『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.20

      復活

      1まとめらいぶ2017/02/27(月) 18:17:07.31ID:CAP_USER.net
      【response】
       http://response.jp/article/2017/02/27/291291.html







      三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、
      ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届いた。

      Spyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。
      「GTO」後継モデルには、実質の親会社となった日産「フェアレディZ」にも採用
      されている、「FR-L」プラットフォームを採用し、ランエボ生産終了の
      三菱スポーツを継承するはずだ。

      エクステリアは、薄型LEDヘッドライト、横長の大口エアインテーク、
      フロントスプリッター、ボンネットにはウィングレットを装備する
      アグレッシブデザインとした。

      パワートレインは3リットルV型6気筒に電気モーターを組み合わせた
      スポーツハイブリッドを搭載し、最高馬力は400ps程度になるだろう。

      ワールドプレミアは2019年秋、2020年発売を目指すと予想される。
      【【クルマ】『三菱』GTOがフェアレディZ との兄弟車として復活】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/01/13(金) 12:02:47.91ID:CAP_USER.net
      【SankeiBiz】
       http://www.sankeibiz.jp/business/news/170113/bsa1701131104003-n1.htm



       ホンダは13日午前、海外向け主力車「シビック」のセダンなどを日本初公開し、
      今夏から国内販売を始めると発表した。2011年3月の国内販売終了から6年
      ぶりの量販となる。往年の主力セダンの復活で、ブランド力の強化を目指す。

       この日、千葉市の幕張メッセで開幕した改造車(カスタムカー)の祭典「東京オートサロン」で
      発表した。公開したのは今夏に国内投入するセダンやハッチバックに加え、北米で年内発売を
      予定するスポーツ仕様車「タイプアール」。セダンは2015年11月に北米で発売し、年間の
      最も優秀なクルマを選ぶ賞「北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど人気を呼んでいる。
      日本仕様車は排気量1・5リットルのターボエンジンを搭載する計画だ。

       シビックは1972年の発売以来、世界で累計2400万台を販売する主力車だが、セダン
      需要の縮小などで国内販売を終了した。だが、昨年10~11月に限定750台で国内販売
      したタイプアールには10倍以上の受注が集まるなど根強い人気を誇る。寺谷公良執行
      役員は「ホンダらしさを象徴する商品としてブランドを輝かせる材料にする」と述べた。

       また、マツダはオープンスポーツ車「ロードスター」の初代で使った車体色
      「クラシックレッド」を復刻したモデルを期間限定で発売すると発表した。
      【【クルマ】ホンダ『シビック』を6年ぶり国内販売復活へ】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/10/13(木) 08:05:24.69ID:CAP_USER.net
      response



      日産のグローバル戦略車として開発が噂される、新型FFライトウェイト・スポーツカーの
      情報が欧州から届いた。レポートによれば、三菱を事実上傘下に収めた日産は、
      1000ccクラスの2ドア・コンパクトスポーツクーペの開発をスタートさせていると言う。

      レンダリングCGを見ると、2014年デトロイトモーターショーで公開された、
      「スポーツセダンコンセプト」から、インスピレーションを得たフロントエンドが見て取れる。

      また、スピード感のあるプレスライン、サイドへ回り込むリアコンビランプなど、
      躍動感があり、「ベイビーZ」と言えそうだ。パワートレインには、三菱製エンジンが
      予想されており、2018年後半のワールドプレミアを目指すと言う。
      【【クルマ】日産シルビア復活か?新型ライトウェイトスポーツカーの開発をスタート】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/07/15(金) 10:56:51.07ID:CAP_USER.net
      IT media ニュース







      多くの人が約2~3年のペースで買い替える携帯電話だが、実は数カ月充電していない
      携帯電話はわずかな信号も認識できなくなり、充電さえできなくなってしまうケースも
      あるのだとか。そんな動かなくなった昔の携帯電話を復活させてくれるイベントが、
      7月14~18日の期間限定で新宿のKDDI直営店「au SHINJUKU」で開かれている。

      予約などは必要なく、復活させたい携帯電話を店舗に持ち込めば専門スタッフがすぐに
      対応。混雑していなければ、10分もあれば思い出の携帯電話を復活させてくれる。
      ちなみに電池が取り出せる機種であれば、他キャリアのものでも対応可能。

       復活させるには、電池の状態に合わせて電気を細かくコントロールして充電できる
      LiBaC SPという測定器を使用する。電池が膨らんでいだり、安全回路が働いて充電
      機能が閉じられたりしていない良好な状態であれば、復活するとのこと。ひとたび起動
      できる状態に電池が復活すれば、あとは普通の充電器で充電できる。この機械は
      ガラケー時代、もともと電池が壊れていないかをチェックするために
      店舗で利用されていたものだ。

       店内に流れているノスタルジックなBGMの影響もあり、他の人の携帯が復活する
      のを横で見ていても、軽い感動がある。元彼とのプリクラ、ずっと仲の良かった友だち
      からのメール、あのころのお母さんとのやりとり……思い出の携帯がよみがえる。
      【【携帯】動かなくなった昔のケータイを復活、どのキャリア機種でも無料対応!KDDIが期間限定サービス。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/06/28(火) 19:27:43.43ID:CAP_USER.net
      Response

      ホンダの2+2ライトウエイトスポーツ、『CR-Z』次世代型に関するリポートが、
      欧州エージェントからレンダリング・スケッチと共にSpyder7編集部に届いた。

      2010年、『CR-X』を彷彿させるパッケージで登場した『CR-Z』。その次期型は、
      新型シビックからプラットフォームが流用されると噂されているが、
      その心臓部にも、最新『Type R』の2リットルVTECターボ、
      「KC20C」が搭載される可能性があることが分かった。

      関係者からのリポートによれば、次世代型は現行モデルよりコンパクトサイズで、
      車高は低く、ヘッドライトはシャープに、そしてアグレッシブなバンパーを持ち、
      走りを追求したモデルとなると言う。パワーユニットに関しては、1.5リットル
      ターボにモーターを組み合わせたハイブリッドモデルの噂もあり、確定情報
      入手までもう少し時間がかかりそうだが、ワールドプレミアは2018年
      夏頃までに実現するのではないだろうか。


      【【クルマ】生産終了のホンダ『CR-Z』、2リットルターボ搭載で復活。】の続きを読む

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