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1まとめらいぶ2017/06/23(金) 16:16:13.82ID:+ZPTm3ce0.net BE:323057825-PLT(12000)
小学生の間で大流行しているのが「爪楊枝ボウガン」と呼ばれる玩具。
といっても、言葉から想像するものよりも威力が高く、既に成都市などで規制が始まって
いると報道されています。日本でも入手が可能になってきたこともあるため、危険度を
伝える意味を含めてお伝えします。この「爪楊枝ボウガン」は金属や木で造られた
ミニチュアのボウガン。素材や威力は製品によって異なりますが、強力なものは
爪楊枝を発射しても果物や野菜に突き刺さる程度の威力があります。

しかも強力なものになると、金属製の針を飛ばすことできるほどの威力を持っており、
かなり危険なものとなります。

さて、この爪楊枝ボウガンですが、日本でも販売する業者が表れています。ニュースで
話題になったためか、一時期はAmazonのホビー部門の1位と2位にもなっていました。

中国で大流行、規制も掛かった「爪楊枝ボウガン」はこんなアイテム。

日本のAmazonにも登場(世永玲生)

【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2017/06/23/amazon/





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1まとめらいぶ2016/10/12(水) 18:05:00.89ID:CAP_USER.net
◆ギョーンギョーン! 

GANTZの“あの銃”が1/1スケールモデルに こいつ……動くぞ! 

よし次はスーツだな。

バンダイが、10月14日公開の3DCG映画「GANTZ:O(ガンツ オー)」に登場する標準武装
“Xガン”の1/1スケールモデルをバンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」
で発売すると発表しました。これでいくらでもギョーンギョーンギョーンギョーンできるな!

「MASTER PRODUCT GANTZ:O Xガン」(発売元はメガハウス)と名付けられたこの商品は、
可動・発光・音声ギミックを搭載し、起動時やトリガーを引いたときには映画本編と同様の
サウンドが再生。さらに、3発発射すると弾切れ状態となり、LEDが赤い発光をして
チャージモードに移行。その間、発射不可となるなど、映画と同じ設定で動作します。
また、銃身後部のディスプレイに射程圏内の敵をロックオンする機能が搭載されるなど、
GANTZ:Oの世界観を忠実に再現しています。

気になる価格は3万9960円(税・送料込/手数料別途)。
予約受付は10月14日16時からで、準備数量に達し次第受付終了。
商品到着は2017年3月下旬の予定としています。

■写真
少年のココロをくすぐるフォルム



発射時にはXの形に展開!



ディスプレイも発光。付属ディスプレイシートにより
射程圏内・射程圏外の2パターンを表示可能



(▼続きはリンク先でご覧ください)

ねとらぼ
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1まとめらいぶ2016/03/10(木) 16:41:22.63ID:CAP_USER*.net
インサイド

Yahoo! ニュース

2016年で発売45周年を迎えるアナログゲーム「UNO」のリニューアル版が、
3月中旬より全国の取扱店にて販売されることが明らかになりました。

「UNO」は1971年に発売されたカードゲームで、
米オハイオ州にある理髪店のマール・ロビンス氏が考案。

日本展開はマテル・インターナショナルが担当しており、
様々なバリエーションの「UNO」が販売されています。

新たに発売されるリニューアル版では、発売以来初めてのルール変更を実施。

従来のカードに加えて、指定した相手とカードを“全てとりかえっこ”できる
「とりかえっこワイルド」1枚と、好きなルールを何度でも書き込める
「白いワイルドカード」3枚が追加されます。

パッケージやカードについても、より見やすいデザインに変更されます。

マテル・インターナショナルによると、
今回のリニューアルは「これまでいただいていた
ユーザーの皆様からの声を反映した」もので、
特に「とりかえっこワイルド」は最も要望のあった
要素なのだとか。

変更後のルールは明かされていませんが、
よりエキサイティングなカードゲームになるとのことです。

リニューアル版「UNO」は3月中旬発売予定で、
価格は1,058円(税込)。全国の取扱販売店などで販売されます。

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