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1まとめらいぶ2016/11/08(火) 22:11:29.06ID:CAP_USER.net
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ヤマト運輸は、ゲートウェイ(GW)間の多頻度幹線輸送の効率化を目的として、
従来より連結全長が長い新規格のバン型セミトレーラとバン型フルトレーラを
厚木GWと中部GWに各1台ずつ、計4台導入すると発表した。新規格の
セミトレーラ、フルトレーラの導入は日本初となる。

ヤマトグループは、2013年に厚木GW、2016年に中部GWの稼動を開始し、
2017年には関西GWの稼動開始を予定。GW間の多頻度幹線輸送による
東名阪の当日便を目指す中で、幹線輸送のさらなる効率化を実現するために、
いすゞ自動車と日本フルハーフと協力し、従来よりも連結全長が長く、
大量に輸送できる新規格のセミトレーラ、フルトレーラを共同開発した。

新規格のセミトレーラは連結全長が従来より1m長い17.5mで積載量が約8%増加、
フルトレーラは2.3m長い21mで積載量が約23%増加。積載量の増加により、
多頻度幹線輸送の効率化が実現し、CO2排出量の削減にもつながる。

ヤマトグループでは、厚木GWと中部GWでのセミトレーラとフルトレーラの導入
効果を検証した上で、2017年に稼動開始予定の関西GWへの導入を検討し、
幹線輸送のさらなる効率化に取り組んでいく。
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1まとめらいぶ2016/03/10(木) 16:41:22.63ID:CAP_USER*.net
インサイド

Yahoo! ニュース

2016年で発売45周年を迎えるアナログゲーム「UNO」のリニューアル版が、
3月中旬より全国の取扱店にて販売されることが明らかになりました。

「UNO」は1971年に発売されたカードゲームで、
米オハイオ州にある理髪店のマール・ロビンス氏が考案。

日本展開はマテル・インターナショナルが担当しており、
様々なバリエーションの「UNO」が販売されています。

新たに発売されるリニューアル版では、発売以来初めてのルール変更を実施。

従来のカードに加えて、指定した相手とカードを“全てとりかえっこ”できる
「とりかえっこワイルド」1枚と、好きなルールを何度でも書き込める
「白いワイルドカード」3枚が追加されます。

パッケージやカードについても、より見やすいデザインに変更されます。

マテル・インターナショナルによると、
今回のリニューアルは「これまでいただいていた
ユーザーの皆様からの声を反映した」もので、
特に「とりかえっこワイルド」は最も要望のあった
要素なのだとか。

変更後のルールは明かされていませんが、
よりエキサイティングなカードゲームになるとのことです。

リニューアル版「UNO」は3月中旬発売予定で、
価格は1,058円(税込)。全国の取扱販売店などで販売されます。

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1まとめらいぶ2016/02/09(火) 14:32:58.57ID:CAP_USER.net
IT media ニュース

 三菱電機は、利用者の行き先を事前に把握する「ELE-NAVI」を搭載した
エレベーターを、複合施設「鉄鋼ビルディング」(東京・千代田区)
に納入したと発表した。

 入口のセキュリティゲートを通る際、社員証などから利用者の情報を取得し、
行き先階を自動で登録する。利用者に応じてエレベーターを割り当て、
ゲート通過時に乗車するエレベーターの号機を示す。

 エレベーターホールでは、
昇り・降りのボタンを押さなくてもエレベーターが到着する。
指定されたエレベーターに乗り込んだ後も、行き先のボタンを押す必要はない。

 同じ行き先の利用者を同じエレベーターに集めることで、
停止する階を少なくし、待ち時間や乗車時間の短縮にもつなげるという。



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