タグ:日本

1:まとめらいぶ 2018/09/01(土) 20:46:21.42 ID:CAP_USER
 日本を訪れた中国人による爆買いは収まりつつあるようだが、同時に中国人の関心は
「日本の文化や生活を体験すること」に移ってきているようだ。中国メディアの今日頭条は29日、
「日本のカプセルホテルは非常にクールだ」と伝える記事を掲載し、日本を訪れてカプセルホテルに
宿泊しないのは「人生の損」だと主張している。

 記事の中国人筆者はこれまで10回ほど日本を訪れているようだが、今回初めて「カプセルホテル」
を利用したことを紹介。初めは「棺桶」のような見た目だとして気が進まなかったようだが、実際に
カプセルホテルを体験してみたところ、「モグラ」になったような気分を味わえてとても新鮮であった
と紹介している。

 続けて記事は、日本は小さな島国であるため、狭い土地を有効利用するためにカプセルホテルという
独特の宿泊施設が誕生したのだと主張。また、カプセルホテルは非常に狭いが、空間が有効活用されて
いて意外に快適で、学生時代の共同生活を思い出したと紹介している。

 また、カプセルホテルはプライバシーが守られるよう設計がなされていたことは大きな驚きだった
としたほか、共同浴場やコインランドリー、自動販売機が設置してあって十分快適に過ごすことが
できたと指摘、中国ではなかなか体験できないカプセルホテルについて「せっかく日本を訪れている
なら、一度は体験しないと損だ」と伝えた。

 中国にもカプセルホテルは存在するが、何事でも小さいものより大きいものが良しとされるためか、
あまり普及していないのが現状だ。
狭くても快適に過ごすことができるカプセルホテル。そこに様々な工夫やアイデアがあることを知る
のは確かに有益と言えるだろう。
(編集担当:村山健二)
(イメージ写真提供:123RF)

【searchina】
 http://news.searchina.net/id/1666462?page=1

ホテル前の通り

【イメージ画像】

引用元: 日本を訪れてカプセルホテルに宿泊しないのは「人生の損」だ=中国メディア

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2018/08/04(土) 15:11:57.38 ID:8cigaWD/
やばいやつ

no title

引用元: 日本の東京一極集中度合いがいかにキチガイじみてるかひと目でわかる画像www

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1:まとめらいぶ 2018/01/02(火) 20:21:41.71 0
契約に書いてないことを平気で強要したりするからね

契約を守る、という意識がない

サビ残

【イメージ画像】

引用元: 長時間労働・サビ残が蔓延っているのは日本が欧米型の厳格な契約社会になっていないからだろ?

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1:まとめらいぶ 2018/02/02(金) 22:51:17.83 ID:+Lf+5S9Q0
はい

ビル群

【イメージ画像】

引用元: 仙台市民の87%「日本の五大都市は東京大阪名古屋福岡仙台」

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1まとめらいぶ2017/12/28(木) 15:27:49.41ID:CAP_USER.net
中国スマホ首位オッポ、日本参入 18年春にも

【日本経済新聞】
 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25201410Y7A221C1000000/?n_cid=TPRN0003

 スマートフォン(スマホ)最大の市場である中国でシェア1位のOPPO(オッポ、
広東欧珀移動通信)が、日本に参入する。2018年春にも通信会社を自由に選べるSI
Mフリー端末の国内販売を始め、大手通信会社での採用も目指す。中国国内や新興国
で販売を拡大してきた中国スマホが品質を磨き、プレミアム市場である日本に挑戦し
はじめた。

 オッポはこのほど日本法人を設立した。4月までに「格安スマホ」を主力とする仮
想移…
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1まとめらいぶ2017/10/12(木) 17:43:58.96ID:CAP_USER.net


今年も異能と天才たちにまばゆい光が当たった。スウェーデン発、ノーベル賞だ。
国別受賞数では米国が断トツの345と2位イギリスのざっと3倍。7位のわが国も
大したものなのだが、巷では基礎研究の足腰に陰りが見えるともっぱらの噂だ。
ところが、灯台もと暗し。探せばいる、いた。21世紀のニッポンを支える天才、
異能の面々が。その一人を紹介する。

 物理学の中でもっとも難解な分野の一つとされる量子力学。
興味を持ったのは9歳の時だった。

「スティーブン・ホーキング博士など物理学者が書いた本に出合ったのがきっかけです」

 都内の私立高校1年の近藤龍一君(16)。12歳の時に、『12歳の少年が書いた量子
力学の教科書』(ベレ出版)を書き上げた。専門家でも難解な量子力学の本を12歳で
書いたのは最年少という。

 無類の本好きだ。幼少期からあらゆる学問分野を読みあさり、例えば世界史のような
遠い世界に興味があった。中でも、不可解で現実の常識がまったく通じない
量子の分野は、究極の遠い世界だった。

 この不可解なものを理解したい──。10歳で量子力学の独学を始めた。その過程で、
入門書と専門書の間に位置する量子力学の本がほとんどないと実感。中学受験の翌日
から執筆に取りかかり、夜から朝にかけて4~5時間、220日をかけて一気に原稿用紙
400枚以上にまとめた。心掛けたのは、入門書と専門書の「懸け橋」になる本だ。

「ミクロの物質は粒子の性質と波動の性質を同時に持つなどという、量子力学の
ミステリー性をできるだけわかりやすくしたいと思ったのが一つ。それと、半導体や
ICなどのハイテク分野はすべて量子力学の産物です。量子力学が完成して100年近く
経ちますが、現代科学に立脚する基礎科学として一般常識のレベルにまで普及して
ほしいと考えました」

 本を出してくれる出版社探しに3年かかり、今年7月にようやく出版。テーマは難解
だが幅広い年代に好評で、すでに5刷。受験生のため今は学業優先としながら、
素粒子物理学を独学で研究している。

「素粒子物理学は量子力学の延長線上にありますが、紀元前から人間が追い求めてきた、
万物の根源は何かという最終的な答えを導くものです。その点で言うと、素粒子
物理学は物理学の頂点。そこに惹かれます」

 将来の目標は「もちろん理論物理学者」で、重要な発見ができ、
いい教科書が書けて、いい講義ができる研究者になりたいという。

「それが人材を育成し科学を発展させることにつながります」

 若き頭脳はすでに、100年後を見据えている。

【AERA dot】
 https://dot.asahi.com/aera/2017101100074.html
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1まとめらいぶ2017/09/02(土) 20:22:56.06ID:CAP_USER9.net
(CNN)

イタリアの高級スポーツ車メーカー、フェラーリの「365GTB/4」
シリーズのうち、世界に1台しかない公道走行用のアルミニウム製車両が約40年
ぶりに日本の納屋で見つかり、今月9日に競売にかけられることがわかった。

フェラーリは1969~73年の間、1200台以上の365GTB/4を生産した。
365GTB/4は2人乗りのグランドツーリングカーで、最高時速は約280キロ。
「デイトナ」という非公式の愛称が付けられている。

フェラーリは、米フロリダ州デイトナで開かれるデイトナ24時間耐久レース出場に
向けて軽量合金バージョンを5台生産。このうち公道走行用の車は今回発見された
1台だけ。

同車の車体番号は12653で、車体全体にアルミを使用している。1950年代から
自前の工場でフェラーリの車体組み立てを担当してきた著名デザイナー、
セルジオ・スカリエッティ氏が手掛けたものだ。

同車が完成したのは69年。71年に日本の販売店に輸出され、日本の車雑誌
「カーグラフィック」の72年1月号で取り上げられた。何人か持ち主が
変わった後、80年ごろに最後の所有者の納屋に収まった。

イタリア北部マラネロにあるフェラーリの工場で今月9日、同社史上最大規模の
オークションが行われ、発見された状態のまま修復を施さずに出品される。
競売元のRMサザビーズによれば、170万ユーロ(約2億2千万円)の
落札額を見込んでいるという。

【CNN】
 https://www.cnn.co.jp/showbiz/35106685.html

1969年製の極めて希少なフェラーリ・デイトナ

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1まとめらいぶ2017/08/26(土) 04:31:56.27ID:CAP_USER.net


メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスAMG『GTロードスター』およびメルセデスAMG
「GT C ロードスター」を8月25日より発売する。

GTロードスターおよびGT Cロードスターは、スポーツカーのメルセデスAMG「GT」を
ベースとしたオープントップモデル。アコースティックソフトトップは走行中でも50km/h
まで開閉可能で、開閉動作は全自動で行われ、所要時間は約11秒。3層構造のソフトトップ
は、マグネシウム、スチール、アルミニウム構造により軽量化を図り、低重心化にも
貢献している。

パワートレインはメルセデスAMG GTと同じく、AMG4.0リットルV8直噴ツインターボと、
7速デュアルクラッチのAMGスピードシフトDCT7の組み合わせ。GTロードスターは最高
出力476ps、最大トルク630Nmを発生。高性能モデルのGT Cロードスターは最高出力
557ps、最大トルク680Nmを発揮し、パワーウエイトレシオ2.98、0-100km/h加速3.7秒
を実現した。

エクステリアでは、クロームメッキを施した15本の垂直フィンを備える「AMGパナメリ
カーナグリル」が印象的。これは、1952年にメキシコで開催された伝説の公道レース
「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」で優勝した、レース仕様のメルセデスベンツ
『300SL』で初めて採用されたものだ。

インテリアでは、ラテラルサポートを強化したAMGパフォーマンスシートに温風で
首元を暖めるエアスカーフを装備。寒冷時でも快適なオープントップドライブを
楽しむことができる。吹き出し口はシートのヘッドレスト部に違和感なく一体化。
吹き出す暖気の温度は3段階で調節可能だ。

安全面では、レーダーセンサーにより先行車を認識して、設定速度の範囲内で車間
距離を適切に維持して追従する「ディスタンスパイロット・ディストロニック」を
標準装備。スポーツカーでありながら高い快適性も実現している。

価格はGTロードスターが1834万円、GT Cロードスターが2298万円。

【Response】
 https://response.jp/article/2017/08/25/298949.html
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