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1:まとめらいぶ 2018/08/22(水) 11:31:09.84 ID:CAP_USER9
映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズのメインキャストである
マイケル・J・フォックス(マーティ役)、クリストファー・ロイド(ドク役)、
リー・トンプソン(マーティの母ロレイン役)、トーマス・F・ウィルソン(ビフ役)が
再結集した。第1作の公開から約33年がたつが、皆変わらず魅力的だ。

 この再結集は先週末、米ボストンで行われたイベント「FAN EXPO Boston」で実現
したもので、キャスト陣はそれぞれに4ショット写真をInstagramに投稿。リーは
「4人の旧友が未来から戻ってきたわ」、トーマスは「ワオ。これは今起きたことなんだ」
とつづるなど久々の再会を楽しんだ様子で、ファンもこの豪華な4ショットに「大好き!」
「何てすてきな写真なんだ」と感激している。

 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(ロバート・ゼメキス監督)は科学者ドクの
作ったタイムマシン・デロリアンに乗り込んだ高校生マーティの冒険を描いた人気
シリーズ。1985年に第1弾、1989年に第2弾、1990年に第3弾が公開された。

 近年は『スター・ウォーズ』『ジュラシック・ワールド』をはじめ過去の人気
シリーズが復活しているが、制作陣は第4弾やリブートに興味はないとしばしば発言。
2015年に来日したゼメキス監督も「成功させることができるとしても、
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の続編を作ることはないね」と
シネマトゥデイの取材できっぱり語っていた。

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【シネマトゥデイ】
 https://www.cinematoday.jp/news/N0102880

引用元: 【映画】〈画像〉『バック・トゥ・ザ・フューチャー』キャストが再結集!1作目から約33年

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1:まとめらいぶ 2017/12/25(月) 22:06:20.31 ID:CAP_USER9
映画「ミスミソウ」相場晄役は清水尋也!雪景色が血で染まる特報映像も解禁

【コミックナタリー】 
 https://natalie.mu/comic/news/262672

映画「ミスミソウ」場面カット

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相場晄

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映画「ミスミソウ」ポスタービジュアル

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山田杏奈

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清水尋也 

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内藤瑛亮監督

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押切蓮介

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映画「ミスミソウ」場面カット

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野咲春花

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押切蓮介原作による映画「ミスミソウ」の追加キャストが発表された。
壮絶ないじめを受ける主人公・野咲春花を密かに支えるクラスメイト・
相場晄役を、清水尋也が務める。

清水は本作を「暴力的且つグロテスクな表現が多く含まれていますが、そこに垣間
見える切なさや儚さが、1番の魅力だと僕は思っています」と紹介。続けて「全て
の根底にあるモノは『愛情』です。それぞれの抱く愛情が次第に歪んでいってしま
う様を、繊細に表現していきたいと思いながら臨みました」と意気込みを語った。
春花役の山田杏奈は、清水のおかげで撮影現場が「やりやすい雰囲気」だったと
述懐し、「相場役が清水くんでよかったと何度も思いました」とコメント。その
ほか大塚れな、中田青渚、紺野彩夏、櫻愛里紗、遠藤健慎、大友一生、遠藤真人
らの出演も明らかとなっている。

キャストの発表に併せて、特報映像も解禁に。特報には春花の顔や白い雪が血で
染まったカットなど、バイオレンスな展開を思わせるシーンが多数登場。映像の
バックには、シンガーソングライター・タテタカコが歌う主題歌「道程」が
流れる。映画「ミスミソウ」は2018年4月7日より、東京・新宿バルト9ほか
にて全国ロードショー。

◆山田杏奈コメント

清水くんはお芝居に対しての姿勢がいつも真剣で見習わせていただくことが沢山あり
ました。現場でも面白い話をしてくださってキャストみんなで盛り上がることがあり
ながらも、視野を広く持っている方でした。そのおかげでやりやすい雰囲気になって
る場面が多々あって相場役が清水くんでよかったと何度も思いました。特報映像を見
ると撮影の時の雪の冷たさを思い出します。一面の雪の中に飛ぶ血は残酷だけどとて
も綺麗な画だなと思いました。スクリーンだとより一層伝わるものがあると思います。
ぜひ劇場でご覧ください!

◆清水尋也コメント

相場晄役を演じました、清水尋也です。こうして皆さんにご報告出来る日を迎えられ
幸せに思います。この作品には暴力的且つグロテスクな表現が多く含まれていますが、
そこに垣間見える切なさや儚さが、1番の魅力だと僕は思っています。全ての根底に
あるモノは「愛情」です。それぞれの抱く愛情が次第に歪んでいってしまう様を、
繊細に表現していきたいと思いながら臨みました。内藤さんをはじめ、スタッフ
キャスト全員と精一杯作り上げた作品です。是非劇場でご覧下さい。

◆内藤瑛亮監督コメント

押切先生の原作を初めて読んだ時、僕は懐かしさを覚えました。スマホがない時代に
娯楽なんて何もないクソ田舎へ産み落とされた少年少女の痛ましい青春は、自分自身
の10代とも通じるところがありました。映画化にあたり、凄惨な暴力の奥にある切実
な感情を映し出そうとしました。そしてオーディションで選ばれた10代の俳優たちは、
降り積もった雪のうえで血塗れになりながら、皆忘れがたい表情を見せてくれました。
僕にとって代表作と呼べる作品に仕上がったと自負しています。

◆押切蓮介コメント

雪が残る山奥は凍えるような寒さで、撮影見学にその場へ到着した10分後に自分は
体調を崩しました。そんな厳しい撮影現場の中でキャストさんやスタッフさん達が
撮影に挑んでいるのです。ろくに撮影現場に立ちあわず、ほとんどノータッチだっ
た自分がここでコメントをする事におこがましさすら感じます。零号試写を見てそ
れだけ鬼気迫るものをこの映画に感じたからです。この映画に携わった方々に敬意
を表します。

引用元: 【実写/漫画】映画「ミスミソウ」相場晄役は清水尋也!雪景色が血で染まる特報映像も解禁[17/12/25]

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1:まとめらいぶ 2018/01/15(月) 21:28:46.48 ID:CAP_USER9
米ロサンゼルス郊外で、不思議すぎる交通事故が発生した。

■自動車が宙を舞って衝突

 アメリカのロサンゼルス郊外で発生した、
自動車がなぜか建物の2階に突っ込むという交通事故。

 事故が起こったのは、現地時間13日の深夜。乗用車が中央分離帯を乗り越えた反動で、
空中を舞い、歯医者の入った建物の2階に衝突した。

@OCFA_PIO
 https://twitter.com/OCFA_PIO/status/952550019420192769

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 建物の2階に車が突っ込んだ原因は、スピードの出し過ぎだと地元警察が発表。
さらに、車の運転手は、薬物を使用していたことがわかっている。

 この車には2人が乗っていて、1人は自力で脱出したが、もう1人は衝突した後も車に
閉じ込められていた。
 
 その後、車に残された1人も救助され、
幸いにも事故に遭った2人は軽いけがで済んだという。

@OCFA_PIO
 https://twitter.com/OCFA_PIO/status/952552332327186432

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事故発生時は深夜だったため、周辺には人がいなかったため被害は最小限に抑えられた。

【front-row】
 http://front-row.jp/_ct/17142264

引用元: 【米国】車がなぜか宙を舞って、ビルの2階に衝突…映画のような交通事故が発生/ロサンゼルス(画像)

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1まとめらいぶNG NG BE:738128771-PLT(14333).net

庵野秀明が総監督、樋口真嗣が監督を務めた「シン・ゴジラ」が11月12日に
テレビ朝日系で地上波初放送される。

2016年7月に公開され、興行収入82億5000万円を記録した本作。出演には長谷川博己、
竹野内豊、石原さとみらが名を連ねている。また、第40回日本アカデミー賞では最優秀
作品賞を含む7部門を制覇した。

なお虚淵玄がストーリー原案と脚本を担当したアニメ「GODZILLA 怪獣惑星」が11月17日
より全国で公開される。

【ナタリー】
 http://natalie.mu/eiga/news/250835
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1まとめらいぶ2017/09/13(水) 09:16:25.24ID:CAP_USER.net
レベルファイブ企画・原作の『妖怪ウォッチ』の映画第4弾

『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』(12月16日公開)に、
妖怪の“先輩”ゲゲゲの鬼太郎が登場することが12日、わかった。

ジバニャンも
「えええーーーっ! あの伝説の鬼太郎センパイが、
 妖怪ウォッチの映画に出るニャンか!?
 まじヤバいニャン!」と大興奮。

声優は1968年に初代鬼太郎役を演じた野沢雅子が担当し、
目玉おやじ、ねこ娘、子泣きじじい、砂かけばばあ、一反もめん、
ねずみ男と、おなじみの“鬼太郎ファミリー”も総出演する。



今度の映画『妖怪ウォッチ』の舞台は、シリーズの主人公・ケータの時代から
30年後の世界。恐るべき妖怪ウイルス“鬼まろ”によって、穏やかな日常は終わりを
告げる。人類滅亡の危機を救えるのは、妖怪ウォッチに選ばれし者。
新たな妖怪ウォッチを手にし、人間と妖怪の絆を取り戻せるのか。

登場人物はみな一新され、妖怪たちは驚きの姿で登場。

これまでとは一味違ったシリアスな要素も加わり、新しい世界観になっている。



『ゲゲゲの鬼太郎』は、今日の妖怪漫画・妖怪アニメの生みの親ともいえる、
水木しげるさんの代表作。

1965年に漫画連載がスタート(※連載当初の『墓場の鬼太郎』が後に改題)、
68年にアニメ化。その後も5度アニメシリーズ化され、子どもから大人まで
親しまれてきた。

映画『妖怪ウォッチ』では、ある危機を迎えたジバニャンたち一行が、
伝説の存在である鬼太郎に助けを求めてゲゲゲの森にたどり着き、
大人たちをかつて夢中にさせた妖怪たちと、今子どもたちを夢中に
させている妖怪たちの対面が実現する。

鬼太郎でアニメ初主演を飾った野沢は
「初めてのシリーズ主人公、鬼太郎は私の中でしっかり生きています」と思い
入れの強さを明かし、「今から完成がとっても楽しみでワクワクしています。
妖怪は不滅です」とコメントを寄せた。

製作総指揮/原案・脚本の日野晃博氏は
「今回、妖怪ウォッチの世界観はシリアスに変わっているのですが、
 ここで大人が見るに堪えるものにするというコンセプトが生まれました。
 現代の大人において『妖怪』と言えば、やはり鬼太郎ではないでしょうか。
 というわけで、鬼太郎とコラボしたいという発想に至りました」と意図を説明。
「これが実現できたことは、スタッフ一同感無量です」と感慨深げだ。

また、鬼太郎のようなジバニャンの姿、通称「鬼太ニャン」の姿もお披露目された。
鬼太郎の妖気の影響を受けて変化した姿のようで、
劇中のどこかで「鬼太ニャン」も登場する。



【ORICON NEWS】 
 http://www.oricon.co.jp/news/2097151/full/
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1まとめらいぶ2016/06/07(火) 20:16:34.47ID:FVBDA5jz0.net BE:639823192-PLT(15000)
『ズートピア』

興収60億円&全世界興収は10億ドル突破

オリコン 6月6日 23時28分配信

 ディズニーの長編アニメーション『ズートピア』の興行成績が、6月5日時点で
累計観客動員数467万7207人、累計興行収入60億3485万9900円となり、
『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』を抜いて2016年公開作品の
No.1に踊り出た。

公開7週目を迎えた週末4日・5日の2日間にも動員26万3766人、
興収3億5060万9200円を上げ、依然として高稼働を続けており、
興収70億円突破も確実視されている。

 さらに世界では、ディズニーのアニメーション作品として『トイ・ストーリー3』
『アナと雪の女王』の2作品しか成し遂げていなかった世界興収10億ドルの
壁も突破し、まさに歴史的映画の仲間入りを果たした。

 ヒロイン・ジュディが憧れの警察官になって味わう理想と現実のギャップは、
多くの社会人が一度は経験していること。現実は想像以上に厳しいが、自分
を奮い立たせて夢に向かって突き進むジュディの姿に励まされ、ニックとの
交流に悪いことばかりでもないと癒される。観る者の心の琴線に触れる
要素が散りばめられており、“アニマルセラピー”ならぬ“ズートピア
セラピー”という言葉も生まれているほど。
息の長い興行がまだまだ続きそうだ。



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