男性 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2020/08/20(木) 17:20:53.243 ID:LE/mY9D0d
 栃木県矢板市下伊佐野の観光名所「おしらじの滝」で18日夕方に心肺停止状態の男性ら2人が
見つかった事故で、矢板署は19日、搬送先の病院で2人の死亡が確認されたと発表した。
同署によると、男性らは会員制交流サイト(SNS)でこの滝つぼに入っている人の姿を見て、
まねした可能性があるという。

 亡くなったのは前橋市、会社員男性(23)と同市、無職少年(18)。死因はいずれも溺死だった。

 同署によると、2人は友人と男女計4人で同滝を訪れた。下流の川で遊んだ後、
水面からの高さが約30センチの岩の上から、滝つぼに足から飛び込んだ。
友人は同署の聴取に対し、「SNSを見て、(亡くなった)2人が『自分たちもやってみよう』と
言っていた」という趣旨の説明をしているという。

 矢板市は2019年度、周囲をロープで区切り、立ち入り禁止の看板を設置して安全対策を
講じてきた。斎藤淳一郎(さいとうじゅんいちろう)市長は19日の定例記者会見で、
市職員による巡回の継続や新たな看板の設置で注意喚起に努めると説明。
「マナーやルールを守った上で、自然に親しんでほしい」と呼び掛けた。

【Yahoo! ニュース】
 https://news.yahoo.co.jp/articles/66bfb3f7b97ad34f92a652ac7a737530e5a9af66

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引用元: 【画像】高さ30cmの高さから滝つぼに飛び込んだ男性2人が死亡、その滝がヤバすぎると話題に

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1:まとめらいぶ 2020/07/31(金) 10:47:51.88 ID:9Lr84G5e0● BE:601381941-PLT(13121)
店名公表、強まる声 コロナ国内感染1000人超

新型コロナウイルスの新規感染者が連日百人を超える愛知県で、クラスター(感染者集団)が
発生した店名の公表を求める声が強まっている。

県や名古屋市は「感染者を追跡できている」「店の了承が必要」などとして慎重な姿勢を
示してきたが、名前が出れば中傷などを受けるリスクを抱える店側からも「対応は大変だが、
風評被害を止めるためにも公表を」との意見が上がる。中部の各自治体は、プライバシー保護と
感染拡大防止の効果のバランスを見極めた対応を迫られている。

錦三店長ら嘆き

「このままじゃ店がつぶれる」。名古屋市中区の繁華街「錦三」で二十八日夜、感染防止の啓発
活動で巡回した大村秀章知事に居酒屋のアルバイトの男性(42)が詰め寄った。
「知事を見かけて我慢できずに飛び出してきた。繁華街全体を悪者にせず、
店名などもっと詳細を公表するべきだ」

近くのキャバクラの男性店長(39)は「ネット上で『あそこの店でコロナが出た』
というデマが拡散している。風評被害を止めるため、公表...

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【中日新聞】
 https://www.chunichi.co.jp/article/96590

引用元: 【画像】 居酒屋バイト男性(42)、巡回中の大村知事に詰め寄る 「このままじゃ店が店が潰れる」

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1:まとめらいぶ 2020/06/18(木) 11:02:06.21 ID:uRzHeGxR9
65歳の女性、養子にした24歳男性からプロポーズを受けて結婚(インドネシア)

【テックインサイト】
 https://japan.techinsight.jp/2020/06/masumi06171137.html

このほどインドネシアで、41歳の年齢差を超えて結婚した幸せな夫婦が誕生した。
昨今では超年の差婚もさほど珍しくはないが、今回結婚した65歳の新妻の相手が養子
として迎えていた24歳の息子だったことで注目を集めたようだ。『The Sun』『Mirror』
などが伝えている。

インドネシアの南スマトラ州で今月5日、65歳のムバ・ガンブレンさん(Mbah Gambreng)と
24歳になるアルディ・ワラスさん(Ardi Waras)が41歳の年の差を物ともせずに結婚式を挙げ、
晴れて夫婦となった。

インドネシアでは過去にも71歳女性と16歳男性の結婚や82歳女性と28歳男性の結婚など50歳
以上もの超年の差婚が報じられていたが、ムバさん夫婦は結婚前に養子縁組をした親子だった
ことから周囲を驚かせたようだ。

夫であるアルディさんは昨年、ムバさんの元へ養子として迎えられてから2人は一緒に暮らし
ていた。ムバさんには他にも養子として迎えた3人の養女がいたが、既に3人とも成人して結婚
している。そんな彼女達を見て、ムバさんはアルディさんにも「早く相手を探して結婚するように」
と促した。

すると驚くべきことに、アルディさんは「ムバさんと結婚したい」と告げたという。ムバさん
としてはアルディさんを養子として迎えていただけに、彼と結婚するなど微塵も考えたことが
なかったそうだ。

しかしムバさんは今回のアルディさんのプロポーズを快く受け入れ、結婚に至ったようだ。
アルディさんはイスラム法の結婚ルールにのっとり、10万インドネシア・ルピア(約750円)の
婚資を用意し、ムバさんに支払った。結婚式での2人は、お互いに手を握り合ってしっかり
寄り添う姿があった。

※中略

出会いのきっかけが普通と異なるだけで、ムバさんとアルディさんは今、お互いを愛し合う
本物の夫婦として幸せな新婚生活を送っているようだ。ちなみに日本では、たとえ血が
繋がっていなくとも一度養子と養親の関係になった場合、法律で結婚することはできないという。

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画像は『Aku Wong Pati 2020年6月8日付Facebook
「Selamat untuk Mbah Gambreng(65 th) & Mas Ardi Waras(25 th).」』の
スクリーンショット

引用元: 【国際】65歳の女性、養子にした24歳男性からプロポーズを受けて結婚 インドネシア ※画像 

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