タグ:存在

1:まとめらいぶ 2019/01/24(木) 20:23:15.764 ID:B2WfB1Lj0
せめて食える素材にしろよ

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引用元: 【画像】弁当とかによくあるこいつの存在意味ってなんなの?

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1:まとめらいぶ 2018/07/03(火) 21:56:32.959 ID:xnw6xsRd0
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引用元: 【画像】ワンピースさん、1000年以上も前から存在してたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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1まとめらいぶ2017/05/07(日) 15:57:52.18ID:CAP_USER.net


1867年に米国で生まれたタイプライターは、今や生産台数もメーカーも限られている。
しかし、活躍中の機器が存在する限り、修理の需要はある。東京・神田の低層雑居ビル
が並ぶ一角にある「ひかり事務機」は、タイプライターの修理と中古品を扱う数少ない
会社の一つだ。

「このあたり、昔は事務機器屋や文具屋でにぎわっていたんですよね。丸の内の会社は
もちろん、連合国軍総司令部(GHQ)やアメリカ大使館にも出入りしていました」

 代表の福永健さん(86)は言う。タイプライター一筋の老舗で、創業52年。全盛期は
横浜に支店もあったというが、今は社員5人。蛍光灯の下、事務机が並び、キーを叩く
音、ローラーの戻る音などがリズミカルに響いていた。

 今や文書作成機能は、ワープロを経て、パソコンに取って代わられた。ここで修理さ
れるタイプライターは、どこでどのように使われているのだろうか。

「宅配便の送り状のようなカーボンを使った用紙への印字に適しています。最新のイン
クジェットプリンターでは複写紙には印字できません。宝石店の値札のような小さな紙
にピンポイントで印字するのもタイプライターでないとできないでしょう」(福永さん)

 紙に文字を「打つ」という機能によって、まだビジネスの場でも役割はあるのだという。

 また、こんなケースもあった。高度経済成長期に丸の内でタイピストをしていた女性
が「昔使っていたタイプライターを直してもらえないか」と同社に頼んできた。メーカ
ーに問い合わせても修理はできないと言われたそうだ。

 時代とともに競合他社は消え、修理に関して同社は都内でほぼ独占の状態。修理用の
交換部品をストックしてあるのも同社の強みだ。たまった埃(ほこり)をとり、丁寧に
錆(さび)をふきとりながら、キーの戻りが悪い、ローラーが動かないなどの原因を探る。

「長年やっていると、故障のポイントはわかるものです」(社員の磯貝隆さん)

 修理を依頼した女性は、病気のリハビリにタイプライターを使うという。

「修理できたときはすごく喜んでもらえた。こちらもうれしいですよね」(福永さん)

 倉庫にはクラシックなタイプライターがそろう。120年以上前に生産された米国オリ
バー社製の、鳥が羽を広げたように左右対称に、印字のハンマーが並んだ珍しい機種も
あった。

「毎月数台ですが、文章を書くのにタイプライターが欲しいと個人で購入されていく人
もいます」(同)

【dot  asahi】
 https://dot.asahi.com/wa/2017050100074.html
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1まとめらいぶ2016/07/28(木) 11:55:38.83ID:YG5heLYP0.net BE:792899348-PLT(13700)
今回ご紹介している写真は1926年にアメリカはメイン州(ベルファスト)で
捕獲されたという「巨大エビ」の写真である。

 当時の資料によると重さは23.36キロ(51.5pound)の重量、
体長は1.28メートル(50.5in)また83.8センチメートル(33in)
の触覚を持っていていたという。

1メートル30センチといえば男子小学生くらいの大きさである。
その巨大っぷりはまさに『ゴジラ』映画に出て来る巨大エビ怪獣「エビラ」である。

実はエビは時々、巨大になった個体が発見されることがある。
2014年11月には中国で身長1メートルのエビが捕獲され大騒ぎになったこともある。
この中国で捕まったエビは「ニシキエビ」という個体で派手な模様が特徴で
通称「神エビ」と呼ばれている。

 ニシキエビはもともと巨大な個体ではあるが、1926年に捕まった
エビは見る限りアメリカの代表的なエビ、ロブスターと思われる。
ロブスターは身長50センチ~1メートルくらいの個体でなかには
1メートルを超える個体も発見されることもあるが、かなり希で
あり1926年に捕まった個体が記録上もっとも大きな一体と思われる。

またロブスターは異様に長生きする生物としても有名で9キロの個体のものは
100歳近い年齢と推測されその年齢は重さによって計算できるという。

 となると23キロのロブスターとなるとその年齢は250歳くらいの長寿だった
可能性もある。ちなみにロブスターは西洋では高級食材としても有名であり
1キロおよそ4000円の値段で売り出されるという。

となると単純計算で10万円。また希少種となるとさらに値段は膨らむので恐らく
100万単位の値が付くと思われる。この巨大エビが捕獲後、どうなったのかは
わからないが、捕まえた人は恐らく巨額の富を手に入れたと思われる。
巨大生物は捕まえるとお金が儲かるのだ。



リアルライブ
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1まとめらいぶ2015/09/18(金) 18:07:31.16ID:RtqMbHYD0 BE:284465795-PLT(13000)
ゾンビパウダーの存在と秘密が明らかになりました。
ブードゥー教の父と言われるマックス・ボーヴォワール氏は、
土曜日に79歳の生涯を閉じました。彼は生前、
アメリカ、ハーバード大学の教授、ウェイド・ディビスに
18年前に埋葬され、その後甦ったタヒチの男性を紹介しました。
よみがえった男性の名前は、マルセル・ピエールです。
彼はゾンビ・パウダーを使ってこの世に甦ったとのことで、
ゾンビ・パウダーのレシピも打ち明けました。
地元の村人は、ブードゥー教のその魔法の粉を信じ、
よみがえった男の話を信じていますが、
西側諸国の科学者は眉唾ものだと疑っています。





Funny Aussie
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