タグ:文化

1まとめらいぶ2017/07/16(日) 16:47:15.92ID:CAP_USER9.net
モスクワ中心部のゴーリキー公園で15日、日本文化の紹介イベント「J-FEST」
が開催され、多くの市民が盆踊りや日本食、勇壮な和太鼓演奏などを楽しんだ。

イベントでは浴衣の愛好家らが出場する「浴衣コンテスト」も行われ、会場を盛り上げた。

 出場者のエカテリーナさん(20)は「原宿ファッションが大好き。この浴衣も
“キラキラ”しているので好き」と語り、東京・原宿を訪れた際に購入したという
浴衣を着て笑顔を見せた。

日本語を6年間学んでいるというアンナさん(19)も、
母親とともに購入した青色の浴衣が自身の金髪に似合っていると感じており、
気に入っていると語った。

来年は両国政府が相互の交流強化で合意していることから、
「何かの役に立ちたい」とも述べた。

 モスクワは今年、異常な冷夏に見舞われ、強い雨や雷の日が続いているが、
この日は夏らしい天候に恵まれ気温も上昇。来場者らは、珍しい日本の夏祭り
の雰囲気を楽しんでいた。

【産経 ニュース】
 http://www.sankei.com/world/news/170716/wor1707160025-n1.html

15日、モスクワ市内で開催された日本文化イベント「J-FEST」では、
華やかな浴衣コンテストも行われた







続きを読む

1まとめらいぶ2016/01/19(火) 20:17:29.15ID:CAP_USER.net
三重県伊勢志摩市の萌えキャラ・碧志摩(あおしま)メグが
「性を強調する描き方」として公認を撤回され、岐阜県美濃加茂市を舞台にした
アニメ『のうりん』の良田胡蝶のポスターが「見ていて不愉快」と撤去されるなど、
至るところで物議を醸すようになったご当地の女性萌えキャラ。

今度は、京都市交通局の地下鉄・市バス応援キャラクター
太秦萌・松賀咲・小野ミサがネットのフェミニストから標的にされています。

交通局の若手職員による「燃え燃えチャレンジ班」が生み出した太秦萌たち。
2011年に誕生した当初は絵の上手な職員の手で描かれていましたが、
2013年に『pixiv』などで活躍している絵師の加茂川さんによるイラストにリニューアル。
2015年には3人を主人公にしたライトノベルが刊行されるなど、
すでに「地下鉄の顔」として定着しています。

※ こちらがやり玉に上がっているキャラクター







※ 動画「地下鉄に 乗るっ」地下鉄利用促進PR15秒CM



そんな太秦萌たちですが、
『Twitter』のフェミニストの間では批判的な声も上がっている様子。

次に「火のないところにフェミが放火していく案件」が決定したみたいですよ

この手の見ると毎回「どこにでもシール貼りまくる幼児」を連想する。

オンナノコをお飾りに使う文化は、若い女性をディスカレッジする社会を作る。

これに対しては「問題発見能力がすごい」と皮肉っぽく感心する声や、
「フェミニズムは“アンチ男性”“アンチオタク”の社会運動だって認識で十分」と、
本来の「女性の権利を守る」という立場と離れている
ことを指摘する意見が上がっています。

前述したように、2015年は地方での萌えキャラとのコラボが問題視される事が
多かった年になりましたが、2016年もネット上では
活発な議論が行われることになりそうです。

togetter】 

livedoor NEWS】 
続きを読む

↑このページのトップヘ