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1:まとめらいぶ 2018/05/04(金) 03:36:37.54 ID:CAP_USER
2018年は3億台のノッチありスマートフォンが購入されると、調査企業Counterpointが
発表しました。今年売れるデバイスの19%、実に5台に1台がノッチありデザインとなる
計算になります。

ノッチありデバイスの55%がAndroid

中国ベンターHuawei、Oppo、Vivo、Xiaomiが販売するノッチありディスプレイ搭載
デバイスは、2018年に1億台を超えるといわれています。

「(ノッチありデバイスのうち)55%がAndroidスマートフォンが占め、多くのOEM企業が
フラッグシップ機としてノッチありディスプレイを搭載してくるだろう」と、Counterpoint
はコメントしています。

今年販売される3億台のノッチありスマートフォンのうち、AppleのiPhoneが残りの45%を
占めるといわれています。Appleは次世代iPhoneにもノッチありデザインを採用すると
みられています。

AppleのiPhone Xは、数年前からAndroid企業の間ですでに持ち上がっていたとされるノッチ
のデザインを初めて市場に打ち出し、成功を収めました。

その後、Androidデバイス企業が次々とノッチをコピーし、Androidにノッチの嵐が吹き
荒れる状態となりました。

しかしながら、あえてノッチなしでフラッグシップ機を展開する企業も中には登場して
きており、ノッチのトレンドがこの先どこまで続くのかは不透明な状態となっている
ようです。

【iPhone Mania】
 https://iphone-mania.jp/news-211044/

引用元: 【スマホ】2018年に購入されるスマホの5台に1台はノッチありディスプレイ搭載

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/10/20(金) 04:25:23.95ID:CAP_USER.net
5代目新型レクサスLSが10月19日に発売されました。「トヨタ」ブランドでは、
クラウン、そしてセンチュリーと看板サルーンの次期モデル(コンセプトカー)
を東京モーターショーへの出展が発表されており、さらにLSというレクサスの
最上級サルーンが発表されたことになります。



エンジンは、レクサス初のV型6気筒3.5Lツインターボエンジンを搭載し、圧倒的な
静粛性とフラットなトルク特性を活かした加速フィーリングを両立したとしています。



また、理想的なボア×ストローク比としたほか、吸気効率向上や燃焼室内の気流強化
により高速燃焼を実現したそうです。さらに、高効率ツインターボチャージャー
との組み合わせもあって、世界トップレベルの熱効率、そして高い出力と燃費
性能を達成。組み合わされるトランスミッションは「Direct-Shift 10AT」。

ハイブリッドは、LC500hで新開発された「マルチステージハイブリッドシステム」
を搭載。レクサスのハイブリッドシステムに有段ギヤを組み合わせた独自の機構で、
高回転化したV6 3.5Lエンジンと走行用モーター両方の出力を制御。低速から
力強い駆動力を生み出し、パワフルな走りが得られるそう。

なお、同日、神戸製鋼製の強度偽装問題についてトヨタは、同社からトヨタに直接
納入された分のアルミ板の車両への「影響はなし」、仕入れ先経由のアルミ板も
「影響なし」としています。ほかの銅管、鋼線など、クラッド材、アルミ押出、
銅製品、鉄粉、ターゲット材などについては確認中とのこと。

というのも、新型LSにも当然、アルミ材などの軽量化に貢献する部材が使われて
いるからで、同モデルは「GA-Lプラットフォーム」のもと、アルミ部材を
積極的に採用しながら、エンジンなどの重量物を車両中心近くに配置。

軽量化やセダンとして理想的な重心高、前後重量配分にするため、アルミ部材の
採用が欠かせないとしています。また、ボディはねじり剛性向上などの
高剛性化により、優れた操舵応答性、操縦安定性を実現しているそう。

ほかにもまさに見どころ満載となっている新型レクサスLS。価格は3.5L V型6気筒
ツインターボのレクサスLS500が9,800,000円~15,400,000円。3.5L V型6気筒搭載
のハイブリッドが11,200,000円~16,800,000円です。

【クリッカー】
 https://clicccar.com/2017/10/19/522457/
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1まとめらいぶ2017/08/11(金) 11:33:54.92ID:CAP_USER.net


LGの次のスマートフォンはレンズがすごい。

LGはVシリーズの次期フラグシップ端末「V30」を
8月31日に発表することを明らかにしました。

V30には、スマートフォン史上最も明るいF1.6の明るいレンズを搭載します。
デジタル一眼レフカメラのレンズでも中々見ないF1.6という大口径レンズ。
それがポケットサイズのスマートフォンで実現できるまでに技術は進化して
いるようです。ちなみに、現時点で一番明るいレンズを搭載するスマート
フォンは、サムスンのGalaxy S8のF1.7です。



LGの発表によると、V30に「クリスタルクリアレンズ」を採用したことにより
従来のプラスチックレンズよりも高い集光能力と色再現性を実現したとのこと。
前機種のV20と比べて、V30のリアカメラモジュールは広角撮影時のエッジの
歪みを3倍カットしながら、レンズのサイズは30%小さくなり、さらにレーザ
ー検出AF、光学手ブレ補正と電子式手ブレ補正を搭載し、より高精細な写真
が撮影できるようになりました。

SlashGearが報じるところによると、LG V30には、P-OLEDスクリーン、チップ
はクアルコムのSnapdragon 835、メモリは4GB(もしくは6GB)、Quad DAC
のオーディオシステム、ワイヤレス充電機能が搭載されるとのことです。

同じ韓国勢、サムスンのフラッグシップ機Galaxy Note 8は、8月23日に発表、
9月15日から発売すると報じられています。iPhone 8の噂も続々と。2017年
の最新スマートフォンはどこまで限界に挑むことができたのか。
その答えが楽しみです。

【gizmodo】
 http://www.gizmodo.jp/2017/08/lg-v3-16-lens.html
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1まとめらいぶ2017/06/08(木) 13:42:20.50ID:CAP_USER.net


日産自動車は8日、高速道路の1車線内で自動運転する「プロパイロット」機能を搭載した
スポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」を発売した。価格は219万7800円~。
プロパイロットの搭載は昨年8月に改良したミニバン「セレナ」に続き2車種目となる。今夏
以降に改良を予定する電気自動車(EV)「リーフ」にも搭載する方針で、自動運転の普及を
加速させる。

 プロパイロットはアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動的に制御。ハンドルのボタンを
押して起動すると、アクセルを踏まなくても、設定した車速(時速約30~100キロ)を上
限に先行車との距離を保ちながら運転し、ハンドルを操作しなくても車線中央を走行し続ける
ことができる。

 このほか、リヤバンパーの下に足先を入れて引くだけでバックドアのロック解除や開閉がで
きる「リモコンオートバックドア」機能を搭載。ステアリングの自動操作による駐車支援シス
テムの性能も高めた。

 発表会には、スケボーが趣味で、サーフィンにも挑戦したいという俳優の渡部豪太さんが登
場。「行き先で遊んで疲れ果てても、帰りの運転をアシストしてくれるので、心強い」と笑顔
を見せた。

【SankeiBiz】
 http://www.sankeibiz.jp/business/news/170608/bsa1706081256006-n1.htm
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1まとめらいぶ2017/05/19(金) 20:07:25.22ID:CAP_USER.net
カシオ計算機は、耐衝撃ウォッチ「G-SHOCK」の新モデル「GPW-2000」を発売する。
標準電波とGPS電波に加え、スマートフォン経由で接続したタイムサーバからも最新の
時刻を取得する仕組みを搭載した。その肝となる技術が、カシオがGPW-2000のために
開発した新モジュール「Connected エンジン 3-way」だ。同モジュールの開発にまつ
わる話を聞くと、腕時計に対するカシオのこだわりが見えてくる。
[秋山未里,EE Times Japan]

「G-SHOCK」の最新シリーズ



「G-SHOCK」の「GPW-2000」 出典:カシオ

 海外に行く時、腕時計の時刻調整を煩わしく思ったことはないだろうか?筆者には、
空港で時刻を合わせたはずが、鉄道に揺られているうちにタイムゾーンを超えてしま
い、下車時刻を間違えたという苦い経験がある。しかし、時刻を完全に自動で調整し
てくれる最新の腕時計を手に入れれば、そのような煩わしさから解放されるかもしれ
ない。

 カシオ計算機(以下、カシオ)は2017年5月19日、「G-SHOCK」の新製品として
「GPW-2000」を発売する。航空コンセプトの「GRAVITYMASTER」シリーズの最
新モデルになる。本製品の目玉は、3つの時刻取得システムを搭載したことだ。この
システムを実現するために開発されたのが、新世代モジュール「Connected エンジ
ン 3-way」である。GPW-2000の“肝”ともいえる同モジュール。従来品のモジュー
ルとの違いはどのような点にあるのだろうか。開発者に話を聞いてみた。

“地球上に死角なし”の完全自動腕時計を目指して

 日本で時刻合わせに用いられている最も一般的な手法が標準電波の受信だ。国内で
は、2カ所ある電波塔から電波が発信されており、その電波を受信することで正確な
時間を時計に反映できる。しかし、海外では電波塔のない地域も多く、そうした地
域への渡航した際には、正しい時刻に合わせられない、という弱点があった。

 そのため、カシオは、2014年より標準電波に加えてGPSの衛星電波を受信する機能
を追加し、標準電波とGPS衛星電波の2つを受信できるようにした。これにより、どこ
にいても正しい時刻を自動で調整できる時計が完成したかのように思われた。しかし、
開発者たちはこれで満足しなかった。

 タイムゾーンが1つしかなく、しかもサマータイムのない日本で暮らしているとあま
り実感がわかないが、実は世界の他の国や地域では、政治情勢などの影響で頻繁にタ
イムゾーンやサマータイムの変更が行われている。カシオの電波時計には、都市のタ
イムゾーンとサマータイムの情報をプリセットしてあるが、これらの情報は書き換え
ることができなかった。そのため、その時計を発売した後にタイムゾーンやサマータ
イムの変更ががあっても、自動で時刻を合わせることができなかったのである。

3つの時刻取得システム

 その課題を克服するため、GPW-2000には、標準電波とGPS衛星電波の受信に加え、
スマートフォンをBluetooth Low Energy(BLE)で接続し、スマートフォンを経由し
てタイムサーバに接続する3つの時刻取得システムを採用。タイムサーバからの情報に
基づいて時刻を自動的にアップデートするという方法だ。これにより、標準電波+GP
Sのハイブリッドシステムよりも、最新のサマータイムを反映した、より正確な時刻に、
自動的に調整できるようになる。

 カシオが初めてBLE対応のG-SHOCKを発売したのは2012年。この製品は時刻取得に
スマートフォン本体の時刻データを使用していた。2016年発売の製品からはスマートフ
ォンを経由してタイムサーバに接続するため、スマートフォンの性能に依存しない分、
より正確な時刻を獲得できるようになったという。タイムサーバには1日4回、自動的
に接続され、時刻の調整が行われる。

【EE Times Japan】
 http://eetimes.jp/ee/articles/1705/18/news010.html
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1まとめらいぶ2017/05/15(月) 18:52:47.12ID:CAP_USER.net
三菱ふそうトラック・バスは15日、大型観光バスに国内で初めて自動変速機を搭載したと
発表した。アクセルを踏んだり離したりするだけで路面状況や車両の負荷に合わせて自動
的に変速する。乗用車のような感覚で運転できるようにした。同社が電動トラックに続き、
自動変速機や安全性能を高めたバスの開発を急ぐのは、運転手不足に直面するトラックや
バス業界での将来の自動運転を見据えた布石でもある。

 同日、千葉県浦安市内の広大なヘリポートで開いた発表会で、10年ぶりに大幅改良した
大型観光バス「エアロクィーン」と「エアロエース」を公開した。

 マニュアル車のようなクラッチペダルをはずし、2ペダル方式の8速の機械式自動変速
機を導入。ブレーキペダルを離した状態で微速で走行できるほか、アクセルペダルを踏む
とゆるやかに加速できる。ブレーキペダルを強く踏み停車すると、ブレーキペダルから足
を離しても停車した状態を保てるため、運転手の疲労軽減を支援できる。

 大型観光バスでは運転技術にこだわりをもっている運転手が根強い。同社の菅野秀一・
バス事業本部長は「新型車を100社以上の顧客に乗車してもらったが、プロドライバーで
も満足できる仕上がりだ」と強調する。トラックだけでなく観光バスでも運転手不足が深
刻になる中、女性や初級者でも運転しやすい環境を整える。前方車両に近づくと警報音を
鳴らし、衝突被害を軽減するブレーキ機能を搭載するなど安全機能も強化した。

 同日には大型トラック「スーパーグレート」も21年ぶりに全面改良すると発表。観光バ
スと同様の自動変速機や安全機能を搭載した。同社のマーク・リストセーヤ社長は「少子
高齢化は日本だけの問題ではない。運転手の確保にはできるだけ事故を削減し安全に運転
できることが重要。今後5年から10年で自動運転のレベルをあげていく」と強調する。今
月発表した電動トラックでも変速機をなくし、モーターで動かすことで運転がしやすくし
た。

 三菱ふそうの親会社である商用車の世界最大手、独ダイムラーは欧州でトラックの隊列
走行などの実証実験に乗り出している。グループの技術を結集して、自動運転社会で「変
革を起こしフロントランナー(先駆者)になる」(リストセーヤ社長)ことを目指す。

(花井悠希)

【日本経済新聞】
 http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HE7_V10C17A5000000/

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1まとめらいぶ2017/02/28(火) 20:39:48.17ID:CAP_USER.net
【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2017/02/27/xiaomi-smart-mirror/

【イメージ】
 https://static.home.mi.com/app/shop/img?id=shop_7d516603eee6451d49a3a1c8cacae078.jpeg&w=1080&h=802



中国のシャオミは2017年2月21日、新製品
「Smart Rearview Mirror」を公開しました。

8.88インチの横長ディスプレイを採用し、対話型の音声操作や4G LTE / Wi-Fi接続、
通話、ナビ、ドライブレコーダー、さらに車間距離警告などドライバーアシスト
機能も搭載します。本体価格は中国市場では999人民元(約1.6万円)。

シャオミ(小米)の Smart Rearview Mirror は、自動車のインナーリアビューミラーを
横長のスマートフォンとカメラで置き換えたようなデバイス。

ディスプレイの解像度は1920×480ドットで、約1670万色のカラー表示に対応します。
機能はカーナビゲーションの他、電話や音楽再生など。 ミラーの背面には広角160度で
F1.8と明るいレンズを備えた OmniVision 2718 カメラセンサーを搭載。フルHD 30fps
で前方を記録するドライブレコーダーの機能もあります。

ドライバーアシストシステム「ADAS」は、前後の車間距離
(FCS、PVS)や左右の車線逸脱警報 (LDW) に対応。
 
CPUにはMediaTek製のMT8665プロセッサを採用。シャオミによると、
本体やクラウド上の他に最大64GBまでのmicroSDカードへの映像の記録が
可能で、-20℃から70℃までの幅広い環境下で快適に動作するとしています。

WiFiや4G LTE通信サービスにも対応。LTE使用時には15のバンドに
接続することが可能で、下り最大100Mbpsの高速通信サービスを利用できます。

シャオミは クラウドファンディング でSmart Rearview Mirror への出資を
募っており、すでに目標額の1200%を達成済み。3月31日までには出荷の見込みです。
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1まとめらいぶ2016/10/28(金) 09:15:46.09ID:CAP_USER.net
it media ニュース





米Appleは10月27日(現地時間)、新型「MacBook Pro」を発表した。2015年3月に
発表した前モデル以来、1年7カ月ぶりの新型。ファンクションキーに代わって
「タッチバー」を搭載する。価格は14万8800円(税別)から。

 米カリフォルニア州クパチーノで開いた新製品
発表イベントで、ティム・クックCEOが披露した。

 新たに、キーボードのファンクションキーが並んでいた部分に「タッチバー」を搭載。
指紋認証「Touch ID」によって端末のロック解除が行えるほか、Webブラウザの
進む/戻る、音量や明るさ調整、絵文字や予測入力など、ソフトウェアに
合わせてさまざまな機能を割り当てられる。 

ボディーはアルミ製。サイズは13インチと15インチで、色はシルバーとスペース
グレイとなる。13インチモデルは厚さ14.9ミリ、従来より17%薄くなった。重さは
約1.3キロ。15インチモデルは厚さ15.5ミリ、重さは約1.8キロ。

 13インチモデルは、従来と同じようにファンクションキーを備えるモデルが
14万8800円、タッチバーとTouch IDを搭載するモデルが17万8800円から。
15インチモデルは、タッチバーとTouch ID搭載モデルのみで、23万8800円から。

 発送は13インチモデルが28日からで、タッチバーと
Touch ID搭載モデルは2~3週間後を予定している。
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