日本 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2019/11/25(月) 19:39:59.867 ID:8fi8bf1j0
日本で宅配ボックスをどうするか揉めてる間に中国はどんどん先へ行きます

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引用元: 【画像】中国の物流網がハイテク過ぎて日本が完全に置いて行かれてる件www

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1:まとめらいぶ 2019/10/26(土) 15:07:45.266 ID:BPCoXLEo0
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【Chiao-E】
 http://www.kaiyueh.com.tw/

引用元: 【画像】台湾のお菓子がめっちゃ日本意識しててワロタwww

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1:まとめらいぶ 2019/09/11(水) 20:16:21.29 ID:CAP_USER
キーボードの最高級品は何だろうか?

日本ではPFUのHHKB:ハッピーハッキングキーボードだ。または東プレのリアルフォースである。
どちらも高信頼性の無接点スイッチを採用している。その価格も3万円前後と高額である。
一般向け市販品ではこれらを超える製品はない。そう考えられている。

だが、中国製の抬頭によりその地位は脅かされつつある。中国メーカーNizも無接点方式を採用した
高級品の製造販売を進めている。品質も極めて高い。

HHKBほかの国産高級キーボードは生き残れるだろうか?

生き残れない。中国製品は明らかに日本製品に優れている。価格は廉価である。
機能性でも優れている。なによりも野心に満ちているためだ。

■ Niz Atom66はPFU HHKBに優れる

HHKBは最高のキーボードである。

これは言を俟たない。信頼性や耐久性からプログラマーや文章家の多くはHHKBを用いている。
図版を扱う個人事業主もよく使う。省スペースであり机の上を広く使えるからだ。

だが、その地位を脅かす製品が出現した。

中国Niz社のAtom66である。去年から一部では名前が知られるようになったキーボードだ。
HHKBとほぼ同寸の66鍵の無接点型である。

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価格上の優位

このAtom66はPFU、東プレの国産高級品の市場を奪う存在となる。

その第1の理由は価格である。同性能同等品では日本製の半額近い価格である。

BLUETOOTH版では1万9000円対3万円だ。Atom66EC-BLEは169ドルである。これは華南からの
送料込みである。対してHHKB/BTは2万8686円だ。税込では2倍近い価格差となる。

USB版でも変わらない。有線型のAtom66EC-Sは129ドル、HHKBは税抜2万7500円から2万3000円だ。

ちなみにリアルフォースにも同様の価格優位に立つ。Nizは東プレ同様に75鍵、84鍵、108鍵ほかの
無接点キーボードを販売している。そのUSB版の価格は東プレ製のほぼ半額である。BT版でも
東プレのUSB版よりもなお安いのだ。

まずは価格で優位にある。その点でNizはPFUや東プレの高級国産キーボードを圧倒するのである。

■ 高い機能性

第2の理由は機能性である。

Niz社Atom66は自由度が高く実用性が高い。

まずキー配置は自由に変更できる。PCで設定ソフトを走らせれれば1鍵単位で変更できる。
それを繰り返せばQWERTY配置をDVORAK配列にすら変えられるのだ。

その設定はキーボード側に書き込まれる。つまり別のPCにつないでもそのままで設定どおりに使える。記述例で示せば一度DVORAKにすれば別のPCでもDOVRAKで使えるのだ。

【Japan In Indepth】
 https://japan-indepth.jp/?p=47847

引用元: 【製品】キーボードで日本、中国に敗北

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