成功 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2021/03/21(日) 20:44:47.53 ID:Co3US60U0● BE:144189134-2BP(2000)
史上初

ブラックホールの撮影に成功

あれ、そうなんですね? 
じゃあその外側にあった赤い光の部分は……?

アインシュタインの重力理論によれば、
光の衣はあるはずだっていうのはわかっていたので
はい。これがアインシュタインの重力理論のすごいところです。
今回、光の羽衣を目で見ることができて、
『アインシュタインの理論はやっぱり正しかった!』
と感激しました。
ニュートンも重力理論を発表しましたが、
彼の理論だと光の衣をまとうことはないので

画像

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2020年の「ノーベル物理学賞」は
ブラックホールの研究に貢献した3名が選ばれる

画像

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【日経クロステック】
 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/08905/

引用元: ブラックホールの撮影に成功 ノーベル賞受賞(画像あり)

(C)2015 - 2021 まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2020/12/03(木) 20:24:41.135 ID:5r5W4zrf0
さすがVtuberさんだぜ!

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引用元: 【画像】Vtuberさん、写真に灰皿が写り込むも業者のせいにすることで喫煙者疑惑を回避することに成功するwww

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1:まとめらいぶ 2020/11/28(土) 20:43:17.04 ID:T45AFuGPM
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引用元: 【神画像】ワールドトリガー2期、ガチで成功しそうωωωωωωωωωωωωωωωωωωωω

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1:まとめらいぶ 2020/07/26(日) 19:32:29.11 ID:Z5F7lW7Ja
胴体なし
豚の脳だけ延命させる研究に
倫理的論争

米イェール大学の研究者たちが、
胴体を除去した豚の脳に対する
血液循環を人工的に回復させ、
最大36時間にわたって生存させていた。
米国の学会で3月28日に発表されたこの研究が、
倫理的論争を呼び起こしている。

研究チームの目的は、
医学研究の研究室で体につながった
人間の脳を研究する方法を開発することだった。

実験に使われた動物に
意識があったことを示す証拠はないものの、
ある程度の意識は残っていたのではないか
という懸念がある。

画像

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【BBC】 
 https://www.bbc.com/japanese/amp/43932209

引用元: 【画像】豚を脳だけで36時間生かすことに成功

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1:まとめらいぶ 2019/07/12(金) 03:32:22.33 ID:CAP_USER
ほぼ光速に達している。

超大質量ブラックホールの自転速度を測定成功(記事全文です)

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00010001-sorae_jp-sctch

YAHOO!JAPAN NEWS,sorae 宇宙へのポータルサイト

【科学(学問)ニュース+】

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(画像)ブラックホール(想像図)

NASAは7月3日、オクラホマ大学のXinyu Dai氏らによるX線観測衛星「チャンドラ」を利用した
研究によって、遠方宇宙にある超大質量ブラックホールの自転速度を測定することに成功したと
発表しました。

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(画像)チャンドラがX線で捉えたクエーサーたち。重力レンズ効果によって複数の像に分裂して
見えています

・「アインシュタインの十字架(Einstein Cross)」と命名
観測の対象となったのは、98億から109億光年先にある「クエーサー」。クエーサーは周囲の物質を
活発に飲み込む超大質量ブラックホールの存在を示すものとされており、飲み込まれつつある物質に
よって形成された降着円盤の輝きは、ブラックホールが存在する銀河をも上回るほどです。

ただ、どんなクエーサーでも良かったわけではありません。研究チームが選んだのは、クエーサーと
地球との間に別の銀河が存在することで生じる「重力レンズ」効果によって、複数の像に分かれて
見える5つのクエーサーです。そのなかには、重力レンズの存在を予言したアルベルト・アイン
シュタインにちなんで「アインシュタインの十字架(Einstein Cross)」と名付けられた
「Q2237+0305」(以下「Q2237」)も含まれています。

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(画像)「アインシュタインの十字架」こと、クエーサー「Q2237+0305」のX線画像

Q2237の超大質量ブラックホールの自転速度は”ほぼ光速”
研究チームは、重力レンズ効果をもたらす銀河のなかにある恒星によって生じる
「重力マイクロレンズ」効果も利用して、背後にあるクエーサーから発せられたX線をチャンドラで
観測しました。その結果、Q2237に存在するとみられる超大質量ブラックホールの自転速度はほぼ
光速に達しており、その他のクエーサーはその半分ほどの速度で自転していることが判明しました。

発表では、なぜそこまでの速さで自転できるのかについても言及されています。それによると、
自身の自転と一致する方向から何十億年にも渡って物質の供給を受けることで、
ブラックホールは成長すると同時に自転速度を加速させていったといいます。

ブラックホールの周囲に形成される降着円盤はブラックホールの自転方向と揃うので、
そこから物質が流れ込むことで、自転そのものが正のフィードバックを受けて加速され
続けることになるわけです。

人類が直接撮像に成功したブラックホールは、今のところ楕円銀河「M87」の中心にある
超大質量ブラックホールのみ。その他のブラックホールはあくまでも仮定の存在ではある
のですが、もはやブラックホール抜きでは説明できない天体も数多く、現在ではその存在
が当たり前のものとして研究が進められています。

sorae 宇宙へのポータルサイト

引用元: 【宇宙】ほぼ光速に達している。超大質量ブラックホールの自転速度を測定成功[07/12]

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

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