『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      採用

      1まとめらいぶ2017/07/04(火) 09:32:24.29ID:CAP_USER.net


      iPhone8には、Touch IDを搭載せず、フロントの3Dセンサーを利用した高精度の顔認証
      や虹彩認証が採用される可能性がある、と米メディアBloombergが報じています。顔を
      近づけなくても顔を認識して認証が可能になる模様です。テーブルの上に置いたまま、
      一瞬で顔認証

      iPhone8にはTouch IDが搭載されない可能性がある、との予測をApple関連情報に詳しい
      著名アナリストであるKGI証券のミンチー・クオ氏が発表しましたが、Appleは3Dセンサ
      ーを使った顔認証と虹彩認証を採用する可能性があります。

      Bloombergは、事情に詳しい関係者の話として、AppleがiPhoneのロック解除やApple
      Payでの支払いに使用できる高いセキュリティレベルを持つ顔認証技術を試験中だ、と
      報じています。

      SamsungのGalaxy S8のように写真で顔認証や虹彩認証を突破されてしまうことのない
      よう、精度の高い認証を実現するため、3Dセンサーを利用して顔認証と虹彩認証を組み
      合わせることも検討されている、とのことです。

      顔認証は、わずか数百ミリ秒というごく短時間で認証可能で、iPhoneを顔に近づけなく
      ても、テーブルの上に置いたままでもユーザーの顔を認識できるそうです。Appleは虹彩
      認証の商標登録を取得?専用チップも

      iPhone8の3Dセンサーで精度の高い顔認証や虹彩認証が利用可能になるのではないか、
      との予測は、今年2月にミンチー・クオ氏が発表していました。

      Appleは2016年9月、虹彩認証に関係すると思われる「Iris Engine」の国際商標登録を取
      得しています。同時期に、Appleの長年のサプライヤーであるXintecが、iPhone向けに
      虹彩認証チップの製造準備を開始している、と報じられています。

      また、今年5月には、Appleが「Apple Neural Engine」と呼ばれる、人工知能(AI)専
      用チップの開発にも取り組んでいる、と報じられています。画像認識などの処理をこの
      チップに任せることで、iPhoneのバッテリー消費が改善する効果が期待されています。

      【iPhone Mania】
       http://iphone-mania.jp/news-174216/
      【【製品】iPhone8はTouch IDの代わりに3D顔認証と虹彩認証を採用】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/06/09(金) 01:56:39.60ID:CAP_USER.net
      【sankeibiz】
       http://www.sankeibiz.jp/business/news/170608/bsd1706081650013-n1.htm

      2017.6.8 16:50

      JR東海が新たに製造する、ハイブリッド方式の新型特急車両のイメージ図(同社提供)



       JR東海は7日、エンジンとモーターを組み合わせて走るハイブリッド方式を採用した
      新型の特急車両を製造すると発表した。同社がハイブリッド車両を手掛けるのは初めて。
      高山線や紀勢線などで2022年度からの営業運転を目指す。

       エンジンのみで走行する現行車両に対し、新型車両はエンジンで発電し、モーターを
      動かして走る。エンジンや減速時のブレーキによる発電分を蓄電池にためて空調などに
      利用でき、燃費が約15%向上するという。

       エンジンの数は半減し、静粛性や乗り心地が改善される。車内は全席に電源
      コンセントを備え、大型のスーツケースを収納できるスペースを確保する。
      名古屋市で記者会見した柘植康英社長は、訪日外国人客が増加している中で
      「多くの外国人にも快適に利用してもらえる」と強調した。

       車両が老朽化してきた高山線の特急「ひだ」や紀勢線の特急「南紀」に導入する方針で、
      2019年末から車両開発のための試験走行を始める。ハイブリッド方式の車両は、
      JR東日本、西日本がすでに導入している。
      【【鉄道】『JR東海』特急に新型車両!紀勢線などに投入、エンジン半減のハイブリッド方式採用。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/04/11(火) 06:53:29.08ID:CAP_USER.net
      賃貸業界大手で初、鍵の閉め忘れも離れた所から施錠可能

      株式会社レオパレス21は、グラモが展開するスマートロックをレオパレス21仕様にカスタ
      マイズした『Leo Lock』を共同で開発し、4月より受注した10月の完成物件より順次搭載
      することで、当初年間約1万戸への導入を予定しています。なお、ネットワーク連携型スマ
      ートロックと家電制御機能を搭載した賃貸住宅としては国内最大規模となる見込みです。 

      『Leo Lock』は、基本的な「鍵」に求められる耐久性や信頼性を担保した上で、クラウド
      サーバーと連携する先進の機能を実現した新しいコンセプトのスマートロック製品です。
      この機能により、例えば那覇から札幌に引越しされる入居者様にも暗証キーをリモート
      操作でどこででも直ちに発行でき、鍵の受け渡しに手間取ることもなくなります。

      また、従来の鍵を持つ必要が無く、無理に解錠しようとしたり、火災などで異常な温度変
      化を検知した場合は、スマートロックを経由して指定された宛て先に知らせることも可能
      になりました。

      また、既に採用している家電制御機器『Leo Remocon』と連動させることで、施錠、開
      錠の確認を遠隔で可能になる他、TV、エアコンなど家電の自動制御や、鍵の開け閉めで
      室内の電灯を自動的に点灯、消灯することが可能です。

      『Leo Lock』では、レオパレス21の業務システムと連携することにより、
      入退去時の鍵の交換などで発生していた年間約5億円のコストを、大幅に削減可能です。

      【共同開発した『Leo Lock』の固有機能】
      今回、レオパレス21とグラモが共同でお互いのシステムを連携開発することにより、
      現在の運用業務を大きく変更することなく、自然に業務効率を高めることが可能なシス
      テムを実現しました。『Leo Lock』はレオパレス21の業務システムと完全に連携されて
      おり、従来人手を介して実施していた鍵のシリンダー交換や受け渡し、紛失時の対応等
      の管理業務が遠隔から自動で行われるため、入居者様の利便性向上に加え、管理コスト
      を大幅に削減可能です。また、鍵の受け渡しを遠隔で行えるので、無人での物件下見が
      可能になります。

      中略

      【システム連携による利用シーン】
      ・入居時には、入居開始日に合わせて、入居者毎の鍵情報が自動的に発行されます。
      ・入居者の退去時には退去日に合わせて、鍵情報が無効化され使用不可になります。
      ・物件内覧時やメンテナンス時には、該当物件のワンタイムキーを発行するので、
       内覧者や業者への物理的な鍵の受け渡しが不要です。





      【jiji.com】
       http://www.jiji.com/jc/article?k=000000337.000005429&g=prt
      【【不動産】『レオパレス21』高機能型スマートロックを新築全戸に採用/玄関ドアのキー、新築住宅全戸を今後スマホ・ICカード対応。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/05/31(火) 13:11:03.22ID:CAP_USER.net
      ニュースイッチ



      新型プリウスPHV(写真は米国モデル)

      世界初のソーラー充電システムを採用―。トヨタ自動車は30日、プラグイン
      ハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」の全面改良モデルの日本仕様を、
      6月に初披露すると発表した。6月15-17日に東京ビッグサイト
      (東京都江東区)で開催される展示会
      「スマートコミュニティJapan2016」
      (日刊工業新聞社主催)に出展する。

       新型プリウスPHVは日本では2016年秋の発売予定。

      日本仕様はルーフに搭載した太陽光発電パネルで発電する電気を
      駆動用バッテリーに充電するシステムのほか、急速充電機能も備える。

       新型プリウスPHVは15年末発売のハイブリッド車(HV)「プリウス」4代目モデルを
      ベースとしながら、フロントやリアのデザインを大きく変えた。リチウムイオン電池の総
      エネルギー量を拡大し、電気自動車(EV)モードでの走行距離は従来比約2・3倍の
      60キロメートル以上と延長。11・6インチ大型ディスプレイナビゲーション
      システムも搭載する。

       展示会では実験キットや燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」の模型を使って燃料
      電池が発電する仕組みを体験できる実験教室を開催。走行車両から得られる
      「ビッグデータ」を活用した現行サービスや今後の可能性も紹介する。
      【【クルマ】『トヨタ』新型プリウスPHVの日本仕様を初披露!世界初のソーラー充電システムを採用】の続きを読む

        このページのトップヘ