『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      1まとめらいぶ2017/01/15(日) 19:24:10.92 BE:902871952-PLT(12000)
      新素材の犬用スーツ 

      見た目は面白いけど、着心地は抜群

      【sunny days】
       http://blog.ssu.co.jp/topnews/2016/12/21/7568/

      【【画像】犬に全身タイツを着せてみたwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/12/20(火)18:11:42lPO
      1 遊 ツヨイーヌ



      2 右 じいちゃんが連れてきたイヌ



      3 中 虚弱イヌ



      4 一 ガイジーヌ



      5 三 サソリーヌ



      6 左 アザラシーヌ



      7 二 豪雨散歩イヌ



      8 捕 カリカリーヌ



      9 指 ケーキーヌ



      P  ケイタイーヌ



      なお故・ヤマアラシーヌ外野手の通夜は明日行われる模様
      【【話題】よく見るイヌの画像で打線組んだwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/17(木) 17:58:07.17ID:1/L+I8AL0 BE:342992884-PLT(13931)
      すべての足を失ったわんこ、黒いゴミ袋に詰められて捨てられる。

      “チチ”という名のゴールデンレトリバーの血が入ったわんこは、
      韓国の犬肉市場で生まれ育った。

      お客に買ってもらうため、足を縛られて吊り下げられる日々。

      結果、足が4本とも腐ってしまい、黒いゴミ袋に詰められて
      捨てられるところを、米国の動物保護団体ARMEが救出した。



      米放送局CBSなどによると、わんこはほとんど瀕死の状態だったが、
      獣医の外科的手術によって一命を取り留めることに。

      足を4本とも失ってしまったが、
      米アリゾナ州フェニックス在住のハウエルさんの家族が里親になろうと申し出た。



      保護団体ARMEのトップであるキースさんは、次のように語っている。

      「韓国では肉の味が良くなると言って、肉として売る直前に、
      生きている犬をひどく虐待することで値をつり上げたりするのです。

      チチもまた同じようにひどい目に遭ったはずですが、彼女は生き残った。

      そしてしっぽを振って笑ってくれるんです。

      とても人なつっこくて、手術をして足を失ったにもかかわらず、
      すぐに歩き始めていました」







      手術から2か月後、チチはアメリカのハウエルさんの家にやって来た。

      階段は上れないが、裏庭の芝生を楽しそうに駆け回るなど、
      穏やかな生活を始めたという。ハウエルさんは「チチは特別な犬です。

      恐ろしい目に遭ったというのに人間のことをとても愛してくれる。

      いつか、身体を切断しなければならなくなった軍人や子どもを力づけてくれる、
      セラピードッグとして働くことができると考えています」とコメントしている。



      ナリナリ ドットコム
      【【悲劇】『すべての足を失ったわんこ』黒いゴミ袋に詰められて捨てられる】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/02/08(月) 08:25:24.27ID:DQ5R6fpO0.net BE:837857943-PLT(12931)
      寒い時期になると見かける機会が増える「犬の服」。

      寒さを防げて快適!に思えるのは人間だけで、
      犬にとって効果はビミョウなのはご存じでしょうか?

      犬の体温は平熱でも38℃ほどと高いのに加え、からだには体温調節のための
      汗腺・エクリン腺がほとんどない暑がり体質、夏に服を着せると熱中症になる
      可能性が大幅にアップしキケンです。冬に着せても「耳」の温度が高くなるだけで、
      「おなか」はほとんど変化なし… 

      厳寒の地でない限り、服を着せても意味はなさそうです。

      ■ オーバーヒートしやすい「犬」

      「犬には汗腺(かんせん)がない」

      「犬は汗をかかない」

      と言われていますが、これは半分マチガエで、

      ・ 体温調整の汗 … エクリン腺(せん) … 足の裏や鼻の頭などに限定

      ・ においの汗 … アポクリン腺 … 全身

      から生まれた誤解。走り回ったあとにハァハァするのは舌や口からの気化熱に
      よって体温を下げるためで、全身汗まみれになることはありません。

      汗っかきをコンプレックスに感じているひとにとってはうらやましい話でしょうが、
      同時に体温調整が苦手の意味でもあります。

      加えて犬の体温は37.5~39℃と高く、犬種によって
      差があるものの、全般的に「暑がり」な動物なのです。

      【ねたリカ】
       http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151218-07587770-mynavis

      【【動物】犬に『服』無駄と判明】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/01/15(金) 18:27:25.20ID:CAP_USER.net
      茨城県警の嘱託警察犬にトイプードルの「アンズ」(雌、3歳)が選ばれ
      15日の嘱託式で、警察犬章のメダルを授与された。

      飼育放棄されて殺処分になるところを引き取られ、審査会で合格した。
      嘱託期間の1年間、行方不明者の捜索や犯人捜査で活躍する予定だ。

      アンズは生後間もない2013年春、県動物愛護推進員で警察犬の指導もしている
      茨城県東海村の鈴木博房さん(65)に保護された。

      当初は最低限のしつけを受けるだけだったが、鈴木さんが一緒に飼っていた
      シェパードの訓練に興味を示し、ともに訓練を受け始めた。

      写真:茨城県警の嘱託警察犬に選ばれたトイプードルの「アンズ」



      共同通信
      【【イッヌ】『トイプードの警察犬』殺処分免除、審査に合格。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2015/12/26(土) 13:27:48.69ID:kf8q9qyQ0 BE:284465795-PLT(13000)
      イギリス北ノーフォーク地方で、
      散歩中の男性が100メートルの高さの崖から
      落ちそうになっていたコリー犬を命がけで救出しました。

      no title

      その日、デレック・ショウさん(54)は奥さんのアンさんと散歩していました。
      すると、崖の下の方から人々が叫ぶ声が聞こえます。デレックさんがのぞいてみると、
      崖っぷちから約2メートル弱のところにコリー犬がいるのが見えました。
      崖は約100メートルの高さ。落ちたら確実に命はありません。

      コリー犬はわずかなでっぱりにかろうじて立っている状態でした。

      デレックさんは、崖に腹ばいになり、腕を伸ばして救出にかかりました。

      これを見た通りがかりの旅行者たちも、デレックさんの足をつかんで、
      デレックさんの安全を確保します。デレックさんが犬の首輪に手をかけると、
      みんなでデレックさんの体を支えて犬を引き上げ、救出成功。

      これらの写真は、救出作業に協力した男性の奥さんが撮影したものです。

      このコリー犬、名前はミリーといい、この救出劇前日に他の犬に驚いて
      飼い主のもとを逃げ出してしまっていました。デレックさんたちは警察に連絡し、
      ミリーは無事に飼い主のもとに戻ることができました。





      hellfire
      【【画像】崖から落ちそうになっていたイッヌを、散歩中の男性が救出。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2015/09/24(木) 16:18:23.33ID:qOEKcme/0.net BE:284465795-PLT(12000)
      イヌの申し訳なさそうな表情を、真に受けてはいけません。
      専門家によれば、イヌがこうした表情をしていても、
      精神的に悔恨しているわけではないそうです。
      悲しそうな眼、眉間にしわを寄せる、目線をそむけるなど、
      すべて人間との長い共同生活に順応してきた結果に過ぎない、
      とのことです。なぜなら、悔恨は道徳的観念に基づく感情であり、
      イヌに道徳的観念はないから、だそうです。



      animal geographic
      【【犬】申し訳なさそうな表情は『イッヌ』が申し訳ないと思っていない事が判明】の続きを読む

        このページのトップヘ