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1まとめらいぶ2017/11/08(水) 15:02:36.50ID:CAP_USER.net
Amazon.co.jpは、クラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応した
スマートスピーカー「Amazon Echo」を日本で発売する。価格は11,980円(税込)
でプライム会員は4,000円オフ。招待(予約)を本日受付開始し、来週より出荷する。
また、小型の「Echo Dot」やスマートホーム対応の「Echo Plus」も発売。
Echo Dotは5,980円(税込)で、プライム会員は2,000円オフ。
Echo Plusは17,980円(税込)。

 また、4,000万曲のカタログをそろえ、Echo利用者は月額380円で使い放題になる
「Music Unlimited」もあわせて展開する。通常は月額980円で、プライム会員は
780円。ファミリープランも月額1,480円で用意する。

 クラウドベースの音声アシスタント「Alexa」は、話しかけるだけで、音楽の再生、
ニュースやスケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、プロ野球や
大相撲などスポーツ結果の確認などが可能になる。遠隔音声コントロール技術に
より、部屋中のさまざまな場所から、話しかけるだけでこれらの機能を呼び出せる。

 Echoは、遠隔音声認識技術と7つのマイクアレイを備え、音声を明確に聞き取る。
マイクの信号を合成するビームフォーミング技術により、ノイズや反響音、音声指示
以外の話し声も抑制して認識。スピーカーとしては専用のツイータ、2.5インチの
ダウンファイアタイプのウーファも備え、「部屋全体に鮮明なボーカルとダイナ
ミックな低音レスポンスを実現するDolbyプロセッシングも採用している」という。

【AV Watch】
 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1090358.html

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1まとめらいぶ2017/06/19(月) 19:57:25.77ID:CAP_USER.net


フェラーリ・ジャパンは、新たなフラッグシップモデル「812スーパーファスト」
を日本初披露した。価格は3910万円だという。

 812スーパーファストは2017年3月に開催されたジュネーブ国際モーターショーで
発表された。従来型フラッグシップモデルである「F12ベルリネッタ」同様にV12気筒
の自然吸気エンジンをフロントに搭載し、後輪を駆動するFR車だが、あらゆる面で
進化しているという。

 最大の特徴はフェラーリのカタログモデルで史上最高となる800馬力を発揮するV12
気筒自然吸気エンジンだ。従来型エンジンとの違いは、排気量を従来型の6.2Lから6.5L
まで拡大したこと、吸排気ダクトの変更や高圧ダイレクトインジェクションの採用を
行ったこと、そしてエンジン全体の75%が新パーツに置き換えられていることだ。
これにより最高出力800hp/8500rpm、最大トルク718Nm/7000rpmというロードカー
として驚異的なハイパワーを発揮。そのパフォーマンスは、0-100km加速、2.9秒。
最高速度は340km/hだという。

トランスミッションは従来同様にパドルシフト付き7速DCTを採用しているが、制御
プログラムを改良することでシフトアップは30%、シフトダウンは40%短縮。より
すばやく変速できるようになったという。

 さらに走行性能を向上するために、最新の制御システムを搭載。フェラーリ初の
電動パワーステアリングが採用されたのもニュースだ。また新制御システムにより
従来型を超える俊敏な加速と鋭いコーナリング性能に加えて、制動距離も短く
なったといい、100km/hから完全停止までの制動距離はF12ベルリネッタより
2.5m短い32mになったという。

中略

納車までは約1年4カ月? それでも完売の見込み

 昨今、フェラーリの最新モデルも世の流れに従い、ターボ化によって排気量のダウン
サイズを実現しているが、フラッグシップモデルである812スーパーファストはノン
ターボとなる自然吸気エンジンを継続しただけでなく、排気量の拡大まで行っている。
これはフェラーリのカタログモデルの中でも生産数が少ないフラッグシップモデル
だけの特権であり、トップモデルの誇りとしてあえてこだわっている部分なのだ。

 今後、排ガス規制が一層厳しくなるなかで、フェラーリが効率の悪い大排気量の自然
吸気エンジンを作り続けられる保証はない。もしかしたら、古き良きフェラーリの伝統
を受け継ぐV12気筒エンジンを手に入れられるなら今のうちに、という同社の思いが
このクルマに込められているのかもしれない。

 創業最初のモデルがV12気筒エンジンだったフェラーリにとって、フラッグシップ
モデルにこの形式のエンジンを搭載することは非常に大きな意味を持つ。またいくら
ターボが進化しても、エンジンのスムーズさはやはり自然吸気エンジンが上だ。それが、
F1など古くからターボ化の技術を持つフェラーリでもフラッグシップモデルをターボ化
しない理由といえる。

 受注から納車までは約1年4カ月かかるという812スーパーファスト。同社全体の総生産
台数はコントロールされていて、需要があるからといって生産台数をいたずらに増やす
ことは決してしない方針だ。このため、カタログモデルといえど完売扱いとなることは
珍しくなく、それは日本でも例外ではない。日本への本格導入は年末以降となりそうだが、
まず間違いなく年内受注分は早々に終了してしまうことだろう。それがフェラーリという
ブランドの強さなのである。

【日経トレンディネット】
 http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/061400787/
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1まとめらいぶ2017/06/08(木) 18:06:42.78ID:CAP_USER.net
ソフトバンク コマース&サービスは、2015年にアメリカのSIMフリースマホ市場で
シェア1位を獲得したという、「BLU」の端末の取り扱いを開始すると発表した。
LTE対応「GRAND X LTE」と3G対応「GRAND M」をそれぞれ6月30日、
6月16日に発売する。価格は1万2800円と7800円。



2機種ともに5型ディスプレーを搭載。スペック的には価格相応のエントリークラスで
あるものの、メタル素材による高級感のある筐体が特長とのこと。また、TPU製の専
用ケースも標準で付属する。もちろん国内向けの主要周波数にも対応している。

 GRAND X LTEの主要スペックは、HD解像度の5型液晶、
クアッドコア(Cortex-A53)のMediaTek MT6737 1.25GHz、1GBメモリー、
8GBストレージ、8メガカメラ(イン5メガ)、2400mAhバッテリー、Android 7.0など。
インカメラにもフラッシュを搭載する。カラバリはブラック、シルバー、ゴールド、
ローズゴールドの4色。

一方さらにエントリークラスとなるGRAND Mは、FWVGA(480×854ドット)の
5型ディスプレー、クアッドコア(Cortex-A7)のMediaTek MT6580 1.3GHz、
512MBメモリー、8GBストレージ、5メガカメラ(イン3.2メガ)、2200mAh
バッテリー、Android 6.0など。カラバリはブラック、シルバーの2色。



 BLUは米フロリダ州マイアミに本社を置き、アメリカ大陸を主要な市場とする
2010年設立の新興スマートフォンメーカー。すでに日本語サイトも立ち上がっている。
山根博士によるアメリカのイベントでの同社ブース取材記事はこちらから。

【アスキー】
 http://ascii.jp/elem/000/001/496/1496517/
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1まとめらいぶ2017/03/22(水) 09:47:26.45ID:CAP_USER.net
ロサンゼルス発「UMAMI BURGER(ウマミバーガー)」の日本第1号店が3月24日
東京・青山にオープン。米国「TIME」誌の「史上最も影響力のある17のバーガー」
に選出されるなど、アメリカで注目されているハンバーガーレストランです。
満を持してついに日本にやってきました。

日本オリジナルハンバーガーも
 「UMAMI BURGER 青山店」では看板商品である
「UMAMI BURGER(ウマミバーガー)」など本場の人気メニューを取りそろえるほか、
日本限定メニューとして「TERIYAKI BURGER(テリヤキバーガー)」
「FISH CURRY BURGER(フィッシュカレーバーガー)」を用意。
ウマミバーガーならではのアレンジで“うまみ”を最大限に引きだしている、
とのこと。

 テリヤキバーガーは、甘いテリヤキソースを絡めたパテとレンコンやナメコなど
を一緒に挟み、ワサビを隠し味として加えることで飽きのこないコク深い味わい。

 フィッシュカレーバーガーは、新鮮な白身魚(マダラ)のフライに香り高い
ハーブを加えた自家製タルタルソースを合わせて、隠し味にはカレーを。
食べた瞬間にうまみが口の中に広がるクセになる味わい、とのことです。

とにかく「うまみ」がすごいらしい
 ロスで人気のメニューも各種用意されています。
 看板商品のウマミバーガーは、うまみを引き出したローストトマト、シイタケ、
パルメザンチーズ、キャラメルオニオンとパテをバンズで挟んだハンバーガー
「TRUFFLE BURGER(トリュフバーガー)」は、オリジナルチーズに溶け
込んだトリュフの奥深い香りが楽しめるそう。

 気になっている人もいると思いますが、ブランド名の“UMAMI”は本場も同様。
日本語の“うまみ”から取っているそうですよ。日本に上陸して話題になることは、
名前からすれば必然かもしれません。

 1号店は青山にある商業施設Portofino(ポルトフィーノ)内に出店。
青山でロスの本気のうまみを味わってみましょう! ウマミ~、UMAMI~!!

「UMAMI BURGER 青山店」
※3月24日:グランドオープン
・住所:東京都港区北青山3-15-5「Portofino(ポルトフィーノ)」内
・営業時間:11時~23時

【ascii】
 http://ascii.jp/elem/000/001/438/1438946/





「TERIYAKI BURGER(テリヤキバーガー)」(1380円



「FISH CURRY BURGER(フィッシュカレーバーガー)」(1280円)



AMI BURGER(ウマミバーガー)」(1380円
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1まとめらいぶ2015/11/11(水) 18:37:04.34ID:XgiLvxbe0.net BE:878978753-PLT(12121)
Shake Shack(シェイク シャック)日本1号店のハンバーガーはやっぱりウマかった



ハンバーガーファンのみなさん、ついにこのときがやって来ました。
米国ニューヨーク(NY)発、大人気ハンバーガーショップ
「Shake Shack(シェイク シャック)」がついに日本上陸を果たします。

2月、同店の日本進出が発表されてから約9か月。
この日を待ち望んでいた人も多いことでしょう。もちろんえん食べ編集部も
その一員。日本1号店「シェイク シャック 外苑いちょう並木店」のオープン
(11月13日)に先がけて開催された試食会で、日本のシェイク シャックを
堪能してきました! グランドメニューとともに日本限定メニューも試食してきましたよ。

■シェイク シャックってこんなお店
シェイク シャックは、2001年、NYのマディソンスクエアパークの片隅で
ホットドッグカートとしてスタート。2004年から常設のハンバーガースタンドとして
営業を始め、現在では中東やイギリスなどにも進出し、計70店舗以上
(2015年10月時点)が展開されています。

筆者(子の三百六十五番のお嬢)がNYの店舗を訪れた際には、
いくつもの店舗で行列を見かけました。“行列嫌い”といわれる
アメリカの人々が、時間に関係なく並んでいるのです。
数多あるハンバーガーショップのなかでも、
ひときわ高い人気を誇っているようです。

【1】ハンパないお手ごろ感
シェイク シャックが人気を集める最大の理由は、“グルメバーガー”のような
高品質のハンバーガーを“手の届く価格”で食べられるという点にあるでしょう。

商品は、しっかりと素材の質を追求してつくられています。例えば、パティの牛肉は、
ホルモン剤などを一切使わずに育てられたアンガスビーフを100%使用。挽きたてを
オリジナルでブレンドし、ミディアムに焼き上げて提供されます。あわせるバンズは、
ジャガイモ入りのポテトバンズ。厚さなどを徹底的に研究し
“肉を包み込む”ようなバランスとしているそうです。
2まとめらいぶ2015/11/11(水) 18:37:44.64ID:XgiLvxbe0.net
看板メニューの

「ShackBurger(シャックバーガー)」

は、このパティに、チーズ、トマト、レタス、シャックソースをサンドしてあります。
小ぶりながらも、パティにしっかりと肉感があり、食べ応え抜群。
こだわりのバンズは確かに絶妙なバランスで、肉の味わいを邪魔しません。
主役の肉を、周囲の具材が全力でアシストしているイメージでしょうか。
シンプルながら飽きが来ず、何度でも食べたくなる味です。

つまり、おいしい。おいしいとしか言いようがない!
同行した編集部員(シェイク シャック初体験)は、

「もうこのハンバーガー以外食べられないかも」

とまで言っていました。



パティの肉感と、それを引き立てるバンズがたまらない

またフライドポテトも、ギザギザカット(クリンクルカットというようです)のおかげか、
カリカリとした食感が絶妙。塩気は少なめだったのですが、ジャガイモの味がしっかり
しているので十分かも。もちろん、米国同様ケチャップなども用意してあるので、お好みで。



フライドポテトは音が鳴るくらいカリカリ!

シャックバーガーは1個680円と決して安くはないけれど、このクオリティなら
割安感さえあります。“グルメバーガー”のような気取った雰囲気もなく、
手軽に食べられるハンバーガーです。米国と変わらないおいしさでした。

【2】ビールがおいしい

筆者もNYで実感したのですが、提供されるアルコールメニューがおいしい。
特にビールはブルックリンの醸造所に特別に作ってもらっているそうで、
ハンバーガーやポテトと驚くほどよく合います。ファストフード店で
アルコールが提供されることは稀だそうですが、

「ハンバーガーレストランへ行く体験を豊かにしてほしい」

という思いから、同店用に製造されたビールや
ワインを用意してあるのだとか。

日本でも、ブルックリンブルワリーによるシェイク シャックのためのビール

「ShackMeister Ale(シャックマイスター エール)」

が飲めます。残念ながら試食会では飲めませんでしたが、
めちゃくちゃおいしいので、ぜひお試しあれ!
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