タグ:田舎

1:まとめらいぶ 2018/01/14(日) 03:58:48.68 ID:PiX9zKXT0
わかる奴おる??

ドライブ

【イメージ画像】

引用元: ワイ東北民、都会で遊ぶより田舎でトッモと景色見ながらドライブするのが好きなんやが

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1:まとめらいぶ 2018/02/23(金) 23:33:08.39 ID:4/Vxn5NWa
どうや?

no title

引用元: 【画像】この街を都会と判断するか田舎と判断するかで、自分の出身地の都会度・田舎度が分かるぞ!

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1まとめらいぶ2016/02/18(木) 07:19:03.23ID:cZqKj8+L0.net BE:698254606-PLT(13121)
和歌山県の山間部で地元の人たちの仕事を手伝いながら、
わずかな収入で自由気ままに生活している若者たちがいる。

あくせく働かず、自然に恵まれた環境で
好きなことをしながら暮らす“山奥ニート”たち。

かつて引きこもりだった人もおり、「楽しく暮らすのが一番」とも。

そんな彼らに地元の人たちも好意的だが、
こうした「自由な生き方」は新しいライフスタイルとして定着するのだろうか。

1月中旬、和歌山県田辺市五味の畑で2人の若い男性がクワをふるっていた。

就労、就学していない若年無業者がニートと呼ばれるなか、“山奥ニート”を自称する
石井新(あらた)さん(27)と仲間の男性(26)。

この日は近くの社会福祉法人の依頼で、入所者とともに畑を耕していた。

和歌山市から車で約2時間半。彼らが暮らすのは山間部の限界集落だ。

住居は廃校となった小学校の校舎を改装して使っている。

建物は引きこもりの人を支援するNPO法人「共生舎」の所有で、
代表が死去したこともあり、石井さんらが管理人として移住してきた。

仲間の住人は現在4人。いずれも20代の若者で、主に農作業や草刈り、
梅の実の収穫など住民の手伝いをして得た収入で生活。

平均年齢約70歳でわずか8人の地元住民からは、
若い男手として頼りにされている。

「最低2万5千円あれば1カ月暮らせる」そうで、
生活費が不足したときは地方の観光地やリゾート地で短期間のアルバイトをし、
必要なだけ稼いで帰ってくるという。「なくなったら稼げばいい。

楽しく暮らすことが一番大事」と石井さんは話す。

今風なのは、パソコンを持ち込みインターネットを利用していること。

ネット通販を使えば2日で注文品が届くといい、
「山奥でも必要なものはたいてい手に入る」。

漫画など娯楽もシェアし、「しゃべらないけど気にならない。
もともとみんな一人が好きなので」と笑う。

Yahoo! ニュース

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