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1まとめらいぶ2017/08/15(火) 02:01:09.22ID:CAP_USER9.net
宮城県登米市で牛を1頭丸ごと焼いて振る舞う「もっこり牛まつり」が開かれ、
多くの人で賑わいました。

 この「もっこり牛まつり」は、特産の和牛のおいしさを知ってもらおうと、
毎年開かれています。「もっこり」とは、「地域を盛り上げる」という
地元のキャッチフレーズです。

 まつりの目玉は、一晩かけて焼き上げた黒毛和牛の丸焼きで、今年はおよそ
200キロの牛肉が1000人に無料で振る舞われました。

 「おいしい~」(女の子)
 「肉が柔らかくて、味がすごくいい」(女の子)
 「丸焼きになっているのが、ワクワク感が増す」(女性)

 会場ではバーベキュー用の牛肉も格安で販売され、家族連れなどが炭火で焼き、
美味しそうに味わっていました。(14日14:50)

【TBS】

【Yahoo! ニュース】 
 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170814-00000020-jnn-soci

Before

After

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/03/03(金) 17:58:15.49ID:CAP_USER.net
2017年3月1日、北京晩報によると、利用者に無料でトイレットペーパーを
提供している中国北京市の公衆トイレであきれたマナー違反が頻発している。

問題が起きているのは、世界文化遺産に指定されている北京天壇公園の公衆トイレだ。

十数カ所あるトイレはいずれも「観光星付きトイレ」で、トイレットペーパーは無料。

ただ、トイレを出る際、多くの利用者が大量に持ち去る姿が目撃されており、
中にはこのためだけに1日に何度もやって来る人もいるという。

ある女性はトイレで待機し、人がいない時を見計らってこっそりと自分の物に。

袋に入れて持ち帰る男性の姿もあり、市民の間からは「自身の評価を下げる行為」
などと非難する声が上がっている。

【Record china】
 http://www.recordchina.co.jp/a171051.html






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1まとめらいぶ2015/12/22(火) 18:39:04.63ID:Z3jEhNIW0 BE:617185119-PLT(16000)
ドライブスルーは店内のレジとは違い、自分の前後にいる客を認識することは難しい
ですよね。これから紹介するエピソードは、前後の客が誰かわからないからこそ
生まれた、心が温まる現象といえるかもしれません。

・繋がっていく「メリークリスマス」
ある一人のお客さんが「メリークリスマス」という気持ちを込めて、マクドナルドの
ドライブスルーで自分の後ろにならぶ車三台までの支払いをしたそうです。

一人のお客さんがはじめた「メリークリスマス」が気づけば15人分続き、
そこからどこまで続くか店員が数えたところ、なんと250人分。

・世界に広がるペイ イット フォワード(恩送り)
このような恩送りの連鎖は今回のエピソードが起きたフロリダだけではありません。

外にいるホームレスの人がピザを食べられるように、という気持ちから
『ペイ・イット・フォワード制度』というものが制定され、今では様々な
スターバックスなどの企業も参加し、様々な飲食店で取り組まれています。

・ブルガリアでも定着しつつある
イタリアのナポリでは12月10日を「保留コーヒーの日」とし、ナポリ社会の連帯を
示すための他人のためにコーヒー代を先払いしておく文化があります。
ブルガリアでも定着しつつあるそうです。

・実は日本でも
北海道、帯広市にある立ち食い処 結では、ゴチメシというサービスが人気。
ナポリで生まれた保留コーヒーのように、誰かの食事代を先に払うというシステム。

海外だけでなく国内でもひっそりと行われる『恩送り』。これをきっかけに見知らぬ人
を幸せにする連鎖に参加してみてはいかがしょうか。

Buzz Plus News






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1まとめらいぶ2015/12/10(木) 11:49:15.71ID:CAP_USER*.net BE:532994879-PLT(13121)
生活保護の受給世帯が過去最高を更新するなか、弁護士が無料で相談に応じる
「全国一斉生活保護ホットライン」が10日、行われています。生活保護ホットラインは、
日本弁護士連合会が生活保護にかかわるさまざまな悩みに応じようと、
各地の弁護士会とともに行っています。

このうち、さいたま市では午前10時から5人の弁護士が相談を受け付け、
生活保護の受給者から「冬期の加算が減額され生活が厳しくなった」との
相談が寄せられていました。

生活保護の受給世帯は、ことし9月の時点で162万9000世帯余りと、
高齢者世帯の受給が増えたことを背景にこれまでで最も多くなっています。

埼玉弁護士会の鴨田譲弁護士は、「生活保護の基準引き下げなどで不安に
感じている人もいると思うが、安心して年を越せるように気軽に相談してほしい」
と話していました。電話相談の番号は、0120ー158ー794で、
10日午後10時まで受け付けていて相談は無料です。

【NHK NEWS WEB】
 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151210/k10010336001000.html
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