『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2018.2.22

      復活

      1:まとめらいぶ 2018/01/26(金) 21:32:13.22 ID:0WBEnsl40● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
      突如として世の中から姿を消していた、伝説の日本人ユーチューバーSyamu(シャム)氏。

      広島県出身。笑顔とノリノリのアクションが人気のユーチューバーで、世界中に多くの
      ファンがいる。そんな彼が復活したのだから、ファンが歓喜しないはずがない。

      ・ひきこもり支援施設でボランティア活動
      彼は2018年1月26日に突如として、代理人を立ててTwitterを開始。YouTubeも開始して
      おり、いま現在は、ひきこもり支援施設でボランティア活動をしているとのこと。ユー
      チューバーだった彼がボランティア活動をしていたとは驚きだ。以下は、Syamu氏のコ
      メントである。

      ・Syamu氏のTwitterコメント
      「お久しぶりです。シャムです。 僕は今、ひきこもり支援施設に通い、ボランティア活
      動をしています。 主な活動内容は、喫茶店やバザー運営の手伝いなどをしています。 僕
      は将来、ひきこもりの方やひきこもりを子に持つ親の支援をしたいと考えています」

      「そこで皆様には、僕が現在通っている施設への寄付をお願いしたいです。施設の方の
      承諾を得られるまでは、その施設名は伏せさせて頂きたいと思います。また後ほど詳細
      をツイート致します」

      ・Syamu氏の代理人コメント
      「アカウント立ち上げた者です。シャムさんの自宅付近で、偶然シャムさんと出会いま
      した。団地一周後そろそろ引き上げようかなぁとしていた時、こちらを窺う小柄な男性
      が・・。シャムさんだと分かった時は本当にびっくりしました」

      「本人の希望でインターネットカフェに行き、復帰の予告をした次第です。何度も復帰
      を考えていたそうですが、ネットの環境が無い上、インターネットカフェに行くお金も
      無かったそうです」

      「寄付については「自分の知名度を利用して、ひきこもりなど自分と同じ境遇にいる人
      を支援したい」という本人の強い希望です。動画の収益も全て寄付するみたいです」

      ・収益がすべて施設に寄付される
      なにより素晴らしいのは、彼のYouTube動画の収益がすべて施設に寄付されるとい点
      だ。視聴者の我々にとっても、動画を見て楽しみつつ、施設に寄付できるというなん
      とも嬉しい展開となる。

      (以下略)

      【buzz plus news】
       http://buzz-plus.com/article/2018/01/26/syamu/

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      引用元: 【朗報】伝説の日本人ユーチューバーSyamu(シャム)が復活 / YouTube動画収益はすべて寄付する神っぷり

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      1:まとめらいぶ 2018/01/13(土) 17:55:10.64 0
      ホンダ、新型インサイトが洗練されたデザインで復活!デトロイトショーで世界初公開

      ホンダ電動化の核となるモデルとして、インサイトの名が復活する。
      北米ホンダは、新型インサイト(プロトタイプ)の新たな画像を公開した。
      新型インサイトは、ホンダの北米向け乗用車ラインナップの中ではシビックの上位に
      あたるプレミアムコンパクトとして位置づけられており、洗練されたデザインと広々
      とした室内空間を両立した5人乗りセダン。デザインでは、ホンダのデザインシグニ
      チャーである「フライングウイング」を採用し、太いグリルとシャープなLEDヘッド
      ランプでワイド&ローを強調している。LEDライトとテールライトをつなぐキャラク
      ターラインはダイナミックな造形とし、クーペのようなルーフラインを表現した。ま
      た、室内はホイールベースを長くとることで、新型インサイトはクラストップレベル
      の広々としたパッセンジャースペースを実現。上質なインテリアと最新のインフォテ
      インメントシステムを採用した。新型インサイトのパワートレインは、1.5リッター
      エンジンと3世代目となる2モーターハイブリッドシステムを搭載。多くの場面でモ
      ーターのみの走行が可能となり、優れた燃費性能を実現する。また、バッテリーを
      リアシートの下に配置することでラゲッジ容量を損ねることなく、さらに、後席は
      6:4分割で前倒しすることも可能となる。新型インサイトは、2018年1月15日
      (現地時間)に開催される北米国際自動車ショー(デトロイトショー)で
      初公開され、2018年後半に北米で発売される予定だ。

      【オートックワン】
       http://autoc-one.jp/news/5001182/

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      引用元: 【速報】ホンダ「インサイト」が復活。しかも超絶カッコ良くなってる

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      1まとめらいぶ2017/09/30(土) 10:03:40.46ID:CAP_USER.net
      今年2月のさくら野百貨店仙台店(仙台市青葉区)の破綻に伴い、同店での営業休止を
      余儀なくされた人気のナポリタン専門店が仙台三越(青葉区)に移転し、10月1日に
      再オープンする。「日本一のナポリタン」の復活を待ち望んだ顧客の声に応えた。

      店名は「日本一のナポリタン スパゲッチパーラーマルハチ」。
      店舗は仙台三越定禅寺通り館地下1階で、面積は約25平方メートル。
      座席は10席ある。具などが異なるナポリタンは5種類で、従来より2種類増えた。

      さくら野仙台店地下1階にあった当時の店名は「東京ナポリタン(8)」。
      2011年8月にオープンし、
      13年にはナポリタンの日本一を決める大会で最高賞のグランプリに輝いた。

      「日本一のナポリタン」として多くの人に親しまれたが、さくら野仙台店の破綻で
      営業を休止。その後、市民から「必ず復活してほしい」との声が相次いだ。
      仙台三越が「幅広い世代に来客してもらえる店舗」として誘致した。

      店舗を運営するオールスパイス(仙台市)の角田秀晴社長は
      「多くの人の励ましと仙台三越のありがたい誘いがあり、復活できた。
       日本一のナポリタンを多くの人に提供したい」と意気込む。

      営業時間は午前10時~午後7時(ラストオーダー午後6時半)。
      仙台三越の休館日は休み。

      写真:営業再開の準備が進む「日本一のナポリタン スパゲッチパーラーマルハチ」



      【河北新報】
       http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201709/20170930_12003.html
      【【宮城】日本一のナポリタン!仙台三越で復活、10月1日に再オープン。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/10(木) 03:23:22.36ID:CAP_USER.net
      ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』
      新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

      「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、
      当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
      2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ
      『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

      そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
      今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、
      リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

      予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
      プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

      予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てに
      おいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーター
      ショーが舞台となる可能性が高いです。

      写真:4年振り復活でプリウスを超える!?





















      【ZAKZAK】
       http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html
      【【自動車】ストップ・ザ・プリウス!新型ホンダ・インサイトをキャッチ、4年振り復活でプリウスを超える?】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/06/28(水) 09:26:18.66ID:CAP_USER.net


       LANケーブルのラッチ(いわゆるツメ)が折れてしまった際に手軽に補修できるパーツが
      エスエスエーサービスから登場、「SSC-13LAN」が販売中。店頭価格は税込380円~430円
      前後で、販売ショップは東映ランド、テクノハウス東映、パソコンショップ アーク。

       利用方法は簡単で、ラッチが折れてしまったLANケーブルのコネクタ部分に被せるだけ。
      これだけでLANケーブルが復活します。ちなみに、パッケージには補修パーツが
      3個入っています。

       LANケーブルのラッチが折れて困っているという方は、購入を検討してみてください。

      【AKIBA PC Hotline!】
       http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1067591.html
      【【PC】LANケーブルのツメが折れても大丈夫!被せるだけで復活する補修パーツが販売中】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/27(月) 18:17:07.31ID:CAP_USER.net
      【response】
       http://response.jp/article/2017/02/27/291291.html







      三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、
      ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届いた。

      Spyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。
      「GTO」後継モデルには、実質の親会社となった日産「フェアレディZ」にも採用
      されている、「FR-L」プラットフォームを採用し、ランエボ生産終了の
      三菱スポーツを継承するはずだ。

      エクステリアは、薄型LEDヘッドライト、横長の大口エアインテーク、
      フロントスプリッター、ボンネットにはウィングレットを装備する
      アグレッシブデザインとした。

      パワートレインは3リットルV型6気筒に電気モーターを組み合わせた
      スポーツハイブリッドを搭載し、最高馬力は400ps程度になるだろう。

      ワールドプレミアは2019年秋、2020年発売を目指すと予想される。
      【【クルマ】『三菱』GTOがフェアレディZ との兄弟車として復活】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/01/13(金) 12:02:47.91ID:CAP_USER.net
      【SankeiBiz】
       http://www.sankeibiz.jp/business/news/170113/bsa1701131104003-n1.htm



       ホンダは13日午前、海外向け主力車「シビック」のセダンなどを日本初公開し、
      今夏から国内販売を始めると発表した。2011年3月の国内販売終了から6年
      ぶりの量販となる。往年の主力セダンの復活で、ブランド力の強化を目指す。

       この日、千葉市の幕張メッセで開幕した改造車(カスタムカー)の祭典「東京オートサロン」で
      発表した。公開したのは今夏に国内投入するセダンやハッチバックに加え、北米で年内発売を
      予定するスポーツ仕様車「タイプアール」。セダンは2015年11月に北米で発売し、年間の
      最も優秀なクルマを選ぶ賞「北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど人気を呼んでいる。
      日本仕様車は排気量1・5リットルのターボエンジンを搭載する計画だ。

       シビックは1972年の発売以来、世界で累計2400万台を販売する主力車だが、セダン
      需要の縮小などで国内販売を終了した。だが、昨年10~11月に限定750台で国内販売
      したタイプアールには10倍以上の受注が集まるなど根強い人気を誇る。寺谷公良執行
      役員は「ホンダらしさを象徴する商品としてブランドを輝かせる材料にする」と述べた。

       また、マツダはオープンスポーツ車「ロードスター」の初代で使った車体色
      「クラシックレッド」を復刻したモデルを期間限定で発売すると発表した。
      【【クルマ】ホンダ『シビック』を6年ぶり国内販売復活へ】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/10/13(木) 08:05:24.69ID:CAP_USER.net
      response



      日産のグローバル戦略車として開発が噂される、新型FFライトウェイト・スポーツカーの
      情報が欧州から届いた。レポートによれば、三菱を事実上傘下に収めた日産は、
      1000ccクラスの2ドア・コンパクトスポーツクーペの開発をスタートさせていると言う。

      レンダリングCGを見ると、2014年デトロイトモーターショーで公開された、
      「スポーツセダンコンセプト」から、インスピレーションを得たフロントエンドが見て取れる。

      また、スピード感のあるプレスライン、サイドへ回り込むリアコンビランプなど、
      躍動感があり、「ベイビーZ」と言えそうだ。パワートレインには、三菱製エンジンが
      予想されており、2018年後半のワールドプレミアを目指すと言う。
      【【クルマ】日産シルビア復活か?新型ライトウェイトスポーツカーの開発をスタート】の続きを読む

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