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1:まとめらいぶ 2018/03/15(木) 06:21:11.35 ID:A/OXGSyOa
元夫に熱湯入ったやかん投げつけ、傷害致死容疑で女逮捕

元夫に熱湯の入ったやかんを投げつけ、やけどで死亡させたとして、42歳の女が傷害
致死の疑いで逮捕されました。

 傷害致死の疑いで逮捕されたのは、岡山市の無職・木村香織容疑者(42)です。木
村容疑者は去年12月3日の夜、自宅で同居していた元夫にストーブの上に置いていた
熱湯の入ったやかんを投げつけ、胸や腹などにやけどを負わせて死亡させた疑いがもた
れています。

 当時42歳だった元夫は病院に搬送され、治療を受けていましたが、17日後に多臓
器不全のため、死亡しました。警察の調べに対し、木村容疑者は、「熱湯の入ったやか
んを投げつけ、やけどを負わせたが、死亡したのは事故だと思う」と容疑の一部を否認
しています。

【biglobe ニュース】
 https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0314/tbs_180314_5464749992.html

かまど

【イメージ画像】

引用元: まんさん「熱湯入りやかんを夫に投げたら死んだ。でも事故だと思うんですけど!」

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/12/17(日) 20:45:30.67ID:CAP_USER9.net
【livedoor NEWS】
 http://news.livedoor.com/article/detail/14040922/

『Googirl』

若い頃「これはおばさんのやること」と思っていたことに興味を持ち始めたり、お金を
かけたり、時間を使うようになったことってありませんか? 今回はそんな、「ああ、
年取ったなあ」と思う瞬間あるあるを集めてみました。

休みの日の過ごし方

若い頃は週末ともなると朝まで飲みに出かけ、次の日には一日中寝て過ごす。そしてま
た新しい週がやってくる……といったような過ごし方をしていた人も多いでしょう。し
かしそれがガラッと変わり、休日にも平日と変わらない時間に目が覚めるようになり、
部屋を完璧に掃除して食料の買い出し、お弁当の作りおき用食材の準備などに忙しく過
ごすようになるのです。

新しい掃除機を買ったあとワクワクする

新しい掃除機や新しいコンロなど、少し大型の家電製品を買った時にワクワクするよう
になるのです。若い頃は「使えればいい」と思っていたアイテムでも、いつしかスペッ
クをくまなく確認するようになり、一番コスパのいい商品を血眼になって探すように。
そしてついに手に入れたときには新しい洋服を手に入れたときよりも喜びを感じるので
す。

新しいスポンジに変えた時の気分の良さ

食器洗い用のスポンジを新しい物に変えた時にとてつもなく気分が良くなるなんてこと
ありませんか? スポンジなんて高いものでもないのだけれど、できれば長く使いたい
もの。使い込んだあとに、新しいスポンジに変えたとき、言葉では言い表せない達成感
を感じるのです。

今と昔を比べてなにかを説明しているとき

自分よりも年下の人たちに、今と昔を比べながら何かを説明しているときに、「え?そ
れなんですか? 聞いたことないです」と言われ、衝撃を受けたことがある人も多いは
ず。私たちにとって当たり前の存在だったものが、誰かにとっては人生においてどころ
か、この地球上にすらそんなものがあったなんて知らなかった……なんて日がくるなん
て想像していませんでしたよね。
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1まとめらいぶ2016/12/16(金) 23:47:18.59 BE:125168496-PLT(12000)
イオン不審者訓練の犯人役の服装が悪意に満ちてる

@happy__365
 https://twitter.com/happy__365/status/808835002095939585





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1まとめらいぶ2016/10/14(金) 20:01:55.27ID:CAP_USER9.net
◆「人生は完結」と思う高齢者の自殺ほう助認める動き、オランダ

安楽死の合法化から約15年を経たオランダで、病気でなくても人生は「完結した」と
感じている高齢者が自殺ほう助で死ぬ権利を法的に認めるよう、安楽死法の範囲
を拡大する動きが出ている。オランダ保健相と司法相は12日、議会に宛てた書簡
のなかで「熟慮した末に自分の人生は完結したとの確信に至った人たちが、厳格
な条件の下で、自身が選択した尊厳ある方法で生涯を終えられるようにすべきだ」
と提案した。オランダは来年3月に総選挙を控えているため、提案が法案として
審議される可能性は低いが、既にオランダ国内では激しい論争が巻き起こっている。

オランダと隣国のベルギーは共に2002年、世界で初めて安楽死を合法化した。
ただし安楽死は、他に合理的な解決法がなく患者の苦痛が
「耐えがたく改善の見込みがない」と2人以上の医師が
認めた場合に限るとの厳格な条件の下で行われている。

(中略)

安楽死の件数は2010年の3136件から確実に増加している。
安楽死は繊細な問題で、12~18歳の未成年の末期患者も安楽死を選択でき、
認知症など、ある種の精神症状が「耐えがたい苦痛」とみなされるなど、
国外ではいぶかしむ人も多い。

写真:仏パリで尊厳死協会が行った安楽死の合法化を
求める集会に参加する女性たち

(2015年1月31日撮影、資料写真)



(▼記事を一部引用しました。全文はリンク先でご覧ください)

AFPBB News

livedoor ニュース
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