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      次期型

      1:まとめらいぶ 2018/07/04(水) 14:01:20.47 ID:2euADAeM0 BE:837857943-PLT(16930)
      2015年に初めてその姿をスクープされた、ポルシェ『911』次期型(992型)開発車両は、
      3年の年月をかけついに最終形へ。カモフラージュが限りなく剥がされた状態のプロトタ
      イプが、ニュルブルクリンクで高速テストを行った。

      パワートレインは、最高出力390psを発揮する3リットル水平対向6気筒ターボエンジンを
      搭載する他、2021年には、最高出力420ps程度を発揮する初のPHEVモデルも投入する
      ことが確実視されている。キャビンには、12.3インチディスプレイを備える「アドバンス
      コックピット」を搭載、タコメーター以外は全てデジタル化される。

      ワールドプレミアは、11月のロサンゼルスモーターショーが最有力とされているが、
      この最終プロトタイプを見る限り、発表の準備は万端のようだ。

      【response】
       https://response.jp/article/2018/07/02/311439.html

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      引用元: 【画像】ポルシェ 911 次期型 ついに最終形へ

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

      【【画像】『ポルシェ 911』次期型、ついに最終形へ。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/13(月) 21:42:02.33ID:CAP_USER.net
      【response】
       http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html







      ポルシェ カイエン スクープ写真

      ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
      一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
      フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライト
      などは全てダミーパーツがはめられている。

      但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そして
      ルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。次期型では、アウディ
      「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」と
      フォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、
      兄弟モデルとなる。

      新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが
      向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。エクステリアの
      ポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、
      「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

      また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、
      タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

      パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、
      直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

      ワールドプレミアは2017年と発表されている。
      【【クルマ】『ポルシェ』カイエン次期型、ランボルギーニSUVと兄弟モデル予定。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/02(水) 11:41:56.13ID:CAP_USER.net
      Response





      スバル(富士重工)は3月1日、
      スイスで開幕したジュネーブモーターショー16において、
      『XVコンセプト』を初公開した。

      同車は、スバル『XV』の次期モデルの方向性を提示したコンセプトカー。

      スバルの次世代デザイン理念、「DYNAMIC X SOLID」をコンパクト
      クロスオーバー車として表現。凝縮されたボディサイズの中で、
      ダイナミックかつソリッドなスバルらしいデザイン要素と、
      クロスオーバー車ならではの力強い造形を大胆に
      表現しつつ、クラスを超えた質感を融合させる。

      フロント、サイド、リアの各デザインをダイナミックかつソリッドな面構成でつなげ、
      スバルデザインの特徴のひとつである立体的で塊感のあるボディを構築。

      凝縮感あるボディ形状の要所に躍動感あふれるキャラクターラインを配し、
      スバルが顧客に提供する価値、「安心と愉しさ」のデザイン表現を、
      コンパクトクロスオーバー車という限られたボディサイズの中で追求した。

      スバル車にとって不可欠な機能性についても、優れた空力性能やクロス
      オーバー車に要求される十分なロードクリアランス、荷室を
      確保することで、スタイリングとの融合を実現している。

      また、フロントバンパー、ホイールアーチ、サイドシル、
      リアバンパーへと連続して設けたマットブラックのクラッディングや、
      フロントグリル、前後バンパー、アルミホイール、ルーフレールに
      配されたオレンジのアクセントと組み合わせることで、
      多様なキャラクターを持つクロスオーバー
      らしさを外板色においても強調した。

      なお、ボディサイズは、全長4520mm、全幅1920mm、
      全高1570mm、ホイールベース2670mmと公表されている。
      【【クルマ】『スバル』XVコンセプトを初公開!次期型のデザイン提示】の続きを読む

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