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1まとめらいぶ2016/03/01(火) 21:05:45.88ID:fIOt3Vdw0 BE:472367308-PLT(16000)
人気雑誌が大々的に
「カレーハウスCoCo壱番屋」(以下 ココイチ)の特集を掲載し、
物議をかもしている。

その特集の内容が、ココイチを猛烈に批判する内容だからである。

誌面にはハッキリと
「高くてまずい」「コスパ最悪」「どうして潰れないのか意味不明」
と書かれている。

・ 8ページの特集として掲載
そんなココイチの批判記事を掲載しているのは、
人気雑誌「実話BUNKAタブー」(コアマガジン)。

8ページも紙面を割いてココイチを批判する特集を掲載。

そこには、以下のような文が掲載されている。

・ 記者のコメント

「保存食臭」
「高いしまずい」
「高くてまずくて、どうして潰れないのか意味不明すぎる」
「油焼けした貧乏人ソーセージ」
「安くても食べたくない味なのにすごく高い」
「うま味はないのに臭みはあります」
「カラオケ屋で食べたことある感」
「100円ショップの練り物っぽい」

・ 食感も最悪キモキモ

特にフライなどの具に不快感を感じているようで
「体積の半分以上がコロモ」や「まるで駄菓子のビッグカツ」とも
コメントしている記者。

いちばんまずかったというキノコカレーに対しては
「劣悪きのこ」「食感も最悪キモキモでした」と痛烈に批判している。

・ 興味がある人は読んでみよう

内容は厳しい批判となっているが、
記者がしっかりすべてのココイチメニューを食べて
感想を書いたものであり、そのあたりは評価。

この特集は、現在発売中の
「実話BUNKAタブー」(2016年4月号)
に掲載されている。

Buzz Plus News














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1まとめらいぶ2016/01/10(日) 19:27:30.36ID:CAP_USER*.net
「色が白いと勝ち組になる」 

タイの美容会社CMが人種差別だと批判殺到
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1月7日にYouTubeにアップされたタイの美容会社、
Seoul Secret のCMが「人種差別」だと話題になっています。

世間からはこの会社に批判が殺到。

元々この会社のFacebookに投稿されたのがきっかけということですが、
この映像を見てあなたはどう感じますか?

・ 色白の女性と色黒の女性が並ぶシーン



画面では色の白い女性の方が微笑んでいます。

・ 色が黒い女性が色白の女性を妬むように見つめる



「色が白くて羨ましい」と言わんばかりに、
色の黒い女性が色の白い女性を見つめる姿。

更には「色が白いと勝ち組」というセリフが
人種差別のイメージを世間に与えてしまいます。

これは明らかに問題です。

会社側は、ある美白サプリメントのCMのために「色白になる美白効果」を
強調したかったのでしょうが、これは明らかにやり過ぎ。

肌の色が黒い人と比べるなんて人種差別もいいところです。

・ 「差別意識はなかった」と釈明するものの…



SNSではこのCMに対して批判が相次いでいます。

アジアでは確かに美白に関心がある女性も多く、
また薬局などでも「美白効果」のある商品が並んでいます。

でも、元々肌の黒い人が肌の色が白い人を妬んでいるかというと
全くそうではないのは、ほとんどの人が知っていること。

更に「色が白いと勝ち組」というセリフを言うことで肌の色によって
人を判断しているのは明らか。

「そんなつもりはなかった」というのは苦しい言い訳にしかなりません。

Seoul Secret社はこの批判を受けて謝罪したそうです。

筆者の意見としては、アジア諸国の全ての人達が自分の肌の色を
恥ずかしく思うかというと、決してそうではないのではないでしょうか。

日本でも美白が流行していますが、
自分の肌の色を蔑んでいる人はいないと思います。

それは自分の人種を受け入れているからです。

それならばなぜ、他の人種は自分の肌の色を受け入れない、
色の白い人を妬むべきだと思ってしまうのでしょうか。

肌の色が濃くても薄くても、どちらかが勝ち組でどちらかが
負け組に分かれるという社会は存在してはならないのです。

商品を売りたいばかりに社会問題の一つである人種差別をこのように
出してしまった会社側は自分たちを恥じるべきではないでしょうか。

SNSの批判は会社の評判にも影響することは間違いないでしょう。

高い授業料と払ったと思うしかなさそうですね。

動画:



【SpotLight】
 http://spotlight-media.jp/article/235052090297008074
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1まとめらいぶ2015/12/21(月) 20:17:35.13ID:CAP_USER*.net
どうしてこうなったのか!?

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』は事前情報が統制され、
また観賞後のネタばれをしないことが徹底されていたが、
東京新聞がやらかしてしまった・・・。

2015年12月20日の東京新聞朝刊で、
本作の重要な秘密をネタばれしたのだ。
ご丁寧に登場人物の相関図まで付けて。

この記事についてネット上では批判が殺到している。

「最低のネタばれ記事」
「うわ、これはアカン」
「検索したい気持ちを抑えてる」
「該当記事をみたら、うわっ!こりゃたしかにひどいと思いました」

ただでさえファンは敏感になっているのに、理解に苦しむところだ。

くれぐれも閲覧注意で!!

(※ ↓ 詳しくはコチラへ)

参照:東京新聞

※ 該当の記事ではなくトップページへのリンクになります。

画像出典:Amazon / スターウォーズ・フォースの覚醒 2016年 カレンダー 壁掛け

(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)



【Daily News Online】
 http://dailynewsonline.jp/article/1061187/
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1まとめらいぶ2015/11/30(月) 19:19:01.94ID:hxOQPSPG0.net BE:218927532-PLT(12121)
ライトノベルが原作の人気アニメ「のうりん」は岐阜県美濃加茂市が舞台に
なっている。市がキャラをスタンプラリーのポスターに起用したところ、
「見苦しい」「セクハラだ」「人権侵害だ」などと批判を浴び、
抗議の電話が市に入るようになった。

巨乳を強調しすぎている、キャラが淫らな表情をしている、というのが理由だ。
萌えキャラを巡っては、三重県志摩市の17歳の海女さん「碧志摩メグ」が
批判を受けて市が公認を取り消す騒動が起きた。今回もそれと似た構図だ。

「のうりん」は県立の農業高校が舞台の、農業に青春を掛ける高校生たちの
学園ラブコメディー作品だ。TVアニメは14 年1月から3月まで放送された。
市はアニメ制作に協力体制を取り、ロケハンから付き合った。
作者の白鳥士郎さんも近隣の出身ということもあり、市を頻繁に訪れては
観光案内所の一日所長に就任するなど応援してきた。

市の観光協会によると、ポスターが「不快だ!」などとネット上で批判が始まった
のは15年11月28日ごろから。「いきなり」だったという。観光協会の公式ツイッター
には、「これセクハラですよね、完全に。市の観光協会の企画でこれは、怖いです」
「このイラストは、女性の目から見て不愉快きわまりないです。観光する気になど
金輪際なれません」といったコメントが寄せられた。

掲示板やツイッターなどでも、
「普通に可愛い女の子が微笑んでる絵がメインなら問題ないのに、
乳放り出して発情中みたいな絵をポスターのど真ん中に使う理由が分からない」
「人権侵害だ」といった批判が出た。

livedoor NEWS

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1まとめらいぶ2015/11/05(木) 15:56:35.08ID:???*.net
性的描写強いと海女らが批判 市が公認撤回

三重県志摩市の海女をモチーフにした公認キャラクター、
「碧志摩メグ」について、海女からの批判を受け
志摩市が公認の撤回を発表した。

碧志摩メグは海女をモチーフにした三重県志摩市をPRするための公認
キャラクターで、これまでに現役海女らから「性的描写が強い。海女
としてのプライドが傷つけられた」などとして
公認撤回を求める意見が寄せられていた。

志摩市の大口秀和市長は5日に会見を行い、作者側からの要望に基づき、
市の公認を撤回すると発表した。地元の海女との話し合いの中で公認を
反対する意見が3割を占めたことなどを理由としており、作者側は今後、
市の非公認キャラクターとして地元の活性化に生かしていきたいとしている。

日テレNEWS24

色っぽ過ぎる海女キャラ「碧志摩メグ」公認を撤回…
海女さん309人署名 作者申し出 三重県志摩市

海女さんをイメージしたという萌えキャラ「碧志摩メグ」。
本物の海女さんらによる公認撤回の要求もあり、
志摩市が公認撤回を発表した





「性的な部分を過剰に強調していて不快」との批判を受けて
今年8月には修正された「碧志摩メグ」のポスターも出ている



「萌えキャラ文化で志摩を活性化させたい」と語っていた
「碧志摩メグ」プロデューサーの浜口喜博さん



産経 WEST
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