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1:まとめらいぶ 2018/03/04(日) 21:54:03.54 ID:fuCPAYvsM
 昨年9月、BSスカパー!のドラマ『弱虫ペダルSeason2』の撮影中に自転車で転倒し、
脊髄損傷のけがを負った俳優・滝川英治(38)が3日、自身のブログを更新。
リハビリを続けている滝川は、「口を使って」現在の心境をつづった。

 「『ヤベェ!!』瞬の出来事でした。首から下が全く動かない。目の前に広がる青空。
ドクターヘリで運ばれ緊急手術何とか一命はとりとめました。全く現実を受け入れら
れませんでした。『俺の体どうなんねん』生死さ迷う中、999年分泣いた」と事故当初
のショックを振り返った滝川。「でも1000年分泣いた時、陽光とともに俺の中で何かが
変わりました。心が何故か穏やかで、前を向き進みはじめようとしたんです」と心境が
変化したことを明かした。

 その後、さまざまな脊髄損傷の後遺症に苦しみながらも
「1ヶ月後くらいかな。医者の言葉を裏切るように左親指が微かに動きだしました!
その小さな一手が大きな一歩になりました」と語り、「左腕は徐々に動かせる範囲が
大きくなりました。そして全く無だった右腕…昨年末頃から感覚が出てきたんです。
さらに右手指の感覚が1本2本と…、今は5本指しっかり感覚が出てきました」と
驚異的な回復をみせているという。

 続けて「今リハビリで、その筋肉に刺激をあたえ続け、動かせる範囲がほんの
ミリ単位ですが大きくなってます。日に日に自分の体に起きる現象が、今物凄く
興味深く、楽しいです」とあくまで前向きな気持ちで苦難に立ち向かっている。

 また、「指はまだ動かせません…。このブログは、口を使って書いてます」と
明かすすとともに「小さな一歩が大きな進歩。今は、こうならないと気づけなか
ったことに気づき、こうなってはじめてできた夢を追い、忘れていたことを思い
出し、出会うことのできなかった人たちに出会えた。これからもずっとそれら
全てに感謝し大切にしていかないといけないと思います」と決意。

【滝川英治オフィシャルブログ】
 http://www.asahi.com/and_w/interest/entertainment/CORI2106840.html

画像  

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引用元: ドラマ「弱虫ペダル」の撮影で転倒し脊髄損傷の俳優の現在 「口を使って」ブログを更新

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1まとめらいぶ2017/04/29(土) 21:01:34.32ID:LaHO6LQm0 BE:618588461-PLT(36669)
志摩市阿児町甲賀の海で4月21日、体重2.33キログラム、体長38.5センチメートルの巨大
伊勢エビが伊勢エビ漁の網にかかった。体重2.04キログラム、体長38センチメートルだっ
た日本記録を更新した。(

伊勢志摩経済新聞)

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000017-minkei-l24

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1まとめらいぶ2016/07/15(金) 13:16:02.05ID:CAP_USER.net
gigazine




VISAカードと並んで世界的なクレジットカードブランドのマスターカードが、
約20年ぶりにロゴを更新することを発表しました。今回の変更の狙いには、
同ブランドが全世界的に進めているモバイルのデジタル決済サービス
「MasterPass」の展開が視野に入れられているようです。


新しくなったマスターカードのロゴ。従来からの大きな変更点は、ブランド名
表記が「MasterCard」から「mastercard」へと全て小文字に変更され、ロゴ
の下部に移動しています。また、従来どおりにオレンジの円が使われていま
すが、重なっている部分の処理がシンプルになっているのも変更点。

ビフォーアフターで比較するとこんな感じ。左の見慣れたロゴから右の新しい
ロゴへと変わるわけですが、よく見れば2つの円の重なり具合が、
より深くなっているようにも感じられます。



また、このようにブランド名表記が横に並ぶパターンや……
黒地にマークだけ、というパターンもある模様。
これまでの変遷を並べるとこんな感じ。

1966年にアメリカの複数の銀行が共同で設立した「Interbank」から、
「master charge」を経て、1979年には現在の形に通じる「MasterCard」の
ロゴが誕生していました。看板での掲示イメージ。「Priceless(プライスレス)」
のキーワードはそのまま使われているようです。イベント用物品にも
このようにデザインが入れられる模様。

もちろん、クレジットカードのデザインも一新されることに。

そして、決済サービスの大きな変化である、スマートフォンを使った
デジタル決済の場でも、MasterCardは「MasterPass」として
存在感を示すべく戦略を進めています。今後は、このように
街中でも新しいロゴを見かけることになりそうです。



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