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1:まとめらいぶ 2018/11/15(木) 13:40:11.11 ID:04Zkfcva0 BE:837857943-PLT(16930)
11月17~18日に鈴鹿サーキットで開催されるヒストリックイベント「RICHARD MILLE SUZUKA
Sound of ENGINE 2018」に、世界限定10台生産のハイパーカー、アポロ『IE』が日本初上陸。
プロモーションラップを実施する。

アポロ・アウトモビーリ社は、香港出身の実業家にして情熱的なカーフリークとして知られる
ノーマン・チョイ氏が主宰。同社が2018年に発表したアポロIEは、最高出力780hpを発生する自然
吸気の6.3リットルV12気筒エンジンを1250kgの軽量カーボンモノコックシャシーと組み合わせた
ハイパーカー。0-100km/h加速は2.7秒、最高速は333km/hとされている。

あくまで自然吸気の大排気量ユニットにこだわった辺りはオールドスクール志向にも映るが、
アポロIEが根ざしたのは、他にはない情熱的な刺激の実現。ノーマン氏は「単に数値的な速さ
だけを追い求めるのではなく、あくまでも乗り手を心の奥底から興奮させる、真の刺激を表現
したかった」と語っている。

【レスポンス】
 https://response.jp/article/2018/11/14/316154.html

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引用元: 世界限定10台のハイパーカー、アポロIE が日本初登場 カッコ良い 何百万するんだよ、これw【画像】

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1:まとめらいぶ 2018/10/19(金) 07:04:16.31 ID:w7tFE0+Y0 BE:697145802-PLT(15610)
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海外「アメリカの田舎町にアメリカ屈指の日本車コレクターがいた!」

【すらすど】
 http://sow.blog.jp/archives/1072868406.html

 ゲイリー・ダンカン氏は19歳からカーディーラーとして働いており、ホンダとディーラーシップを
結んでいて1980年代にその伝手で日本旅行をした事もあるそうです。記事ではその際に日本車の魅力、
特に軽自動車の魅力にとりつかれたのではないかと指摘しています。コレクションには日本車以外に
様々な国の車も含まれています。

ホンダZクーペ、スバル360、ルノー4CV

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トヨタ・センチュリー、日産・プレジデント

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ダットサン(日産)のピックアップトラック

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三菱時代のジープ

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ダンカン家で最も重要なコレクションである日産・フィガロ

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ホンダ・ビートは60台以上

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日産・パオ

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日産・スカイラインR32 GT-R

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マツダ・ユーノスコスモ

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バタフライ・ドアのトヨタ・セラ

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三菱・デリカワゴン・オフロード仕様

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更にトヨタ・センチュリー

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軽トラ 軽ワゴン

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その他、トヨタ・タウンエース、ダイハツ・ハイゼットデッキバン、
スズキ・マイティボーイもあり。

引用元: 【車】(画像多数)アメリカ田舎町の日本のレアな旧車コレクターの倉庫がすごい 販売もしているとのこと

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1:まとめらいぶ 2018/09/01(土) 20:46:21.42 ID:CAP_USER
 日本を訪れた中国人による爆買いは収まりつつあるようだが、同時に中国人の関心は
「日本の文化や生活を体験すること」に移ってきているようだ。中国メディアの今日頭条は29日、
「日本のカプセルホテルは非常にクールだ」と伝える記事を掲載し、日本を訪れてカプセルホテルに
宿泊しないのは「人生の損」だと主張している。

 記事の中国人筆者はこれまで10回ほど日本を訪れているようだが、今回初めて「カプセルホテル」
を利用したことを紹介。初めは「棺桶」のような見た目だとして気が進まなかったようだが、実際に
カプセルホテルを体験してみたところ、「モグラ」になったような気分を味わえてとても新鮮であった
と紹介している。

 続けて記事は、日本は小さな島国であるため、狭い土地を有効利用するためにカプセルホテルという
独特の宿泊施設が誕生したのだと主張。また、カプセルホテルは非常に狭いが、空間が有効活用されて
いて意外に快適で、学生時代の共同生活を思い出したと紹介している。

 また、カプセルホテルはプライバシーが守られるよう設計がなされていたことは大きな驚きだった
としたほか、共同浴場やコインランドリー、自動販売機が設置してあって十分快適に過ごすことが
できたと指摘、中国ではなかなか体験できないカプセルホテルについて「せっかく日本を訪れている
なら、一度は体験しないと損だ」と伝えた。

 中国にもカプセルホテルは存在するが、何事でも小さいものより大きいものが良しとされるためか、
あまり普及していないのが現状だ。
狭くても快適に過ごすことができるカプセルホテル。そこに様々な工夫やアイデアがあることを知る
のは確かに有益と言えるだろう。
(編集担当:村山健二)
(イメージ写真提供:123RF)

【searchina】
 http://news.searchina.net/id/1666462?page=1

ホテル前の通り

【イメージ画像】

引用元: 日本を訪れてカプセルホテルに宿泊しないのは「人生の損」だ=中国メディア

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1:まとめらいぶ 2018/08/04(土) 15:11:57.38 ID:8cigaWD/
やばいやつ

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引用元: 日本の東京一極集中度合いがいかにキチガイじみてるかひと目でわかる画像www

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1:まとめらいぶ 2018/01/02(火) 20:21:41.71 0
契約に書いてないことを平気で強要したりするからね

契約を守る、という意識がない

サビ残

【イメージ画像】

引用元: 長時間労働・サビ残が蔓延っているのは日本が欧米型の厳格な契約社会になっていないからだろ?

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1:まとめらいぶ 2018/02/02(金) 22:51:17.83 ID:+Lf+5S9Q0
はい

ビル群

【イメージ画像】

引用元: 仙台市民の87%「日本の五大都市は東京大阪名古屋福岡仙台」

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1まとめらいぶ2017/12/28(木) 15:27:49.41ID:CAP_USER.net
中国スマホ首位オッポ、日本参入 18年春にも

【日本経済新聞】
 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25201410Y7A221C1000000/?n_cid=TPRN0003

 スマートフォン(スマホ)最大の市場である中国でシェア1位のOPPO(オッポ、
広東欧珀移動通信)が、日本に参入する。2018年春にも通信会社を自由に選べるSI
Mフリー端末の国内販売を始め、大手通信会社での採用も目指す。中国国内や新興国
で販売を拡大してきた中国スマホが品質を磨き、プレミアム市場である日本に挑戦し
はじめた。

 オッポはこのほど日本法人を設立した。4月までに「格安スマホ」を主力とする仮
想移…
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1まとめらいぶ2017/10/12(木) 17:43:58.96ID:CAP_USER.net


今年も異能と天才たちにまばゆい光が当たった。スウェーデン発、ノーベル賞だ。
国別受賞数では米国が断トツの345と2位イギリスのざっと3倍。7位のわが国も
大したものなのだが、巷では基礎研究の足腰に陰りが見えるともっぱらの噂だ。
ところが、灯台もと暗し。探せばいる、いた。21世紀のニッポンを支える天才、
異能の面々が。その一人を紹介する。

 物理学の中でもっとも難解な分野の一つとされる量子力学。
興味を持ったのは9歳の時だった。

「スティーブン・ホーキング博士など物理学者が書いた本に出合ったのがきっかけです」

 都内の私立高校1年の近藤龍一君(16)。12歳の時に、『12歳の少年が書いた量子
力学の教科書』(ベレ出版)を書き上げた。専門家でも難解な量子力学の本を12歳で
書いたのは最年少という。

 無類の本好きだ。幼少期からあらゆる学問分野を読みあさり、例えば世界史のような
遠い世界に興味があった。中でも、不可解で現実の常識がまったく通じない
量子の分野は、究極の遠い世界だった。

 この不可解なものを理解したい──。10歳で量子力学の独学を始めた。その過程で、
入門書と専門書の間に位置する量子力学の本がほとんどないと実感。中学受験の翌日
から執筆に取りかかり、夜から朝にかけて4~5時間、220日をかけて一気に原稿用紙
400枚以上にまとめた。心掛けたのは、入門書と専門書の「懸け橋」になる本だ。

「ミクロの物質は粒子の性質と波動の性質を同時に持つなどという、量子力学の
ミステリー性をできるだけわかりやすくしたいと思ったのが一つ。それと、半導体や
ICなどのハイテク分野はすべて量子力学の産物です。量子力学が完成して100年近く
経ちますが、現代科学に立脚する基礎科学として一般常識のレベルにまで普及して
ほしいと考えました」

 本を出してくれる出版社探しに3年かかり、今年7月にようやく出版。テーマは難解
だが幅広い年代に好評で、すでに5刷。受験生のため今は学業優先としながら、
素粒子物理学を独学で研究している。

「素粒子物理学は量子力学の延長線上にありますが、紀元前から人間が追い求めてきた、
万物の根源は何かという最終的な答えを導くものです。その点で言うと、素粒子
物理学は物理学の頂点。そこに惹かれます」

 将来の目標は「もちろん理論物理学者」で、重要な発見ができ、
いい教科書が書けて、いい講義ができる研究者になりたいという。

「それが人材を育成し科学を発展させることにつながります」

 若き頭脳はすでに、100年後を見据えている。

【AERA dot】
 https://dot.asahi.com/aera/2017101100074.html
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