『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.31

      海外

      1まとめらいぶ2017/03/04(土) 18:50:21.64ID:rj2JtSPD0.net BE:323057825-PLT(12000)
      不思議な色の錯覚を起こさせてくれるイチゴの画像が、SNSで話題になっている。

      話題の火付け役になったのはこのツィート。

      (この画像には赤いピクセルが含まれていない。色の恒常性を示す素晴らしい例だ)

      このMatt Liebermanという人は、カリフォルニア大学
      ロサンゼルス校(UCLA)の神経学者。

      日本の心理学者が作成した画像

      Lieberman氏が引用した画像のオリジナルは、立命館大学で知覚心理学を研究する
      北岡明佳教授が作成して、自身のウェブページ「北岡明佳の錯視のページ」
      に掲載したものだ(下)。

      この画像にはシアン色(青緑色)しか使われていないが、イチゴはなぜか赤く見える。

      部分的に取り出すと赤くない

      本当に赤いピクセルは入っていないのか? テクノライターのCarson Mellという人が、
      それを検証する画像をTwitterにアップしている。

      (イチゴの赤く見える部分を数カ所取り出して、右側の白地の上に並べてみた)

      右側に並んでいる四角が、赤く見える部分の(実際の)色だ。こうして個別に
      取り出すと、どれも青緑がかった灰色だとわかる。赤とはほど遠い。

      色の恒常性による一種の錯覚

      SNSで話題になっているこの画像を、海外ニュースメディアも取り上げた。
      赤く見える理由をメディアから尋ねられた米国国立眼病研究所(National Eye Institute)
      の研究者は、「色の恒常性」だと答えている。

      例えば、赤いリンゴを青い照明の下で見ても赤く感じられるのが「色の恒常性」の
      1つの例。イチゴの画像でも、それと同じことが起こっているらしい。一種の錯覚と
      言っていいのだろう。

      日本の心理学者が作成した画像

       【irorio】
       http://irorio.jp/sophokles/20170304/389577/

      【【錯覚】日本の学者が作成した『赤色は含まれていないのに赤く見える画像』が海外で話題】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/10(金) 17:20:28.31ID:CAP_USER9.net
      オーストラリアのニューサウスウェールズ州でこのほど、重機とともに大きな水たまりに
      落ちて身動きが取れなくなった男性が、ヨガの「コブラのポーズ」のような姿勢で鼻から
      上だけを必死で水面に出し、数時間後に無事救助された。

      ダニエル・ミラーさん(45)は7日、シドニーから北に約300キロ離れた自分の所有地
      付近でパワーショベルを操作していた。ところが泥水のたまったくぼ地に転落した際、
      パワーショベルに取り付けてあった棒の下敷きになってしまい、身動きが取れなくなった。

      ミラーさんは必死に背中を反らし、水面から顔だけを出して呼吸を確保。助けを求める
      声に気づいてくれたのは、500メートル離れた近所の人だったという。

      「脱出できなかったので、頭が水の上に出るように腕で支えなければならなかった。
      (ヨガの)コブラのポーズみたいな感じだ」とミラーさんは地元紙に語った。
      「私はヨガ行者ではないが、ヨガに命を救われたと言ってもいいと思う。
      あとは生きたいという意志の力だ」

      (以下省略)

      【CNN】 
       http://www.cnn.co.jp/world/35096414.html

      画像

      【【海外】『画像』泥水にはまった男性、鼻から上だけ水面に出し命拾い。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/12/19(月)12:45:36???
      海外では「カルピス」がNG?

      有名企業や人気商品のネーミングの秘密とは?

       私たちの身の回りを支える企業や商品。人間と同じく、それぞれには様々な名前の由来や
      意味が込められているのはいうまでもない。そんなネーミングにまつわるうんちくを紹介して
      くれる本が『知っているようで知らない「ネーミング」の謎』(博学面白倶楽部/三笠書房)である。

       飲み物や食べ物、企業名や芸名など、多岐にわたるエピソードが楽しめる
      一冊だが、その中から、いくつかの内容を紹介していこう。

      海外ではNG!

      あえなく名称変更することになった人気商品

       1919年に発売されたカルピスは、今や海外でも愛されるほどの世界的な人気商品である。
      ネーミングの由来はカルシウムの「カル」と、サンスクリット語で五味の最高位を意味する
      「サルピルマンダ(醍醐味)」をかけ合わせたものだという。音楽家・山田耕作も名付けに
      加わったこの商品は、1960年代後半から海外進出を始めた。

       しかし、じつは英語圏では別称「カルピコ」として販売されている。元々の名称が
      「カウのピス(牛のおしっこ)」を連想することから、商品イメージが損なわれる
      という理由で名称が変更された。

      【ダヴィンチニュース】
       http://ddnavi.com/news/340850/a/

      カルピスクラウン

      【イメージ画像】
      【【書評】海外では『カルピス』がNG!有名企業や人気商品のネーミングの秘密】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/10/13(木) 19:48:08.54ID:CAP_USER9.net
      映画やテレビで大活躍するスーパーヒーローたちですが、原作コミックで彼らが
      死に至ったシーンはほとんど映像化されていません。今回は、是非
      映像化されてほしいスーパーヒーローの死をご紹介します。

      ・スーパーマン
       スーパーマンがコミック上で死亡したのは1992年。
       コミック『スーパーマンの最期』の中で、クリプト人がつくりだした
       狂戦士ドゥームズデイと闘い、死闘の末、相打ちとなって死亡。
       


      ・フラッシュ
       稲妻マークの赤いコスチュームをまとい超人的な
       走力を持つスーパーヒーロー、フラッシュ。フラッシュは世界を終わらせる
       兵器・反物質砲を止めることに成功するが、世界を救った引き換えに
       命を落とす。
       


      ・ウルヴァリン
       ウルヴァリンには超人的な治癒力があり、攻撃を受けても回復するので、不死身に近い。
       だが、ミュータント抹殺を目的とするセンチネルによって、回復能力が作用する間もなく、
       一瞬で肉体を消滅させられた。
       


      ・2代目ロビン
       ロビンはバットマンの宿敵ジョーカーにさらわれた母親をひとりで助けようとするも、
       ジョーカーに鉄バールで滅多打ちにされた挙句に母親もろとも爆死させられてしまう。
       


      ・キャプテンアメリカ
       ヒーローたちが集まって結成されたアベンジャーズのリーダーである
       キャプテン・アメリカは、スーパーヒューマン登録法を巡って政府当局側についた
       仲間のアイアン・マンと戦うことになった。キャプテン・アメリカは最後にはスーパー
       ヒーロー同士の争いを続けるよりは政府に投降することを選んだのだが、ニューヨーク
       連邦裁判所に搬送途中、宿敵レッドスカルの指示で、銃で暗殺されてしまった。
       


      【シアター】
       http://ciatr.jp/topics/219292
      【【海外】アメコミのスーパーヒーローの死】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/04/21(木) 17:34:49.28ID:CAP_USER*.net
      2015年11月に発売されたアルバム『Purpose』が、全米ビルボードチャート
      初登場1位を記録し、変わらぬ人気ぶりを発揮しているジャスティン・ビーバー。

      かつて、素行の悪さで何度か逮捕されたこともある彼が、ラッパーに首を
      締められている写真がネットで拡散!ところが、ラッパーとの確執うんぬんよりも、
      その写真が「ルネッサンス絵画みたい!」だと話題となり、ネットユーザーが
      画像を加工してオモチャにされまくっているのだ!

      ・ ジャスティンがラッパーに首を絞められる!!
         ネットで話題となっている写真が撮影されたのは、
         米テキサス州ヒューストンのナイトクラブだ。

         クラブで開催されていたパーティーに出席していたジャスティンが、
         近くにいたラッパー、ポスト・マローンの頭を灰皿代わりに使ったところ、
         ポストがジャスティンの首を絞めたというのだ。

         後に、双方ともに「ふざけていただけだ」とコメントしているが、
         ネットユーザーが注目したのは、二人のイザコザではなかったのである!

      ・ ルネッサンスの絵画みたい!
         ポストがジャスティンの首を絞めている写真には大勢の人が
         写っているが、誰も、二人の小競り合いを全く気にしていないようだ。

         その数人がランダムに入り乱れている様子は、まるで中世の絵画を
         彷彿とさせ、ルネッサンスやバロックなどの絵画に登場しても
         おかしくなさそうな構図なのである。

      ・ 写真が加工されてオモチャにされまくることに!
         そして、そこに目を付けたネットユーザーが、アプリなどでフィルターを
         かけて写真を加工!すると、油絵のようなタッチで写真が古典絵画のようになり、
         美術館に展示していても違和感がないような仕上がりとなったのだ。

         なかには、レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」の構図を真似て、
         真ん中にジャスティンとポストを写真をハメ込んだものまで出回り、
         オモチャにされまくる結果となってしまったのだ。

         ルネッサンス調絵画になってもハマってしまうとは、
         さすが天下のイケメン、ジャスティンである。

         「かつてのバッドボーイな振る舞いが収まりつつある」と報道されている彼だが、
         大人気セレブだけに、何をしても注目を集めてしまうのかもしれない。

      【ロケットニュース24】
       http://rocketnews24.com/2016/04/21/739307/

      元画像



      コラ画像





      【【海外】『画像』ジャスティン・ビーバーが首を絞められている写真が『ルネッサンスの絵画みたい!』とネット上でオモチャにされる】の続きを読む

        このページのトップヘ