『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

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      1まとめらいぶ2017/06/06(火) 11:17:53.97ID:CAP_USER9.net
      女優の橋本環奈さんが、「彼女とデートなう に使っていいよ画像」を自身の
      Twitterで公開しました。高校からバスで帰宅しているときの写真とのことです
      が、“本命”の登場にファンたちが光の速さで反応。皆が一斉に「彼女とデート
      なう」に使い出し、右も左も橋本環奈さんとデートしている人だらけになって
      います。一体何人いるんです!?

       「デートなうに使っていいよ画像」は、恋人とのデート風景を捏造(ねつぞう)
      できる写真。6月1日に声優の山寺宏一さんが投稿したことから一気に広まり、多く
      の芸能人や声優も参戦。最終的には企業公式アカウントなども加わって大喜利状態
      へと発展していました。

       そんなネタとして完成しすでにコモディティ化すら始まっていた感のある
      「デートなうに使っていいよ画像」でしたが、橋本環奈さんが“本来のあるべき写真”
      を投稿したことで状況は一変。そうだ、「デートなうに使っていいよ画像」って本来
      こういうものだった……! 
      忘れてた……!

       同写真はわずか2時間程度で、2万リツイート以上に57000以上のいいねがついてい
      ます。また、6月6日10時現在Twitterを「彼女とデートなう」で検索するととんでも
      ない数の人が橋本環奈さんとデートしており、もはや「橋本環奈は人ではなく概念
      なのでは?」という気にさせてくれます。どこまでスクロールしても
      橋本環奈さんだぁ……。

       なお、卒業シーズンの写真だったということもありマフラーを巻いていますが、
      本人は「この時期にマフラー写真かよ! ってなりますよね~ 私もそう思います
      笑 探したらこれが1番ピッタリだったんで、皆さん冬に使ってください…笑」との
      こと。冬の皆が忘れた頃にいきなり投稿すれば、何人かはだませるかも……?

       本人が使ってもいいと言っているので、みなさんも写真を投稿して橋本環奈さんと
      デートしているように振る舞ってみてはいかがでしょうか。人によっては、すでに
      タイムラインが橋本環奈さんとデート中の人だらけになっていそうですが。

      ねとらぼ

      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000040-it_nlab-ent

      画像

      【【芸能】橋本環奈が『デートなうに使っていいよ画像』投稿!一瞬にして日本中で橋本環奈が大増殖を始める】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/20(月) 19:40:45.93ID:CAP_USER9.net
      便利な反面、SNSは時に残酷。知りたくもない事実が、自分の眼前に冷然と突き
      つけられることだってあります。たとえば、サークルの仲良しグループ、あるいは、
      バイト先の仲間同士で「みんなでスノボ行ってきました~♪」なんて集合写真が
      貼ってあったときのショックといったらありません。
      「自分は“みんな"のうちに含まれてなかったのか……」みたいな。そこで今回、
      SNSの投稿を見て「誘われてない!」とショックを受けたことがあるかどうか、
      大学生のみなさんに質問してみました。

      ■ 友達のSNSの投稿を見て「自分は誘われていない」と
       ショックを受けたことはありますか?

      ある 122人(30.3%)
      ない 281人(69.7%)

      約3割の人は「自分は誘われていない」という切ない思いをしたことがあるそう。
      こんなことが何度もあったら人間不信になりそうですよね……。
      さっそく、それぞれの意見を見ていきましょう。

      ■ ショックを受けた経験あり!

      ● 悲しい

      ・誘ってもらえなかったことが悲しい(女性/22歳/大学4年生)
      ・仲間外れにされているのを見るのは悲しいから(女性/21歳/大学3年生)
      ・自分は誘われなかったのかという寂しさを感じた(女性/22歳/大学4年生)
      ・なんか悲しかった(女性/20歳/大学2年生)

      ● ショック

      ・なんで誘ってくれなかったの? っていう気持ちになった(女性/21歳/大学3年生)
      ・すごいショックだった(男性/22歳/大学4年生)
      ・同期で飲んでいる写真をあげていて、誘われてなくてショックだった
        (男性/20歳/大学3年生)
      ・仲いいと思ってたのに仲間はずれにされて、ショックを受けることがよくある
        (女性/19歳/大学1年生)

      ● しょうがない

      ・誘われてないし、その場にいなかったしなと思う(女性/24歳/大学院生)
      ・そんなに仲良くないからいいやと開き直った(女性/22歳/大学4年生)
      ・Twitterで高校のとき同じクラスだった人数名が飲み会をやってたのを知ったが、
          俺は誘われてなかった。

      クラスLINEを脱退してたから、連絡が取れなかったってのもあるけど
        (男性/20歳/大学1年生)
      ・人づきあいがあまりよくないので誘われなくなった(女性/22歳/大学4年生)


      【マイナビ学生の窓口】
       http://news.nicovideo.jp/watch/nw2651710

      繁華街

      【イメージ画像】
      【【IT】誘われてない……SNSの投稿を見て仲間外れに気づいたことがある大学生は約3割www】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/08/03(水) 13:03:58.82ID:SDtemdhJ0.net
      画像



      【比較動画】
       https://pbs.twimg.com/tweet_video/Cot8zTiVMAATnFG.mp4
      【【比較】ダレノガレ明美さん自分だけ小顔&スリム加工を施して画像投稿しバレるwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/25(金) 11:43:49.94ID:CAP_USER.net
      diamond online

      最近話題の「SNS疲れ」「ソーシャル疲れ」。皆さんもお疲れだろうか。

      私は今のところ、SNSをいいように使えているようで、
      疲れを感じることはほとんどない。

      今日も一日でLINEのスタンプを30回ぐらい押している。

      ひどいときには100回ぐらい押す日もあるし、100回ぐらい押されるときもある。

      あるLINEグループでスタンプを200連打されたときにはさすがに疲れたが。

      20代、30代のSNS利用率低下中 若者の間で進むフェイスブック離れさて、
      ネットリサーチ会社の株式会社マクロミルは、毎年1月に
      「新成人に関する調査」を発表している。

      今年の調査結果のうち、現在利用しているSNSについての質問では、
      利用率上位のSNSで軒並み利用率が減少しているとの結果が出た。

      新成人の男女それぞれ250名に対して行われた調査だが、LINEの高い利用率に
      驚くと同時に、落ち込みが激しいミクシィとフェイスブックにも目が行く。

      フェイスブックが日本語化されたのが2008年。

      当時はミクシィ全盛だったと記憶しているが、あれよあれよと
      言う間に逆転し、新成人での利用者は10%を切っている。

      そして、敵役だったフェイスブックも、この2年で10%以上の利用減だ。

      日経MJが実施し、昨年10月に発表された「第4回ネットライフ1万人調査」
      でも、フェイスブックの利用率減が目立つ世代があった。

      20代と30代が、それぞれ前年比7.5%、4.9%の減少となっている。

      そして意外にも、60代以上の利用率は63.6%と年代別では最も高い。

      どうやらついに「若者のフェイスブック離れ」まで始まっているようだ。

       フェイスブックに何か問題があるのか、今のところ疲れていない
      私にはピンと来ないのだが、株式会社タイムカレントが行った
      「フェイスブック疲れ」に焦点を当てた調査結果を見てみたい。

       20代から40代の男女半数ずつ、計655名のうち、フェイスブックを使用していて、
      「疲れてしまう」「休みたい」もしくは「やめたい」と思ったことがある人は43.7%と、
      半数近くに上った。

      そして、そう思った理由の第1位は
      「他人の『リア充』投稿にうんざりしてしまう」(40.2%)というものだった。

       えっ。
       ここで言う「リア充」というのは、「いい人生を送っている」ぐらいの意味だが、
      みんな、そんなに他人のリア充っぷりに参っているとは想像していなかった。

      2位以下の「情報のチェックが追い付かない」「常にチェックをしていないと不安になる」
      「苦手な人とも繋がらざるを得ないわずらわしさ」あたりは、わからなくもない。

      巷でよく言われている、典型的なSNS疲れだ。

      確かに仕事が煮詰まっているときに、
      「××ちゃんと一緒に温泉来たよ。ふひひ★」なんて投稿を見ると、
      若干の憤りは感じるが、それでフェイスブックやめたいと
      思うほどのダメージを負ったことはない。

      もしくは、私の「友達」たちには非「リア充」しかいないのだろうか。

      ほかの人のタイムラインはとんでもない「リア充」であふれているのだろうか。

       驚きの結果はまだ続く。

      「『リア充投稿』を見てイラッとすることはありますか?」という質問に対して、
      「したことはない」と回答した人は全体で37.6%。なんと「毎回イラッとする」
      と回答した人は6.4%いる。SNSに向いてないんじゃないか。

       さらにSNSの業の深さを感じるのは、「“自分自身の状況”を『投稿』した際に
      実態よりも『盛った』投稿をした事はありますか」という質問だ。

      「よくある」が10.8%、「たまにある」が36.5%、「一度だけある」
      という控えめなんだかよくわからない人も6.9%いた。
      2まとめらいぶ2016/03/25(金) 11:43:56.85ID:CAP_USER.net
      つまり、「楽しそうな人生を送ってるように見える投稿をしている人」が
      「幸せそうな人生を送ってるように、ちょっと誇張した投稿をしている人」
      の投稿を見て、「フェイスブックやめたい」と思ったり、
      「なんでこんな幸せそうな写真見せられないといけなんだ」と思っている。

      そんなこじれた状況がまさに起こっているのだろう。

      ちょっとした地獄である。前世でどんな罪を犯したというのか。

       「リア充」に擬態することをやめれば、
      それだけでストレスが随分軽減しそうにも感じる。

      そもそもフェイスブックはハーバード大学の学生交流を目的として生まれた
      サービスだったし、どちらかというと、我が世の春を謳歌している人のための
      サービスなのでは、という気がしないでもない。

      先ほど、60代の利用率が高いというデータを紹介したが、リタイアした
      シルバー世代が「これからの人生、思いっきり楽しんじゃうぞと意気込み、
      リタイア後の第二の人生に対して「いいね!」を押し合っているというのなら、
      納得もいく。

       私もフェイスブックを利用しているが、「友達」に
      なっているのは、大学時代以前の友人・知人までだ。

      高校までは鹿児島、大学は京都、現在は東京住まいなので、
      「友達」たちの大部分とは物理的な距離がある。

      そういう人たちが結婚してたり、子どもが生まれたのをフェイスブックで知ると、
      イラッよりも、「へー、あいつがとうとう」「うわ、よかったなあ」みたいな気持ちが
      先に立つ(「ふーん」で終わることもあるが)。

      遠方の人に対して、わざわざ見栄を張る気も起こらない。

      そして、ここら辺が、SNS疲れに陥らないために重要なのではないかと感じる。

       すぐ近くにいる人が充実した毎日を送っているのを見たり、すぐ近くにいる人に対して、
      SNS上でもいろいろなりアクションを取っていれば、そりゃあ疲れもするだろう。

      物理的に近い人は「友達」からはずしたり、自分が最高に楽しい
      ときだけ投稿して、そのついでに人の投稿も覗いてみる。

      SNSとはそれぐらいのつきあい方がいいのではないか。
      【【IT】若者のフェイスブック離れ、他人のリア充投稿にうんざりする若者たち。】の続きを読む

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