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      生物

      1まとめらいぶ2017/01/20(金) 19:44:01.79ID:CAP_USER9.net
      人間にとって最も身近なペットであるネコ。

      このネコがエイリアンによって作られた人工生物であり、
      人間を監視するために送り込まれたスパイである
      という説がインターネットを中心に急速に広がっている。

      ネコは本当に、エイリアンのスパイ生物なのだろうか?

      にわかに信じがたい話だが、最近ネット上ではこの説を支持する人が増えてきている。
      またネコがエイリアン生物であることを示唆する証拠も大量に上がっている。

      実際、これまで動物学者がネコについて非常に多くの研究を行ってきたにもかかわらず、
      ネコの生態は未だに謎に包まれた部分が多い。この事実も「ネコ=エイリアン生物説」を
      裏付ける証拠であると考えられている。

      「動物学的に未解明なネコの謎」

      1.ネコの眼のなかの錐体視細胞の数が異常に多い(そのため視力がよい)
      2.高所から落としてもケガをせず着地できるなど優れた生存能力
      3.のどをゴロゴロ鳴らす理由が不明
      4.群れを作る習性はないのに何故か駐車場などで「ネコの集会」を開く(目的不明)

      など、枚挙にいとまがない。

      歴史学的な見地から「ネコ=エイリアン生物説」を支持する人々もいる。ネコについての
      歴史的な記述が最初に現れるのは古代エジプトの文書であるが、それ以前の記録はなく、
      ネコがいつから人間に飼われていたのかはよく分かっていない。ワイオミング大学の古生物
      学者ライアン・ハウプト氏は、ペットとしてのネコの起源は古代エジプトだったろうと推測している。

      エジプトではネコは「神の使い」として大事にあつかわれていた。地位の高い人に飼われていた
      ネコが死ぬと、人間と同じように死体に防腐処理が施され、ナイル川のそばの墓地に埋葬された。
      古代エジプト文明が異星人と交流していた証拠が数多くあることを考えれば、古代エジプト人
      たちが、ネコを「神のつかい=宇宙からの使者(エイリアン生物)」とみなしていた可能性は
      否定できないのではないか?

      あなたもネコに監視されているのかも知れない。



      【オカルトNEWS★かすぽ】
       http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2730
      【【話題】『ネコ』は人間を監視するために送り込まれたエイリアン生物!あなたもネコに監視されているwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/04/27(水) 20:39:24.71ID:CAP_USER.net
      (画像:参考消息網によると、浙江省
        舟山市の漁民が長江で正体不明の生物を捕獲した)



      2016年4月26日、参考消息網によると、
      浙江省舟山市の漁民が正体不明の生物を捕獲した。

      記事によると、長江で漁をしていた漁民が奇妙な生物を捕獲。

      イルカやサメではないかと推測する者もいたが、
      誰も見たことがない姿をしていたという。

      (翻訳・編集/北田)

      レコードチャイナ
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      1まとめらいぶ2016/03/17(木) 16:57:39.80ID:CAP_USER*.net
      現代から約5億4200万~2億5100万年前にあたる
      古生代の海に生息していた謎の生物が「トゥリモンストゥルム」です。

      これは現在のアメリカ・イリノイ州あたりに存在した内海を泳いでいたと
      されているのですが、あまりに奇怪な特徴を持っており、化石が発見
      されてから半世紀もの間、誰も詳細がつかめずにいた謎の生物でした。

      そんなトゥリモンストゥルムの詳細がついに明らかになりました。

      【nature】
       http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/full/nature16992.html

      画像:



      【arstechnica】
       http://arstechnica.com/science/2016/03/307-million-year-old-monster-fossil-identified-at-last/

      トゥリモンストゥルムの化石を最初に発見したのはフランスのフランシス・タリー氏。

      彼はイリノイ州で1958年に発見されたわずか10cmの小さな動物の化石の中に、
      トゥリモンストゥルムの化石のカケラを見つけます。

      そして、タリー氏はこの謎の生物に「Tullimonstrum(タリーの怪物)」という
      学名をつけたのですが、これは「タリー・モンスター(Tully monster)」
      という愛称でも知られています。

      画像:



      化石の分析から明らかになった
      トゥリモンストゥルムの全体像は以下の画像のとおり。

      体から長く伸びる柄のような部位の先っぽは二股に開いており、
      歯のような尖った物体が見られることから、これが口であると考えられます。

      また、体にはえらがあり、後部の尾ひれを使って海の中を泳ぐ模様。

      目も非常に特徴的で、
      体から左右に伸びており広い視野角を保っているものと推測できます。

      画像:



      トゥリモンストゥルムは古生代の後期(約3億5920万~2億9900万年前)
      石炭紀に生息していた生物です。

      当時、グレートベースンは巨大な内海であったと考えられており、
      ここにトゥリモンストゥルムが生息していたと考えられています。

      この時代の木々は群生していたため高レベルの酸素が大気に充満しており、
      8フィートもある巨大な節足動物など、多くの不可思議な
      生物が生息していたと考えられています。

      Natureでトゥリモンストゥルムに関する論文を公開した研究チームは、
      走査電子顕微鏡を使って化石の内外を徹底的に分析しており、
      その結果、驚くべきことに無脊椎動物であると考えられてきた
      トゥリモンストゥルムには背骨らしきものが存在することが
      明らかになっています。

      これまで、考古学者たちは「トゥリモンストゥルムは無脊椎動物で、
      現在のカタツムリなどの祖先かもしれない」と考えていましたが、
      口と腸が結合した構造が骨格を想像するヒントとなり、
      現代のメクラウナギやヤツメウナギのような
      生物であったことが明らかになった模様。

      画像:



      メクラウナギとヤツメウナギは口に鋭い歯を持っていますが、
      「トゥリモンストゥルムの口の構造は、分岐する口先で食べ物をつかみ、
      舌器官でこするようにしていたであろうことを連想させます」
      と論文の著者は記しています。

      画像:



      Gigazine
      【【生物】3億700万年前に実在した謎のモンスター『トゥリモンストゥルム』の全体像が判明】の続きを読む

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