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1:まとめらいぶ 2018/02/11(日) 19:28:45.13 ID:CAP_USER9
【日刊スポーツ】
 https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802110000558.html

 米俳優ブラッド・ピット(54)が5日、米ロサンゼルスで多重衝突事故を起こして
いたことが明らかになった。

 芸能情報サイト、レイダーオンラインによるとピットは電気自動車テスラを運転中に
前方を走っていた車に衝突し、そのはずみでさらに1台前の車にも追突する3台の玉突
き事故を起こしたという。

 ピット本人も他の2台の車に乗っていた運転手にもけがはなく、その場で互いの連絡
先や自動車保険の情報などを交換したという。ピットは黒いスエットにTシャツ姿とい
うラフな格好で、他の車の運転手らと車の破損箇所の写真を撮る様子などが目撃され、
最後は笑顔で記念撮影にも応じており、大事故には至らなかったようだ。
(ロサンゼルス=千歳香奈子)

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引用元: 【海外芸能】ブラッド・ピット玉突き事故、前方走行の2台に追突 最後は笑顔で運転手らと記念撮影

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1:まとめらいぶ 2018/02/03(土) 19:12:06.76 ID:VwG/h/X80 BE:487816701-PLT(12000)
NHK「プロフェッショナル」に大反響 
「戦い続ける」犬の訓練士、その真意と信念を聞いた

【@niftyニュース】
 https://news.nifty.com/article/domestic/jcast/12144-319955/

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引用元: 【悲報】犬を殴る訓練士、海外に拡散へ

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1まとめらいぶ2017/11/10(金) 14:15:16.67ID:CAP_USER9.net
【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010002-nknatiogeo-sctch

戦士の墓から出土、「理解しがたい細かさ」と研究者

古代の戦士の墓から見つかった石。そこにこびりついた数千年分の石灰や汚れを
落としてみると、驚くほど見事な彫刻作品が現れた。
 
幅わずか3.5センチの瑪瑙(めのう)の石が初めて発見されたのは、2015年のこと。
ギリシャ南西部で、3500年前の青銅器時代の墓から1400点もの副葬品が出土。
この石はそのなかの一つで、当時は単なる石の玉という
程度にしか考えられていなかった。

墓の発見自体、注目に値するものだった。状態の良い人骨が葬られており、
「グリフィンの戦士」と名付けられた。一緒に埋葬されていた飾り板に、頭と翼がワシ、
胴体はライオンという想像上の生物グリフィンの姿が描かれていたためだ。
その他の副葬品には、黄金の印章指輪や青銅の剣なども含まれていた。
今回の石も回収されていたものの、保管庫に放置されたままになっていた。

ところがその後、定期的な管理作業として石を磨いていたところ、彫刻らしきものが
現れた。そこで米シンシナティ大学の研究者が1年近くかけて石を磨き上げた結果、
ついにその表面に彫られた芸術作品が明らかになった。この詳細は、他の副葬品の
調査結果とともにギリシャ考古学の専門誌「Hesperia」に発表された。

「実際にこの目で見てみると、とても感動的です。見るたびに涙が出ます」と、
ストッカー氏は語る。

精巧に彫られた戦いの場面

肉眼では細かいところまでは見えにくく、顕微鏡カメラが必要だ。なかには、彫り目が
わずか0.5ミリ幅しかない部分もある。これほどの細かい作業は拡大鏡がなければ困難
ではないかと思われるが、ストッカー氏によれば、この時代の拡大鏡はまだ発見
されたことがないという。

「理解しがたい細かさ」と、シンシナティ大学のジャック・デービス教授はプレス
リリースに書いている。

さらに、デービス氏はあるインタビューで、これほど精緻な芸術作品はこの時代から
さらに1000年経たなければ登場しないとも付け加えている。
「ほかの芸術作品とは雲泥の差があります」

石に施された彫刻は、敵をひとり倒した戦士が剣を振り上げ、別の敵の首に突き
刺そうとしている場面を描いている。人間の筋肉のひとつひとつまでもが見事に
表現されており、ギリシャの叙事詩「イリアス」や「オデュッセイア」を彷彿
させる壮大な場面である。石は「ピュロスの戦い」と名付けられた。
発掘リーダーのひとりであるシャリ・ストッカー氏は、
宝飾品の一部に使われていたのではないかと考えている。

石が出土した墓は、ペロポネソス半島のピュロスにある。ホメロスの叙事詩「
オデュッセイア」に書かれているネストール王の宮殿があった場所とされている。
彫刻が正確に何を描いているのかは謎だ。ホメロスが紀元前700年に書いた
叙事詩の基となった言い伝えの一場面である可能性もあるが、双方を関連
付けるのに十分な証拠は見つかっていない。しかし、ストッカー氏と
研究者らは、当時よく知られていた伝説を描いたものだろうという。
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1まとめらいぶ2017/06/18(日) 20:56:53.14ID:Ci1MPYtr0.net BE:155869954-2BP(1501)
現在、日本のツイッターでウサギの耳を掴んで持ち上げている日本人カップルの画像が
拡散され、騒ぎに成って居ます。ウサギの耳はとてもデリケートな部分なので、この様
に掴んでぶら下げては行けません。

【VK.com】
 https://vk.com/nippon_netto?w=wall-42668984_81733
  ※ ↑ モザイク無し画像もあります ↑

BlogPaint

BlogPaint
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1まとめらいぶ2017/03/04(土) 18:50:21.64ID:rj2JtSPD0.net BE:323057825-PLT(12000)
不思議な色の錯覚を起こさせてくれるイチゴの画像が、SNSで話題になっている。

話題の火付け役になったのはこのツィート。

(この画像には赤いピクセルが含まれていない。色の恒常性を示す素晴らしい例だ)

このMatt Liebermanという人は、カリフォルニア大学
ロサンゼルス校(UCLA)の神経学者。

日本の心理学者が作成した画像

Lieberman氏が引用した画像のオリジナルは、立命館大学で知覚心理学を研究する
北岡明佳教授が作成して、自身のウェブページ「北岡明佳の錯視のページ」
に掲載したものだ(下)。

この画像にはシアン色(青緑色)しか使われていないが、イチゴはなぜか赤く見える。

部分的に取り出すと赤くない

本当に赤いピクセルは入っていないのか? テクノライターのCarson Mellという人が、
それを検証する画像をTwitterにアップしている。

(イチゴの赤く見える部分を数カ所取り出して、右側の白地の上に並べてみた)

右側に並んでいる四角が、赤く見える部分の(実際の)色だ。こうして個別に
取り出すと、どれも青緑がかった灰色だとわかる。赤とはほど遠い。

色の恒常性による一種の錯覚

SNSで話題になっているこの画像を、海外ニュースメディアも取り上げた。
赤く見える理由をメディアから尋ねられた米国国立眼病研究所(National Eye Institute)
の研究者は、「色の恒常性」だと答えている。

例えば、赤いリンゴを青い照明の下で見ても赤く感じられるのが「色の恒常性」の
1つの例。イチゴの画像でも、それと同じことが起こっているらしい。一種の錯覚と
言っていいのだろう。

日本の心理学者が作成した画像

 【irorio】
 http://irorio.jp/sophokles/20170304/389577/

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1まとめらいぶ2017/02/10(金) 17:20:28.31ID:CAP_USER9.net
オーストラリアのニューサウスウェールズ州でこのほど、重機とともに大きな水たまりに
落ちて身動きが取れなくなった男性が、ヨガの「コブラのポーズ」のような姿勢で鼻から
上だけを必死で水面に出し、数時間後に無事救助された。

ダニエル・ミラーさん(45)は7日、シドニーから北に約300キロ離れた自分の所有地
付近でパワーショベルを操作していた。ところが泥水のたまったくぼ地に転落した際、
パワーショベルに取り付けてあった棒の下敷きになってしまい、身動きが取れなくなった。

ミラーさんは必死に背中を反らし、水面から顔だけを出して呼吸を確保。助けを求める
声に気づいてくれたのは、500メートル離れた近所の人だったという。

「脱出できなかったので、頭が水の上に出るように腕で支えなければならなかった。
(ヨガの)コブラのポーズみたいな感じだ」とミラーさんは地元紙に語った。
「私はヨガ行者ではないが、ヨガに命を救われたと言ってもいいと思う。
あとは生きたいという意志の力だ」

(以下省略)

【CNN】 
 http://www.cnn.co.jp/world/35096414.html

画像

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1まとめらいぶ2016/12/19(月)12:45:36???
海外では「カルピス」がNG?

有名企業や人気商品のネーミングの秘密とは?

 私たちの身の回りを支える企業や商品。人間と同じく、それぞれには様々な名前の由来や
意味が込められているのはいうまでもない。そんなネーミングにまつわるうんちくを紹介して
くれる本が『知っているようで知らない「ネーミング」の謎』(博学面白倶楽部/三笠書房)である。

 飲み物や食べ物、企業名や芸名など、多岐にわたるエピソードが楽しめる
一冊だが、その中から、いくつかの内容を紹介していこう。

海外ではNG!

あえなく名称変更することになった人気商品

 1919年に発売されたカルピスは、今や海外でも愛されるほどの世界的な人気商品である。
ネーミングの由来はカルシウムの「カル」と、サンスクリット語で五味の最高位を意味する
「サルピルマンダ(醍醐味)」をかけ合わせたものだという。音楽家・山田耕作も名付けに
加わったこの商品は、1960年代後半から海外進出を始めた。

 しかし、じつは英語圏では別称「カルピコ」として販売されている。元々の名称が
「カウのピス(牛のおしっこ)」を連想することから、商品イメージが損なわれる
という理由で名称が変更された。

【ダヴィンチニュース】
 http://ddnavi.com/news/340850/a/

カルピスクラウン

【イメージ画像】
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