家電 : まとめらいぶ

タグ:家電

1:まとめらいぶ 2019/10/11(金) 17:27:46.92 ID:+NmcYd1n9
ドン・キホーテが同社のプライベートブランド「情熱価格」から、21.5型フルHDディスプレイ
一体型のPC「MONIPA(モニパ)」を10月11日(金)に発売します。価格は税抜2万9800円。

ドン・キホーテはこれまでも格安PCを販売してきましたが、MONIPAはその最新版。
21.5型のディスプレイは非光沢のIPS液晶で、HDMI入力を備えており、
ゲーム機などのディスプレイとしても利用可能です。

肝心のPC部分は、CPUはAMD A4-7210でグラフィックはRadeon R3 Graphics。メモリは4GBで
増設不可。ストレージはeMMC 64GB。ストレージについては、SATA接続の拡張スロットを
備えており、最大2TBで7mm厚の2.5インチSATA接続HDDもしくはSSDを利用可能です。

そのほかのインターフェースとしては、USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、microSD x 1、有線LAN
(RJ-45) x 1。3.5mmのヘッドフォンジャック、マイクロフォンジャックも備えます。

無線関連はIEEE 802.11 a/b/g/n/acにBluetooth 4.2対応。2W x 2のスピーカーを内蔵し、
USB接続のマウスとキーボードも付属します。出荷時OSはWindows 10 Sモードですが、
Windows 10 Home 64bitへ移行可能。

サイズは幅495 x 高さ372 x 奥行139mm(スタンド含む)で重さは約2.6kgです。

現在のWindows 10を使う上でメモリ4GBは厳しいものを感じますが、液晶一体型PCでHDMI入力を
備えたモデルは比較的珍しいのが特徴。価格も手頃なため、普段はゲームなどのディスプレイとして
使いつつ、いざとなったら単独でウェブ閲覧やテキスト編集もできるセカンド端末としてはいいかも
しれません。

【Engadget 日本版】

【ライブドアニュース】 
 https://news.livedoor.com/article/detail/17214344/
no title

引用元: 【家電】ドンキ、21.5型フルHD液晶一体型PC「MONIPA」発売 お値段2万9800円(税抜)

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2019/10/10(木) 17:10:08.18 ID:CAP_USER
 アイリスオーヤマは、鍋にセットするだけで設定温度を自動で保つ
「低温調理器 LTC-01」を10月30日に発売する。価格は14,800円(税抜)。

細かな温度や調理の時間を設定でき、簡単に鍋に取り付けて、
ほったらかし調理ができる低温調理器。

 調理温度は25~95℃で、0.5℃単位で調節可能。また調理時間は1分~99時間59分まで、
1分単位で設定できる。そのため、肉や魚、野菜やフルーツなど幅広い食材で多様な
メニューを調理できるとする。

使い方は、本体のクリップで鍋に取り付け、温度と時間を設定するだけ。あとは鍋の中の
水温を自動調節して、加熱または保温する。じっくりと加熱することで、肉や魚などの
食材のうまみを閉じ込め、より柔らかく調理できるという。

 また、温度を自動で調節するため、他の家事と並行して安全に効率よく料理可能とする。

IPX7の防水性を備え、万が一に鍋の中へ本体を落としても、漏電や火災の可能性は低く、
安全に使える。

 本体サイズは90×130×400mm(幅×奥行き×高さ)。重さは約1.4kg。電源はAC100V。
定格消費電力は1,000W。電源コード長は約1m。レシピブックを付属。

no title

no title

【家電Watch】
 https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1211822.html

引用元: 【家電】アイリスオーヤマ、今ある鍋にセットするだけで“ほったらかし調理”ができる低温調理器

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

1まとめらいぶ2017/11/04(土) 17:43:13.74ID:CAP_USER.net


2017年11月2日から2日間の日程で開催されるイベント「TREND EXPO TOKYO 2017」
に合わせ、月刊情報誌「日経トレンディ」が「2017年ヒット商品ベスト30」と「2018年
ヒット予測ベスト20」を発表した。ヒット商品ベスト30は「売れ行き」「新規性」
「影響力」の3要素からヒットの度合いを評価し、独自にランク付けしたもの。
同誌が1987年の創刊以来、毎年12月号で掲載してきた恒例企画だ。

2018年、ヒット商品のトレンドはどうなる?
日経トレンディが来年ブレイク間違いないと予想する「2018年の顔」として選出された
のが、「おかあさんといっしょ」(Eテレ)で「うたのおにいさん」を9年間務めた俳優
の横山だいすけさん。現在はミュージカルやテレビドラマ、テレビCMなどで
幅広く活躍している。

 続いて「2018年ヒット予測ベスト20」が発表された。このランキングは、これから
来年にかけて登場する商品やサービス、施設からベスト20を選んだもの。売り上げ
だけでなく業界への影響度、消費者へのインパクトも考慮し、総合的に評価した。

 横山さんが気になったというのが、7位の「走って戦うジュニアシューズ」。見た目は
普通のシューズと変わりないが、内部に加速度センサーが搭載されており、走った距離
や速度などのデータがスマホに転送されるとゲームが進んでいく仕組み。走れば走る
ほどゲームが進むので、自宅でゲームに没頭しがちな現代っ子を外遊びに駆り出せる。

 1位となったのが「マルチAIスピーカー」。「編集部では“2つのマルチ”という要素に
着目した。1つは“マルチAI”で、1つの本体から複数のAIを呼び出せるようにすることで、
あたかも専門家に尋ねたように料理や音楽などの事柄が検索できる。もう1つが“マルチ
スピーカー”。スピーカーは一家に1台が当たり前になったが、これからは1人に1台に
なる。子ども部屋で寝ている子どもを起こしたい際、スピーカーを指定すれば子ども
部屋だけにアラーム音を鳴らせる」(佐藤編集長)。

【日経トレンディネット】
 http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/110201008/?P=3
続きを読む

1まとめらいぶ2017/07/21(金) 14:45:21.93.net
総務省は今年1月、2018年12月1日から4K/8Kの実用放送を開始することを明らかにした。
それにともない、各メーカーは対応チューナーの開発を始めなければならないタイミング
に差し掛かっている。

ところが、この次世代放送に際し、消費者の目線からは看過できない運用ルールの変更が、
NHK主導で進められようとしていることが筆者の取材で明らかになった。

その実態を端的に説明すると、「消費者の負担増」である。

これまで消費者は放送の暗号化および契約者識別に用いるICチップ(現行方式ではB-CAS
カード、新方式ではACASチップ)のコストを負担してこなかった。ところが、4K/8K放送
に対応するすべてのテレビや外部チューナー、あるいはレコーダーなどの価格に、ACASの
コストが上乗せされる可能性が高くなっているのだ。

2018年12月まで1年半を切った今、ACAS規格を策定している一般社団法人「新CAS協議会
(NHKおよび有料放送事業者による業界団体)」は、万一、加入者識別の仕組みが破られた
ことを懸念し、ACASの機能をカードではなくチューナー搭載機器に埋め込む方向で押し切
ろうとしている。

これが大きな問題だ。従来のB-CASカードは1枚当たり300円のコストがかかっていたが、
このコストのうち210円は放送事業者が、残り90円は受信機メーカーが負担してきた。消
費者はカードが故障したときのみ2050円を負担する必要があるが、テレビやレコーダーの
販売価格に上乗せされるものではなかった。

ところが新CAS協議会が主張する方式では、中間業者である半導体商社がチップを各メー
カーにACASチップを販売したうえで、チューナー部に直接搭載することが求められる。
すでに新CAS協議会はチップの販売業者の公募を開始した。

すなわち、ACASチップを搭載するコストは製品の販売価格に上乗せされることになる。
メインボード上にACASチップが直接搭載されるため、修理もカード交換だけでは済まず
メーカー対応となり修理代が大幅に上昇(数万円)するほか、商社とメーカーがそれぞれ
適正利潤を乗せようとすれば、B-CASカードのコスト300円を超えることは必至だ。そし
て、その金額は製品価格に加えねばならなくなる。

金額は小さいかもしれない。しかし、問題はこのような議論が密室で行われてしまってい
ることだ。

2つのスクランブル解除機能
そもそもB-CASカードおよびACASチップには主に2つの機能がある。ひとつは暗号化さ
れた映像を復元するスクランブル解除機能。もうひとつは有料放送局が加入者を識別し
たり、NHKがカード番号登録を依頼するようメッセージ表示する際に用いる契約者識別
機能だ。

なお、この2つの機能のうちスクランブル解除に関してはICを用いる必要はなくソフトウ
エアでも実現できる。つまり、CASを導入することによる受益者は、契約者識別によっ
てスムーズな課金をできるようになるNHKと有料放送事業者ということだ。

実はこのB-CASカードも、サービス開始直前まではチューナー搭載製品への同梱が必須
となる予定ではなかった。上記のように受益者となる事業者(NHKと有料放送事業者)
が少数派だったためだ。

多数派である無料放送局はスクランブル解除機能以外は不要であり、ソフトウエアでも
対応できる。そのため、費用負担が発生するB-CASカードには反対の立場だった。有料
放送局は加入者識別機能がなければ、そもそもの事業が成立しないが、有料放送局なら
ば新規加入者向けに個別にカードを発行すればいいだけだ。

しかし、民放でデジタル放送開始の準備をしていた当時の担当者の証言によると、NHK
の担当者がB-CASカードをデジタル放送の必須アイテムにするように強く主張したとい
う。これはカード登録をうながすことにより、受信料未払いの視聴者をあぶり出すメッ
セージを表示するためだ。

この目的のために全デジタル放送チューナーにB-CASカードが添付されることになって
現在に至っている。これだけでも利便性の点では大問題といえるが、費用負担という点
では消費者が一方的に不利益を強いられることはなかった。

ところがB-CASカードの後継であるACASの枠組みが現行案のまま進められると、加入
者識別機能にかかるコストは確実に4K/8Kチューナーを搭載する全製品の価格を押し上
げ、消費者側の負担になる。

元々はB-CASカードと同じようなカード形式も検討されていたが、有料放送を無料のま
ま視聴可能になる「ブラックB-CASカード」が出回ったこともあるため、安全性のため
にチップレベルで組み込む方向へと議論が動いてきたという。

【東洋経済 ONLINE】
 http://toyokeizai.net/articles/-/181314

利権・天下りの産物

【イメージ画像】
続きを読む

1まとめらいぶ2017/06/27(火) 18:42:57.25ID:CAP_USER.net
東芝の冷凍冷蔵庫「VEGETA(べジータ)」が今夏、「ドラゴンボール」のべジータと
コラボすることが決定。7月3日から「夏の野菜レシピ大募集キャンペーン」と
「リツイートキャンペーン」を開始します。

ややこしいコラボ第2弾がスタート



2016年12月に行われたコラボの第2弾で、前回と同様に野菜を使ったレシピを募集。
調理した野菜料理のレシピとともに写真をハッシュタグ「#東芝ベジータ夏レシピ」
を付けて、TwitterまたはInstagramで投稿した人の中から抽選で30人に
「旬の野菜+果物セット」がプレゼントされます。

応募の際には、キャンペーン公式Twitterアカウント(@toshiba_vegeta)
またはInstagramアカウント(@toshiba_vegeta)を
事前にフォローする必要があります。

告知チラシには野菜を持つベジータの姿が



またもう一つの「リツイートキャンペーン」では、公式Twitterをフォロー後に
指定のツイートをリツイートすることで応募が可能。

こちらでは毎週7人に「オリジナル ベジータグッズ」が当たります。

期間はどちらも9月30日までで、詳細などは7月3日に公開される
公式キャンペーンサイトにて確認できます。

当選賞品はキャンペーンによって違います



【ねとらぼ】
 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/27/news047.html
続きを読む

↑このページのトップヘ