新商品 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2019/09/11(水) 22:30:57.76 ID:ekRQREdI9
モスバーガーは、“MOS JAPAN PRIDE”(モスジャパンプライド)シリーズの第1弾として、
「音まで、うまい」秋の新商品を9月12日(木)より発売します。

発表された商品は「海老天七味マヨ」(445円+税)と「ジャンボメンチ」(334円+税)の2種。
モスにしかできない、モスだからこそできるオリジナリティのある商品を展開していく施策 “MOS
JAPAN PRIDE” のもと、「音まで、うまい」をキーワードにおいしい音を研究し、“ざくりざくり” と
した心地よい食感を楽しめる商品が開発されました。

【ライブドア ニュース】
 https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17066068/

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引用元: 【迷走】モスバーガー「新商品は耳で味わう!」

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1まとめらいぶ2016/01/08(金) 20:19:58.26ID:JOGryHcy0.net BE:736790738-PLT(12000)
東京モーターショーで出品した電動バイク
「Honda EV-Cub」が市販化決定

 今年10月に東京ビッグサイトで開催された「第44回東京モーターショー」で
ホンダがコンセプトモデルとして発表した電動モーターサイクル
「Honda EV-Cub Concept」の発売を決めた。

ショーのプレスカンファレンスで、ホンダの八郷隆弘社長が
「販売を前提に開発している」と述べたことが現実となる。

 ホンダは2017年をめどに、従来より高い出力のモーターやリチウムイオン
電池を開発し、同社として初めて電動バイクを一般発売に踏み切る。
これまで電動バイクは、リース販売に限定してきた。

「EV-Cub Concept」は、1回の充電で走れる距離を
現行車種の2倍近くに延ばすという。

二輪車「スーパーカブ」の車体にリチウムイオン電池やモーターを搭載して、
日本のほか、大気汚染が深刻な中国などでも売り出す計画だ。

世界的に環境規制が厳しくなる中、各社の開発競争が進みそうだ。

 ホンダが国内で電動バイクを一般販売するのは初めて。

10~13年にリース販売していた「EV-Neo」(50万円前後)は、1回の充電で
約30km走るが、新型「EV-Cub」は50km以上に延ばすメドが付いた。

 「継承と進化」をテーマとした、 近距離移動用パーソナルコミューターとして
開発を進めてきた「EV-Cub Concept」は、「環 境にやさしく」「世界中の人々に
愛され、生活に役立つ」存在でありたいという想いとともに、初代スーパーカブの
「扱いやすく経済的なベーシックな二輪車」という考え方を継承した
近距離移動用のパーソナルコミューターである。



ホンダ初の市販電動バイク「EV-Cub Concept」は、
初代スーパーカブの「優しい曲面基調のスタイリング」を
継承しながら、洗練させたデザインとした。

車体はHonda独自の使い勝手の良さを追求したレイアウトを継承。

カラーリングは、キャンディーブルーメタリックとライトブルーパールの
組み合わせとし、深みと高級感のある色調とした

財経新聞
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1まとめらいぶ2015/10/07(水) 22:43:18.65ID:eSzWeZau0.net BE:736790738-PLT(12000)
【東京モーターショー15】
ホンダ、2つのカブで二輪車の『継承と進化』を表現

ホンダは東京モーターショー2015で、
2種類のカブをワールドプレミアし、
二輪車の『継承と進化』を表現する。

そのひとつが電動二輪車の『EV カブ』で、
2009年開催の東京モーターショーで初出展したEV カブの進化形となる。
バッテリーを車体中央の低い位置に配置することで乗り降りしやすくとともに、
低重心化で取り回しやすくしている。さらにバッテリーを着脱式にしたほか、
家庭用コンセントでも充電可能にするなど使い勝手を向上している。

もうひとつが『スーパー カブ』のコンセプトモデル。
ホンダ独自の車体レイアウトを継承しつつ、
空力中心にデザインを見直すとともに、
環境性能を向上させた次世代エンジン
を搭載しているのが特徴。

ホンダではこのほかCBシリーズの進化形となる『コンセプト CB』や、
50ccバイク『グロム 50 スクランブラ― コンセプト ワン』
などもワールドプレミアする。

このうちグロム 50は若者にバイク本来の魅力をアピールする
コンセプトモデルになっている。シンプルな車体構成と、タンクパッドを採用した
燃料タンクやパンチングタイプのマフラーガードなどで
素材感を強調しているのが特徴。

ホンダ広報部では「四輪と同様、二輪も若者離れが叫ばれており、
若年層に響く手軽なモデルとして提案する」としている。













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