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1まとめらいぶ2016/10/09(日) 08:25:56.20ID:PW4lUhje0.net BE:837857943-PLT(16930)
日産自動車の主力コンパクトカー、『ノート』。同車の大幅改良モデルの姿が、
海外の自動車メディアによって、リークされた。

これは、インドの自動車メディア、『indianautosblog』が報じたもの。同メディアが、
改良新型ノートの画像を独自入手。読者に向けて公開している。

リークされた画像は、改良新型ノートの外観フロントなど。日産のアイデン
ティティのVモーショングリルが与えられ、大胆に表情を変えているのが見て取れる。

また、このフロントマスクは、日産の主力ミニバン、『セレナ』と共通イメージとも受け取れる。

同メディアは、「大幅改良を機に、ハイブリッドが初設定される」とレポート。
2016年内には、公式発表されると見られる。

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現行日産 ノート



日産ノート改良新型の画像をリークしたインド『indianautosblog』

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1まとめらいぶ2016/08/03(水) 12:36:51.41ID:CAP_USER.net
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一時は存続も危ぶまれた、日産のピュアスポーツ『フェアレディZ』
次世代「Z35型」に関するリポートが、レンダリングスケッチと
共に欧州から届きました。

昨年までの情報では、コンポーネンツからパワーユニットまで、
メルセデスベンツと共有するという情報もありましたが、やはり
日産独自のスポーツモデルとしてデビューが濃厚となっています。

パワーユニットは、最高馬力400psが見込まれる日産の新世代3リットル
「VR30DETT型」V6DOHCツインターボエンジンの可能性高いようです。

フロントマスクはメッキVモーショングリルに現行モデルのブーメラン
ヘッドライトとは異なる、鋭く釣り上がるヘッドライトや迫力を増す
パワーバルジも描かれています。ワールドプレミアは2017年
東京モーターショーが有力で、2018年からの発売が
予想されています。

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1まとめらいぶ2016/07/11(月) 22:57:10.15ID:CAP_USER.net
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日産自動車は、4月1日に日本で先行披露した
『GT-R』の2017年モデルを7月27日より発売すると発表した。

新型GT-Rは、2007年の発売以来最大規模となるエクステリアやインテリアのデザイン
変更に加え新技術の採用によりドライビングパフォーマンスの向上を実現。3.8リットル
V型6気筒ツインターボエンジンは、GT-R NISMOの技術を採用した気筒別点火時期
制御を採用するなど、さらに強化。最大出力は570psと、従来比で20ps引き上げた。

エクステリアでは、フロントに日産ブランドのデザインシグネチャーであるVモーション
グリルを採用。開口部の拡大により冷却性能を向上させながら、空気抵抗を低減し、
高速走行時の安定性を高めている。インテリアでは、インストルメントパネルに職人
による精巧なステッチを施した高品質ナッパレザーを使用。コックピットは、メーター
からセンターコンソールまでドライバーを包み込むようにレイアウトすることで、ドラ
イバーオリエンテッドな空間を演出している。また、ナビディスプレイは7インチから
8インチに拡大し、併せて大型のアイコンを採用することで、
直感的な使い易さと視認性を向上させた。

価格は996万0840円から1170万5040円。
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1まとめらいぶ2016/06/25(土) 20:40:45.36ID:DWCaxdix0.net BE:875259835-PLT(15000)
日産のBセグメント・ハッチバック・コンパクト『マーチ』の後継モデル試作車が
再びカメラの前に現れました。今度はヘッドライトやリアコンビランプの一部も
確認ができ、そのディテールの一端が見えてきました。

マーチの後継モデルに関しては、2015年のジュネーブモーターショーで公開された
「スウェイ」コンセプトのデザインを、継承するのではと複数のメディアで
報じられていますが、どうでしょうか。

ヘッドライトはコンセプトモデルがシャープに細く切れ上がっているのに対し、
こちらは上に向かって太く広がりを見せています。

「Vモーショングリル」は、コンセプトモデルは下部がバンパーまで大きく
食い込んでいるのに対し、こちらは現行モデル程度の大きさのようです。

そのほか、コの字型だったリアコンビランプのデザインやツイン
エキゾーストパイプも変更されている様子で、どこまでデザインが
採用されるか不明ですが、現行モデルよりかなりスポーティー
になることは間違いなさそうです。

パワートレインは、1.2リットル3気筒ターボが予想され、
市販モデルは2017年東京モーターショーでワールド
プレミアが期待できそうです。

【クリッカー】
 http://clicccar.com/2016/06/25/381451/





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1まとめらいぶ2016/05/24(火) 16:27:57.89ID:CAP_USER.net
『シルビア』は、日産がスペシャリティカーとして1965年に発売後、
1988年の5代目「S13シルビア」で人気が爆発、No.1デートカー
としての地位を築いたが、時代の流れと共に2002年、惜しまれ
つつも生産終了となっている。

しかし、その10年後の2012年、トヨタのスポーツクーペ『86』がヒット、
翌2013年には、東京モーターショーで日産が『IDxコンセプト』を
発表したことにより、「シルビア」復活の噂が広まった。

しかし、ここまでは単なるファンの噂や願望でしかなく、インサイダーから確証を
得た訳ではないが、海外からも発売可能性を探るスケッチが入ってきた。

スケッチは2013年東京モーターショーで公開された「IDx NISMO」の意匠を
取り入れたフロントマスクだが、市販されても違和感のないデザインだ。

予想されるパワートレインには『Cクラス』に搭載されている1.6リットル
直列4気筒ターボチャージャー付きエンジンの可能性があるという。

メルセデスは2017年に「Cクラス」改良新型を発表する予定で、
アップデートされるタイミングで搭載される可能性もある。

Response.】 



日産シルビア(2002年販売終了)



日産シルビア(1988年~93年)



日産 IDx NISMO(東京モーターショー13)



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