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1:まとめらいぶ 2019/02/01(金) 16:44:58.03
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引用元: 【画像】セブンイレブンさん、コーヒー入れ間違いの対策に乗り出すwwwww

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1:まとめらいぶ 2018/11/24(土) 23:02:14.40 ID:CAP_USER
 イギリスでひったくりを撲滅するための新しい対策が導入されました。

 走行するバイクに後ろから衝突する車。別の場所では、歩道を走るバイクに正面から
車が突っ込みます。これらは、ひったくりを取り締まる新しい対策について説明する
ためロンドン警視庁が公開した映像です。ひったくりのバイクを追跡する際に、警察
車両を直接ぶつけて逃走を阻止する方法です。特別に訓練された運転手が逃げる
バイクのスピードに関係なくぶつけるとしています。ロンドン警視庁は他にも
タイヤをパンクさせる装置を導入するなど幅広い対策を講じていて、
バイクを使った犯罪が去年と比べて36%減少したということです。

【テレ朝ニュース】※リンク先に動画あり
 https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000141572.html

ロンドン(ナイツブリッジ)

【イメージ画像】

引用元: ひったくりに“斬新な対策”の映像公開 英警察

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1まとめらいぶ2017/11/01(水) 21:56:41.90ID:CAP_USER9.net
冬の地球温暖化対策として、家庭や職場で過度な暖房使用を控える「ウォームビズ」が
1日、始まった。来年3月末まで。環境省は重ね着や体を温める食事など衣食住での
工夫によって、暖房時の室温を20度に設定しても肌寒さを感じず、快適に過ごせる
生活スタイルの普及を目指す。

環境省国民生活対策室ではこの日、職員がセーターやベストなどを身に着けて勤務。
竹田智宏室長補佐は「適正に暖房を使用すれば省エネ効果があり、電気代も節約
できる。多くの人にウォームビズを実践してほしい」と話した。

ウォームビズは環境省が2005年に提唱。保温効果の高い下着の着用などが
有効としている。(共同)

【毎日新聞】 
 https://mainichi.jp/articles/20171102/k00/00m/040/065000c

ブランケット(♀)

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/07/19(水) 17:08:24.45ID:CAP_USER9.net
 国内の港で相次いで見つかっている強い毒を持つ「ヒアリ」の調査要請を国土交通省
から受け、新千歳空港で国際貨物の荷役を担う札幌国際エアカーゴターミナル(SIA
CT、千歳)は18日、捕獲器具を設置した。敷地内の草地など100カ所にアリ用わ
なを仕掛け、捕まえた中にヒアリがいないか調べる。

 設置したのは、クロアリの調査などで使用されている簡易器具。砂糖でアリをおびき
寄せ、粘着面で捕獲する仕組みになっている。敷地内の施設周辺にある草むらに仕掛け、
20日に回収する予定。SIACTの山本和秀次長は「ヒアリはこれまで空港では見つ
かっていないが、国際貨物を扱う事業者として危機感を感じている。万が一見つかった
ら、絶対に広めてはならない」と話していた。

【とまみん】 
 https://www.tomamin.co.jp/news/area1/11758/

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1まとめらいぶ2017/07/17(月) 18:18:42.19ID:CAP_USER9.net
【livedoor NEWS】 
 http://news.livedoor.com/article/detail/13348751/

 まもなく夏本番だが、実は、家で熱中症になるリスクは高く全体の約4割を占めている。
その中でも、特に寝るときには注意が必要だ。

■ 家での熱中症は、居間と寝室が多い

 16日、東京都心では今年一番の暑さになり、今週も30℃以上の真夏日が続く予想だ。
しかし、高温になるのは外だけではなく家の中も。

 家の中で熱中症が一番多い場所は、長い時間を過ごす居間。その次は、なんと寝室だ
という。日中に太陽の熱で温まった建物の屋根や壁は、冷めにくく夜でも室温が30℃
を超えることもある。

 特に、高齢者は冷えや節電などを理由に冷房をあまり使用せず、住宅での熱中症が
約6割にものぼる。では、夜の熱中症を予防するには、どうすればいいのだろうか?
帝京大学医学部付属病院・高度救命救急センター長の三宅先生に聞いた。

■ 寝る前の飲み物に注意!

寝る前に気をつける飲み物は?

 三宅先生「基本的にはアルコール、カフェインを含んでいる飲み物です」

 アルコールやコーヒー、緑茶などに含まれるカフェインには、利尿作用があるため、
せっかく水分をとっても、排出されてしまい熱中症のリスクが高まってしまう。

 寝る前に飲むのは基本は“お水”。冷たいものは寝付きを悪くするため“常温”がよい。
脱水ぎみの人には経口補水液やスポーツドリンクもオススメだ。

 また、水分は飲みだめができないので、トイレに目が覚めたときなどに、
こまめに水分補給をすることが肝要だ。

縁側の扇風機

【イメージ画像】
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