無人 : まとめらいぶ

タグ:無人

1:まとめらいぶ 2022/09/13(火) 17:04:58.613 ID:+UbfHJN2p
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積みすぎだろ

引用元: 【画像】ウクライナの小型ドローン殺意高すぎwww

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1:まとめらいぶ 2020/06/08(月) 13:09:50.389 ID:RlqCCyqq0
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すごい

引用元: 【画像】最新の無人コンビニ、凄すぎるwww

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1:まとめらいぶ 2019/03/12(火) 17:11:26.96 ID:s7tmCzjO9
【朝日新聞デジタル】
 https://www.asahi.com/articles/ASM3B3CY0M3BTNAB001.html

 宮崎県内で最初にできた鉄道の駅、真幸(まさき)駅(JR肥薩線、えびの市)に現れる
野良猫たちを、地域の人たちがねぐらを用意したり、えさをやったりして世話をしている。
えさを食べ終えると、どこかに行ってしまう。駅名の通り「真に幸せ」な猫たちに見える。

 土曜日の朝。JR九州から「名誉駅長」を委嘱されている上熊須康(かみくますやす)さん
(78)が、山あいの小さな駅にやって来ると、どこからともなく現れた2匹の猫が
「ニャーニャー」と声高に鳴きながら近付いてきた。「ご飯ちょうだい!」と言っているようだ。

 肥薩線(熊本県・八代―鹿児島県・隼人)の全線開通の2年後、1911(明治44)年に
開設された真幸駅には、当時の面影を伝える木造の駅舎がある。現在は1日に上下線3本ずつ
しか停車しない無人駅だが、駅舎の雰囲気や折り返し式の線路「スイッチバック」などで鉄道
ファンには人気がある。えびの市内の住民らがボランティア団体「真幸駅友の会」をつくって、
駅舎の掃除をしたり、土日祝日に駅で地元産品の売店を開いたりしている。

 その会長の上熊須さんが、猫用の食器にカリカリのえさとカツオ節を盛ると、
2匹はガツガツと食べた。満腹になると、いすの下でうとうとし始めた。

 いずれもオスで、「クロ」「ミー」と名付けられている。
2年ほど前から現れ、上熊須さんが火曜と木曜にえさやりに来るほか、土日祝日には友の会の
メンバーがえさを食べさせる。もう1匹、「チャチャ」という名の猫も時折、姿を見せる。
えさ代は観光客らの寄付で賄っている。

 駅舎の軒下には、ねぐら用の段ボールや毛布が置いてある。猫が自由に出入りできるよう
駅舎の入り口は常に少しだけ開けてある。  

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引用元: 【動物】満腹でうとうと…無人の「真幸駅」に自由すぎる猫たち(画像あり)

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1まとめらいぶ2015/12/06(日) 19:19:17.36ID:CAP_USER.net
【株式会社 レポス】
 http://reposu.net/information/348

若者を中心に親しまれているファストフードといえばハンバーガーなどのサンドイッチ
などではないだろうか。多くのお店の場合、カウンターで注文をして席に着くといった
ケースが多いだろう。しかし、サンフランシスコに新たに出現したファストフード店
では店員が居ないことで話題となっている。

接客を完全機械化したヘルシーバーガー店!!
米西海岸のサンフランシスコ市に最近登場した
ファストフード店はなんと接客を行う店員が一人も居ない。

8月末に市内の金融街にオープンしたこの店「Eatsa」(1号店)は、店内に入ると、
壁際に注文用のタブレット(多機能携帯端末)が置かれている。そしてガラス扉
のついたロッカーのような商品の受け取り口が整然と並んでおり、飲食店
というよりハイテク製品のショールームのような雰囲気をかもし出している。

どうやって注文し、受け取るのか!?
一般的なファストフードとは全く異なるスタイルの「Eatsa」では、どのように注文を
行い、商品の受け取りができるのだろうか。利用客はまず、タブレットに取り付け
られた読み取り機にクレジットカードを通し、食べたい料理を選ぶ。次に、好きな
食材を追加したり、嫌いな食材を抜いたりと自分好みのもの調整することが
できるようになっているので、カスタマイズを行う。

注文が終えるとカードから読みとった客の名前がスクリーンに表示され、料理が
出来上がると受け取り口の番号も表示され、指定された注文口で受け取る
といった仕組みになっている。ここまで店員とのやり取りは
一切ないので少し不思議な感覚になるだろう。

ヘルシーメニューが目玉!!
メニューについては全て栄養豊富なスーパーフードとして人気の高いキアヌを
ベースとしており、メキシコ料理風の「ブリトー・ボウル」やテリヤキ風味の
「ベントー・ボウル」など全部で8種類あり、1食あたり約480~650キロ
カロリーとなっている。価格は6ドル95セント(約830円)だ。

ヘルシーな商品を提供する飲食店は価格が割高になりがちだが、
接客を完全機械化することで人件費を削減することで
安めの価格帯に設定することが可能となった。

今後、無人の飲食店が増える見込みに…。
「Eaysa」のように米国の外食産業では、業務の効率化を狙った機械化が進んで
おり、レストランでも顧客自らが注文や決済ができるようにタブレットをテーブルに
設置しているケースも増えている。

これから10年で人間の仕事の3分の1はロボットに代替されるとの予測もあり、
今後、無人の飲食店が拡大していくことが見込まれている。

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