失敗 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2020/02/27(木) 17:04:40.68
大手広告会社の「電通」は、東京の本社ビルに勤務する50代の男性従業員が
新型コロナウイルスに感染していたことを明らかにし、26日から当面の間、
本社ビルに勤務するすべての従業員およそ5000人を対象に原則として在宅で
勤務するテレワークに切り替えることを決めました。

【NHK NEWS WEB】
 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200225/k10012300981000.html

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引用元: 【画像】 電通さん、テレワーク失敗www

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1:まとめらいぶ 2019/09/18(水) 20:41:15.49 ID:cbxXg6fI9
アメリカのイェール大学が数年前から行なっていた、「蚊を遺伝子操作して個体数を減らす」
という実験の結果が発表されました。最初の数ヶ月は予測通り蚊が減少しましたが、
18ヶ月後にはもと通りに戻ったといいます。

さらに、遺伝子操作したオスと野生のメスとのハイブリッド種が誕生したことで、
蚊の殺虫耐性が強まった可能性もあるようです。
研究の詳細は、9月10日付けで「Nature Scientific Reports」に掲載されています。

▼実験は失敗。個体数は元通りに

ジカウイルスやマラリアといった病原菌を広める危険な生物として知られる蚊。
特に昨今は地球温暖化で蚊の生息範囲が広まり、病気の感染地域も以前より大きくなっています。

こうした状況を鑑みて、専門家たちは蚊の遺伝子をハッキングし、子孫繁栄を妨害する方法を
研究していました。イェール大学のジェフリー・パウエル氏はその仕組みについて、
「オスの個体に致死的な遺伝子を組み込むことで、交配時にメスの体内に侵入し、
子孫を宿すことができなくなる」と説明しています。

ブラジルのジャコビノで実施されたテストでは、ラボ内で遺伝子組み換えしたオスを、
約45万匹ずつ週に1度野生に放ち、これを27ヶ月間に渡って続けました。
トータルで数千万の遺伝子操作されたオスが野に解き放たれたことになります。

リリース後、6ヶ月、12ヶ月、27ヶ月、30ヶ月の間隔で追跡調査を行いました。
試験前は、ジャコビノに生息する蚊の85%を減らすことができると予測されました。

実際、最初の数ヶ月間は予定通りメスの子孫繁栄率が下がりましたが、
18ヶ月後には元どおりの個体数に逆戻りしていたのです。
パウエル氏は、
「おそらくメスが遺伝子組み換えされたオスと交配しない方法を見つけたのだろう」
と推測しています。

▼不死身の蚊が誕生?

しかし事態はさらに深刻です。
交配により生まれたハイブリッド種は、ブラジル土着の遺伝子に、実験に使用したキューバや
メキシコの蚊の遺伝子も混ざったことで、殺虫耐性が強化されたと考えられるのです。

幸い、ハイブリッド種に人への直接的な危険性はないそうですが、長いスパンで見ると、
今後どのような影響を与えるかまったく予測がつかない状況となっています。
もしかすると、どんな殺虫剤も通用しない不死身の蚊が誕生してしまったのかもしれません。

自然を科学でコントロールしようとすると、思わぬ結果がかえってくるのが恐ろしいところです。
今後、さらなる慎重な対応が要されるでしょう。

【ナゾロジー】
 https://nazology.net/archives/45233

PPS_katoributatouchiwa_TP_V

【蚊取り線香】


引用元: 【研究】遺伝子操作による蚊の減少実験が失敗、副産物として「不死身の蚊」が誕生

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1:まとめらいぶ 2018/09/10(月) 21:23:49.129 ID:MP89EcoV0
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引用元: 【画像】「響」とかいう漫画の実写化、失敗!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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