急増 : まとめらいぶ

タグ:急増

1:まとめらいぶ 2020/05/16(土) 12:34:41.80 ID:HPQGpMst0● BE:971946189-2BP(2000)
◆コロナ自粛で横浜流星らヒゲ男が急増、元祖髭男が語る「男がヒゲを伸ばす心理」

外出自粛が続く毎日で、一部の男性芸能人たちがSNSにアップする姿にはとある変化が。
爽やかなイケメン俳優や人気のお笑い芸人たちが、髭を生やしたままの姿を続々と公開している。
テレビで見る姿とは違い、オフ感あふれるワイルドな姿が印象的な“ヒゲ男”たちを一挙ご紹介!

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200512-00017893-jprime-ent

(左上から時計回りに)横浜流星、吉沢亮、星野源、松坂桃李、香取慎吾、りゅうちぇる
(写真は本人、または事務所のSNSより)

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引用元: 自粛で“ヒゲ男子”が急増!ワイルド&セクシーだと話題に ※画像あり

(C)2015 - 2020 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/08/24(木) 05:48:42.26ID:CAP_USER9.net
家族のためホタル族



マンションなど集合住宅のベランダでの喫煙に対する視線が厳しくなっている。近隣
住民の喫煙による受動喫煙で悩む人たちが今年、全国組織の被害者の会を結成したと
ころ、約2カ月半で会員が約820人集まり、不満が高まっていることが浮き彫りに
なった。公共スペースや店舗などでの喫煙のあり方が議論になって久しいが、「ホタ
ル族」などによるプライベート空間での喫煙についても、ルール作りなどを巡って議
論を呼びそうだ。

「どんな人が住んでいるのか分からず、なかなか言い出せませんでした」。千葉県の
分譲マンションに住む40代の女性は、階下の男性のベランダ喫煙に苦しんだ。2年
ほど前、室外から強いたばこのにおいが漂いはじめ、せきが出た。ストレスで顔にア
トピー症状などの健康被害が出たため、病院を受診した。

診断書を手に警察に相談したところ、警察官が間に入って話をしてくれ、階下の男性
は1年前にベランダでの喫煙をやめてくれた。

ベランダ喫煙については、家族に気遣って夜間のベランダでたばこを吸う姿が「ホタ
ル族」とも呼ばれ、かつて話題になった。だが一方で近くに住む人たちが、人間関係
の悪化などのトラブルを懸念して喫煙被害を訴えにくい現状がある。

そんな中、全国組織「近隣住宅受動喫煙被害者の会」(事務局・横浜市)が5月中旬
に結成された。会員登録は7月末時点で全国の約820人に上り、事務局は「会員が
ここまで増えるとは想定外だった」と驚く。

同会は今後、ベランダ喫煙の対策強化を求める法律や条例の制定を国や自治体に求め
ることを考えている。広報担当者は「ベランダというプライベートな空間での喫煙を
一斉に禁じるのは難しいと思うが、近隣から苦情が出た時に、喫煙者や管理会社に対
応を取ることを義務づけたい」と語る。

福岡市中央区港には今年3月、全面禁煙の新築賃貸マンションが登場した。昨年12
月から入居者を募集し、入居開始前に全48戸が埋まった。不動産管理会社の担当者
は「この早さで埋まるのは珍しい。関心の高さを感じた」と話している。

受動喫煙問題に取り組む山村行弘弁護士(第一東京弁護士会)は「当事者同士で話を
するとトラブルに発展する恐れもあるので、まずは管理会社に相談するほうがいい。
苦情が出た場合に備え、管理会社はベランダでの喫煙禁止を明文化するなどの対応を
検討すべきだ」と話している。【遠山和宏】

毎日新聞

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000018-mai-soci
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1まとめらいぶ2017/06/12(月) 20:29:25.43ID:CAP_USER9.net
生の魚介類に付着する寄生虫「アニサキス」による食中毒の被害報告が急増している。
魚を生で食べる習慣のある日本で多く、厚生労働省の統計では、ノロウイルス、
カンピロバクターに次ぐ食中毒原因物質の第3位に。加熱するか、マイナス20度
以下で24時間冷凍すれば問題はないが、冷蔵技術の進歩で鮮度のよい生食用の
流通量が増えたことが、逆に被害増大につながっているようだ。激しい腹痛を
起こすアニサキス。食中毒急増の背景を探った。(貝原加奈)

 アニサキスの卵は海中でふ化した後、魚などが食べるオキアミを経てアジやサバ、
カツオ、イカ、サケなどの内臓に寄生。魚介類が死ぬと筋肉に移る。虫体は長さ
2~3センチ、幅0・5~1ミリで白色の太い糸のよう。生食後、数時間から
数日で発症し、みぞおちなどに激しい痛みを引き起こす。

 同省によると、アニサキスによる食中毒は2007年の6件から、16年には20倍
を超える124件に増加。国立感染症研究所寄生動物部の杉山広前室長が05~11年
の約33万人のレセプト(診療報酬明細書)を基に推計したところ、年間発生数は約7
千件に上ったといい、統計は「氷山の一角」との指摘もある。

 神戸市でも、食品衛生法改正で、アニサキスを原因とする食中毒が届け出対象になった
13年以降、13~15年に各2件、16年は1件が報告された。今年に入ってからは既
に飲食店で3件発生。同市保健所は「冷蔵技術の発達で生の状態で流通させる商品が増え
たことに加え、内視鏡検査技術や設備が整い、虫体摘出が容易になった」と説明する。

 内閣府食品安全委員会のまとめでは、アニサキスが検出される魚は、サバ類が最も多く
(北海道を除く)、西日本や関東ではイワシ類、カツオ類も多い。水揚げ地の違いにより、
生で輸送できる魚が違うからという。国内産のマサバ218尾のうち74・3%に当たる
162尾から幼虫が検出されたとする研究結果もある。

 13年以降、毎年数件は被害が報告される兵庫県内でも悲鳴が上がる。神戸市内で
飲食店を営む男性は「鮮度のよいものを仕入れており、まな板や包丁の消毒も気に掛
けている。素早く内臓を出してさばく以外に防ぐ方法があるのか」と困惑する。県内
の小売店は「アニサキスが寄生している恐れがあるので、生食用の魚はできるだけ
冷凍で仕入れている」。冷凍処理していない魚は目視で確認し、見つければ取り
除いているという。

 アニサキス被害の広がりを受け、サバ料理専門店の「SABAR(サバー)」神戸
元町店(神戸市中央区)では5月下旬から、店頭に張り紙を掲示。冷凍処理したサバ
を使用しているため、被害報告がないことを強調した。梅林洋太店長(31)は、
「水揚げしてすぐ船上で冷凍処理したサバなので、鮮度も味もよい。
安心して足を運んでほしい」と安全をアピールする。

 同市保健所は「冷凍物を使わず、鮮度にこだわる飲食店の方が被害が出やすい」
として、今月始まった食中毒予防特別期間に合わせ、消費者や事業者に注意を
呼び掛けていく。

神戸新聞

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000010-kobenext-hlth

画像 

スケトウダラから取り出したアニサキスの幼虫(国立感染症研究所提供)

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