残酷 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2021/05/08(土) 20:19:38.89 0
お前らなんで結婚しないの?

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引用元: 【画像】独身と既婚者の人生格差が残酷すぎるwww

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1:まとめらいぶ 2021/03/27(土) 14:44:18.70 ID:7bLlYbAf9
「下流老人」「老後破産」…なんとも辛い言葉が多くなった昨今。

老後に必要なお金、貯められていますか? 『令和元年度「生活保障に関する調査」』より、
日本人の生活設計について見ていきます。

■将来のお金準備できてる?…「いいえ」半数超の衝撃
「人生100年時代」「老後破産」「老後資金2,000万円」……少子高齢化に伴い浮き彫りになる
「日本人の老後問題」。公益財団法人生命保険文化センターは、『令和元年度「生活保障に
関する調査」』で日本人の貯蓄状況について調べている。

将来のためのお金、実際のところ貯められているのだろうか?

同調査の「あなたは、ご自身やご家族の将来をどのようにしたいか、そのための経済的な準備を
どうしたらよいかといった、具体的な生活設計を立てていますか」との問いに対し、
「生活設計あり」と回答した人は37.0%、「生活設計なし」とした人は55.7%となっている。

その内訳を性・年齢別を見ていくと、男性で「生活設計あり」と答えたボリュームゾーンは
40代で41.2%、一方で「生活設計なし」が最も多かったのは30代で62.4%であった。
女性で「生活設計あり」と答えたボリュームゾーンは60代で43.3%。一方で「生活設計なし」が
最も多かったのは20代で68.5%となった。

また同調査を性・世帯年収別に見ていくと、「生活設計あり」ともっとも答えたのは男女ともに
年収700万円以上の世帯であり、「生活設計なし」が多かったのは年収300万円未満の世帯であった。

ちなみに国税庁の『令和元年分 民間給与実態統計調査』によると、給与所得者のなかで正規
社員の平均給与は503万円である。年収500万円~700万円未満の層で「生活設計あり」と
答えたのは男性39.3%、女性40.1%。平均年収の層ですら、生活設計をしているのは半数
以下という厳しい現実が見て取れる。

■「生活設計あり」って実際何年先のことまで考えてるの
同調査では「生活設計あり」と回答した人に、何年先までの生活設計を考えているのかを
アンケートした。

結果「5年以下」5.7%、「6~10年」21.8%、「11~15年」8.6%、「16~20年」28.0%、
「20年超」25.9%、「わからない」10.0%と、「16~20年」が最多となった。

30代~40代が老後の暮らしを考えた結果なのだろうか? 生活設計の期間を性・年齢別に
見ていくと、男性の場合、20代の生活設計期間で最も多いのは「6~10年」と「20年超」、
30代「20年超」、40代「16~20年」、50代「16~20年」、60代「11~15年」となっている。

女性の場合は、20代・30代・40代の生活設計は「20年超」が最多となり、50代・60代では
「16~20年」がボリュームゾーンになっている。男性と比べ、年齢による生活生活設計の差は
あまり見られない結果となった。

■「経済的余裕がない」…老後に必要な資金のことなんて
同調査では「生活設計なし」と回答した人にその理由を聞いている。
もっとも多いのは「経済的余裕がないから」30.3%、そして「将来より現在の生活が大切だから」
18.3%、「なんとか暮らしていけるから」12.7%と続いている。

なお1年を通じて勤務した給与所得者の平均給与は「年収436万円」。
年収436万円だと毎月の給与は36万円、手取りは28万円ほどになる。単身者が節約に励み、
ようやく月数万円の貯金ができるといったところか。子どもを抱える世帯などには貯蓄が
難しいことは容易にうかがえる。「経済的余裕がないから」が3割超えなのも何ら
不思議な話ではない。

では老後は年金暮らしで…と考えたいところだが、厚生労働省『平成30年度厚生年金
保険・国民年金事業の概況』によると、厚生年金保険(第1号)受給者は3,530万人で、
受給者平均年金は月額約14万6,000円(男性約16万5,000円・女性約10万3,000円)。
「年金+α」での生活が求められていることは間違いない。手取り28万円で貯金をせずに
老後に至ったら、極めて厳しい生活が待っている。

「自助努力」。コロナ禍で何度聞いてきた言葉だろうか。
人生100年時代と謳われる今、投資による資産形成も注目が高まっているが、
それは余裕資金があってのこと。「貯める」ことすら難しい日本社会の残酷な現実を、
直視していく必要がある。

【Yahoo! ニュース】
 https://news.yahoo.co.jp/articles/c633ebfcc695e7e643323f6cb6dadd344d324f35

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【イメージ画像】

引用元: 【人生100年時代】年金「月14万円」…手取り28万円労働者の「残酷すぎる老後」

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1:まとめらいぶ 2019/11/16(土) 19:58:50.28 ID:7e+LkEIo0● BE:271912485-2BP(2000)
【画像】
 https://i.imgur.com/97NaXti.jpg
 https://i.imgur.com/dn38T5k.jpg
 https://i.imgur.com/HtUBx6x.jpg
 https://i.imgur.com/iuDFtBI.jpg

※自主規制

引用元: 【画像】中絶、めちゃくちゃ残酷だった 中絶女さんってただの人殺しだろ…

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1まとめらいぶ2015/10/12(月) 19:30:27.43ID:???*.net
◆「中年フリーター」のあまりにも残酷な現実 

就職氷河期世代が今、割を食わされている

アルバイト、パート、派遣、請負など非正規労働者の増加が止まらない。
平成元年(1989年)に817万人で全体の約2割だった非正規労働者は
2014年に1962万人まで増加。全体の37%と4割近くに迫っている。
今や労働者の実に3人に1人が非正規だ。

中でもこれから深刻な問題として顕在化してくるのが
「中年フリーター」の問題だ。その中心は1990年代半ばから2000年代半ばに
新卒として社会に出た「就職氷河期世代」の非正規労働者だ。
氷河期最初の世代はすでに40代に突入。年齢的に正社員に就くのが
困難であるだけでなく、体力の衰えとともに働けなくなってくる。

三菱UFJリサーチ&コンサルティングの尾畠未輝研究員の試算によると、
35~54歳の非正規(女性は既婚者を除く)の数は2000年から増加、
直近では273万人に上る。

◇親のためにUターンも派遣社員を転々

「本当は正社員として働きたかった。安定した生活が保障された中で
自分の人生を設計したかったです。振り落とされないように必死になって、
社会にしがみついている状態です」

兵庫県に暮らすAさん(42)は就職氷河期世代。
工業高校を卒業後、大手流通企業に正社員として就職したものの、
家庭の事情から非正規労働者になり、職を転々。
今はセールなどの掘り出し物を見つけてはネットオークションで
売りさばき、生計を立てている。

Aさんの人生が狂いだしたのは1996年、23歳のとき。
母親の面倒を見るために兵庫に帰郷し、派遣会社
社員として大手メーカーの系列会社で働き出した。

最初の派遣先は半年ごとの更新だったが、わずか1年で雇い止め。
Aさんは実家を離れて近隣県に「出稼ぎ派遣」に行く。
仕事の内容はガラス工場のオペレーターだった。
ただ3カ月で雇い止めに遭い、実家へ出戻り。
近所の食品会社工場の契約社員になった。
それも2年後に過労で辞職。
しばらく休養した後、別の派遣会社に登録し、
再び大手メーカー系列の会社で仕事した。

正社員を募集していた職場では、次々に落とされた。
「社員にならないか?」と誘う企業がなかったわけではない。
リフォーム会社の訪問販売で給与は出来高制。
ネットで調べてみると、“ブラック企業”だった。

写真:さまざまな職場を転々としたAさん、今はネットオークションで生活する



東洋経済オンライン

※ >>2 以降に続きます。
2まとめらいぶ2015/10/12(月) 19:30:47.33ID:???*.net
※ >>1 の続きです。    

結局、阪神大震災の翌年である1996年から約10年間で、
派遣や契約社員、嘱託などの非正規待遇で10社ほど渡り歩いた。
時給はだいたい900~1200円だった。

さらにAさんを苦しめたのが2006年のライブドアショック。
少ない資産を少しでも増やそうと株式投資をしていたが、
裏目に出てしまった。これを機に残った株をすべて処分。
現在は前述のようにネットオークションで生計を立てるようになった。

「地元で面接受けられる会社はすべて行ってしまっていたので、
事実上、就職できなくなった。車の免許を持っていないので、
遠くに行くこともできない」

◇人手不足でも正社員の求人は少ない

オークションの1カ月の利益は「生活保護費の少し上くらい」と多くはない。
母親と2人で住む公営住宅の家賃が安いから何とか成り立っているのだ。
「今怖いのは、親が急に死ぬこと。公営住宅では配偶者であれば
そのまま住めますが、子どもが単身になると生活保護受給者や
障害者以外は退去を求められる。もしそうなった場合は貯金を
すべてはたいて、安い住宅でも買わないとやっていけなくなるかもしれない」

足元では景気回復に伴って人手不足が叫ばれている。
それに合わせて大きく期待されているのが非正規の正社員化だ。
確かに8月の有効求人倍率(季節調整済み)は1.23倍と23年ぶりの高い水準だ。

ただし正社員に限ってみると有効求人倍率は0.76倍と1倍を下回る。
回復傾向にあるとはいえ、求人数が求職者数より少ない状況は
いまだ変わらない。
ずっと非正規で専門的なスキルも経験もない人になれば、
なおさらハードルが高くなる。

中年フリーターの「下流化」は今後ますます加速する。
非正規の平均月収は約20万円。
体力のある若いときは低賃金でも仕事の掛け持ちなど量で
カバーすることができたかもしれないが、それができなくなってくる。

貯蓄も少ない。
連合総研「非正規労働者の働き方・意識に関する実態調査」によると、
非正規が主たる稼ぎ手となっている世帯のうち「貯蓄なし」が28.2%、
「100万円未満」の世帯も26.6%に上る。

また社会保険の加入率が低いのも特徴だ。
厚生労働省「就業形態の多様化に関する総合実態調査報告」によると、
雇用保険の加入率は65.2%(正社員99.5%)、健康保険52.8%(同99.5%)、
厚生年金51.0%(同99.5%)と正社員を大きく下回る。

※ さらに続きます。
3まとめらいぶ2015/10/12(月) 19:31:21.18ID:???*.net
※ >>2 の続きです。   

◇企業のコスト削減が社会の負担に

病気などで働けなくなり、社会保険などのセーフティネットからもこぼれ落ちると、
最後に頼れるセーフティネットは生活保護しかない。
生活保護受給者は7月時点で216万人と過去最多を更新。
それに匹敵する中年フリーター273万人が生活保護予備軍として
存在しているといっても過言ではない。

厚生労働省「就業形態の多様化に関する総合実態調査」によると、
非正規を活用する理由について「賃金の節約のため」と回答した企業が
4割超と最多。
企業が非正規を活用してコスト削減した分が、
将来的に行政の負担として跳ね返ってくるようにも映る。

Aさんのように親元で暮らしているから生計を維持できている人も
少なくないだろう。
親の高齢化するとそれが難しくなるのは必至。
それどころか親の介護が必要になってくる。
また自らの老後にも不安を残す。
国民年金のみの場合、満額で6.5万円。保険料未納の期間があると
受け取る額は減る。老後は今以上に厳しい生活になってしまうのだ。

低い賃金、不安定な雇用、教育訓練機会の乏しさ……。
非正規をめぐる問題は以前から指摘されてきたことだ。
これまでにも氷河期世代をはじめとした若いフリーター層に対する
就労支援も行われてきた。
だが目立った成果が上がらないまま、中年フリーターたちは年齢を重ねてきた。
これからますます苦しい立場に追い込まれていく中年フリーターを
どうサポートするのか。
手を打たなければ事態が悪化していくことだけは確かだ。

※ 以上です。
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1まとめらいぶ2015/07/04(土) 19:28:18.79ID:4jcTq78p0 BE:284465795-PLT(13000)
香港有数の繁華街、
旺角のペットショップの金魚の売り方に批判が集まっています。
棚には小さな袋に入れられた何千もの金魚や熱帯魚たちの姿が。
いつか買われる日を待って狭い袋の中で生活しているのです。
香港は金魚や熱帯魚などの輸出元として、世界的に有名な地域です。
中国では自宅や会社のインテリアとして金魚は人気で、
需要は大きいそうです。















NEWS AS
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