『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      新型

      1まとめらいぶ2017/09/01(金) 20:34:19.55ID:CAP_USER.net


      欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、
      新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

      ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、
      SUVの代名詞的な存在。

      トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、
      セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

      日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に
      登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランド
      クルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていた
      タイミングで、今回のアナウンスとなった。

      また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN
      (日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリング
      スポーツ”フリースタイル”も出展する。

      トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

      フランクフルト・モーターショー2017

      9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)

      【オートックワン】
       http://autoc-one.jp/news/5000092/
      【【自動車】トヨタが新型『ランクル』をフランクフルトショー2017で世界初披露!ついに『300系』デビュー】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/14(月) 08:56:54.986ID:N0RuWMW0d.net
      BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」の
      デザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から意匠を得たグラマラスなボディが
      採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは
      残念だが、ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現する
      はずだ。

      パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、
      及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。
      ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

      価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円
      程度と予想される。ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。
      Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。







      【Response】
       https://s.response.jp/article/2017/08/13/298584.html
      【【画像】トヨタ新型『スープラ』をご覧ください】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/10(木) 03:23:22.36ID:CAP_USER.net
      ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』
      新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

      「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、
      当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
      2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ
      『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

      そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
      今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、
      リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

      予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
      プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

      予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てに
      おいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーター
      ショーが舞台となる可能性が高いです。

      写真:4年振り復活でプリウスを超える!?





















      【ZAKZAK】
       http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html
      【【自動車】ストップ・ザ・プリウス!新型ホンダ・インサイトをキャッチ、4年振り復活でプリウスを超える?】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/27(木) 15:52:45.51ID:CAP_USER9.net
      オートックワン

      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010003-autoconen-ind

      画像



      ホンダは、2017年7月27日、シビックハッチバック/シビックセダン/シビックタイプRを
      発表した。なお、発売は9月29日(金)となる。

      今回で10代目となるホンダ 新型シビックシリーズだが、ハッチバックとセダンは2010年に
      生産を終了した8代目以来、日本国内では9代目が販売されなかったので、実に7年ぶりの復
      活となる。

      また、高性能モデルのシビックタイプRは、2015年に750台限定の抽選販売で9代目が販売
      されたが、10倍を超える倍率となり、購入できなかった人が続出した。

      今回発売される新型シビックタイプRは台数に制限なく購入できるようになり、予約の段階
      ですでに1500台ほど受注しているという情報も。ホンダのスポーツモデルを待ち望んでいた
      コアなファンが多いことがうかがえる。

      新型シビックタイプRは、ベース車からのチューンアップではなく、開発当初よりタイプR
      として目指す理想の姿をゼロから思い描いて追求したことで、大幅なスポーツ性能の向上
      を実現。さらに街中での乗りやすさや居住性、快適性なども一層向上した。

      価格(消費税込)は、450万360円となる。

      目指したのは究極のFFスポーツ
      新型シビックシリーズの開発当初より、タイプRを見据えてプラットフォームが新たに開発
      された。先代シビックタイプRに対し、ねじり剛性が約38%向上し、ボディは約16kgの軽量
      化を実現。低重心化やホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定
      性を追求した。

      シャシーは、圧倒的なスタビリティを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新採用
      したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペ
      ンションやアダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅
      に向上させている。

      その結果、2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、
      FFモデルとして最速となる7分43秒80のラップタイムを記録。先代モデルのタイムを7秒近く
      更新するなど、運動性能の高さが証明されている。
      【【自動車】『ホンダ』320馬力の究極のFFスポーツ!新型シビックタイプRを発売…価格は450万円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/20(木) 11:51:33.93ID:CAP_USER.net


      Appleが8月末に開催するイベントで新型iPhone SEを発表し、iPhone8の発表イベントは
      10月になる、と仏メディアiGenerationが報じています。ただし、過去の発表パターンや
      iPhone SEの位置づけを考慮すると疑問も残ります。

      iGenerationは、8月のイベントで発表される新型iPhone SEの価格が、現在の32GBで489
      ユーロ(日本では44,800円)から、90ユーロ(約11,500円)安い399ユーロに引き下げら
      れる、と報じています。

      しかし、新型iPhone SE が8月発売なら、サプライチェーンからのリーク情報が報じられて
      も良さそうですが、これまで、新型iPhone SEについては情報が流れていません。

      なお、中国のアナリストが「iPhone SEはアップデートされない」との予測を発表したばか
      りです。

      AppleはインドでiPhone SEの製造を5月に開始し、6月に発売したばかりです。

      iPhoneSEがインドなど価格に敏感な市場を攻略する戦略モデルと位置付けられていること
      を考慮すると、今年、iPhone SEについて何らかの発表があるとすれば、モデルチェンジで
      はなく、仕様変更と価格の引き下げにとどまると考えられます。

      また、iPhone SEは、2016年3月に発売され、2017年3月にストレージ容量の変更が行われ
      ています。

      iGenerationは、iPhone8の発表イベントは10月に開催されると報じていますが、この情報
      についても疑問が残ります。

      iPhone8については、生産・発売の遅れが噂されていますが、2012年のiPhone5以降、9月
      前半に発表、後半に発売という日程が踏襲されています。仮に発売が遅れても、イベント
      は今年も9月に開催されると考えて良さそうです。

      iPhoneではありませんが、6月のWWDC 17でAppleは2017年12月に発売予定のHomePod
      を発表しているほか、2016年9月のイベントではAirPodsを10月下旬発売予定と発表してい
      ます。

      【iPhone Mania】
       http://iphone-mania.jp/news-175759/
      【【製品】新型『iPhone SE』8月発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/21(金) 19:39:53.68ID:CAP_USER.net
      パナホームは20日、都市部の狭い土地でも空間を有効利用して二世帯が暮らせる3階建て
      住宅の新商品を発表した。地価の上昇が続く東京や大阪などでも眺望や日当たりといった快
      適さを追求するとともに、小さな屋根では難しかった太陽光発電の性能も高めた。

       郊外に比べて土地の限られた都市部では住宅の高さや形状に関する規制が厳しく、これま
      で3階部分を十分に活用できないケースもあった。新たな住宅では、手狭な土地でも屋根の
      形状を工夫することで3階部分に高い天井のリビングを実現。屋根の面積も広くし、太陽光
      パネルを設置できる枚数も増やした。

       国土交通省によると全国の3階建て以上の住宅のうち、2016年度の着工棟数の8割超
      が東京と大阪、神奈川、埼玉、愛知、兵庫、千葉、京都の8都府県に集中。パナホームはこ
      うした世帯の建て替え需要を取り込みたい考えで、3階建て以上の住宅の年間売上高を16
      年度の約800億円から18年度までに1000億円に引き上げることを目指す。



      【SB】
       http://www.sankeibiz.jp/business/news/170721/bsc1707210500005-n1.htm
      【【不動産】『パナホーム』新型3階建て住宅!狭い土地でも二世帯快適www】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/11(火) 21:02:43.39ID:CAP_USER.net




      アウディは、スペイン・バルセロナで現地時間7月11日に開催した「アウディサミット」
      の中で、市販車として世界初となる「レベル3」自動運転を採用した高級セダン、新型
      アウディ『A8』を初公開した。さらにアウディは、2018年以降段階的に「パーキング
      パイロット」「ガレージパイロット」「トラフィックジャムパイロット」などの自律
      運転機能を市販車に採用していくことを明らかにした。

      アウディサミットは今回が初の開催。アウディが「プレミアムな自動車会社」から
      「プレミアムなデジタルカーカンパニー」へと、自動車を超えたサービス・ソリュ
      ーションを提供していくというメッセージを全面に押し出し、人工知能「アウディ
      AI」、モビリティの電動化「e-tron」、そしてコネクテッドソリューション「My
      Audi」、この3つの柱を中心にモノづくりをおこなっていくことを宣言。そして
      これらを統合し、これからのアウディを象徴するモデルとして、
      新型A8が紹介された。

      ◆フラッグシップとしての高性能化
      アウディA8は、アウディブランドのフラッグシップを担う高級セダン。今回発表
      された新型は、第4世代目にあたる。全長は従来型と比べ+37mm大きくなり5172mm
      (ロングタイプの「A8L」は5302mm)と堂々たるサイズとなった。室内長も32mm
      拡大され後席の快適性が向上したほか、電動ドアオープナーやマッサージ機能の付いた
      最新のリラクゼーションシート(A8Lに設定)など、ショーファーカーに求められる
      ラグジュアリー性を高めている。

      またコンセプトカー「アウディ プロローグ」で見せた新世代のアウディデザインを
      初採用。アウディの“顔”であるシングルフレームグリルはより大きく、ワイドになった。
      また全高は+13mm(A8Lは+18mm)高くなっているが、キャラクターラインの意匠
      などの効果で、他プレミアムセダンとは一線を画す伸びやかなシルエットを実現。
      内外装ともに、さらにスポーティさ、洗練さを強調したものとなった。

      走行面では、『Q7』に採用された「オールホイールステアリング」をさらに最適化し
      ハンドリング性能を向上。さらに設定や運転状況に応じて個々のホイールを上下させる
      ことができる「アウディAI アクティブサスペンション」を採用。ラグジュアリーセダン
      ならではのスムーズな乗り心地からスポーツカーのダイナミックなハンドリングまで、
      幅広い走行特性が得られるようになったとしている。

      パワートレインは、ガソリン/ディーゼルそれぞれに3.0リットルV6ターボエンジンと、
      4.0リットルV8エンジンを用意するほか、頂点には6.0リットルW12エンジンも設定する。
      これらすべてに48ボルト電源を活用したマイルドハイブリッドシステムを採用。エンジン
      休止状態でのスムーズなコースティング走行や、最大12kWの回生エネルギーを得ること
      が可能となり、燃費性能を高めている。また遅れてプラグインハイブリッド車の「A8L
      e-tron クワトロ」も導入されることがわかった。3.0リットルターボエンジンにモーター
      を組み合わせ、449馬力/700Nmとスーパーカー並みのパワーを実現する。EVモード
      だけで約50kmを走行することも可能だ。

      ◆「レベル3」自動運転を実現
      そして新型A8の最大の目玉は、独自のAI技術に基づいた、市販車として世界初となる
      「レベル3」自動運転機能だろう。「トラフィックジャムパイロット」と呼ばれるこの
      機能は、「中央分離帯のある比較的混雑した高速道路を60km/h以下で走行しているとき、
      ドライバーに代わって運転操作を引き受ける」もの。条件は限定的だが、これを満たす
      場合はクルマ側に操縦を任せた自動運転状態となる。

      発進、加速、減速はもちろん、ハンドル操作もおこなう上、ハンドルから手を離した
      状態で走り続けることが可能だ。アウディは「その国の法律で許されていれば、車載
      のテレビを視聴するなど、運転以外の行為を行うことも可能」と説明する。また、
      システム側の機能が限界に達した場合は、ドライバーに運転操作をおこなうよう
      通知される。

      中略

      新型A8は2017年晩秋からドイツ市場で販売を開始。A8は9万0600ユーロ(約1178万円)
      から、A8Lは9万4100ユーロ(約1223万円)から。日本への導入時期は未定だが、
      「レベル3」の日本導入が実現するか、注目度は高い。

      【Response】
       https://response.jp/article/2017/07/11/297307.html
      【【自動車】新型『アウディ』A8、バルセロナで初公開。市販車で世界初の自動運転『レベル3』実現!】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/04(火) 13:01:54.66ID:CAP_USER.net
      トヨタ自動車は7月3日、ミニバン「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」を
      マイナーチェンジし、発売した。それぞれの個性を際立たせたデザインの改良、
      室内装備の充実などを図った。







       2014年発売のヴォクシー、ノアの3代目とエスクァイアを一部改良。押し出し
      の強いヴォクシー、モダンなノア、両車をベースにプレミアム感を高めたエス
      クァイアの個性を強調している。

      ヴォクシーとノアは、エクステリアではバイビームLEDヘッドランプと面発光の
      LEDクリアランスランプを採用。ヴォクシーでは2段ヘッドランプをよりシャープ
      な印象にし、「カッコよさを強調」(同社)。ノアはモダンで精悍な(せいかん)
      な印象にしている。エアロ仕様のヴォクシー「ZS」とノア「Si」では、「ハ」の
      字をテーマにしたスタイルとし、スポーティーでアグレッシブなイメージを
      強化している。

       インテリアでは、天井までブラックで統一し、ピアノブラック塗装をあしらう
      などして質感を向上。オプティトロンメーターは丸型リングを採用し、リング幅
      を細くすることでシャープな印象にしている。

      エスクァイアもバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプ
      の採用で先進さと精悍さを強調し、フロントグリルのデザイン改良で高級感や「
      堂々感」を強化。上質な室内空間を備える最上級パッケージ「Gi“Premium
      Package”」を新設定する。

       各車共通で、助手席シートバックには格納式テーブル(カップホルダー2個付き)
      とインパネのセンターロア部に充電用USB端子×2個を標準装備。クルーズコントロ
      ール、紫外線と赤外線をカットするウインドシールドガラスも全車標準装備とした。

       価格は、ヴォクシー、ノアが246万6720円~326万9160円、エスクァイアが267万
      5160円~335万8800円。

       ヴォクシーはネッツ店、ノア店はカローラ店、エスクァイアはトヨタ店とトヨペッ
      ト店で販売。月販目標はヴォクシーが5000台、ノアが2700台、エスクァイアが
      2300台。

      【IT media ビジネス】
       http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/03/news099.html
      【【自動車】トヨタ、新『ヴォクシー』『ノア』『エスクァイア』発売。】の続きを読む

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