子供 : まとめらいぶ

タグ:子供

1:まとめらいぶ 2019/04/16(火) 06:42:17.83 ID:SPwiZUKI0● BE:842343564-2BP(2000)

国産新車のサンルーフ、絶滅寸前か 
中国では「豪華さの象徴」 日本でなぜウケない?

【車のニュース】
 https://kuruma-news.jp/post/97228


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引用元: 【画像】マジ○チ!希望ナンバーの杉並の車カスが子供をサンルーフに座らせたまま蛇行運転

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1:まとめらいぶ 2018/06/21(木) 17:34:05.21 ID:FYdo8H0r0● BE:324064431-2BP(2000)
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スーパーから笑顔で走り出る男の子。勢い余って、手にしたアイスクリームをこわもての
ヤンキーにぶつけてしまい…。そんな筋書きの漫画が、ツイッター上で人気です。理由は、
ヤンキーの「神対応」にありました。「優しい世界を表現したかった」と語る、作者の思
いをお伝えします。(withnews編集部・神戸郁人)


おびえる男の子に「大丈夫」
 「通りがかりにワンポイントアドバイスしていくタイプのヤンキー」。6月9日、そんな
文言とともに、4ページの短編がツイッターで公開されました。

 最初のコマには、電話をしながらスーパーから出てくる女性の姿。「夫とから揚げの味
でもめた」と愚痴っているようです。その前を幼い息子が、アイスを片手に駆けていきま
す。

 直後、運悪くヤンキーの青年に激突し、ズボンにアイスをべったりとつけてしまいます。
母親の顔は真っ青です。

 「ご…ごめんなさ…」。恐怖のあまり、消え入りそうな声で謝る息子。青年はその頭に
手を伸ばし、意外な行動に出ます。

 「ちゃんと謝れるの偉いね……大丈夫」
 「犬の柄が入ってかっこ良くなった」
 「白の無地でさびしかったから丁度いい」

 そう語りかけながら、息子の頭をなでたのです。さらに、「肉をもみこむ時にわさびを
足すといい」と、母親にから揚げの作り方をアドバイスし、去っていきます。

 漫画は「本当にかっこいいやつってこういうのだ」「4ページじゃ足りない」などと
評判に。6万7千回以上リツイートされ、「いいね」も20万件を超えました。

アイスぶつけられたヤンキーが「神対応」 優しい世界、漫画で表現

【withnews】
 https://withnews.jp/article/f0180621002qq000000000000000W08u10101qq000017548A

引用元: 【画像】子供にアイスをぶつけられたヤンキーさん、かっこよすぎる対応をしてしまう

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1:まとめらいぶ 2018/04/12(木) 10:07:06.84 ID:hI/e6qop0
第10位
心亜(ここあ)

一見まともな名前に見えるが、「亜」には
「二番目」などと言った意味がある。
名前に使う漢字の意味には気を付けたい。

子供

【イメージ画像】

引用元: 【衝撃】子供に「絶対に付けてはいけない」名前ランキングがヤバすぎるーーーー!!!

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1まとめらいぶ2017/07/13(木) 14:47:20.84ID:CAP_USER.net
家庭内でゲームOKの子どものほうが、ゲーム機を持っているが禁止されている子より
勉強への集中力が高く、宿題も自主的に取り組む――朝日学生新聞社は7月12日、こん
なアンケート結果を発表した。家庭での親との会話時間も、ゲームOKの子の方がNG
の子より長いという結果だ。

 「朝日小学生新聞」読者を対象に6月、ネットでアンケートを行い、
小学1年生~6年生の男女457人から回答を得た。



ゲーム機を持っている子ども(370人・全体の81.0%)に、ゲームで遊んでいいか聞くと、
「遊んでいいが、ルールがある」が91.9%、「遊んでいいし、ルールもない」は3.5%、
「遊んではいけない」は4.1%だった。

 ゲームをする時のルールの内容は、「ゲームをする前に、宿題や勉強をすませないと
いけない」(67.9%)、「1カ月/1週間/1日に何時間までゲームをしてもいいか決め
られている」(56.8%)、「夜遅くにゲームをしてはいけない」(49.1%)などだった。



学校の成績の自己評価をゲームに関するルール別で見ると、「成績がいいと思う」「まあ
まあいいと思う」と答えた割合は、ゲームOK(94.9%)でもゲームNG(93.3%)でもほ
とんど差がなかった。親にも同じ質問をしたが、回答はほぼ同じだった。

 1日の勉強時間をゲームのルール別で見ると、ゲームOKの子は82.3分、ゲームNGの子は
89.0分と、NGの子の方がやや長かった。「ゲームOKの子どものほうが効率よく勉強が
できているとも言える」と同社は指摘する。

 勉強への集中力について子どもに聞くと、ゲームOKの子どもの「集中してできる」の
回答は81.0%、ゲームNGは73.3%と、OKの子どもの方が集中力は高いようだ。

 勉強と遊びの切り替えが得意か聞いたところ、「得意」と答えたのはゲームOK・NG
とも約60%とほとんど同じ割合。ゲームOKの子のうち、ルールがない子は、84.6%が
「切り替えが得意」と回答した。同社は「勉強と遊びの切り替えにゲームは悪影響を
もたらさないことは確かなようだ」としている。



【IT media NEWS】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/12/news100.html

【朝日小学生新聞】
 http://www.asagaku.com/osirase/press/img/20170712.pdf
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1まとめらいぶ2016/08/08(月) 17:47:42.43ID:CAP_USER9.net
■ 水辺の連続襲撃事件と怪人

広大なアラスカ州で起きる怪現象を追うヒストリー・チャンネルの新シリーズ
『アラスカの恐怖:魔の三角地帯』では、謎の海洋生物に迫る。

ターゲットはアラスカ州では存在がよく知られている子供をさらう人魚だ。

2004年5月。アラスカ州南東部ジュノーの沖合で釣りを楽しんでいたふたりの男性が
恐ろしい体験をした。ボート釣りの最中、ひとりに当たりが来た。ところが竿をぐっと
引き寄せて釣り上げようとしていた彼の方が、ぐいぐいと海の中に引き込まれて
しまった。その直後、長いしっぽが海面に現れた。一緒にいた男性は、何も
できないままその様子を見ているしかなかった。仲間が海の中に消えて
からしばらく経って、水かきと鋭い爪がある人間の手のようなものが、
乗っていたボートの縁に現れたという。

2006年9月、アラスカ州南部の太平洋岸に浮かぶコディアック島を訪れたカップルも、
奇妙な体験をした。男性が波打ち際で泳いでいるとき、突然何かに足首をつかまれ、
水の中に引きまれた。一緒にいた女性は、男性の叫び声が聞こえたので海の方に
目をやると、今にも溺れそうになっている男性と、そのすぐそばに〝背びれと長い
しっぽのある人間〟のような生き物の姿を見た。

アラスカには、州北部で発祥したクァルパリクという名前の人魚の伝説がある。
全体的な外見は人間の女性に似ているが、ひじから手首、そしてふくらはぎ
の部分にひれがあり、長い尾をしている。

2007年夏、州南部のキナイ半島のとあるビーチで貝採りをしていた男性も恐ろしい
体験をしている。夢中になって貝を掘っているとき、一緒にいた友人が場所を
変えるといって歩き出した。すると、しばらくして友人の悲鳴が聞こえた。

顔を上げると、少し離れた場所に友人が使っていたバケツが転がっていた。波に
さらわれたと思ってその場に駆け寄ると、波打ち際に人間のもののような足跡が
いくつか残されていた。人間のような、という理由は、指の間に水かきと
思われる部分があったからだ。その友人はいまだに発見されていない。

■ 南東部に集中する凶悪人魚

アラスカ州内で起きる超常現象に対する特別調査タスクチームを組むジャックス、
ケン、トミーは、さっそく人魚クァルパリクの捜索へ向かう。アラスカ州の伝説の
エキスパートであるケンは、子供のころ「クァルパリクにさらわれるから、
子供だけで海に遊びにいってはいけない」といわれて育ったという。

事件の情報を整理していく過程で、3人はある事実に気づく。遭遇例が報告された
場所が、サケの群れの動きに合致しているのだ。ひょっとしたら、クァルパリクは
人間を狙っているわけではなく、サケを主食としながら海を回遊しているのかも
しれない。クァルパリク伝説発祥の地は州北部だが、目撃例が南東部で多い
理由も、サケの群れを追いながら移動しているなら説明を付けることができる。

さらにタスクチームは、外洋での調査に出た。一昼夜を通じ、アラスカ湾を北上
する形で行われたフィールドワークでは、驚愕の事実が明らかになる。詳細は
番組に譲るが、彼らの調査によって、クァルパリクの否定する仮説が成立
しなくなった事実を記しておく。

未開の地で占められた面積が圧倒的に多いアラスカ州には、大小合わせて
300万か所に上る湖や沼がある。その中のひとつ、州南部に位置し、
琵琶湖の約4倍の大きさがあるイリアムナ湖にも、
レイクモンスターに関する伝説がある。

〝イリー〟というニックネームで知られるこのモンスターは巨大種のチョウザメで
あるともいわれているが、真実は明らかにされていない。灰褐色の体の全長は
3~9メートルあり、目撃例もかなり多い。

アラスカ州内の未開地の割合、レイクモンスターの事例と伝説。

すべてを合わせて考えることで、クァルパリクの実像に、ぐっと近づけるだろう。

文=宇佐和通





【ムー PLUS】
 http://gakkenmu.jp/column/7506/
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