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1:まとめらいぶ 2019/07/21(日) 22:39:01.99 0
岡本社長の圧力発言疑惑について、東野は「にわかに信じがたい発言」 「吉本側の反論もまだ
聞いていないので何とも言えないですけど、印象としては、そんなに驕り高ぶった言い方で、
いつからそんなに偉そうになったのか」と憤りをあらわにした。

松本も、「そうです。いつからあいつらが偉そうになったのかという思いは僕もあって」と
同調し、「昨日も会社に行って言ったんですけど、とにかく芸人ファーストじゃないと何の
意味もない。『芸人いてのあんたたちでしょ』ということだけは絶対に言わないといけない」
と主張。

【エキサイト ニュース】
 https://www.excite.co.jp/news/article/Cobs_1937217/

吉本興業ホールディングス株式会社
代表取締役会長 大崎洋 初代ダウンタウンマネージャー
代表取締役社長 岡本昭彦 元ダウンタウンマネージャー

吉本興業株式会社
代表取締役社長 岡本昭彦 元ダウンタウンマネージャー
代表取締役副社長 藤原寛 元ダウンタウンマネージャー

引用元: 吉本で松本が偉そうにしてる理由がわかったwwwww

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1:まとめらいぶ 2019/03/31(日) 19:50:09.35 ID:PD9WXetu0● BE:486699244-2BP(2000)
【詳報】シリーズ最新作『新サクラ大戦』PS4で今冬発売決定!
久保帯人氏デザインのメインキャラクターや基本システムなど詳細情報が判明!
再び吹き荒れる 
太正桜に浪漫の嵐
PS4『新サクラ大戦』今冬発売決定!

メインキャラクターデザイン:久保帯人
音楽:田中公平
ストーリー構成:イシイジロウ
原作:広井王子

【ファミ通】
 https://www.famitsu.com/news/201903/30173890.html

画像

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動画

 

引用元: 【画像】 PS4「新サクラ大戦」のキャラクターがこちら 藤島康介から久保帯人に変わった理由とは

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1:まとめらいぶ 2018/04/13(金) 06:51:48.963 ID:p7Prf5vX0
だいたい想像つくけど

格闘

【イメージ画像】

引用元: 若い子の間で格闘ゲームが全然流行らない理由

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1まとめらいぶ2017/12/24(日) 20:53:26.18ID:CAP_USER.net
「カフェ経営」に憧れる5つの理由

 長年、「人生80年時代」と言われてきたが、最近は「人生設計100年」と言われる。
会社員の定年が60歳から65歳に伸びても、いつのまにか、ゴールが20年遠ざかった。
年金も当てにできず、「悠々自適」は大半の人にとって無縁の世界だ。

そんな時代性を反映して、早めに人生のステージ(舞台)を移り、好きなことを仕事に
したい意識が高まっている。その代表例の1つが「カフェの起業」だ。拙著『20年
続く人気カフェづくりの本 茨城・勝田の名店「サザコーヒー」に学ぶ』でも詳しく
解説しているが、カフェ起業の動機は、次の5つに集約されるだろう。

(1)もともとコーヒーやドリンクが好きで、いろんな店に行っていた
(2)人と会うことも、話すことも好きなので、それらを生かせる仕事をしたい
(3)会社員として勤めるのではなく、自分の思いを反映した“城”を持ちたい
(4)店や仕事を通じて、何らかの形で自分を「表現」したい
(5)カフェやレストランに(社員やアルバイトで)勤めて、飲食の奥深さに目覚めた
 上記(4)以外の理由は、昔も今も変わらない。たとえば昭和時代には、男性経営者
(マスター)や、女性経営者(ママ)が切り盛りする個人経営の喫茶店(個人店)が人気
だった。男性は、コーヒー好きが高じて店を出した例や、“のれん分け”で独立した
例も多い。女性の場合は、夫や周囲の人に勧められて店を出した例が目立った。

 今より資金が少なくても開業できた時代だ。取材では、当時を知る業界関係者から
「昭和時代の2度にわたる“石油ショック”で、勤め先の経営が傾いたのを機に独立
した人も多かった」という話も聞いた。

 昭和時代の「喫茶店」が「カフェ」(※)となり、「マスター」や「ママ」が
「オーナー」や「バリスタ」や「パティシエ」に変わっても、起業の動機は
あまり変わらない。

 ※筆者はカフェ取材を始めた約10年前、「喫茶店」と「カフェ」の違いを調べ、
関係者に聞き続けた。結論は「ほぼ同じ」「店主の好み」「カフェのほうが
現代的なイメージ」だった。これは今も変わらない。

昔と今とで違うのは、修業年数だろう。前述した“のれん分け”は、オーナーの店で
15年や20年働いた従業員が認められて、同じ店名や別の店名の店を出すという例だ。
それが「徒弟制度」がほぼ崩壊した現在は、数年程度で独立する例も多い。インター
ネットの浸透で、世界中の情報が安く手に入るようになったのも、それに拍車をかけた。

 ただし飲食店は開業も多いが廃業も多く、“多産多死の業態”だ。カフェに関しては
裏づけとなる調査データがないが、業界では「3年持つ店は半数」ともいわれる。

 「新規開業パネル調査」(2011~2015年。日本政策金融公庫調べ)によれば、
飲食店・宿泊業の廃業率は18.9%となっており、全業種平均(10.2%)に比べて
倍近い。同調査は、ホテルや旅館など宿泊業(調査時期的に“民泊”例は少ない)
を含む数字だが、実質は数の多い飲食業を反映した数字といえそうだ。

■早期「閉店」に追い込まれる共通項

 開業して数年で廃業に追い込まれる理由を2つ挙げてみたい。

 (1)「自分の城」の理想形にこだわりすぎる

 (2)「収支計画」や「採算管理」が甘い

 (1)は「ロマン」、(2)は「ソロバン」の話だ。具体的に考えてみよう。

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171224-00200982-toyo-bus_all
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1まとめらいぶ2017/12/07(木) 17:12:16.97ID:CAP_USER9.net
「カスみたいな土地。メリットない」相続登記しない訳

朝日新聞



長年、相続登記されずに法定相続人が増えていった事例。
九州地方の自治体が家系図にまとめたところ、
相続人は亡くなった人を含め約150人いた
(東京財団提供、個人名は自治体が伏せています)




■負動産時代

 土地の名義人が亡くなった後、相続人が相続登記をしないまま長年放置される土地
が少なくない。子や孫の代になると相続人が増えていき、いずれ売ることも、だれか
が相続することもできない「塩漬け」の土地になりがちだ。登記を促そうと政府も対
策に乗り出しているが、解決への道のりは遠そうだ。

 「カスみたいな土地。相続登記するメリットがない」

 宮城県角田市の男性(55)は、広島県三原市にある山林など計76平方メートル
の土地を持て余している。2年前に亡くなった親族が持っていた土地で、男性は法定
相続人の1人だ。だが、その土地は1908(明治41)年に登記されたまま放置さ
れている。

 仮に相続人全員の同意を得たとして、男性が相続登記しようとすれば、登録免許税
や司法書士への手数料など少なくとも5万円程度はかかるとみられる。見に行ったこ
とすらなく、利用価値を感じない土地の登記に、それほどのお金をかける気にはなれ
ないという。

 三原市内には男性の母親が暮らしている実家もあるが、名義人は11年前に亡くな
った父親のまま。いずれ男性と弟の2人が相続するが、「誰も持ちたいと思っておら
ず、将来は押し付け合いになりそうだ」と、今から気をもむ。
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