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1:まとめらいぶ 2018/07/14(土) 18:15:44.77 ID:CAP_USER
(CNN) 大西洋のバハマでサメと一緒に泳ぐ写真を撮影していた女性が、
突然腕に噛みつかれ、そのまま海中に引き込まれる出来事があった。

米カリフォルニア州に住む19歳のカタリナ・ザラツキーさんは、
何匹ものテンジクザメが泳ぎ回るバハマの海に入り、
リラックスした様子でポーズをとっていた。
インスタグラムに投稿するための写真を撮影するのが目的だった。

すると突然、サメの1匹がザラツキ―さんの腕に噛みついて海中に引き込んだ。
ザラツキ-さんは
「15人分の力で、手首を思いっきり強く握りしめられたような気がした」
「次の瞬間、海中にいることが分かって、アドレナリンが放出されるのを感じた」
と当時の状況を振り返った。

サメを腕から振りほどいたザラツキ―さんは、手首の傷をもう一方の手で覆って
急いで砂浜へ上がった。ザラツキ―さんのボーイフレンドの父親が撮影した写真が、
その一部始終をとらえている。

ザラツキ―さんは、サメを題材にした同様の写真に刺激を受けて今回の撮影に臨んだ。
それらの写真はどれも安全に見えたので、自分がモデルになっても問題はないと
思ったという。

撮影で利用したマリーナのオーナーは、現地のテンジクザメについて、通常は
おとなしいと説明。ただ過去に餌付けをされた可能性があり、
ザラツキ―さんの指を餌と間違えたのかもしれないと語った。

ザラツキ―さんの手首には傷が残ったが、本人はさほど気にしていない様子で
「もしサメと泳ぐ機会があったなら、こうしたリスクは考慮に入れなくてはならない」
と話した。

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【CNN】
 https://www.cnn.co.jp/world/35122414.html

引用元: 【バハマ】〈画像〉海で写真撮影中の女性、サメに噛みつかれ海中へ[07/13]

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1まとめらいぶ2017/06/16(金) 12:53:41.59ID:CAP_USER9.net
ふたつの頭を持つ赤ちゃんイルカ



漁師が引き上げた時点で死んでいた双頭イルカ



オランダ沿岸の北海で先月、ふたつの頭を持つイルカが漁船の網に入っているのが発見
された。違法な捕鯨ととがめられることをおそれた漁師は、海にリリースしたが、その
際にとらえた写真が研究者の目に止まった!珍しい双頭のイルカが見つかったのは、先
月30日、オランダのロッテルダム沿岸から28キロ沖合に位置する北海だ。

ロッテルダム自然史博物館によると、このイルカは生まれたばかりのネズミイルカのオ
スで、体長約70センチ、体重は6キロ程度と推定され、背びれは無く、尾びれもフニャ
フニャと柔らかく、へその緒は最近はずれたばかりのように見えた。船に網を引き上げ
た時点ですでに死亡していたが、漁師たちは海洋哺乳類の捕獲が違法だととがめられる
ことをおそれて、写真を数点撮った後に死骸を海に戻したのち、研究者にこの珍事を報
告した。

連絡を受けた博物館の海洋哺乳類研究者、アーウィン・コンパニエ氏によると、イルカ
やクジラなどの海洋哺乳類では、双子の妊娠・出産の発生率が0.5%程度と珍しく、まし
て、今回のような結合双生児は大変レアなケースだという。これまで世界では9例の結
合双生児の報告があるが、いずれも妊娠した母イルカの胎内で見つかっており、その
原因はいまだよくわかっていないという。

コンパニエ氏は、今回の発見について「背びれがなく、尾も未成熟のままなので、泳ぐ
ことができず、出産直後に死んだ可能性が高いのではないか」と指摘している。

【ハザードラボ】
 http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20689.html
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