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1:まとめらいぶ 2019/11/21(木) 22:11:13.60 ID:9AokULID9
「飛び出し坊や」相次いで盗まれる 連続窃盗事件

滋賀県近江八幡市立安土中学校の生徒が製作した「飛び出し坊や」=11月(同市提供)

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 滋賀県警近江八幡署は21日、道路脇に設置し、ドライバーに注意を促す「飛び出し坊や」と
呼ばれる看板が、同県近江八幡市内で相次いで盗まれる被害が発生したと発表した。

 盗まれた飛び出し坊やは、いずれも地元の中学校の生徒の手作りで、同署は連続窃盗事件として
捜査を進めている。

 同署によると、9日午後2時半ごろから20日午後1時ごろまでの間に、同市安土町内の道路脇に
設置されていた27枚の飛び出し坊やのうち5枚(時価合計約5千円)が相次いで盗まれた。

 被害に気づいた地元自治会長が17日と21日に被害届を同署に提出した。

 飛び出し坊やは滋賀発祥として知られる道路に飛び出そうとする歩行者をかたどった看板。
 同市などによると、盗まれた飛び出し坊やは高さ約130センチ、幅約70センチで、
地元ゆかりの戦国武将、織田信長や近江牛などをモチーフに同市立安土中学校の生徒が製作した。

【産経新聞】
 https://www.sankei.com/west/news/191121/wst1911210050-n1.html

引用元: 【滋賀】中学生作製の『飛び出し坊や』5枚(時価合計約5千円)、相次いで盗まれる 近江八幡[画像]

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/09/30(土) 12:36:33.60ID:9.net
【朝日新聞】
 http://www.asahi.com/articles/ASK9Y4F7XK9YPTJB016.html

 滋賀県警守山署は29日、野洲市野田の男(55)を傷害の疑いで緊急逮捕し、
発表した。容疑を認めているという。

 署によると、男は28日午後7時半ごろ、同市野洲の市道で軽乗用車を運転中に、
前方に立ちふさがって停止を求めた市職員(34)に車をぶつけ、両ひざにけがを
負わせた疑いがある。

 署などによると、男は生活保護を受給しており、職員4人が指導のため
容疑者の職場近くで待機していたという。

生活保護の指導で立ちふさがった市職員に車ぶつけた容疑 

市職員

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/09/24(日) 11:42:22.13ID:CAP_USER9.net
生活保護費の引き下げは憲法に定める生存権を侵害しているとして、滋賀県の大津市、
守山市の受給者らが22日、両市を相手取り、引き下げ処分の取り消しと国に1人
1万円の慰謝料を求める訴訟を大津地裁に起こした。

 訴えを起こしたのは、両市に住む33~83歳の受給者12人。訴状によると、
生活保護費は3年間で平均6・5%削減されており、憲法が保障する最低限度の
生活を営めないとしている。

 弁護団の永芳明事務局長は「国は『物価が下がっている』と引き下げ理由を説明
するが、計算方法が統計学上の初歩的なルールを逸脱しており恣意(しい)的だ」
と指摘。原告の男性(83)は「食費を切り詰めて生活している」と訴えた。

 同地裁では平成26年10月にも、大津市、草津市の男性受給者5人が両市と
国に同様の訴訟を起こしており、現在係争中。生活保護費の引き下げは25年
から3段階に分けて実施されており、各地で同様の集団訴訟が起こされている。

 永芳明事務局長は「生活保護基準は保育料の算定など、市民生活に広く関わる。
受給していない方にも関心を持ってほしい」と話していた。

【産経WEST】
 http://www.sankei.com/west/news/170923/wst1709230029-n1.html 

生活保護受給者発狂

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/09/27(火) 12:19:23.41ID:CAP_USER.net
滋賀県近江八幡市鷹飼町の平和堂近江八幡店に、かつて「日本一」とうたわれた
巨大な鉄道模型がある。中央に琵琶湖を配し滋賀県を模したレイアウトに国鉄
時代の懐かしい車両が並ぶ姿は広く愛されてきた。同店は10月16日の閉店
が決まっていて、幼少の頃から親しんだ買い物客が別れを惜しんでいる。

同店は1972年にオープンし、同社内で売り上げ首位の時期もあった主力
店舗だった。近隣へのダイエー出店を受けて87年に新装開店した際、当時
の夏原平次郎社長の発案で鉄道模型「交通パノラマ館」が
5階のレストラン街(当時)に設置された。

115平方メートルに総延長約400メートルの線路が走り、
案内板には「日本一のスケール」と記されている。
「HOゲージ」という一般的な鉄道模型より一回り大きい規格で、
0系新幹線やブルートレインなど懐かしい車両約200両が並び、
一部は有料で動かすことができた。近江八幡駅や米原駅など
県内の主要な駅のほか、びわ湖タワー展望台も見える。

制作したカツミ模型(東京都目黒区)によると、スーパーからの注文は珍しく、
設置当時は琵琶湖の部分に本物の水を張る斬新な構造だった。

鉄道ライターの辻良樹さん(49)=東近江市佐野町=は
「当時は京都や大阪にもこんな豪華なものはなく、近江八幡が都会になった
ように感じた。採算を考えたらとてもつくれないはずで、
景気の良かった時代の象徴ではないか」と話す。

別れを惜しみ、家族で見物に訪れていた野洲市冨波乙の会社員松岡紘司さん(37)は
「子どもの頃は電車でこの店に買い物に来て、鉄道模型を見るのが一大イベントだった」
と振り返り「なんとか模型だけでも残してもらいたい」と願う。

平和堂によると、店舗は解体され跡地にはマンションが建つ予定で、
鉄道模型は売却を検討している。

写真:琵琶湖を中央に配し、滋賀県を模した
    鉄道模型のジオラマ。手前に見えるのは近江八幡駅



写真:かつて滋賀県内で見られた車両を中心に、国鉄時代の車両が並ぶ



【京都新聞】
 http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20160927000021
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