『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.10.3

      漫画

      1まとめらいぶ2017/10/05(木) 10:13:00.32ID:CAP_USER.net
      「新世紀エヴァンゲリオン」の貞本義行が、たかはまこ原作で描く“仏像×ラブコメディ”
      「アルカイック スマイル」が再始動。11月4日発売のヤングエース12月号(KADOKAWA)
      から掲載が開始される。

      「アルカイック スマイル」は社内一の美人と評判の女性・柚木遥と、3度の飯より仏像を
      愛する男・小早川満をめぐる恋愛もの。ヤングエースでは過去に発表されたエピソードを
      12月号から3カ月連続で再掲載し、その後は完全新作となる続編を掲載していく予定だ。



      【ナタリー】
       http://natalie.mu/comic/news/251417
      【【漫画】『新世紀エヴァンゲリオン』の貞本義行が描く“仏像×ラブコメディ”『アルカイック スマイル』がヤングエースで再始動!】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/25(月) 07:02:14.67ID:CAP_USER.net
      漫☆画太郎の新連載「星の王子さま」が、
      本日9月25日に少年ジャンプ+でスタートした。

      週刊ヤングジャンプ(集英社)にて発表された、「珍入社員金太郎」以来12年ぶりの
      週刊連載となる「星の王子さま」。原作としてサン☆テグジュペリの名前がクレジット
      されている。その内容は少年ジャンプ+のサイト上で確認しよう。なお「星の王子さま」
      の連載開始を記念し、画太郎作品に登場するばばあが少年ジャンプ+のサイトを本日
      限定でジャックしている。

      【少年ジャンプ+】
       https://shonenjumpplus.com/





      【ナタリー】
       http://natalie.mu/comic/news/249902
      【【漫画】漫☆画太郎12年ぶり週刊連載は、サン☆テグジュペリ原作の『星の王子さま』。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/25(月) 21:13:36.53ID:CAP_USER.net
      OYSTERの新連載「超可動ガールズ~OVER DRIVE GIRLS~」が、
      本日9月25日にニコニコ静画内の月刊のアクションでスタートした。

      同作はコミックハイ、月刊アクション(ともに双葉社)で連載された
      「超可動ガール1/6」の新シリーズ。オタク青年の春人と、突然自立して動き出した
      美少女フィギュア・ノーナらの日常を描くラブコメディだ。「超可動ガールズ」第1話
      では、春人とノーナが中野にある「マニアでオタクな店ばっかりのビル」を訪れる。

      なお月刊のアクションでは、9月29日までの期間限定で「超可動ガール1/6」
      全4巻の収録話を無料公開中。気になる人はこの機会に読んでみては。

      (※OYSTERは「O」の上にウムラウトが正式表記)

      超可動ガールズ / OYSTER

      【ニコニコ静画 (マンガ) 】
       http://seiga.nicovideo.jp/comic/28940



















      【ナタリー】
       http://natalie.mu/comic/news/250131
      【【漫画】美少女フィギュアとオタク青年のラブコメ『超可動ガールズ』Webで再起動!】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/04(月) 08:18:27.08ID:CAP_USER.net
      本日9月4日(月)に発売される「ジャンプスクエア 2017年 10月特大号」より、
      ついに和月伸宏氏(ストーリー協力/黒碕薫氏)による新連載
      『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-』がスタート!

      前作『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の終了から18年、正当な続編となる本作では、
      緋村剣心をはじめ主要な人気キャラクターも揃って登場。そして特別付録は、
      「るろうに剣心 特製A5クリアファイル」(2号連続第1弾)となっています。

      なお連載開始を記念して、スマホ用特設サイト「神谷活心流 門下生試験」が
      8月31日(木)よりオープンしています。こちらもあわせてご紹介しましょう。



      新連載『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-』概要

      かつて・・・、明治11年、東京に“流浪人”を名乗る剣客が流れ着いた。人斬りの罪を
      背負ったその男は血塗られた刀を不殺(ころさず)の逆刃刀に持ち換え、神速の飛天御剣流を
      以て多くの人々を救うべく、強敵・難敵と死闘を繰り広げた。そして明治 16 年、
      新たな浪漫譚の舞台は北海道。

      『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』について
      シリーズ累計6,000 万部を超える和月伸宏氏による漫画作品。1994年から 1999年にかけて
      「週刊少年ジャンプ」で連載。TVアニメ化・実写映画化3部作など様々な形で
      メディアミックスも行われています。

      ●和月伸宏プロフィール
      1987年投稿作『ティーチャー・ポン』が第33回手塚賞佳作受賞。1992年、
      『戦国の三日月』が「週刊少年ジャンプ増刊 1992年 spring special」に掲載され、
      ジャンプデビュー。代表作のひとつである『るろうに剣心 ‐明治剣客浪漫譚‐』は
      アニメ化、OVA化、映画化と幅広く展開され、海外でも高く評価されています。

      発売情報
      ■ジャンプスクエア 2017年 10月特大号



      【発売日】9月4日(月)
      【特大号特別定価】610円(税込)
      【判型】B5判

      【10月特大号の見どころ】
      新連載巻頭カラー『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-』に加え、話題の新連載陣
      『選択のトキ』『ド級編隊エグゼロス』『ひとりぼっち戦争』がセンターカラーで登場
      のほか、単行本3巻が発売される『千早さんはそのままでいい』、最終回を迎える人気作
      『大正処女御伽噺』もセンターカラーで掲載されています。

      また、かつての緋村剣心と新作の緋村剣心のイラストを用いた特製の A5サイズ
      クリアファイルが特別付録です。



      ▲付録「るろうに剣心 特製A5クリアファイル

      【animateTimes】
       http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1504440854
      【【漫画】『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編‐』待望の新連載開始!18年ぶりに伝説が蘇る】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/06(木) 16:07:48.27ID:CAP_USER.net
      ながらりょうこの単行本「ヨーロッパたびごはん」が
      7月7日にイースト・プレスから刊行される。

      「ヨーロッパたびごはん」はベルリン在住の作者が夫と2人で気軽にヨーロッパ各地へと
      出かけ、美味しいものを堪能するグルメ旅行記。「フランス、パリ編」「オランダ、アム
      ステルダム編」「北欧編」「イギリス、ロンドン編」「ドイツ、ベルリン編」と地域ごと
      に章立てされており、ドイツの焼きソーセージ「ブラートヴルスト」、茹でたジャガイモ
      に溶けチーズをかけたイギリスの「ラクレット」、パリのパン屋で買う本場のフランスパ
      ン(バゲット)など都市ごとの定番メニューや、たまたま出会った見知らぬ料理に舌鼓を
      打つ様子が描かれている。持ち物の選び方や、挨拶とお礼の言葉を覚えていくだけで買い
      物が楽になるといった、旅行で役立つ情報も盛りだくさんなので、ガイド本としても役立
      つ1冊だ。











      【ナタリー】
       http://natalie.mu/comic/news/239605
      【【漫画】ドイツでソーセージ、パリでパン。都市と食事めぐる『ヨーロッパたびごはん』発売!】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/06/25(日) 12:33:41.75ID:CAP_USER.net
      1980年代に子供たちを熱狂させた漫画「キン肉マン」が今、ブーム再燃とも言える
      盛り上がりを見せている。87年に終了した連載の続編がネットで復活したことが大き
      いが、その背景には漫画と社会の関係性の変化が見て取れる。

      5月中旬、ツイッターのトレンドワードで「キン肉マン」が1位となり、話題となった。
      2011年に復活した“元祖”の続編「完璧超人始祖(パーフェクト・オリジン)編」の
      最終回がネットに掲載されたためだ。

      連載は79年、週刊少年ジャンプ(集英社)で始まった。作者は嶋田隆司さんと
      中井義則さんの漫画ユニット「ゆでたまご」。ドジで間抜けな超人、キン肉マン
      が仲間とともに強敵と戦うギャグ&プロレス漫画だ。アニメ化など80年代に
      盛んになったメディアミックスも後押しして爆発的な人気を得た。

      個性的な超人たちの魅力に加え、友情パワーで強くなるジャンプらしい展開。
      中でも画期的だったのが、読者参加の先駆けともいえる「超人募集」の企画だ。
      採用されるとそれを元にした超人が本編に登場する。
      嶋田さんは「何万通とはがきが来た。子供のアイデアで生まれた超人もたくさんある」。

      完璧超人始祖編ではさらなる強敵が登場し、超人たちの知られざる過去も明らかに。
      今月26日に新章が始まる。「読者が待ち望んでいる限り、死ぬまでやり続けたい」
      と嶋田さん。

      キン肉マンに影響を受けた子供たちは今、一線で活躍する世代になった。
      大人気の中国の歴史漫画「キングダム」の作者、原泰久さん(42)は嶋田さんとの
      対談で、自身の漫画のルーツの一つにキン肉マンを挙げた。

      さらに、当時を知らない若い世代にもファン層は広がる。

      声優、歌手の上坂すみれさん(25)は、昨年刊行したスタイルブック
      「Sumipedia」(祥伝社)で嶋田さんと対談。肉と29(ニク)をかけた
      キン肉マン生誕29周年(2008年)の時から読むようになったことを明かし、
      「Tシャツを愛用していたり、自分のラジオでキャラソン(キャラクターソング)
      を流したり」「超人を考えるのって難しいけど、すごく楽しくて」と濃いファン
      ぶりを披露した。

      「キン肉マンは漫画のリバイバルブームを引っ張っている作品の一つ」。
      京都国際マンガミュージアム研究員の伊藤遊さん(43)はそう話す。

      「北斗の拳」や「聖闘士星矢」など、ジャンプが飛躍的に部数を伸ばした80年代に
      人気を博した漫画は、その後、掲載誌を変えて「復活」し、続編や前日談などが
      描かれている。

      伊藤さんは
      「子供の頃に読んでいた世代が編集者になって、
      面白い漫画だったからもっと読みたいという

       シンプルな発想が元だと思うが、このパターンがヒットした。これまでに
      あまりなかった新しい現象ですね」。

      さらに近年、国が「知的財産立国」を掲げ、漫画やアニメが物語性などの面で質の高い
      ソフトコンテンツとして評価され、パブリックなものに。「芸人や俳優が漫画が好きと
      いってもマイナスポイントにならず、むしろ自身の売りにできるようになった」という。

      キン肉マンは80年代を彩っただけでなく、
      今なお時代に先駆けている存在ともいえそうだ。

      写真:キン肉マン、ヒットのひけつ



      【朝日新聞】
       http://www.asahi.com/articles/ASK6K6QGYK6KPTFC00M.html
      【【漫画】キン肉マン人気が再燃!背景に漫画と社会の関係性の変化】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/16(火) 18:23:15.44ID:CAP_USER.net
      現役サラリーマンが読む!仕事漫画

      いま「サラリーマン漫画」に地殻変動が起きている。『課長 島耕作』のような出世
      物語が廃れ、『社畜!修羅コーサク』のような「社畜漫画」が増えているのだ。現
      役サラリーマンで、『サラリーマン漫画の戦後史』(洋泉社新書y)の著者が、その
      背景を読み解く。漫画に社畜が増えている!「ノマド」が消えて「社畜」が残った。
      日本人の働き方を巡る過去5年間の議論を圧縮すると、つまりそういうことになる。

      新しい自由な働き方/生き方として提唱されたノマド・ワーキングは、会社にしがみ
      つく不自由なサラリーマン=社畜への強烈なカウンターとして一世を風靡した。しか
      しノマドが従来のフリーランサーと大差ないという現実が明らかになるにつれて幻想
      は剥がれ、ブームは沈静化。ノマドによって掘り起こされてしまったサラリーマンの
      社畜意識だけが、むき出しになって晒され、ブラックな労働環境の是正が課題として
      浮かび上がっている、というわけだ。

      顕在化した社畜意識は、漫画の世界にひとつのトレンドを生み出した。社畜を主人公
      とした漫画が目立ち始めているのだ。

      サラリーマンを描く漫画は、もう長いこと「島耕作」という圧倒的存在をベンチマー
      クとして、働く喜び、労働のポジティブな側面にフォーカスするものが主流だった。
      しかし、島耕作のような安定した老舗大企業での出世物語は、今や共感を得られない。

      長時間労働が社会問題化する中で、会社に縛られた非人間的な働き方の是非を問う視
      点が生み出した、サラリーマン漫画の新しい潮流「社畜漫画」。その守備範囲はギャ
      グから実録まで幅広い。

      島耕作パロディ、『カイジ』スピンオフ……社畜系ギャグ漫画
      社蓄漫画として最もスタンスが明快なのが、弘兼憲史も黙認する究極の島耕作パロディ
      として話題の『社畜!修羅コーサク』(江戸パイン/講談社/2016~)だ。若い頃の島
      耕作に似た主人公が、修羅の国・墓多(はかた)に左遷され、社畜ならではの壮絶な自
      虐技を駆使してサバイブするという展開は、さながら島耕作ミーツ北斗の拳。劇画調の
      シリアスな絵柄が、ギャグの強度に拍車をかけている。

      もともと本家の島耕作も「嫌な仕事で偉くなるより、好きな仕事で犬のように働きたい
      さ」と“畜生志向”を公言する、潜在的な社畜。しかも部署異動しようが左遷されようが、
      与えられた仕事は全てクリアして結果的に偉くなるという、究極のファンタジーとして
      アイコン化している。そんな象徴的な存在を茶化し、会社を阿鼻叫喚のディストピアに
      反転させた修羅コーサクは、島耕作の社畜性をアイロニカルに暴き出している。

      既存漫画の登場人物を社畜に見立てたパロディとして、『中間管理録トネガワ』(萩原
      天晴・他/講談社/2015~)も挙げておきたい。福本伸行の代表作『賭博黙示録カイジ』
      に登場する悪徳企業幹部の利根川を主人公にしたスピンオフで、「このマンガがすごい!
      2017」のオトコ編1位を受賞するなど、世間的評価も高い。

      利根川は、たとえ休暇中であっても横暴な会長の無理難題に応えなければならず、一方で
      気まぐれな部下たちからの信頼を得るために四苦八苦する。本編では憎々しく君臨した大
      幹部も、裏側から見ればブラック企業の歯車、過重労働の中間管理職だったという悲喜劇
      が、悪魔的なギャグに昇華されている。『カイジ』本編では、利根川はパワハラどころで
      はない悲惨な体罰を受けて失脚してしまうので、そうなる前になんとか転職してほしくな
      る。

      社畜ギャグ漫画には『社畜と幽霊』(日日ねるこ/集英社/2016~)のような変わり種も
      ある。オフィスで深夜まで残業する主人公に対し、女の幽霊が身の毛もよだつ嫌がらせを
      執拗に繰り返す。仕事に集中したい主人公は幽霊を無視したり逆切れしたりして、やがて
      二人の間に奇妙な連帯感が生まれ始める。幽霊はまるで仕事中にかまってほしがるペット
      のようで、孤独な深夜オフィスに癒しを提供する存在に見えてくる。



      『社畜!修羅コーサク』(江戸パイン/講談社)

      【PRESIDENT Online】
       http://president.jp/articles/-/22024
      【【働き方】『社畜』が主人公の漫画が増えている理由】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/11/03(木) 20:59:24.68ID:CAP_USER.net
      実写映画化もされた大ヒット漫画「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」の和月伸宏が、
      11月4日に発売される「ジャンプSQ.」12月号(集英社)から、「るろうに剣心」と
      同時代を描いた特別読み切り「-るろうに剣心・異聞- 明日郎 前科アリ」を掲載する。

       この号は、「ジャンプSQ.」が創刊9周年を迎える記念号。新作は、本号と12月2日
      発売の1月号に、2号連続の前後編として掲載されるもので、「るろうに剣心」の
      主人公・緋村剣心と同時代を生きた少年・明日郎(あしたろう)の激動の人生を描く。

       物語の始まりは、東京都の前身となる東京府・小菅集治監(囚人の収容施設)から。
      そこで出会った明日郎と井上阿爛(いのうえ・あらん)、そして明日郎が持つ“御宝”を
      強奪しようと目論む謎の少女・旭(あさひ)の物語がつづられる。同時代のお話と
      いうことで、「るろうに剣心」キャラの姿を見ることができるのかも気になるところだ。

      (編集部・入倉功一)

      「ジャンプSQ.」12月号は11月4日発売 

      特大号特別定価・590円(税込み)

      シネマトゥデイ

      【【漫画】『るろうに剣心』和月伸宏、剣心と同時代を生きた少年描く新作発表。】の続きを読む

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