タグ:注意書き

1まとめらいぶ2017/05/01(月) 18:54:11.69ID:k+LR6Cr90?BRZ(11000)
沖縄で話される言葉を「うちなーぐち」という。
いわゆる「めんそーれー=ようこそ」のような言葉だが、うちなーぐちを話せる世代は
少なくなり、最近は学校でうちなーぐちの授業が行われたりと積極的に保存継承活動
も行われている。

それはとてもいいことなのだが、普及活動が進みすぎて「ちょっと待って!急にうち
なーぐちで言われても何を言われてるのかわからない!」という事態が起こることが
ある。

そのひとつが注意書き看板。注意が書かれているのに全然理解できないのである。

これは沖縄の青い海。わかりやすい沖縄の象徴。



対してこちらは沖縄にある工事の看板。ぜんぜんわからない沖縄である。



書かれているのは「200m先工事中 わじゃ そーびぃん」。
わじゃ そーびぃんってなに?

日本語に直すと「わじゃ=仕事」、「そーいびん=していますよ」らしい。
つまり200m先工事中 仕事してますよ。

よく考えると「工事中」が「わじゃ そーびぃん」ということなのだが、理解できる
工事中よりも理解できないわじゃ そーびぃんが目に入ってしまって気になりすぎる。

わじゃ そーびぃん
→仕事してますよ


沖縄の言葉で書かれた注意書きがわからなすぎる

【デイリーポータルZ】
 http://portal.nifty.com/kiji/170430199498_1.htm
2まとめらいぶ2017/05/01(月) 18:54:38.52ID:k+LR6Cr90.net


続いては「徐行 よーんなーぐわぁ あかっしみそうりょう」。
さっきの理論でいくとよーんなーぐわぁ あかっしみそうりょう=徐行のはず。
しかし日本語なら漢字二文字なのに、うちなーぐちにするとなぜこんなに文字数が
多くなるのか。ひとつずつ解明すると「よーんなーぐわぁ=ゆっくり」
「あっかしみ=歩いて」「そうりょう=ください」。
うちなーぐちには徐行という言葉がないので、
こんなに長くなったらしい。

よーんなーぐわぁ
あかっしみそうりょう

→ゆっくり
→歩いてください



まだまだいくぞ。続いては「歩行者通路 ちゅぬあっちるくま」である。
ちなみにわたしは沖縄に住んで10年以上になるが、ちゅぬあっちるくまは全然わからない。
調べてみると「ちゅぬ=ひと」「あっちるくま=あるくところ」。
いや、本当に歩行者通路という日本語がなければ全然わからない。

ちゅぬあっちるくま
→ひとがあるくところ
84まとめらいぶ2017/05/01(月) 20:20:35.50ID:iGM5JzC10.net
>>2
よーんなーぐわぁ あかっしみ そうりょう

「より長く 歩かせしめ 候え」?
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1まとめらいぶ2016/05/29(日) 09:34:19.16ID:CAP_USER.net
MONEY VOICE





近年では、副流煙により体の健康を損なうなどの理由で、
喫煙者は決まった場所でしかタバコを吸えません。

タバコの値段も、どんどんと上がっています。

ひと昔前に比べて、タバコを吸う人自体が減ったようにも感じます。

街へ出てみると、全席禁煙のお店も決して少なくありません。

そんな中、Twitterに挙げられたある画像が話題になっています。

お店の注意書きを捉えた写真なのですが、その内容に驚かされます。

タバコの臭いがする方は入店禁止…

副流煙以外にも、三次喫煙による健康被害があるようですね。

三次喫煙とは、受動喫煙が終わった後も表面上に
まだ残る有害物質を吸入することを指します。

三次喫煙で問題となる有害物質の中には、発がん性物質として最も強力な
ものの一つである「ニトロソアミン類」が含まれているとも言われています。

さらに、このお店にはこんな注意書きもありました。

店の外に出て、タバコを吸って帰ってきたら罰金のようです。

やりすぎだと思われる方、これぐらいしなきゃいけないと
思われる方、さまざまいらっしゃることでしょう。

この注意書きを見たTwitterユーザーからも、色々な意見が飛び出しました。

タバコの臭いがする人は入店禁止という注意書き…。

この注意書きに、賛否両論さまざまな意見が飛び交います。

@Maymei5010

@ORGEL13

喫煙者ですが、このようなお店があっても良いと思う。

ヘビーな愛煙家はこの店に行かなければ良いし、ヘビーな嫌煙家は
喫煙可や分煙の店に行かなければ良いだけの話。

どちら側も肩身狭くて嫌な思いするのは平等な気がする。

健康面まで考えると、また少し違うけど…


@syuennosono2

@ORGEL13

住み分けは大事ですね(喫煙者)。

こういう前もってってのが1番こっちとしても嬉しいです。来なければいいってより、
「こうやってちゃんと言ってくれてる店なら嫌な気分にはならないだろう」と思えます。

確かに喫煙者は来ないでとあからさまですが、
最も安全な店を守る手段ですね。

@Maymei5010

@ORGEL13

喫煙者ですが、このようなお店があっても良いと思う。

ヘビーな愛煙家はこの店に行かなければ良いし、ヘビーな嫌煙家は
喫煙可や分煙の店に行かなければ良いだけの話。

どちら側も肩身狭くて嫌な思いするのは平等な気がする。

健康面まで考えると、また少し違うけど…

@HBIYA1

@ORGEL13

こういう店もあるのか…

喫煙者だけどけどやっぱ臭い気にしながら
全席禁煙の飲食店にゃ入ることがあるわ。

やっぱ食べてる人たちに嫌な思いさせたくないからね。

弾かれた方が逆に清々しい。

俺もこの考え方を支持するわ

@an_an_an_an

@ORGEL13

いろんな人おるけん、こういう考えのお店もあっていいとおもうけど、
この考えが全国に広まっちゃったら肩身狭いなぁ(´・_・`)

いろんな事情があって夜の仕事してる人とかは、自分が吸ったり
香水つけなくても入店拒否されるってことでしょう…?

一生懸命仕事してそれは可哀想。


いかがだったでしょうか。

あなたはどの意見に強く共感しましたか。

タバコを吸っている人、そうでない人によって、
また意見が変わってくることでしょう。

しかし、喫煙しているかどうかは関係なく、相手の立場に
立って考えることが大切なのではないでしょうか。

「百害あって一利なし」という人や、「この味を知らないと人生を損している」
といった人まで、タバコに対してはそれぞれの考え方があるのも事実です。

価値観の違いで揉めないためにも、お互いが
マナーやルールをきちんと守りましょう。
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1まとめらいぶ2015/08/20(木) 11:55:35.36ID:???.net
【Jタウン ネット】
 http://j-town.net/tokyo/column/allprefcolumn/210504.html



「餃子の王将」の一部店舗に掲示されている注意書きが、
その「過剰なストイックさ」でネット上の話題になっている。

上に引用したような「周りのお客様の迷惑となるような大音量は、
ご遠慮ください」という店からの「お願い」は、ツイッターの投稿によると、
2013年ごろから掲示されているようだ。この注意書きに列記された、
控えるべき行為の具体例のひとつが、
当初から一部ネットユーザーをいたく刺激している。
注意書きを上から順に見ていくと、携帯電話、
スマートフォン、音楽プレーヤー、楽しい会話。

「えっ......、楽しい会話?」
と、思わず二度見してしまいそうな項目が。

公共の場でもある飲食店でのマナーを守るように呼びかけているのだが、
携帯電話や音楽プレーヤーとともに「『楽しい会話』はご遠慮ください」と
並べられると、どうにもストイックなシュールさが先立つ。
この注意書きに「なんだかなぁ」と思ったネットユーザーは多いようで、
ツイッターには「つまらない会話ならいいのかな」
などのツッコミが寄せられている。そのいくつかを紹介したい。

「王将で楽しい会話は禁止らしい楽しくない会話はOKなんかww 」
「今王将に来てるんだけど楽しい会話ってなんだよwww」
「近所の餃子の王将は楽しい会話禁止の店である」

「餃子の王将ビエラ姫路駅東口店内の注意書き。
大声でのってことなんだろうけど、楽しい会話をご遠慮ください
というのもなんだかなあ。もう少し書き方があるだろうに」

「携帯電話、スマートフォン、音楽プレーヤーのカテゴリーに
楽しい会話をねじ込んだ餃子の王将の従業員のセンス、嫌いじゃないぜ!」

ただ、多くの人が食事をする場所で、
マナーをわきまえない人にうんざりしている人も多いのか、
「餃子屋に入った以上、餃子を食べることに一意専心し命を賭けるのが当然」
「王将は黙々と飯をかっこむ所だから」といった、注意書きのストイックさを
称賛する意見も。自分たちの「楽しい会話」も他人に迷惑をかけるほどの
「大音量」になれば「騒音」であることは、やはり注意書きがいう通りだろう。
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