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1:まとめらいぶ 2018/01/30(火) 16:51:08.37 ID:JMoxEgf90● BE:472367308-PLT(16000)
北海道日本ハムファイターズの中田翔選手(28歳)が、写真共有サービスのインスタグラム
を開始。しかしながら、そこに掲載された画像は不適切なもので、炎上状態となっている。

・炎上が約束された画像
中田翔選手が掲載したのは、ショッピングセンターで商品用のカートに乗り、フロア内を
走行して遊ぶという画像。まさに「炎上が約束された画像」であり、この画像を掲載すれ
ば誰もが炎上するとわかるレベルのもの。

・炎上状態が続いている
インターネット上で大バッシングがはじまり、中田翔選手はインスタグラムからその画像
を削除。しかし「なぜあんな写真を載せたのか」との声が上がっており、炎上状態が続い
ている。

・SNS炎上が多発
最近はSNSで炎上する人たちが多く、コインチェック株式会社代表取締役の和田晃一良氏
(27歳)のTwitterでの失言が物議をかもしている。

【buzz plus news】
 http://buzz-plus.com/article/2018/01/30/sho-nakata-professional-baseball/

no title

引用元: 【大炎上】プロ野球・中田翔選手が不適切な画像をインスタグラムに掲載「炎上が約束された画像」

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1まとめらいぶ2017/01/30(月) 18:07:45.77ID:CAP_USER9.net
日本ミシュランタイヤは1月30日、
今夏「ミシュランガイド宮城2017特別版」を発行すると発表した。

日本における「ミシュランガイド」は、2007年に初の東京版となる
「ミシュランガイド東京2008」を発行。続いて2009年には
「ミシュランガイド京都・大阪2010」を発行し、
これら2冊を毎年更新している。

また、特別版を次々と発表。現在では国内全体で14エリアを
カバーしており、宮城版は15エリア目の掲載地となる。

日本ミシュランタイヤのポール・ペリニオ代表
取締役社長は、次のようにコメントしている。

「宮城県を対象とする新しいミシュランガイドを発行できることを非常に嬉しく思います。
宮城県は東北の経済の中心である仙台を擁し、多数の見どころと豊かな食により、
国内外の観光客を魅了し続けるエリアです。

ミシュランガイドはミシュランの創始者であるミシュラン兄弟の発案により、
安全・快適に遠くまでドライブを楽しむための情報をまとめた冊子として
1900年に発行されました。車がほとんど普及していなかった時代のことです。

彼らが目指したことは、タイヤメーカーとして自動車の活用を促進してタイヤ市場を
発展させること、そしてそのために旅をより安全で楽しいものにすること
ーつまりはモビリティ(人や物の移動)を向上させることでした。

このガイドブックを通じ、モビリティの向上をサポートすると共に、
宮城県の魅力を発信するお手伝いができれば嬉しく思います」

【ナリナリドットコム】
 https://news.biglobe.ne.jp/trend/0130/nrn_170130_0550629531.html



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1まとめらいぶ2016/11/17(木) 18:11:30.48ID:CAP_USER9.net
電通 社員心得「鬼十則」手帳への掲載取りやめ検討

大手広告会社、電通は、新入社員だった女性が過労のため自殺した問題を受けて
「取り組んだら『放すな』、殺されても放すな」などの言葉が記されている社員の心得
「鬼十則」について、社員手帳に掲載するのを取りやめる方向で検討していることが
関係者への取材でわかりました。

「鬼十則」は、電通の中興の祖と言われる4代目社長の吉田秀雄氏が65年前の
昭和26年に作りました。「仕事はみずから『創る』べきで、与えられるべきでない」とか、
「『難しい仕事』を狙え、そして、これを成し遂げるところに進歩がある」など
10項目からなり、社員の心得として今も社員手帳に記されています。

一方、「取り組んだら『放すな』、殺されても放すな」とか「周囲を『引きずり回せ』」などの
言葉が過労死を招くような企業体質につながっているという批判もあり、電通に去年
入社し、過労のため自殺した高橋まつりさん(当時24)の遺族も
手帳に掲載しないことなどを求めています。

関係者によりますと、こうしたことを受けて、電通は来月全社員に配付する予定の
来年の社員手帳に「鬼十則」を掲載するのを取りやめる方向で検討しているということです。

電通は「今月発足させた労働環境改革本部を中心に全社的な変革を進めており、
『鬼十則』の取り扱い方も含め、企業風土全体の改善に向けた検討を進めています」
とコメントしています。

■ 遺族「命より大切な仕事はありません」

過労のため亡くなった高橋まつりさんの母親の幸美さんは、今月行った講演の中で、
電通の「鬼十則」について触れていました。幸美さんは「有名な社訓には
『取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは…』とあります。
命より大切な仕事はありません」と訴えていました。

【NHK NEWSWEB】
 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161117/k10010772881000.html

自暴自棄

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/03/01(火) 21:05:45.88ID:fIOt3Vdw0 BE:472367308-PLT(16000)
人気雑誌が大々的に
「カレーハウスCoCo壱番屋」(以下 ココイチ)の特集を掲載し、
物議をかもしている。

その特集の内容が、ココイチを猛烈に批判する内容だからである。

誌面にはハッキリと
「高くてまずい」「コスパ最悪」「どうして潰れないのか意味不明」
と書かれている。

・ 8ページの特集として掲載
そんなココイチの批判記事を掲載しているのは、
人気雑誌「実話BUNKAタブー」(コアマガジン)。

8ページも紙面を割いてココイチを批判する特集を掲載。

そこには、以下のような文が掲載されている。

・ 記者のコメント

「保存食臭」
「高いしまずい」
「高くてまずくて、どうして潰れないのか意味不明すぎる」
「油焼けした貧乏人ソーセージ」
「安くても食べたくない味なのにすごく高い」
「うま味はないのに臭みはあります」
「カラオケ屋で食べたことある感」
「100円ショップの練り物っぽい」

・ 食感も最悪キモキモ

特にフライなどの具に不快感を感じているようで
「体積の半分以上がコロモ」や「まるで駄菓子のビッグカツ」とも
コメントしている記者。

いちばんまずかったというキノコカレーに対しては
「劣悪きのこ」「食感も最悪キモキモでした」と痛烈に批判している。

・ 興味がある人は読んでみよう

内容は厳しい批判となっているが、
記者がしっかりすべてのココイチメニューを食べて
感想を書いたものであり、そのあたりは評価。

この特集は、現在発売中の
「実話BUNKAタブー」(2016年4月号)
に掲載されている。

Buzz Plus News














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1まとめらいぶ2015/12/23(水) 23:59:59.80ID:7cVp2Mry0 BE:617185119-PLT(16000)
外国人が日本マクドナルドに電話をし、
英語が話せないスタッフを馬鹿にする動画が、
YouTubeで物議をかもしている。
この動画はすでに180万回以上も再生されており、世界的に広まっている。

・日本人スタッフの反応を笑いもの
問題視されているのは、「日本マクドナルドにイタズラ」
(Japanese McDonalds Prank ? Ownage Pranks)という
タイトルのYouTube動画。前から話題になっていた動画だが、
最近になり、ふたたび注目を集めている。

・かなり下品な英語
内容は、外国人が日本マクドナルドに電話をして英語で話し、
英語がわからない日本人スタッフの反応を笑いものにするというもの。
しかも、かなり下品な英語を使い、馬鹿にしている。

・英語がわからず困惑する日本人スタッフ
実際に視聴するとわかるが、英語がわからず困惑する日本人スタッフの声が
収録されていた。確かに、海外にくらべて日本人の英語率が低いのは事実だが、
それを笑いものにするというのはいかがなものだろうか?

・そもそも英語がわからない
マクドナルドのスタッフもマニュアルに沿った対応をしようと努力しているが、
そもそも英語がわからないので、ちょっとしたワードに
反応して返答するのがやっとのようだった。

この動画はイタズラ動画にもかかわらず、
74000以上もの「いいね!」を獲得している。

・英語を話せるスタッフ必要?
接客システムとして、英語を話せるスタッフを用意しておく必要は
あるかもしれないが、経営が厳しいマクドナルドに
そこまで求めるのは酷かもしれない。

Buzz Plus News





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