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1:まとめらいぶ 2017/10/15(日) 17:17:30.17 ID:CAP_USER
来年の戊辰150年に向け活動する
「会津若松市戊辰150周年記念事業実行委員会」(事務局・市観光課)は14日、
記念事業の情報発信や観光誘客に活用するポスターの撮影を行い、公募でモデルに
選ばれた若松商高2年の石山日那乃さん(17)=同市=が撮影に臨んだ。

鶴ケ城公園の武徳殿や會津藩校日新館で撮影が行われ、
石山さんは会津若松弓道会の指導を受けながら撮影に臨んだ。

石山さんは
「初めての経験で緊張した。
 会津の観光客が増え、会津を好きという人が増えてくれればうれしい」と話した。

ポスターは今月末ごろ完成し、11月ごろから配布する予定。

写真:會津藩校日新館で撮影に臨む石山さん

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【福島民友新聞】 
 http://www.minyu-net.com/news/news/FM20171015-212171.php

引用元: 【福島】「会津を好きになって」 公募モデルで戊辰150年ポスター撮影 会津若松市

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1:まとめらいぶ 2019/09/14(土) 16:26:04.21 ID:WEyN2K269
【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00000020-jij_afp-sctch

 人の死体は死後1年以上たっても大きく動くという研究結果を、
オーストラリアの科学者がタイムラプス動画で撮影して証明した。
この研究は、世界中の捜査関係者や病理学者らに影響を与えるとみられている。

 科学者のアリソン・ウィルソン(Alyson Wilson)氏は、毎月オーストラリア北東部ケアンズ
(Cairns)から南東部シドニーに3時間かけて飛行機で通い、死体の腐敗の進行を確認した。
研究対象は、シドニー郊外の人目につかない森林地帯に位置する、南半球で唯一の「死体農場」に
保管されている70ある死体のうちの1体だ。正式名称「オーストラリア化石生成実験研究所
(Australian Facility for Taphonomic Experimental Research、AFTER)」として知られる
この施設では、死体の変化に関する先駆的な研究が行われている。

 ウィルソン氏は13日、AFPに対し、死体の動きを17か月にわたって研究、撮影したところ、
人は厳密には「安らかに眠っていなかった」と話した。

 ウィルソン氏は同僚の研究者らと、死亡推定時間を特定するのに通常使用されている方法を
改善するためにタイムラプス動画を使用していたところ、研究の過程で死体が大きく動いていた
ことが分かったという。1件の事例研究では、まず、死体の腕が体に近づき始め、その後、脇に
投げ出された。ウィルソン氏は、「こうした動きは、死体がミイラ化し、靭帯(じんたい)が
乾燥するなど、死体の腐敗の進行に関連しているとみている」と述べた。

 豪セントラルクイーンズランド大学(CQ University)で犯罪学を学んだウィルソン氏が
この異色な研究を始めたのは、メキシコ旅行に行った後、マヤ(Maya)文明時代の骸骨の
分析に協力するためだったという。ウィルソン氏は、「牧場で育ち、家畜が死んだ後の過程を
見てきたためか、子どもの頃から死体がどう分解されていくのか興味を持っていた」と語り、
「世界中のどこにも、死体の動きを明確に示した研究結果がなかったので、自分で解明する
ことに決めた」と明かした。

 ウィルソン氏は、今回新たに分かった知識を使えば、身元不明の死体に関連付けられる
行方不明者の数を絞り込むことができるとしている。死体の動きと分解率への理解を深める
ことで、警察の捜査において死亡推定時間をより正確に割り出せるようになり、誤った死因や、
犯罪現場での誤った解釈を減らす一助になるとみられる。

研究結果は、法医学専門誌「フォレンジック・サイエンス・インターナショナル:シナジー
(Forensic Science International: Synergy)」の最新号に掲載された。

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【墓地】

引用元: 【研究】死体は1年以上たっても動く、豪研究者が「死体農場」で撮影し証明 「安らかに眠っていなかった」

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1:まとめらいぶ 2019/07/28(日) 13:00:25.64 ID:BU9k+VEt0● BE:844481327-PLT(13345)
沖縄の海空マジック 空中に浮かぶ船? 

沖縄県の北谷沖 中学3年安里さん活写

【沖縄タイムス】
 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/451130

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まるで船が宙に浮いているよう-。
沖縄県北谷町宮城に住む桑江中学3年の安里駿佑さん(14)が24日午前10時ごろ、
宮城海岸沖に浮かぶ2隻の船を撮影した。うち1隻が海と空の色が同化して、宙に浮いて
いるように見える。自宅から、500ミリの望遠レンズで撮影した。

カメラが好きで、小学校6年の時にはカメラ仲間とグループ写真展を開いたこともある安里さん。
「最初は船が浮いているのかと見てびっくりして、面白いなと思って撮った」と声を弾ませた。

引用元: 【画像】中学生、宮城海岸沖で空中に浮かぶ船を撮影

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1:まとめらいぶ 2018/11/12(月) 19:00:46.00 ID:P990HX2M0● BE:604048985-2BP(2000)
■『ガキ使』“笑ってはいけない” 厳重警戒ロケで、笑っていない5人を目撃

今年も日テレが、“対『紅白』”に当てたのはやっぱりこの特番だった。

「11月初旬に、千葉県の廃校で、朝から1日がかりで撮影が行われました。廃校の入り口付近は
警備員が配置され、どんな内容か外に漏れないように厳重に警戒していましたね。今回の
シチュエーションは“考古学研究所”。

『ガキ使』の名物キャラ、番組の総合演出であるヘイポー氏を銘打った『ヘイポー財団法人
お豆考古学研究所』という設定でした。

 地元の老夫婦らしきふたりが、撮影場所の正門あたりに来てしまってスタッフが慌てて制止
するなどの小さなトラブルもありましたが、無事に撮影は終わったようです」
(前出・芸能プロ関係者)

 『笑ってはいけない』のおかげで、今年の大晦日も笑って過ごせそう。

【ライブドアニュース】
 http://news.livedoor.com/article/image_detail/15584467/?img_id=19337954

ロケのメインとなる考古学研究所設定の廃校を出るメインキャストの5人

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引用元: 【画像】「ガキ使・笑ってはいけない」の撮影風景が激写される

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