止まらない : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2019/07/06(土) 19:59:20.102 ID:8Ev7qkM80
今度は世界に50台しかないSupremeのドラムセットを購入

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引用元: 【画像】ヒカキンの金持ち自慢が止まらない

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1まとめらいぶ2016/02/13(土) 00:28:23.69ID:CAP_USER.net
ゲームソフトにはオープニングムービーが挿入されるものが数多くありますが、
皆さんはそうしたゲームのオープニングではどの作品が好きですか?。

筆者は『テイルズ オブ』シリーズのオープニングに毎回ワクワクさせられた
ものですが、他にもいまだに語られるほど素晴らしい
オープニングのものが幾つもあります。

今回は、
そんな「オープニングムービーが至高なゲーム」をピックアップしてみました。

● 『サクラ大戦3』
2001年にドリームキャスト用ソフトとして発売された『サクラ大戦』シリーズの3作目。
舞台は日本からフランスのパリに変わり、日本から巴里華撃団へと異動になった
大神隊長が街を狙う怪人と戦います。

この作品のオープニングムービーは「とにかくヌルヌル動く」の一言。

序盤の怪人の襲撃パートで早くもそのヌルヌル感を堪能できます。

大神隊長の光武が駆けながら戦うシーンも見もの。

そして最後のヒロインたちが一堂に会して行う「フレンチカンカン」は圧巻です。

いまだに史上最高のオープニングに挙げる人も多い名作です。



● 『Another Century's Episode』
2005年に発売されたプレイステーション2用ソフト。

ガンダムやダンバインといった人気のロボットが
一堂に会するアクションゲームで、大きな注目を集めました。

この作品のオープニングは「ロボットの質感」に注目です。

ロボットゲームに定評のあるフロム・ソフトウェアが制作を手掛けているだけあって、
「もし実在したらこんな感じなのかもしれない」と考えさせてくれる
ほどリアルに描かれています。

特に「ドラグナーの出撃シーン」のカタパルト射出から一度下がって
上昇する描写はリアルさが伝わるシーン。

また、後半のエルガイムのシールドバッシュも必見です。



● 『ARMORED CORE for Answer』
『ARMORED CORE』は、フロム・ソフトウェアの看板タイトルでもある
人気ロボットアクションゲーム。シリーズ12作目の本作は、2008年に
プレイステーション3とXbox360で発売されました。

先ほどの『Another Century's Episode』もそうですが、
装甲や武器などが緻密に丁寧に描かれており、
「ロボットの本物感」が半端ではありません。

カタパルトで射出された白色の機体が単機で敵陣に乗り込み、
次々に敵を殲滅する模様が描かれていますが、
そのスタイリッシュさも見ものでした。



● 『エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー』
ナムコ(現:バンダイナムコホールディングス)の人気フライトシューティングゲーム
『エースコンバット』シリーズの6作目。2006年にプレイステーション2用
ソフトとして発売されました。

オープニングはある男性の語りから始まり、
過去に起きたベルカ戦争の空戦の模様の一部が描かれます。

フラメンコギターを使った音楽、当時は最先端だった映像、そして演出の全てが
格好良く、またパイロットたちの臨場感のある無線音声も
このオープニングを引き立てている要因です。



( >>2 につづく )

マイナビ
2まとめらいぶ2016/02/13(土) 00:28:39.90ID:CAP_USER.net
● 『グランツーリスモ4』
1997年に発売され、自動車ゲームに革命を起こしたドライビングシミュレーター
『グランツーリスモ』。2004年にシリーズ4作目の本作が発売されました。

オープニングの序盤は、シリーズのテーマ曲『Moon Over The Castle』に
オペラ調のボーカルが入った荘厳なものになっており、そのパートが
終わるとおなじみのロックの曲調に変わります。

この変わり目の部分が、レースに挑むドライバーの姿を描いた映像と
相まって鳥肌ものです。当時最高レベルの技術で描かれた
レーシングカーたちも実写と見間違うほどでした。



● 『ペルソナ4』
2008年にプレイステーション2で発売された『ペルソナ』シリーズの4作目。

地方都市で1年間の学校生活を送ることになった主人公が、
ペルソナという不思議な力に目覚め、その街で起こる
連続殺人事件の犯人を追います。

このシリーズのオープニングはどれも格好良いと評判ですが、特に人気なのが本作。

スタイリッシュな音楽とアニメーション映像が素晴らしくマッチしています。

いやが上にもゲームへの期待が高まる内容になっているのです。



● 『ファイナルファンタジーXII』
2006年にプレイステーション2で発売された『ファイナルファンタジー』
シリーズの12作目。フル3Dで描かれたフィールドや、これまでにない
シームレスバトルが採用されたことなどが注目されました。

本作のオープニングは美しい映像と音楽の構成が高く評価されています。

音楽はプレリュードから始まり、中盤は帝国の威圧感を感じる重厚な曲、
そして終盤はシリーズおなじみのテーマソングが流れます。

ゲームというより、映画の予告を見ているような感覚になるオープニングでした。



「オープニングムービーが至高なゲーム」を七つ
ピックアップしてみましたが、いかがだったでしょうか。

最新の高性能なゲームハードのものではありませんが、
それでも素晴らしい映像と演出の作品ばかりです。

もしどんなオープニングか知らない作品があれば、ぜひ見てみてください。

きっとそのゲームもプレーしたいと思うはずですよ。

ポッキーG

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2015/11/20(金) 11:10:17.17ID:???*.net
さて前回、流動液体疑惑のある猫姿をお届けしたが(関連記事)、
液化現象はどうにも止まらないようで、新たなる事例が確認された。

このまま気化しちゃうんないの?
ってレベルで液化した個体もいるので、
ちょっくらちょいと見てみよう。







以下省略…

ガラパイア

(関連記事)
 猫、汁になる。
 あらゆる容器に流れ込む猫技「液体流動の術」発動

ガラパイア
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