タグ:生活

1:まとめらいぶ 2018/11/16(金) 22:06:12.143 ID:Cpzu32Nn0
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引用元: 【画像】日本人が通勤電車で働きマルエツで買い物して3LDKに暮らす貧相な生活をしている頃、オーストラリアでは…

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1:まとめらいぶ 2018/10/07(日) 02:20:09.99 ID:CAP_USER9
【モデルプレス】
 https://mdpr.jp/news/detail/1796681

YoutuberのHIKAKINが8日放送の日本テレビ系バラエティ番組
「しゃべくり007 2時間スペシャル」に出演する。

めったにバラエティー番組に出演しないHIKAKINの謎のベールに包まれた
私生活をしゃべくりメンバーが深掘りする。

番組オープニングで上田晋也から、HIKAKINはネプチューン司会のテレビ番組への出演に
憧れてヒューマンビートボックスを始め、その動画をYouTubeにアップし始めたのが
Youtuberの原点となった経歴が紹介される。

すると、「それがなかったら今何しているかわからない」「正直人生が変わった」と
ネプチューンが人生の岐路となった恩人であることを告白。

そして、人気Youtuberとして活躍するHIKAKINがどんな生活を送っているのか、
といった話題になると、“一日2本以上、一年間で800本以上の動画をあげていた”過去や、
“1年間に一日も休んでいない”といった過酷なYoutuber生活も激白。

さらに、番組ではHIKAKINが動画作成のために一番高い買い物だったという、
“ルイヴィトン×シュプリーム”のコラボトランク2個、合計約1400万円も登場する。

そして、番組では“HIKAKIN に学べ!小学生に友だちになりたいと思われろ007”といった企画を展開。
しゃべくりメンバーは、HIKAKINから、小学生からの支持を得る3つの極意を学び、
実際に小学生20人の判定のもとHIKAKINとおもしろ動画対決をする。
徳井義実が超激辛ソース、堀内健が卓上パンチングマシーンでヒカキンと勝負。果たして、
しゃべくりメンバーはHIKAKINに勝てるのか?

(modelpress編集部)

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引用元: 【テレビ】HIKAKIN、過酷なYoutuber生活を告白 動画制作のために1400万円の買い物も

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1まとめらいぶ2017/10/18(水) 20:50:50.96ID:CAP_USER9.net
毎日の暮らしに欠かせない睡眠。1日の疲れをとる大切な時間ですが、
寝ている間にからだが凝ってしまう「寝コリ」に悩んでいる人、
意外と多いのでは?朝起きたら体がバキバキ...これだと目覚めも
スッキリしませんよね。

そんな人におすすめなのが、ニトリで販売されている枕「あたまも支える抱きまくら
ポリヌード(P型タイプ)」です。お値段は1690円とリーズナブルですが、SNS上では
「中毒性が高すぎる...」「愛おしすぎる」とハマる人が続出しているんです。

「これ人をダメにするわ...笑」
ニトリの「あたまも支える抱きまくら」はアルファベット「P」のような形をした、
少し変わった見た目の抱き枕。通常の抱き枕は腕や脚を絡めるだけのものがほとんど
ですが、「あたまも支える抱きまくら」はその名の通り、出っ張った部分に
頭をのせることができるので、首や肩への負担が軽減されるそう。

以前からSNS上でもじわじわと話題になっており、

「Pの頭の部分が頭を肩の高さで支えてくれるから、
肩も首もバキバキにならない!最高!」
「お値段以上すぎる件」
「ニトリであたまも支える抱きまくら買ってきたんだけど尋常じゃなく良い。
愛おしすぎるんだが」
「ヤバい 『ニトリのあたまも支える抱きまくら』を
買ってもらえたのだがそれの中毒性が高すぎる...」
「これ人をダメにするわ...笑」
などと高く評価する声がいくつも投稿されています。

また、抱いて眠るだけでなく、筒状のところに背中を預け、
出っ張り部分に肘をのせるという使い方をしている人も。

枕カバーは別売りで、肌触りの良さが特徴の「ダークターコイズブルー」
「ネイビー」「ローズ」と、吸湿発熱効果がある「ブラウン」のカバーが
販売されています。季節や部屋の雰囲気に合わせて変えるのも◎。

1690円で夢心地が手に入るニトリの「抱き枕」。試してみる価値はありそうです。

ちなみにニトリでは他にも"人をダメにするクッション"(※)や
"起きるのがつらくなる枕"(※)など、自宅の快適度を高める
アイテムがSNSで話題になっているので、合わせてチェックを!

【livedoor NEWS】
 http://news.livedoor.com/article/detail/13764479/

東京バーゲンマニア













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1まとめらいぶ2017/07/22(土) 15:45:13.76ID:CAP_USER9.net
 国内の精神疾患患者数は392万人(2014年、厚生労働省障害保健福祉部作成の
資料より)を超えます。精神疾患はもはや身近な病気です。一方、病気の自覚がない人
や、症状が慢性化した人ほど医療につながりにくい現実があり、家族も苦しんでいます。
危機的な家庭からのSOSを受け、本人を説得して医療機関に移送するスペシャリスト、
押川剛さんが実際に直面した事例を報告します。

【毎日新聞経済プレミア】

 ◇10代の終わりごろに強迫性障害を発症

 私(押川)は1992年、神奈川県で警備会社を創業し、96年、病識のない精神障害
者を説得して医療機関に移送する、日本初の「精神障害者移送サービス」を始めた。

 今回は、中部地方で自然食品の会社を経営するA夫妻(ともに60代)と、30代の娘
B子さんのケースを紹介する。

 A夫妻は、30年ほど前に会社を創業した。当初は苦労したものの、ネット販売事業が
軌道に乗り、固定客を数多く獲得している。健康や自然食品に関するセミナーの講師とし
て全国から声がかかるそうだ。そんなA夫妻から、10年近くひきこもり生活を続けるB
子さんの相談を受けた。状態が悪化し、A夫妻はビジネスにも集中できなくなっていた。

 私が説得移送を行う時は、まず家族に丁寧にヒアリングし、対象者が生まれてから今に
至るまでの歩みを時系列で資料化する。そして、エビデンス(根拠)を得るために自宅や
本人の様子を視察調査する。時に資料は分厚いファイル数冊分にもなるが、これが医療機
関を確保し、治療につなぐ「決め手」になる。

 B子さんは10代の終わりごろ、反復的で持続的な思考やイメージにとらわれ、過剰な
手洗いや除菌などを繰り返してしまう強迫性障害を発症した。親元で生活しながら短大を
卒業し、いったんは化粧品会社に就職したが、症状が悪化して退職。その後、家族が触っ
たものや歩いたところをしつこく除菌するなど、強迫行為がひどくなり、外出もできなく
なった。

 A夫妻はB子さんを説き伏せて精神科病院に入院させたが、B子さんは数週間で家に帰
りたがって退院。その後自宅にひきこもった。

 A夫妻は、B子さんが幼いころから会社の事業に熱中していた。親子らしい関わりを持
った記憶は少なく、過分な小遣いを渡し、わがままを聞き入れてきた。発症してからは病
気のことを理解しようと、行政や医療機関に相談に行ったが、B子さんに「自分で何とか
する」「入院の話をしたら自殺する」と言われ、治療を強く勧められなくなった。

 ◇独自ルール、買い物リスト、生活費負担の重荷

 強迫観念や強迫行為にとらわれたB子さんは、暴言や暴力でいらだちをA夫妻にぶつけ
るようになった。A夫妻はB子さんの言いなりの生活を送るようになり、夜もまともに寝
かせてもらえない日が続いた。

 2年ほど前、B子さんは「一緒にいたらいつか殺してしまう」とA夫妻に言い放ち、マ
ンションを借りさせた。しかし、身の回りのことは一切できない。A夫妻は仕事の合間に
交代でマンションを訪れ、世話をする生活が始まった。

 B子さんは、独自の「ルール」をA夫妻に徹底させていた。例えば、1日に数十通の
「定時報告メール」を課す。訪問の際は洗濯したての衣類に着替えさせ、玄関でウエット
ティッシュを一袋使い切るほど手足を拭かせる。食事の用意や掃除のやり方にも細かな手
順を定めていた。さらに重荷なのが「買い物リスト」のメールだ。

 買い物リストには、B子さんが食べたいものや除菌グッズ、洗剤などの日用品。そして、
1日300枚は使うというペットシーツ(ペット用トイレシート)が記載されていた。A
夫妻は要求を黙々と受け入れ、家賃も含め月150万円の出費を強いられていた。

 B子さんは、洗濯しても衣類の汚れがとれないという理由で、全裸で生活していた。ト
イレも「ばい菌がいる」と言って使わず、部屋中に敷き詰めたペットシーツに排せつして
いたという。

 A夫妻が行政機関に相談した際、ペットシーツの話をしたら、担当者は「信じられない」
という顔をしたという。父親は「このままでは近いうちに破産ですね」と淡々と話した。
A夫妻もまた、健全な思考力を失っていた。

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000019-mai-bus_all
4まとめらいぶ2017/07/22(土) 15:46:02.89ID:CAP_USER9.net
>>1の続き

 ◇本当のことを言えないA夫妻の悩み

 B子さんの症状は重篤だったため、医療機関の確保は困難を極めた。A夫妻とともに私も
保健所に行き、まとめた資料をもとに交渉して何とか受け入れてくれる病院が見つかった。

 その過程で、A夫妻がところどころで見せる歯切れの悪さに気づいた。例えば保健所の担
当者に、事実を矮小(わいしょう)化して伝えていた。「自然食品を扱うビジネスをしてい
ながら、健康を損ねた娘がいるなんて恥ずかしい」そんな心の声が聞こえるようだったが、
それこそが娘の状態を悪化させた要因にも思えた。

 マンション管理会社にもB子さんのことを伝えていなかった。室内で排せつするB子さん
の生活は、衛生上問題があり、賃貸ルールにも沿わない。A夫妻を説き伏せて管理会社に事
情を説明すると、当然ながら退去を求められた。あえて家族の闇を表ざたにしたのだが、こ
れが「移送説得」の決め手になった。A夫妻も「現実と向き合う覚悟ができました」と言っ
た。

 移送には、管理会社社員に立ち会ってもらった。B子さんが女性で、全裸で生活していた
ため保健所の保健師にも同行を依頼した。万一の事態も想定し、事前に管轄の警察(生活安
全課)にも相談した。

 移送当日、B子さんには退去を求められていることを説明した。そして健全さを失った生
活を続ければ、心身の健康をますます損ねることを話した。B子さんは強迫性障害の症状に
苦しんでいたが、妄想や幻覚はなく、入院治療に同意した。B子さんは今、入院して治療を
受け、A夫妻との親子関係を修復している。

 A夫妻は、マンションというおりの中でB子さんの要望をひたすら聞き入れ、欲しがるも
のを与えることでおとなしくさせてきた。しかし、これではペット以下の扱いで、B子さん
はいわば「モンスターペット」と化していた。

 私の事務所には、こうした問題に悩む家族からの相談が絶えない。ひきこもりは、近い症
状の人を含めれば国内に200万人いるといわれる。その陰に、想像を絶するような家族の
闘いがある。

ひきこもる

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/02/19(日) 00:48:32.26ID:CAP_USER.net
@Pchan_kokoniiru 2月10日

すまん75万オルガルに入れます





@Pchan_kokoniiru 2月10日
無心で引いてたらもう12万消えちゃった。乾いた笑いしかでない

@Pchan_kokoniiru 2月10日
もしダメなら明日テレビとモニタ売るよ。
2万にはなるはず

@Pchan_kokoniiru 2月10日
19万ででた( ; ; )愛梨は意外とすぐだった

@Pchan_kokoniiru 2月10日
お騒がせしました( ; ; )これで生きて行けそうです‥

@Pchan_kokoniiru 2月10日
借りた残り56万返すべきだよね‥?

@Pchan_kokoniiru 2月10日
女の子を泣かす事だけは死んでもできない。
半年一日中カップラーメン2個なら返済いける

@Pchan_kokoniiru
 https://twitter.com/pchan_kokoniiru
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