女児 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2018/09/29(土) 20:46:56.10 ID:CAP_USER9
 勤務する千葉県内の公立小学校の女子児童に対する強制性交容疑で逮捕された教員の男(34)が、
別の女子児童にわいせつな行為をしたとして、県警は27日にも、男を強制わいせつ容疑で再逮捕する
方針を固めた。捜査関係者への取材でわかった。男の自宅からは、複数の女子児童に同様の行為をする
様子を撮影した動画が見つかっており、県警は、ほかにも被害に遭った児童がいるとみて調べる。

 捜査関係者によると、男は昨年度、校舎内で低学年の
女子児童にわいせつな行為をした疑いが持たれている。

 県警は先月、男を逮捕。自宅を捜索した際、複数の女子児童へのわいせつ行為を撮影した動画が
ハードディスクから見つかった。一部には男の顔が映っていたという。男は強制性交罪で既に起訴
されている。

【読売オンライン】
 https://www.yomiuri.co.jp/national/20180927-OYT1T50049.html

女子児童

【イメージ画像】

引用元: 【千葉】校舎内で女児に強制わいせつの教員(34)、自宅で複数の女子児童に同様の行為をし撮影した動画が発見される

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1:まとめらいぶ 2018/07/24(火) 07:20:55.036 ID:OG4SKBORd
23日午後、高知市の小学校のプールで水難事故があり、
3年生の女子児童が意識不明の重体となっている。

水難事故があったのは、高知市の潮江小学校のプール。警察によると
23日午後2時10分ごろ、夏休み中に開放されたプールで泳いでいた
女子児童が、水中に沈んでいるのを友人が見つけた。

その後、監視員に引き上げられ、高知市内の病院に搬送されたが、
高知市の小学3年生・木下優愛さんが意識不明の重体となっている。

小学校によると、当時プールは40人ほどの児童が利用していて、
監視員は保護者や高校生ボランティアなど10人いたという。

警察は、事故の原因を詳しく調べている

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180723-00000087-nnn-soci

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引用元: 【悲報】プールの監視員、無意味だった、小学校のプールを10人体制で監視するも、女児が沈んでいることに誰も気づかず意識不明の重体

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1まとめらいぶ2017/12/20(水) 20:38:08.56ID:CAP_USER9.net
女児にスプレー吹きつけ 傷害容疑で20歳男逮捕 和歌山

和歌山県田辺市で19日、小学校の女子児童が男からスプレー缶の液体を吹き掛けられて
顔に重傷を負った事件で、県警田辺署は20日、同市臨時職員、宮下裕介容疑者(20)
=田辺市新屋敷町=を傷害容疑で逮捕した。調べに対し「(女児に)声をかけて催涙スプ
レーを吹き掛けた」と容疑を認めている。

逮捕容疑は、19日午後3時5分ごろ、同市上芳養(かみはや)の県道で、歩いて帰宅途
中の市立上芳養小の女子児童に、車から降りて近付き、スプレー缶で液体を吹き掛けて、
顔の皮膚がただれる全治3カ月の重傷を負わせたとしている。

【毎日新聞】 
 https://mainichi.jp/articles/20171221/k00/00m/040/073000c
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1まとめらいぶ2016/01/14(木) 19:21:17.70ID:CAP_USER*.net
 狭山市のマンションで、3歳女児がやけどを負ったのに放置され、
その後死亡が確認された事件で、保護責任者遺棄の疑いで逮捕された、
母親の狭山市新狭山、無職藤本彩香容疑者(22)と同居する工員
大河原優樹容疑者(24)が携帯電話の無料通信アプリ「LINE(ライン)」で
虐待をうかがわせる内容のやりとりをしていたことが13日、
捜査関係者への取材で分かった。

 両容疑者の携帯電話のLINEには
「(虐待を)帰ったらやろうね」という内容が書かれていたという。

こうしたやりとりなどから、県警は2人が秋ごろから
虐待をエスカレートさせたとみているとともに、大河原容疑者が
羽月ちゃんの顔にお湯を掛けたとみて詳しい経緯を調べている。

 羽月ちゃんの遺体は司法解剖されたが死因は分かっていない。

遺体の状況などから、羽月ちゃんは食事を十分に
与えられていなかった可能性もあるという。

 昨年6月と7月には「布団にくるまっている子どもが玄関前に出されている」など、
近隣の住民から2回にわたって110番があった。

狭山署員が両容疑者から事情を聴いたが、羽月ちゃんの体に外傷が
なかったことなどから児童相談所に通告しなかった。

県警は当時の対応などについて、
「被害者の死亡に至る経緯を含め全容を解明中なので、
結果を見て判断する」としている。

 一方、住民の中には羽月ちゃんへの
虐待をうかがわせるサインを感じていた人も。

容疑者宅と隣接する青果店店主(65)は昨年末に子どもの泣き声を聞いた。

「2時間ほど泣き続けていた。3歳と聞いて驚くくらい小さかった」。

近所に住む20代男性も
「母親が怒鳴っているところを見掛けた」という。

 狭山市によると、羽月ちゃんは「母親の就労」を理由に
昨年6~7月の2カ月間、市内の保育所に在籍。

「家庭での保育が可能になった」として退所していた。

また、同市は羽月ちゃんの乳幼児健診が未受診であったことから、
容疑者宅を訪問し、藤本容疑者や羽月ちゃんらと面会。

「発達、発育に問題はない」と判断していた。

埼玉 新聞
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