件に上った。北河さんはこのうち、メンバーの中で最多となる
      1249件を通報し、県警から感謝状も贈呈された。

      なんとなく始めたサイバーパトロールだが、不適切な書き込みの多さに驚いた。
      「こうした書き込みで被害に遭う人がいるなら、きちんとパトロールしないといけない」。
      毎日、寝る前に最低10件の通報を自分に課したという。

      有害な書き込みには隠語が使われることが多い。援助交際の募集の書き込みには
      「円光」「援」などの単語が使われるパターンに気付いた。さまざまなパターンで検索し、
      危険な書き込みを幅広く見つけ出した。

      少女らの書き込みを見ていると「どんな相手が来るかも分からないのに、簡単に会う約束を
      してしまって大丈夫なのだろうか」と心配になる。通報したアカウントが凍結されていると、
      ほっとした。海外で働く父に県警から贈られた感謝状を見せると、「よく頑張ったな」と
      褒められた。

      普段からボランティアに積極的だ。毎週、大学の近くの小学校に出向き、下校時の
      パトロールに参加している。大学のゼミのメンバーと一緒に、不審者に襲われた時
      の対処法を子供たちに伝える取り組みも行った。最近は、コンビニエンスストアに
      振り込め詐欺の被害防止ポスターを配り始めた。

      そうした活動の原動力を尋ねると、恥ずかしそうに「ただなんとなく続けているだけ」
      と話す。しかし、将来の夢は小さいころから変わらない。「警察官になりたいんです」。
      強くてかっこいいところが魅力という。「周囲の人のために自分自身をこき使って、
      一生懸命働きたい」【斎川瞳】

      きたがわ・ゆうき

      東海学園大経営学部2年。大学では警察官や消防士を目指す学生が多いゼミで学ぶ。
      ラグビー部に所属し、ポジションはロック。応急手当て普及員の資格を持つ。
      名古屋市名東区在住。

      BlogPaint

      ※ 自主規制

      『モザイク無し画像』
         ↓
      【毎日新聞】
       https://mainichi.jp/articles/20170717/k00/00e/040/146000 
      【【画像】児童ポルノを毎夜探し、警察に通報!大学生に感謝状。昨年7月~今年3月で1200件超wwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/13(木) 16:43:00.25ID:CAP_USER9.net
      中1女子プロレスラー 山添さん15日デビュー (河北新報)

      【Yahoo!ニュース】 
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000016-khks-soci

       仙台市南光台東中1年の山添愛海(まなみ)さん(12)=泉区=が、女子プロレス団体
      「センダイガールズプロレスリング」(仙女)=若林区=所属の最年少選手として15日、
      新潟市でデビュー戦に臨む。相手は女子プロレス界の大ベテラン、ジャガー横田さん
      (55)。山添さんは勝利への決意を胸にトレーニングを重ねる。

       山添さんが初めて仙女の試合を観戦したのは、南光台東小5年の時。プロレスファンの
      母親とともに、代表で看板選手の里村明衣子さん(37)のスピード感あふれる動きや迫
      力の技に魅了された。

       「ちょっと怖そうだけど、自分もやってみたい」。強い憧れから、誰でも道場でプロ
      レスを体験できる「仙女サークル」(水曜日開催)に参加し、昨年8月からは放課後に
      週3、4日、トレーニングに通うようになった。

       身長160センチ、体重57キロ。腕や足により筋力を付けるため、1回3時間の練習で
      100回の腹筋や40回の腕立て伏せに励み、ドロップキックやエルボー(肘打ち)など
      の技を磨く。

       道場に通い始めて1年弱、先輩の熱い指導を受けながら、新潟市体育館でデビュー
      戦を迎える。プロレスファンの間では、40歳以上年齢の離れた異色対決として注目を
      集めている。

       「緊張に負けないで、会場が熱く沸くような試合をしたい」と気合十分の山添さん。
      「これからもっとたくさんの難しい技を身に付けて、先輩たちのようにかっこいい選手
      になりたい」と夢を膨らませる。

       指導する先輩の橋本千紘さん(25)は「つらい練習も休まない我慢強い性格で、レス
      ラーに向いている」と高く評価。「デビュー戦では、高さが売りのきれいなドロップキ
      ックを見せてほしい」と期待する。
      2まとめらいぶ2017/07/13(木) 16:43:13.80ID:CAP_USER9.net
      【【格闘技】『画像』12歳の女子プロレスラー!山添さん15日デビューwwwww】の続きを読む

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