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1まとめらいぶNG NG BE:323057825-PLT(12000).net

この横断報道では、直後にある事故が発生します。

比較的小さなアクシデントではあるのですが……。

「予測できたら天才!」な結末をご覧ください。

「この横断歩道で起きる事故を予想できたら天才」斜め上のトラブルが発生

【excite.ニュース】
 http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20171029/Labaq_51889979.html



正解は・・・
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1まとめらいぶ2016/02/28(日) 20:42:20.88ID:CAP_USER*.net
アインシュタインが1916年に発表した時空・空間に関する理論、
「一般相対性理論」でこれまで予言した以下の項目はすべて直接検証された。

・ 重力レンズ効果
・ 重力による赤方偏移
・ 水星の近日点移動
・ 時間の遅れ

ただ、「重力波」は直接検証されなかったため、
「アインシュタイン最後の宿題」ともいわれていたのである。

しかし、やっと「重力波」の存在が証明された。

アインシュタインの予言は、発表から奇しくも100年後に成就したのである。

しかし、この「重力波」以外に、
アインシュタインが人類に残した恐るべき終末予言をご存知であろうか?

■ アインシュタインの恐るべき終末予言

アインシュタインの恐るべき終末予言は、
イスラエルの聖都エルサレムにある「写本館」にひっそりと収められているという。

この「写本館」には、
「死海文書」などの古代の預言や聖書の古い写しなどを収められている。

そして、ユダヤ出身の偉人たちの原稿なども収められているのだ。

ここに、ユダヤ人である「アインシュタインの恐るべき予言」が展示されているそうだ。

アインシュタインは、ユダヤが生んだ20世紀最高の科学者だ。

だからこそ、彼の言葉は人類にとって重要な意味を持つと言える。

アインシュタインの恐るべき予言はこうだ。

「第三次世界大戦がどのように戦うのか私にはわからない。

だが、第四次世界大戦では、人類が石とこん棒で戦うであろう」

この文章をそのまま読めば、「第三次世界大戦で世界が荒廃したため、
石とこん棒ぐらいしか武器がないのかな……?」
と感じるだろう。

だが、天才アインシュタインは、一般相対性理論のアインシュタイン方程式のように、
時間と空間と宇宙の謎をたった一行の数式で証明したのである。

この予言はもっと深読みする必要がある。

アインシュタインは、
「第三次世界大戦」と「第四次世界対戦」が起こることを前提に書いている。

つまり、人類はこれから「世界大戦」に必ず見舞われるのだ。

「第三次世界大戦」においては、
何らかの最先端の武器を使って激しい戦闘が行われる。

それは、文明を滅ぼし地球を荒廃されるほどの激しい戦いとなるのであろう。

しかしその後、人類は不思議なことに戦後復興に力を入れず、
石とこん棒という原始的な方法で「第四次世界大戦」に突入してしまうという。

「第三次世界大戦」によってほとんどの人類は死に絶える。

かろうじて生き残った人類も撒き散らされた放射能や毒物に侵されて
化物のような姿になるのである。おそらく人類は、すさまじい戦争のため
精神も肉体も蝕まれ、文明を立て直す以前の問題になっているのだろう。

人類は延々と、髪を振り乱し、目を血走らせて、こん棒と石で殺し合いを続ける。

人類は最後、発狂した化物になり、
互いに殺し合って滅亡するという最悪のシナリオが読み取れる。

「神はサイコロを振らない」

アインシュタインは、この言葉通り、
全ての物事には規則性があり、法則通りに動くと信じていた。

100年前に「重力波」を予言していた天才アインシュタインは、
すでに人類が恐ろしい法則に則って滅亡する未来を読み解いていたのであろう。

(文 = 白神じゅりこ)

トカナ

バケモノ

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2015/12/06(日) 20:15:00.05ID:CAP_USER*.net
ある会社が公開した株主向けの報告書の表紙が話題になっています。
列車が並んだ写真にしか見えませんが、実は「手描きの絵」。
描いたのは埼玉県日高市に住む福島尚(ひさし)さん(46)です。
自閉症で人とのコミュニケーションが苦手な福島さん。
父親の清さん(73)に話を聞きました。

「記憶だけを頼りに下書きなし」
話題になっているのは、鉄道信号事業や交通情報システムなどを手がける
「日本信号」が公開した第133期中間報告書です。表紙の絵のタイトルは「首都圏」。
報告書の末尾には作者の福島さんの紹介が書かれています。

「知的障害(自閉症)で、幼少期に鉄道に興味をもち、列車や信号機、踏切等、
鉄道に関する絵を描きはじめた。一度見た風景を詳細に脳裏に焼き付けて克明に
描く能力を有し、記憶だけを頼りに下書きなしで写真のように精緻な絵を描く。
現在は、地元をはじめ全国の鉄道をテーマに独自の創作活動を展開している」

日本信号によると、年2回発行している株主向け報告書で、
2014年から福島さんの絵を使用しており、今回で4作品目。
授産施設の製品を株主総会のお土産として配るなど、
障害者支援活動に取り組むなかで福島さんの絵を知り、
「一人でも多くの方に見てもらいたい」と株主向け
報告書に使うことになったそうです。

 これまでも株主から「絵とは思えないほどに細かい」といった驚きの声が上がって
いたそうですが、今月発表した報告書の表紙はツイッターなどで一気に拡散。

 広報担当者は「今回のようにネットで大きく取り上げられることは初めてだったので、
少々驚いています。当社の報告書をきっかけに、福島さんの絵を多くの方に
知っていただける一助になっているのであれば幸いです」と話します。

本人の思いは
福島さんや家族は、話題になっていることをどう捉えているのか? 
父親の清さん(73)は「本人は喜怒哀楽は弱いけど、絵がほめられてることを
伝えるとニコニコしています。気持ちも落ち着くようです」と話します。

幼児のころから言葉が遅れていたという尚さん。家に閉じこもってばかりいた3歳のころ、
母親が漫画のように蒸気機関車の絵に目鼻をつけ、泣いたり困ったり、笑ったりする
表情を描いては、尚さんに語りかけたそうです。尚さんはその絵を気に入り、
何度も手を引っ張って絵を描いてほしいとせがみました。そのうち、自分でも
機関車や信号機の絵を描き始め、小学生のころにはボール紙と
セロハンテープで電車のクラフト作りに熱中したといいます。

福島尚さんの絵



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