タグ:大流行

1:まとめらいぶ 2018/06/25(月) 09:05:16.97 ID:zHNBu75h0● BE:324064431-2BP(2000)
陸戦型ザク2ランドセル(69000円)

no title

海賊ランドセル(55000円)

no title

シャイニングウィザードランドセル(60000円)

no title

スチームパンクランドセル(78000円)

no title

【土屋鞄】
 職人手づくりのランドセル 2019年入学用
「ランドセル出張店舗」7月に追加開催決定!

【産経ニュース】
 https://www.sankei.com/economy/news/180621/prl1806210279-n1.html

引用元: 【画像】小学生の間で「厨ニランドセル」が大流行中

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2018/01/19(金) 23:23:44.61 ID:/i1vWak30● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
アメリカの若者の間で「タイドポッド(Tide Pods)チャレンジ」と呼ばれる
危険な遊びが流行している。

この「タイドポッドチャレンジ」はカプセル型の洗濯洗剤を口の中で爆発させ、
それを動画に撮影しSNSやYouTubeに投稿するという遊び。

様々な色の洗剤カプセルをゼリーと勘違いして食べようとしたとこに着目して
流行りだしたこの「タイドポッドチャレンジ」。口の中でカプセルを割り
泡を吐き騙すと言う遊びが広がった。

1月17日、米毒物管理センター(AAPCC)によると、1月1日から15日までの
半月の間で、10代の若者が意図的にタイドポッドを口の中に入れた事例が
39件寄せられている。この数字はあくまで報告されている分のみである。

しかし洗剤はエタノールと過酸化水素などが含まれており、呼吸器障害や
胃腸障害を引き起こす可能性があり、特に洗剤成分が血液や臓器に入った
場合は致命的な状態となる可能性もある。

オンラインに公開されている動画や画像を見ると、この行為に挑戦した
若者達は口のカプセルを破裂後に激しい嘔吐の症状を訴えていた。

最近の洗剤は粉でも液体でもなくカプセル型になっているものがある、
それを使った危険な遊びということである。

チャレンジの様子は下記の動画をご覧になってほしい。

【ゴゴ通信】
 http://gogotsu.com/archives/36385

no title

no title

no title

引用元: 米国の若者の間で「タイドポッドチャレンジ」という洗剤を食べる遊びが大流行 挑戦後に嘔吐する人続出

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1まとめらいぶ2017/01/14(土) 17:38:24.12ID:oXzf/L620.net BE:993788992-PLT(13001)
コメダ珈琲店

@KomedaOfficial
 https://twitter.com/KomedaOfficial

\Ms.コメダの魔法「チョコ色に染まれ!」/

お待ちかね1月30日(月)より、コメダのチョコ祭りが開催されます!

年に一度この時期にしか食べられない『クロノワール』もご用意!より
パワーアップしたMs.コメダの魔法の全貌は近日公開お楽しみに 





・上場企業になり、全国チェーン展開してから、いつも大行列、入れない
・長居しても一切文句言われない
・おしぼりが分厚い、半端な分厚さではない、銀座の高級店並の分厚いおしぼり
・価格はメチャメチャリーズナブル
・店員の視線を一切感じさせない、居心地が良い、時間を忘れる
・喫煙者にも優しい、長時間いても排除しない
・名古屋喫茶店らしく、ピーナツ(豆菓子)が必ずついてくる、しかも美味い
・椅子に余裕がある、椅子が柔らかい、本当に心地よい
・スターバックスはとんでもない店
・お客様本位の基本が出来ている
・とにかく安い
続きを読む

1まとめらいぶ2016/09/29(木) 15:30:30.36


【YouTube】

りんごとペンで「アッポーペン」、パイナップルとペンで「パイナッポーペン」。
日本のシンガーソングライター「ピコ太郎」が歌って踊る1分弱の動画が、
インターネット上で世界的な注目を集めている。

動画は先月25日にユーチューブに投稿され、これまでに800万回以上再生された。

日本の若者が自分たちで曲に合わせて踊る動画を投稿したり、
「ペン・パイナッポー・アッポー・ペン」の歌詞の頭文字「PPAP」が
ツイッターの人気ハッシュタグになったりと、話題は広まる一方だ。

ピコ太郎に扮するお笑い芸人の古坂大魔王(「古坂和仁」としても知られる)は
今月23日、ツイッターで「ピコ太郎と踊ろう」と呼び掛けた。一緒に踊りたい
希望者を募って出張キャンペーンを開催するという。

この現象を最もうまく言い表しているのは、ユーチューブ上に書き込まれた一番
乗りのコメントかもしれない。それは「私はなんでこれを見ることになったんだ。
社会はどうしてしまったんだろう」という問い掛けだった。

【CNN】
 http://www.cnn.co.jp/showbiz/35089717.html

ピコ太郎

【YouTube イメージ】
続きを読む

↑このページのトップヘ