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1まとめらいぶNG NG BE:373518844-PLT(15931).net

日産自動車は、「リーフ」の新型の発表を9月に予定している。ところが、
それに先立って、その車体を鮮明に撮影した画像が流出するという騒動が
発生した。画像を公開した人物によると、「私は日産系の職場に勤務して
いるのですが、追浜工場の検査ラインで新型リーフ発見しました!」。

(略)



(略) 画像を公開した人物は、ブログに自身の在住地域や詳細なプロフィールを
掲載していた。職業欄には、「製造・整備」と書かれている。

また、以前には自身の担当作業をブログに詳しく記し、勤務先の正社員であると公言。
作業の様子を撮影した画像も、大量に掲載していた。





(略) 8月10日、日産自動車株式会社の追浜工場に連絡をとった。受付の男性に
連絡の趣旨を伝えたところ、総務課に取り次ぐという。

だが、「総務がどなたもいらっしゃりませんので」と男性は述べた。

(略)

30分後に電話をかけると、受付の男性曰く、「(総務課の)担当者の方からお断り
をしてくださいということを言われておりますので」。「営業の電話ですよね」と尋
ねられたので、そうではないことを説明して、趣旨を再度伝えた。だが、男性は総務
課に取り次ぐことを拒否。「お断りをしてくださいということで言われましたんで」
と怒鳴った後、「はい、はい、これで失礼致しまーす」と言って、一方的に電話を切
った。日産自動車の本社に尋ねたところ、追浜工場の受付の当サイトへの対応は、あ
り得ないものであるという。

(略)

このたびの騒動については、本社にも問い合わせが相次いだそうだ。問題の詳細を確
認している段階のため、暴露した人物への対応内容も含め、現時点で外部に公表でき
る事柄はないとのこと。ツイート内容及びアカウントの削除に至った経緯等について
も、これまでに具体的な情報は入ってきていないと、担当者は述べた。

(略)

同社への就業に際しては、業務の過程で知り得た事柄についての守秘義務が課される
ことを、全ての関係者に確認しているそうだ。したがって、本件はそれに反する行為
に該当するという。

【探偵ファイル】
 http://tanteifile.com/archives/7043
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1まとめらいぶ2017/06/08(木) 13:42:20.50ID:CAP_USER.net


日産自動車は8日、高速道路の1車線内で自動運転する「プロパイロット」機能を搭載した
スポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」を発売した。価格は219万7800円~。
プロパイロットの搭載は昨年8月に改良したミニバン「セレナ」に続き2車種目となる。今夏
以降に改良を予定する電気自動車(EV)「リーフ」にも搭載する方針で、自動運転の普及を
加速させる。

 プロパイロットはアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動的に制御。ハンドルのボタンを
押して起動すると、アクセルを踏まなくても、設定した車速(時速約30~100キロ)を上
限に先行車との距離を保ちながら運転し、ハンドルを操作しなくても車線中央を走行し続ける
ことができる。

 このほか、リヤバンパーの下に足先を入れて引くだけでバックドアのロック解除や開閉がで
きる「リモコンオートバックドア」機能を搭載。ステアリングの自動操作による駐車支援シス
テムの性能も高めた。

 発表会には、スケボーが趣味で、サーフィンにも挑戦したいという俳優の渡部豪太さんが登
場。「行き先で遊んで疲れ果てても、帰りの運転をアシストしてくれるので、心強い」と笑顔
を見せた。

【SankeiBiz】
 http://www.sankeibiz.jp/business/news/170608/bsa1706081256006-n1.htm
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1まとめらいぶ2016/11/24(木) 17:13:28.82ID:CAP_USER.net
【car watch】
 http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1031594.html



 日産自動車は11月24日、新型「ノート」が発売後約3週間にあたる11月23日時点で
2万348台を受注したと発表した。この数値は月販目標台数(1万台)の2倍以上にあたる。

 日産は11月2日にノートの一部改良を実施。内外装のデザインを変更するとともに、
自然給気仕様のHR12DEエンジンを発電専用に搭載し、EV(電気自動車)「リーフ」の開発で
培われた「e-パワートレーン」のインバーターとモーターを流用して前輪を駆動する
「e-POWER」グレードを新たに設定したのが新しい。

 今回の発表内容を見ると、その「e-POWER」グレードが受注台数をけん引しており、
「e-POWER X」「e-POWER MEDALIST」で受注全体の78%を占めた。オプションでは
アラウンドビューモニターや踏み間違い衝突防止アシスト、スマートルームミラーといった
先進安全装備セットの装着が約70%となっていることが報告されている。

 この結果を受け、同社は「新感覚の走行モード『e-POWER Drive』は、アクセル
ペダルの踏み戻しだけで加速から減速までを意のままに行なうことができるワンペダルの
運転を楽しむことが可能で、多くのお客さまの支持を得ています」「販売会社にいらした
お客さまは、試乗を通じて『e-POWER』の魅力を感じ受注してくださる方が多く、『ノート』
購入の約8割が『e-POWER』を選択されています。これは、当社の電動化技術の魅力が
高い評価を得ていることを物語っています」とコメントを発表している。
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1まとめらいぶ2016/10/13(木) 08:05:24.69ID:CAP_USER.net
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日産のグローバル戦略車として開発が噂される、新型FFライトウェイト・スポーツカーの
情報が欧州から届いた。レポートによれば、三菱を事実上傘下に収めた日産は、
1000ccクラスの2ドア・コンパクトスポーツクーペの開発をスタートさせていると言う。

レンダリングCGを見ると、2014年デトロイトモーターショーで公開された、
「スポーツセダンコンセプト」から、インスピレーションを得たフロントエンドが見て取れる。

また、スピード感のあるプレスライン、サイドへ回り込むリアコンビランプなど、
躍動感があり、「ベイビーZ」と言えそうだ。パワートレインには、三菱製エンジンが
予想されており、2018年後半のワールドプレミアを目指すと言う。
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1まとめらいぶ2016/10/09(日) 08:25:56.20ID:PW4lUhje0.net BE:837857943-PLT(16930)
日産自動車の主力コンパクトカー、『ノート』。同車の大幅改良モデルの姿が、
海外の自動車メディアによって、リークされた。

これは、インドの自動車メディア、『indianautosblog』が報じたもの。同メディアが、
改良新型ノートの画像を独自入手。読者に向けて公開している。

リークされた画像は、改良新型ノートの外観フロントなど。日産のアイデン
ティティのVモーショングリルが与えられ、大胆に表情を変えているのが見て取れる。

また、このフロントマスクは、日産の主力ミニバン、『セレナ』と共通イメージとも受け取れる。

同メディアは、「大幅改良を機に、ハイブリッドが初設定される」とレポート。
2016年内には、公式発表されると見られる。

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現行日産 ノート



日産ノート改良新型の画像をリークしたインド『indianautosblog』

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1まとめらいぶ2016/08/03(水) 12:36:51.41ID:CAP_USER.net
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一時は存続も危ぶまれた、日産のピュアスポーツ『フェアレディZ』
次世代「Z35型」に関するリポートが、レンダリングスケッチと
共に欧州から届きました。

昨年までの情報では、コンポーネンツからパワーユニットまで、
メルセデスベンツと共有するという情報もありましたが、やはり
日産独自のスポーツモデルとしてデビューが濃厚となっています。

パワーユニットは、最高馬力400psが見込まれる日産の新世代3リットル
「VR30DETT型」V6DOHCツインターボエンジンの可能性高いようです。

フロントマスクはメッキVモーショングリルに現行モデルのブーメラン
ヘッドライトとは異なる、鋭く釣り上がるヘッドライトや迫力を増す
パワーバルジも描かれています。ワールドプレミアは2017年
東京モーターショーが有力で、2018年からの発売が
予想されています。

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1まとめらいぶ2016/07/11(月) 22:57:10.15ID:CAP_USER.net
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日産自動車は、4月1日に日本で先行披露した
『GT-R』の2017年モデルを7月27日より発売すると発表した。

新型GT-Rは、2007年の発売以来最大規模となるエクステリアやインテリアのデザイン
変更に加え新技術の採用によりドライビングパフォーマンスの向上を実現。3.8リットル
V型6気筒ツインターボエンジンは、GT-R NISMOの技術を採用した気筒別点火時期
制御を採用するなど、さらに強化。最大出力は570psと、従来比で20ps引き上げた。

エクステリアでは、フロントに日産ブランドのデザインシグネチャーであるVモーション
グリルを採用。開口部の拡大により冷却性能を向上させながら、空気抵抗を低減し、
高速走行時の安定性を高めている。インテリアでは、インストルメントパネルに職人
による精巧なステッチを施した高品質ナッパレザーを使用。コックピットは、メーター
からセンターコンソールまでドライバーを包み込むようにレイアウトすることで、ドラ
イバーオリエンテッドな空間を演出している。また、ナビディスプレイは7インチから
8インチに拡大し、併せて大型のアイコンを採用することで、
直感的な使い易さと視認性を向上させた。

価格は996万0840円から1170万5040円。
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1まとめらいぶ2016/06/25(土) 20:40:45.36ID:DWCaxdix0.net BE:875259835-PLT(15000)
日産のBセグメント・ハッチバック・コンパクト『マーチ』の後継モデル試作車が
再びカメラの前に現れました。今度はヘッドライトやリアコンビランプの一部も
確認ができ、そのディテールの一端が見えてきました。

マーチの後継モデルに関しては、2015年のジュネーブモーターショーで公開された
「スウェイ」コンセプトのデザインを、継承するのではと複数のメディアで
報じられていますが、どうでしょうか。

ヘッドライトはコンセプトモデルがシャープに細く切れ上がっているのに対し、
こちらは上に向かって太く広がりを見せています。

「Vモーショングリル」は、コンセプトモデルは下部がバンパーまで大きく
食い込んでいるのに対し、こちらは現行モデル程度の大きさのようです。

そのほか、コの字型だったリアコンビランプのデザインやツイン
エキゾーストパイプも変更されている様子で、どこまでデザインが
採用されるか不明ですが、現行モデルよりかなりスポーティー
になることは間違いなさそうです。

パワートレインは、1.2リットル3気筒ターボが予想され、
市販モデルは2017年東京モーターショーでワールド
プレミアが期待できそうです。

【クリッカー】
 http://clicccar.com/2016/06/25/381451/





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